福田一史

J-GLOBALへ         更新日: 18/07/18 02:11
 
アバター
研究者氏名
福田一史
 
フクダカズフミ
eメール
fukudakzgmail.com
URL
http://fukudakzweb.wordpress.com/
所属
立命館大学
部署
衣笠総合研究機構
職名
専門研究員
学位
博士(学術)(立命館大学), 修士(政策科学)(立命館大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
立命館大学 衣笠総合研究機構 専門研究員
 
2015年4月
 - 
現在
立命館大学 映像学部 非常勤講師
 
2015年4月
 - 
2016年3月
立命館大学大学院 映像研究科 非常勤講師
 
2014年4月
 - 
2016年3月
立命館大学 立命館グローバル・イノベーション研究機構 専門研究員
 
2013年4月
 - 
現在
立命館大学 大学院先端総合学術研究科 非常勤講師
 
2012年10月
 - 
2014年3月
立命館大学アートリサーチセンター 客員研究員
 
2012年4月
 - 
2014年3月
立命館大学 大学院先端総合学術研究科 研究指導助手
 
2012年4月
 - 
現在
立命館大学ゲーム研究センター メンバー
 

学歴

 
2009年4月
 - 
2012年3月
立命館大学 大学院先端総合学術研究科 
 
2004年4月
 - 
2006年3月
立命館大学 大学院政策科学研究科 博士課程前期課程
 
1998年4月
 - 
2004年3月
立命館大学 政策科学部 
 
1994年4月
 - 
1997年3月
西南学院高等学校 普通科 
 

委員歴

 
2016年4月
 - 
現在
日本デジタルゲーム学会  研究委員
 
2015年12月
 - 
2016年8月
Replaying Japan 2016 Program Committee
 
2012年4月
 - 
2016年3月
日本デジタルゲーム学会  事務局長
 
2014年12月
 - 
2015年5月
Replaying Japan 2015  Program Committee
 
2015年3月
 - 
2014年10月
日本デジタルゲーム学会  2014年度年次大会実行委員
 
2013年12月
 - 
2014年8月
Replaying Japan 2014  Program Committee
 
2013年10月
 - 
2014年3月
日本デジタルゲーム学会  2013年度年次大会実行委員
 
2012年12月
 - 
2013年6月
国際日本ゲーム研究カンファレンスReplaying Japan 2013  Program Committee
 
2012年10月
 - 
2013年3月
日本デジタルゲーム学会  2012年度年次大会実行委員
 
2011年10月
 - 
2012年3月
日本デジタルゲーム学会  2011年度年次大会実行委員
 
2006年4月
 - 
2012年3月
日本デジタルゲーム学会  学生理事
 

受賞

 
2015年3月
日本デジタルゲーム学会 若手奨励賞
 
http://digrajapan.org/?page_id=2132

論文

 
FUKUDA, Kazufumi and MIHARA, Tetsuya
IFLA WLIC 2018 – Kuala Lumpur, Malaysia – Transform Libraries, Transform Societies in Session 75 - Audiovisual and Multimedia with Information Technology.   1-11   2018年8月
福田一史
カレントアウェアネス   (336) 23-27   2018年6月
https://doi.org/10.11501/11115320
Endeavors of Digital Game Preservation in Japan - A Case of Ritsumeikan Game Archive Project
中村彰憲, 細井浩一, 福田一史, 井上明人, 高橋志行, & 上村雅之
Proceedings of iPres 2017   2017    2017年11月   [招待有り]
家庭用ゲームソフトのタイトルに関する研究 ― DBを活用した文字数・文字種の観点からみたマクロ的分析 ―
福田一史, 井上明人, 梁宇熹, シン・ジュヒョン, 向江駿佑, & 細井浩一
アート・リサーチ   17 29-44   2017年3月   [査読有り]
大規模災害発生時の帰宅判断に関わる学生の認知距離
谷端郷, 米島万有子, 福田一史, 中谷友樹, & 細井浩一
立命館地理学   28 39-54   2016年11月   [査読有り]
オンラインゲームのアーカイブ構築に関する基礎的研究―PRESERVING VIRTUAL WORLDS FINAL REPORTをめぐる論点整理―
鎌田隼輔, 細井浩一, 中村彰憲, & 福田一史
アートリサーチ   15 73-85   2015年3月   [査読有り]
ゲーム産業のイノベーション―アクター・ネットワーク理論の視座から―
福田一史
博士論文(立命館大学)   1-163   2012年3月
ビデオゲーム産業におけるイノベーションと企業家の役割
福田一史
日本デジタルゲーム学会2011年度年次大会予稿集      2012年2月   [査読有り]
大学アーカイブズの応用研究〜仮想空間<バーチャル広小路>の構築と運用
細井浩一, 福田一史, & 浅田恵佑
立命館百年史紀要   20 7-26   2012年   [招待有り]
福田 一史
Core ethics : コア・エシックス   8 363-374   2012年   [査読有り]
福田 一史, 中村 彰憲, 細井 浩一
立命館映像学   (3) 71-87   2010年   [査読有り]
韓国におけるゲーム産業政策の形成
福田一史
ゲーム学会和文論文誌   2 48-53   2008年   [査読有り]
韓国におけるコンテンツ産業の発展と産業政策の形成―ゲーム産業を事例として―
福田一史
修士論文(立命館大学)      2006年3月

Misc

 
ビデオゲーム目録作成のためのメタデータモデルの設計 -書誌的関連に着目して-
福田一史 & 三原鉄也
日本デジタルゲーム学会第8回年次大会予稿集   2018 88-91   2018年3月
ゲーム所蔵館連携の可能性と意義
井上明人, 福田一史 & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会第8回年次大会予稿集   2018 92-95   2018年3月
鴫原 盛之:福田一史:黄 巍:井上明人
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-07) 1-33   2018年2月
鴫原 盛之:福田一史:黄 巍:井上明人
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-06) 1-39   2018年2月
生稲史彦, 井上明人, 福田一史, 金東勲, 中村彰憲, 鴫原盛之, 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (WP#18-11) 1-39   2018年2月
生稲 史彦:井上 明人:福田 一史:金 東勲:中村 彰憲:鴫原 盛之:山口 翔太郎
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-10) 1-36   2018年2月
福田一史, 井上明人, 金東勲, 木村めぐみ, 鴫原盛之 & 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (18-29) 1-42   2018年2月
福田一史, 井上明人, 金東勲, 木村めぐみ, 鴫原盛之 & 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (18-28) 1-48   2018年2月
福田一史, 生稲史彦, 井上明人, 金東勲, 木村めぐみ, 中村彰憲, 鴫原盛之, 清水洋 & 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (18-27) 1-59   2018年2月
福田一史, 生稲史彦, 井上明人, 金東勲, 木村めぐみ, 中村彰憲, 鴫原盛之, 清水洋 & 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (18-26) 1-53   2018年2月
福田 一史:井上 明人:鴫原 盛之:清水 洋:山口 翔太郎:黄 巍
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-02) 1-45   2018年1月
福田 一史:井上 明人:鴫原 盛之:清水 洋:山口 翔太郎:黄 巍
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-01) 1-41   2018年1月
How Was Local Game History Made?
井上明人 & 福田一史
Proeedings of Replaying Japan 2017   2017 27-28   2017年8月
Research on Ontology of Package for Game Software
福田一史
Proeedings of Replaying Japan 2017   2017 29-30   2017年8月
何が「重要」なゲームなのか?: 賞、売上、博物館等におけるゲームタイトル選出の偏りと指標の開発
井上明人, 福田一史
日本デジタルゲーム学会2016年度年次大会予稿集   30-33   2017年3月
ゲームDBのためのデータモデルに関する検討:LODの適用を主たる課題として
福田一史, 井上明人, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2016年度年次大会予稿集   22-25   2017年3月
Proporsal and Validation of the Data Model of Video Game Database
福田一史, 井上明人, & 細井浩一
Conference Abstract of Replaying Japan 2016   59-60   2016年8月
Distinctive difference game titles between Japanese context and English context
井上明人, 福田一史
Conference Abstract of Replaying Japan 2016   74-80   2016年8月
The Design and Development of Turntable-type User Interface for Data-Browsing: A Case of Video Game Archives
斎藤進也, 福田一史, & 飯田和敏
Conference Abstract of Replaying Japan 2016   41-41   2016年8月
研究マッピング(ゲーム領域)プロジェクトの実施状況と課題
松永伸司, 井上明人, 福田一史, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会予稿集   255-259   2016年3月
家庭用ゲームソフトのネーミングについてのマーケティング的観点からの分析
福田一史, 井上 明人, 梁 宇熹, シン・ジュヒョン, 向江駿佑, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会予稿集   192-194   2016年3月
CERO レーティングと売上からみた家庭用ゲームソフトの開発方針の合理性について
井上明人, 福田一史, 梁 宇熹, シン・ジュヒョン, 向江駿佑, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会予稿集   177-182   2016年3月
Research on Game Preservation Studies and Reference Network Analysis
福田一史, 鎌田隼介
Proceedings of Replaying Japan 2015      2015年5月
デジタルゲームにおけるプラットフォーム概念の基礎的区分の再提案
井上明人, 福田一史, 鎌田隼輔, 中村彰憲, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2014年度年次大会予稿集   159-162   2015年3月
コンピュータ・ゲームに関わる諸データベースの問題と可能性
井上明人, 福田一史, 鎌田隼輔, 中村彰憲, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2014年度年次大会予稿集   163-166   2015年3月
ゲーム保存研究のパースペクティブ-文献調査を通じて-
福田一史, 鎌田駿介
日本デジタルゲーム学会2014年度年次大会予稿集      2015年3月
Construction of Digital Game Basic Title Database, and the International Cooperation
福田一史, 細井浩一, 中村彰憲, & 上村雅之
Proceedings of Replaying Japan Again: 2nd International Japan Game Studies Conference 2014   (2014) 66-67   2014年8月
デジタルゲーム基礎データベース構築の取り組みとその課題
福田一史
日本デジタルゲーム学会2013年度年次大会予稿集      2014年3月
International cooperation and development of the game preservation activities in Japan
HOSOI, K., UEMURA, M., NAKAMURA, A., & FUKUDA, K.
Proceedings of Replaying Japan 2013   49-50   2013年5月
Game Emulation: Testing Famicom Emulation
HOSOI, K., ROCKWELL, G., FUKUDA, K., SUOMINE, J., NAKAMURA, A. & KAMADA, S.
Proceedings of Replaying Japan 2013   (2013) 47-48   2013年5月
日本におけるゲーム保存の取り組みの発展とその課題ー主体・手段・目的のパースペクティブ
細井浩一, 福田一史
日本デジタルゲーム学会2012年度年次大会予稿集   8-12   2013年2月

書籍等出版物

 
「ゲーム展TEN」Catalog
福田一史 (担当:共著, 範囲:立命館大学のアーカイブ関連諸活動における資料の展示・公開型利活用)
文化庁, 立命館大学ゲーム研究センター   2018年2月   
ゲーム研究の手引き
福田一史
文化庁   2017年3月   
ゲームってなんでおもしろい?
福田一史, 井上明人 (担当:監修, 範囲:歴史に残るビデオゲーム1000本(年表))
角川アスキー総合研究所   2016年3月   
アーカイブ立国宣言
細井浩一, 福田一史 (担当:共著, 範囲:ゲーム–世界に通じる文化を国内で保存すべきである (pp. 62-78))
ポット出版   2014年11月   
デジタル・ヒューマニティーズ研究とWeb技術
細井浩一, 中村彰憲, 上村雅之, 福田一史 & 大野晋 (担当:共著, 範囲:ビデオゲームアーカイブと集合知:ゲームアーカイブ・プロジェクトの活動と成果)
ナカニシヤ出版   2012年3月   

講演・口頭発表等

 
FUKUDA, Kazufumi and MIHARA, Tetsuya
IFLA WLIC 2018 – Kuala Lumpur, Malaysia – Transform Libraries, Transform Societies   2018年8月25日   国際図書館連盟
A lot of studies for video games are progressing because of the expansion of research interest in video games. But it can be said that there is a lack of means to access video games as research materials. Therefore, cataloging or metadata model fo...
Akinori Nakamura, Kazufumi Fukuda, Keiji Amano, Masahito Fujihara, Masakazu Furuichi and Koji Mikami
DIGRA 2018: THE 11TH DIGITAL GAMES RESEARCH ASSOCIATION CONFERENCE   2018年7月27日   DIGITAL GAMES RESEARCH ASSOCIATION
ビデオゲームの目録とメタデータモデリング
福田一史
情報組織化研究グループ2018年度3月月例研究会   2018年3月10日   
ゲーム所蔵館連携の可能性と意義
井上明人, 福田一史, 細井浩一
日本デジタルゲーム学会第8回年次大会   2018年3月5日   
ビデオゲーム目録作成のためのメタデータモデルの設計 -書誌的関連に着目して-
福田一史, 三原鉄也
日本デジタルゲーム学会第8回年次大会   2018年3月2日   
ゲーム目録作成における論点 -RDAの採用を通じて- [招待有り]
福田一史
ARCセミナー   2017年11月22日   
ゲームデータベースのデザイン [招待有り]
福田一史
文化庁メディア芸術祭 シンポジウム「メディア芸術のためのアーカイブ」   2017年9月23日   
Videogame Database and Cataloging -Through the activity of RCGS- [招待有り]
福田一史
Data-based approaches to local and global video game culture - oppotunities, challenges, future directions   2017年9月12日   
ゲーム保存と目録-立命館大学における活動を通じて- [招待有り]
福田一史
アート・ドキュメンテーション学会 関西地区部会2017年度第1回研究会   2017年9月8日   
Research on Ontology of Package for Game Software
福田一史, 井上明人, & 細井浩一
Replaying Japan 2017   2017年8月21日   
How was Local Game History Made?
井上明人 & 福田一史
Replaying Japan 2017   2017年8月12日   
Designing LOD for digital game
福田一史
RENKEI Workshop   2017年6月26日   
ゲームDBのためのデータモデルに関する検討: LODの適用を主たる課題として
福田一史, 井上明人, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2016年度年次大会   2017年3月11日   
何が「重要」なゲームなのか?: 賞、売上、博物館等におけるゲームタイトル選出の偏りと指標の開発
井上明人, 福田一史
日本デジタルゲーム学会2016年度年次大会   2017年3月11日   
Proposal and Validation of the Data Model of Video Game Database
福田一史, 井上明人 & 細井浩一
Replaying Japan 2016   2016年8月16日   
Distinct Difference Game Titles between Japanese Context and English Context
井上明人 & 福田一史
Replaying Japan 2016   2016年8月17日   
The Design and Development of Turntable-type User Interface for Data-Browsing: A Case of Video Game Archives
斎藤慎也, 福田一史 & 飯田和敏
Replaying Japan 2016   2016年8月15日   
研究拠点形成支援プログラム 研究プロジェクト 概要発表「メタバースを活用した文化資源の仮想展示とアーカイビング」 [招待有り]
福田一史 & 細井浩一
ARC Days 2016   2016年8月6日   
ゲーム教材開発事業の発展プロセス―ベネッセコーポレーションの事例から―
福田一史
第二回京都ゲームカンファレンス「遊びとイノベーション」   2016年3月18日   
家庭用ゲームソフトのネーミングについてのマーケティング的観点からの分析
福田一史, 井上明人, 梁宇熹, シン・ジュヒョン, 向江駿佑, 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会   2016年2月28日   
CEROレーティングと売上からみた家庭用ゲームソフトの開発方針の合理性について
井上明人, 福田一史, 梁宇熹, 辛注衡, 向江駿佑, 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会   2016年2月28日   
ゲームDBの有用性向上に関する考察-比較分析のための可視化とメタデータ定義-
斎藤進也, 福田一史, & 飯田和敏
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会   2016年2月27日   
研究マッピング(ゲーム領域)プロジェクトの実施状況と課題
松永伸司, 井上明人, 福田一史, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会   2016年2月27日   
研究資料としてのゲーム、その保存と活用
福田一史
立命館土曜講座(第3135回)   2015年7月18日   
The Development of Interactive Infographics for the Support of Comparative Analysis of Games
斎藤進也, 福田一史, & 渡辺修司
Replaying Japan 2015: 国際日本ゲーム研究カンファレンス   2015年5月23日   
Research on Game Preservation Studies and Reference Network Analysis
福田一史 & 鎌田隼輔
Replaying Japan 2015: 国際日本ゲーム研究カンファレンス   2015年5月23日   
地震災害に対する学生の防災意識と行動
米島万有子, 福田一史, 中谷友樹 & 細井浩一
日本地理学会2015年春季学術大会,   2015年3月28日   
デジタルゲームにおけるプラットフォーム概念の基礎的区分の再提案
井上明人, 福田一史, 鎌田隼輔, 中村彰憲 & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2014年次大会   2015年3月10日   
ゲーム保存研究のパースペクティブ-文献調査を通じて-
福田一史 & 鎌田隼輔
日本デジタルゲーム学会2014年次大会   2015年3月10日   
デジタルゲーム基礎データベース構築の取り組みとその課題
福田一史
日本デジタルゲーム学会2013年次大会   2014年3月10日   
細井浩一, 福田一史
京都ゲームカンファレンス2014   2014年3月8日   
International cooperation and development of the game preservation activities in Japan
細井浩一, 中村彰憲 & 福田一史
国際日本ゲーム研究カンファレンス2013   2013年5月25日   
Game Emulation: Testing Famicom Emulation.
細井浩一, Rockwell, G., 福田一史, Suominen, J., 中村彰憲 & 鎌田隼輔
国際日本ゲーム研究カンファレンス2013   2013年5月25日   
日本におけるゲーム保存の取り組みの発展とその課題
細井浩一, 福田一史
日本デジタルゲーム学会2012年次大会   2013年3月4日   
On the Problem at Issue of Game Preservation: From the Experiences of Game Archive Project in Japan [招待有り]
福田一史, 細井浩一 & 中村彰憲
Workshop At SIGGRAPH ASIA 2012   2012年11月26日   
Critical issues of digital game preservation: For the global collaboration of game archive activities.
Hosoi, K, & Fukuda, K.
Replaying Japan   2012年8月22日   
ビデオゲーム産業におけるイノベーションと企業家の役割
福田一史
日本デジタルゲーム学会2011年次大会   2012年2月26日   
ゲーム産業のイノベーション
福田一史
立命館大学ゲーム研究センター第5回定例研究会   2011年11月15日   
ビデオゲーム開発企業におけるハイブリッドネットワークとイノベーション
福田一史
日本デジタルゲーム学会2010年次大会   2010年12月19日   
太秦戦国祭り―祭りのマネージメント―
福田一史
『「生存」の人類・社会研究会』公開ワークショップ   2010年9月3日   

担当経験のある科目

 

Works

 
メディア芸術データベース(ゲーム分野)
文化庁   データベース   2015年3月 - 現在
ゲーム展TEN
文化庁, 立命館大学ゲーム研究センター   芸術活動   2018年1月 - 2018年2月
RCGS-OPAC
立命館大学ゲーム研究センター   データベース   2017年4月 - 現在
企画展「GAME ON ~ゲームってなんでおもしろい?~」
日本科学未来館、フジテレビジョン、角川アスキー総合研究所   芸術活動   2016年3月 - 2016年5月

競争的資金等の研究課題

 
日本文化資源としてのゲームデータベースの継続的構築に関する基礎的研究
日本学術振興会: 平成29年度(2017年度) 基盤研究(C)
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月    代表者: 細井浩一
Japan’s videogames between the local and the global
ドイツ学術交流会(DAAD): Partnerships with Japan and Korea (PaJaKo)
研究期間: 2017年3月 - 2019年2月    代表者: ROTH, Martin
平成28年度 ゲームアーカイブ所蔵館連携に関わる調査事業
文化庁: 平成28年度メディア芸術連携促進事業 連携促進事業
研究期間: 2016年7月 - 2017年2月    代表者: 上村雅之
ゲーム産業生成におけるイノベーションの分野横断的なオーラル・ヒストリー事業
文化庁: 平成28年度 メディア芸術連携促進事業 連携共同事業
研究期間: 2016年7月 - 2017年3月
ゲームデータベースを対象とする典拠管理と利活用に関する調査
文化庁: 平成28年度メディア芸術アーカイブ推進支援事業
研究期間: 2016年7月 - 2017年3月    代表者: 上村雅之

社会貢献活動

 
ゲーム分野編集代表
【編集】  文化庁 メディア芸術カレントコンテンツ  2015年4月1日 - 2017年3月31日
文化庁 メディア芸術連携促進事業 研究マッピング(ゲーム領域)プロジェクト
【企画, 運営参加・支援】  2015年4月1日 - 2017年3月31日
MANGAインターナショナル・ミーティング
【パネリスト】  一般社団法人マンガ・アニメ展示促進機構  MANGAインターナショナル・ミーティング  2017年3月28日 - 2017年3月28日
位置情報ゲームが地域社会にもたらしたものと今後の可能性
【パネリスト, 企画】  大阪市港区  位置情報ゲーム×まちみらい~天保山GO!フォーラム~  2017年3月25日 - 2017年3月25日