福田一史

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/20 14:10
 
アバター
研究者氏名
福田一史
 
フクダカズフミ
eメール
fukudakzgmail.com
URL
http://fukudakzweb.wordpress.com/
所属
立命館大学
部署
先端総合学術研究科
職名
授業担当講師
学位
博士(学術)(立命館大学), 修士(政策科学)(立命館大学)
その他の所属
衣笠総合研究機構

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
立命館大学 衣笠総合研究機構 専門研究員
 
2015年4月
 - 
現在
立命館大学 映像学部 非常勤講師
 
2015年4月
 - 
2016年3月
立命館大学大学院 映像研究科 非常勤講師
 
2014年4月
 - 
2016年3月
立命館大学 立命館グローバル・イノベーション研究機構 専門研究員
 
2013年4月
 - 
現在
立命館大学 大学院先端総合学術研究科 非常勤講師
 
2012年10月
 - 
2014年3月
立命館大学アートリサーチセンター 客員研究員
 
2012年4月
 - 
2014年3月
立命館大学 大学院先端総合学術研究科 研究指導助手
 
2012年4月
 - 
現在
立命館大学ゲーム研究センター メンバー
 

学歴

 
2009年4月
 - 
2012年3月
立命館大学 大学院先端総合学術研究科 
 
2004年4月
 - 
2006年3月
立命館大学 大学院政策科学研究科 博士課程前期課程
 
1998年4月
 - 
2004年3月
立命館大学 政策科学部 
 
1994年4月
 - 
1997年3月
西南学院高等学校 普通科 
 

委員歴

 
2016年4月
 - 
現在
日本デジタルゲーム学会  研究委員
 
2018年4月
 - 
2018年9月
日本デジタルゲーム学会  2018年度夏季研究大会実行委員・プログラム委員長
 
2017年12月
 - 
2018年8月
Replaying Japan  2018 Program Committee
 
2017年10月
 - 
2018年3月
日本デジタルゲーム学会  第8回年次大会実行委員
 
2017年4月
 - 
2017年9月
日本デジタルゲーム学会  2017年度夏季研究大会実行委員
 
2016年12月
 - 
2017年8月
Replaying Japan  2017 Program Committee
 
2016年10月
 - 
2017年3月
日本デジタルゲーム学会  2016年度年次大会実行委員
 
2015年12月
 - 
2016年8月
Replaying Japan 2016 Program Committee
 
2015年10月
 - 
2016年3月
日本デジタルゲーム学会  2015年度年次大会実行委員
 
2012年4月
 - 
2016年3月
日本デジタルゲーム学会  事務局長
 
2014年12月
 - 
2015年5月
Replaying Japan 2015  Program Committee
 
2015年3月
 - 
2014年10月
日本デジタルゲーム学会  2014年度年次大会実行委員
 
2013年12月
 - 
2014年8月
Replaying Japan 2014  Program Committee
 
2013年10月
 - 
2014年3月
日本デジタルゲーム学会  2013年度年次大会実行委員
 
2012年12月
 - 
2013年6月
国際日本ゲーム研究カンファレンスReplaying Japan 2013  Program Committee
 
2012年10月
 - 
2013年3月
日本デジタルゲーム学会  2012年度年次大会実行委員
 
2011年10月
 - 
2012年3月
日本デジタルゲーム学会  2011年度年次大会実行委員
 
2006年4月
 - 
2012年3月
日本デジタルゲーム学会  学生理事
 

受賞

 
2015年3月
日本デジタルゲーム学会 若手奨励賞
 
http://digrajapan.org/?page_id=2132

論文

 
FUKUDA, Kazufumi and MIHARA, Tetsuya
IFLA WLIC 2018 – Kuala Lumpur, Malaysia – Transform Libraries, Transform Societies in Session 75 - Audiovisual and Multimedia with Information Technology.   1-11   2018年8月
福田一史
カレントアウェアネス   (336) 23-27   2018年6月
https://doi.org/10.11501/11115320
Endeavors of Digital Game Preservation in Japan - A Case of Ritsumeikan Game Archive Project
中村彰憲, 細井浩一, 福田一史, 井上明人, 高橋志行, & 上村雅之
Proceedings of iPres 2017   2017    2017年11月   [招待有り]
家庭用ゲームソフトのタイトルに関する研究 ― DBを活用した文字数・文字種の観点からみたマクロ的分析 ―
福田一史, 井上明人, 梁宇熹, シン・ジュヒョン, 向江駿佑, & 細井浩一
アート・リサーチ   17 29-44   2017年3月   [査読有り]
大規模災害発生時の帰宅判断に関わる学生の認知距離
谷端郷, 米島万有子, 福田一史, 中谷友樹, & 細井浩一
立命館地理学   28 39-54   2016年11月   [査読有り]
オンラインゲームのアーカイブ構築に関する基礎的研究―PRESERVING VIRTUAL WORLDS FINAL REPORTをめぐる論点整理―
鎌田隼輔, 細井浩一, 中村彰憲, & 福田一史
アートリサーチ   15 73-85   2015年3月   [査読有り]
ゲーム産業のイノベーション―アクター・ネットワーク理論の視座から―
福田一史
博士論文(立命館大学)   1-163   2012年3月
ビデオゲーム産業におけるイノベーションと企業家の役割
福田一史
日本デジタルゲーム学会2011年度年次大会予稿集      2012年2月   [査読有り]
大学アーカイブズの応用研究〜仮想空間<バーチャル広小路>の構築と運用
細井浩一, 福田一史, & 浅田恵佑
立命館百年史紀要   20 7-26   2012年   [招待有り]
福田 一史
Core ethics : コア・エシックス   8 363-374   2012年   [査読有り]
福田 一史, 中村 彰憲, 細井 浩一
立命館映像学   (3) 71-87   2010年   [査読有り]
韓国におけるゲーム産業政策の形成
福田一史
ゲーム学会和文論文誌   2 48-53   2008年   [査読有り]
韓国におけるコンテンツ産業の発展と産業政策の形成―ゲーム産業を事例として―
福田一史
修士論文(立命館大学)      2006年3月

Misc

 
福田一史: 木村めぐみ: 鴫原盛之: 松井彩子
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (WP#18-42) 1-27   2018年9月
福田一史: 木村めぐみ: 鴫原盛之: 松井彩子
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   1-28   2018年9月
毛利仁美, 福田一史 & 細井浩一
Proceedings of Replaying Japan 2018   2018 37-38   2018年8月
ビデオゲーム目録作成のためのメタデータモデルの設計 -書誌的関連に着目して-
福田一史 & 三原鉄也
日本デジタルゲーム学会第8回年次大会予稿集   2018 88-91   2018年3月
ゲーム所蔵館連携の可能性と意義
井上明人, 福田一史 & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会第8回年次大会予稿集   2018 92-95   2018年3月
鴫原 盛之:福田一史:黄 巍:井上明人
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-07) 1-33   2018年2月
鴫原 盛之:福田一史:黄 巍:井上明人
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-06) 1-39   2018年2月
生稲史彦, 井上明人, 福田一史, 金東勲, 中村彰憲, 鴫原盛之, 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (WP#18-11) 1-39   2018年2月
生稲 史彦:井上 明人:福田 一史:金 東勲:中村 彰憲:鴫原 盛之:山口 翔太郎
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-10) 1-36   2018年2月
福田一史, 井上明人, 金東勲, 木村めぐみ, 鴫原盛之 & 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (18-29) 1-42   2018年2月
福田一史, 井上明人, 金東勲, 木村めぐみ, 鴫原盛之 & 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (18-28) 1-48   2018年2月
福田一史, 生稲史彦, 井上明人, 金東勲, 木村めぐみ, 中村彰憲, 鴫原盛之, 清水洋 & 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (18-27) 1-59   2018年2月
福田一史, 生稲史彦, 井上明人, 金東勲, 木村めぐみ, 中村彰憲, 鴫原盛之, 清水洋 & 山口翔太郎
一橋大学イノベーション研究センターワーキングペーパー   (18-26) 1-53   2018年2月
福田 一史:井上 明人:鴫原 盛之:清水 洋:山口 翔太郎:黄 巍
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-02) 1-45   2018年1月
福田 一史:井上 明人:鴫原 盛之:清水 洋:山口 翔太郎:黄 巍
一橋大学イノベーション研究センター ワーキングペーパー   (WP#18-01) 1-41   2018年1月
How Was Local Game History Made?
井上明人 & 福田一史
Proeedings of Replaying Japan 2017   2017 27-28   2017年8月
Research on Ontology of Package for Game Software
福田一史
Proeedings of Replaying Japan 2017   2017 29-30   2017年8月
何が「重要」なゲームなのか?: 賞、売上、博物館等におけるゲームタイトル選出の偏りと指標の開発
井上明人, 福田一史
日本デジタルゲーム学会2016年度年次大会予稿集   30-33   2017年3月
ゲームDBのためのデータモデルに関する検討:LODの適用を主たる課題として
福田一史, 井上明人, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2016年度年次大会予稿集   22-25   2017年3月
Proporsal and Validation of the Data Model of Video Game Database
福田一史, 井上明人, & 細井浩一
Conference Abstract of Replaying Japan 2016   59-60   2016年8月
Distinctive difference game titles between Japanese context and English context
井上明人, 福田一史
Conference Abstract of Replaying Japan 2016   74-80   2016年8月
The Design and Development of Turntable-type User Interface for Data-Browsing: A Case of Video Game Archives
斎藤進也, 福田一史, & 飯田和敏
Conference Abstract of Replaying Japan 2016   41-41   2016年8月
研究マッピング(ゲーム領域)プロジェクトの実施状況と課題
松永伸司, 井上明人, 福田一史, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会予稿集   255-259   2016年3月
家庭用ゲームソフトのネーミングについてのマーケティング的観点からの分析
福田一史, 井上 明人, 梁 宇熹, シン・ジュヒョン, 向江駿佑, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会予稿集   192-194   2016年3月
CERO レーティングと売上からみた家庭用ゲームソフトの開発方針の合理性について
井上明人, 福田一史, 梁 宇熹, シン・ジュヒョン, 向江駿佑, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会予稿集   177-182   2016年3月
Research on Game Preservation Studies and Reference Network Analysis
福田一史, 鎌田隼介
Proceedings of Replaying Japan 2015      2015年5月
デジタルゲームにおけるプラットフォーム概念の基礎的区分の再提案
井上明人, 福田一史, 鎌田隼輔, 中村彰憲, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2014年度年次大会予稿集   159-162   2015年3月
コンピュータ・ゲームに関わる諸データベースの問題と可能性
井上明人, 福田一史, 鎌田隼輔, 中村彰憲, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2014年度年次大会予稿集   163-166   2015年3月
ゲーム保存研究のパースペクティブ-文献調査を通じて-
福田一史, 鎌田駿介
日本デジタルゲーム学会2014年度年次大会予稿集      2015年3月
Construction of Digital Game Basic Title Database, and the International Cooperation
福田一史, 細井浩一, 中村彰憲, & 上村雅之
Proceedings of Replaying Japan Again: 2nd International Japan Game Studies Conference 2014   (2014) 66-67   2014年8月
デジタルゲーム基礎データベース構築の取り組みとその課題
福田一史
日本デジタルゲーム学会2013年度年次大会予稿集      2014年3月
International cooperation and development of the game preservation activities in Japan
HOSOI, K., UEMURA, M., NAKAMURA, A., & FUKUDA, K.
Proceedings of Replaying Japan 2013   49-50   2013年5月
Game Emulation: Testing Famicom Emulation
HOSOI, K., ROCKWELL, G., FUKUDA, K., SUOMINE, J., NAKAMURA, A. & KAMADA, S.
Proceedings of Replaying Japan 2013   (2013) 47-48   2013年5月
日本におけるゲーム保存の取り組みの発展とその課題ー主体・手段・目的のパースペクティブ
細井浩一, 福田一史
日本デジタルゲーム学会2012年度年次大会予稿集   8-12   2013年2月

書籍等出版物

 
「ゲーム展TEN」Catalog
福田一史 (担当:共著, 範囲:立命館大学のアーカイブ関連諸活動における資料の展示・公開型利活用)
文化庁, 立命館大学ゲーム研究センター   2018年2月   
ゲーム研究の手引き
福田一史
文化庁   2017年3月   
ゲームってなんでおもしろい?
福田一史, 井上明人 (担当:監修, 範囲:歴史に残るビデオゲーム1000本(年表))
角川アスキー総合研究所   2016年3月   
アーカイブ立国宣言
細井浩一, 福田一史 (担当:共著, 範囲:ゲーム–世界に通じる文化を国内で保存すべきである (pp. 62-78))
ポット出版   2014年11月   
デジタル・ヒューマニティーズ研究とWeb技術
細井浩一, 中村彰憲, 上村雅之, 福田一史 & 大野晋 (担当:共著, 範囲:ビデオゲームアーカイブと集合知:ゲームアーカイブ・プロジェクトの活動と成果)
ナカニシヤ出版   2012年3月   

講演・口頭発表等

 
FUKUDA, Kazufumi and MIHARA, Tetsuya
IFLA WLIC 2018 – Kuala Lumpur, Malaysia – Transform Libraries, Transform Societies   2018年8月25日   国際図書館連盟
A lot of studies for video games are progressing because of the expansion of research interest in video games. But it can be said that there is a lack of means to access video games as research materials. Therefore, cataloging or metadata model fo...
毛利仁美, 福田一史 & 細井浩一
Replaying Japan 2018   2018年8月22日   
Akinori Nakamura, Kazufumi Fukuda, Keiji Amano, Masahito Fujihara, Masakazu Furuichi and Koji Mikami
DIGRA 2018: THE 11TH DIGITAL GAMES RESEARCH ASSOCIATION CONFERENCE   2018年7月27日   DIGITAL GAMES RESEARCH ASSOCIATION
ビデオゲームの目録とメタデータモデリング
福田一史
情報組織化研究グループ2018年度3月月例研究会   2018年3月10日   
ゲーム所蔵館連携の可能性と意義
井上明人, 福田一史, 細井浩一
日本デジタルゲーム学会第8回年次大会   2018年3月5日   
ビデオゲーム目録作成のためのメタデータモデルの設計 -書誌的関連に着目して-
福田一史, 三原鉄也
日本デジタルゲーム学会第8回年次大会   2018年3月2日   
ゲーム目録作成における論点 -RDAの採用を通じて- [招待有り]
福田一史
ARCセミナー   2017年11月22日   
ゲームデータベースのデザイン [招待有り]
福田一史
文化庁メディア芸術祭 シンポジウム「メディア芸術のためのアーカイブ」   2017年9月23日   
Videogame Database and Cataloging -Through the activity of RCGS- [招待有り]
福田一史
Data-based approaches to local and global video game culture - oppotunities, challenges, future directions   2017年9月12日   
ゲーム保存と目録-立命館大学における活動を通じて- [招待有り]
福田一史
アート・ドキュメンテーション学会 関西地区部会2017年度第1回研究会   2017年9月8日   
Research on Ontology of Package for Game Software
福田一史, 井上明人, & 細井浩一
Replaying Japan 2017   2017年8月21日   
How was Local Game History Made?
井上明人 & 福田一史
Replaying Japan 2017   2017年8月12日   
Designing LOD for digital game
福田一史
RENKEI Workshop   2017年6月26日   
ゲームDBのためのデータモデルに関する検討: LODの適用を主たる課題として
福田一史, 井上明人, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2016年度年次大会   2017年3月11日   
何が「重要」なゲームなのか?: 賞、売上、博物館等におけるゲームタイトル選出の偏りと指標の開発
井上明人, 福田一史
日本デジタルゲーム学会2016年度年次大会   2017年3月11日   
Proposal and Validation of the Data Model of Video Game Database
福田一史, 井上明人 & 細井浩一
Replaying Japan 2016   2016年8月16日   
Distinct Difference Game Titles between Japanese Context and English Context
井上明人 & 福田一史
Replaying Japan 2016   2016年8月17日   
The Design and Development of Turntable-type User Interface for Data-Browsing: A Case of Video Game Archives
斎藤慎也, 福田一史 & 飯田和敏
Replaying Japan 2016   2016年8月15日   
研究拠点形成支援プログラム 研究プロジェクト 概要発表「メタバースを活用した文化資源の仮想展示とアーカイビング」 [招待有り]
福田一史 & 細井浩一
ARC Days 2016   2016年8月6日   
ゲーム教材開発事業の発展プロセス―ベネッセコーポレーションの事例から―
福田一史
第二回京都ゲームカンファレンス「遊びとイノベーション」   2016年3月18日   
家庭用ゲームソフトのネーミングについてのマーケティング的観点からの分析
福田一史, 井上明人, 梁宇熹, シン・ジュヒョン, 向江駿佑, 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会   2016年2月28日   
CEROレーティングと売上からみた家庭用ゲームソフトの開発方針の合理性について
井上明人, 福田一史, 梁宇熹, 辛注衡, 向江駿佑, 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会   2016年2月28日   
ゲームDBの有用性向上に関する考察-比較分析のための可視化とメタデータ定義-
斎藤進也, 福田一史, & 飯田和敏
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会   2016年2月27日   
研究マッピング(ゲーム領域)プロジェクトの実施状況と課題
松永伸司, 井上明人, 福田一史, & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2015年度年次大会   2016年2月27日   
研究資料としてのゲーム、その保存と活用
福田一史
立命館土曜講座(第3135回)   2015年7月18日   
The Development of Interactive Infographics for the Support of Comparative Analysis of Games
斎藤進也, 福田一史, & 渡辺修司
Replaying Japan 2015: 国際日本ゲーム研究カンファレンス   2015年5月23日   
Research on Game Preservation Studies and Reference Network Analysis
福田一史 & 鎌田隼輔
Replaying Japan 2015: 国際日本ゲーム研究カンファレンス   2015年5月23日   
地震災害に対する学生の防災意識と行動
米島万有子, 福田一史, 中谷友樹 & 細井浩一
日本地理学会2015年春季学術大会,   2015年3月28日   
デジタルゲームにおけるプラットフォーム概念の基礎的区分の再提案
井上明人, 福田一史, 鎌田隼輔, 中村彰憲 & 細井浩一
日本デジタルゲーム学会2014年次大会   2015年3月10日   
ゲーム保存研究のパースペクティブ-文献調査を通じて-
福田一史 & 鎌田隼輔
日本デジタルゲーム学会2014年次大会   2015年3月10日   
デジタルゲーム基礎データベース構築の取り組みとその課題
福田一史
日本デジタルゲーム学会2013年次大会   2014年3月10日   
細井浩一, 福田一史
京都ゲームカンファレンス2014   2014年3月8日   
International cooperation and development of the game preservation activities in Japan
細井浩一, 中村彰憲 & 福田一史
国際日本ゲーム研究カンファレンス2013   2013年5月25日   
Game Emulation: Testing Famicom Emulation.
細井浩一, Rockwell, G., 福田一史, Suominen, J., 中村彰憲 & 鎌田隼輔
国際日本ゲーム研究カンファレンス2013   2013年5月25日   
日本におけるゲーム保存の取り組みの発展とその課題
細井浩一, 福田一史
日本デジタルゲーム学会2012年次大会   2013年3月4日   
On the Problem at Issue of Game Preservation: From the Experiences of Game Archive Project in Japan [招待有り]
福田一史, 細井浩一 & 中村彰憲
Workshop At SIGGRAPH ASIA 2012   2012年11月26日   
Critical issues of digital game preservation: For the global collaboration of game archive activities.
Hosoi, K, & Fukuda, K.
Replaying Japan   2012年8月22日   
ビデオゲーム産業におけるイノベーションと企業家の役割
福田一史
日本デジタルゲーム学会2011年次大会   2012年2月26日   
ゲーム産業のイノベーション
福田一史
立命館大学ゲーム研究センター第5回定例研究会   2011年11月15日   
ビデオゲーム開発企業におけるハイブリッドネットワークとイノベーション
福田一史
日本デジタルゲーム学会2010年次大会   2010年12月19日   
太秦戦国祭り―祭りのマネージメント―
福田一史
『「生存」の人類・社会研究会』公開ワークショップ   2010年9月3日   

担当経験のある科目

 

Works

 
メディア芸術データベース(ゲーム分野)
文化庁   データベース   2015年3月 - 現在
ゲーム展TEN
文化庁, 立命館大学ゲーム研究センター   芸術活動   2018年1月 - 2018年2月
RCGS-OPAC
立命館大学ゲーム研究センター   データベース   2017年4月 - 現在
企画展「GAME ON ~ゲームってなんでおもしろい?~」
日本科学未来館、フジテレビジョン、角川アスキー総合研究所   芸術活動   2016年3月 - 2016年5月

競争的資金等の研究課題

 
新産業生成としてのビデオゲームビジネスのオーラル・ヒストリー
中山隼雄科学技術文化財団: 研究助成事業
研究期間: 2018年4月 - 2020年3月    代表者: 清水洋
日本文化資源としてのゲームデータベースの継続的構築に関する基礎的研究
日本学術振興会: 平成29年度(2017年度) 基盤研究(C)
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月    代表者: 細井浩一
平成30年度 ゲームアーカイブ所蔵館連携に関わる調査事業
文化庁: 平成30年度 メディア芸術連携促進事業 連携共同事業
研究期間: 2018年7月 - 2019年3月    代表者: 上村雅之
Japan’s videogames between the local and the global
ドイツ学術交流会(DAAD): Partnerships with Japan and Korea (PaJaKo)
研究期間: 2017年3月 - 2019年2月    代表者: ROTH, Martin
平成29年度 ゲームアーカイブ所蔵館連携に関わる調査事業
文化庁: 平成29年度 メディア芸術連携促進事業 連携共同事業
研究期間: 2017年7月 - 2018年3月    代表者: 上村雅之

社会貢献活動

 
ゲーム分野編集代表
【編集】  文化庁 メディア芸術カレントコンテンツ  2015年4月1日 - 2017年3月31日
文化庁 メディア芸術連携促進事業 研究マッピング(ゲーム領域)プロジェクト
【企画, 運営参加・支援】  2015年4月1日 - 2017年3月31日
MANGAインターナショナル・ミーティング
【パネリスト】  一般社団法人マンガ・アニメ展示促進機構  MANGAインターナショナル・ミーティング  2017年3月28日 - 2017年3月28日
位置情報ゲームが地域社会にもたらしたものと今後の可能性
【パネリスト, 企画】  大阪市港区  位置情報ゲーム×まちみらい~天保山GO!フォーラム~  2017年3月25日 - 2017年3月25日