Hiromi Imuta

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Hiromi Imuta
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Tokyo Metropolitan University

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Research Areas

 
 

Published Papers

 
山崎幸子, 山崎幸子, 藺牟田洋美, 増井幸恵, 安村誠司
老年社会科学   39(3) 352‐364-364   Oct 2017
閉じこもりをもたらす同居家族の関わりチェックリストを開発することを目的とした。閉じこもり高齢者とその同居家族への予備調査から15項目を収集した。本調査は2014年4月、福島県C村在住で70歳以上の要介護認定を受けていない高齢者1,229人とその同居家族を対象とした。調査内容は、高齢者本人には、性、年齢、外出頻度、うつ傾向、生活体力指標、老研式活動能力指標、ソーシャル・サポート等、同居家族には、予備調査で作成した家族の関わりチェックリスト素案、性、年齢、精神的健康状態(WHO-5)をたずねた...
Yamazaki S, Imuta H, Yasumura S
Geriatrics & gerontology international   16(12) 1350-1351   Dec 2016   [Refereed]
YAMAZAKI SACHIKO, IMUTA HIROMI, NOMURA SHINOBU, YASUMURA SEIJI
老年社会科学   35(4) 438-446   Jan 2014
YAMAZAKI Sachiko, IMUTA Hiromi, HASHIMOTO Mime, NOMURA Shinobu, YASUMURA Seiji
Japanese journal of public health   57(6) 439-447   Jun 2010
YAMAZAKI Sachiko, IMUTA Hiromi, HASHIMOTO Mime, NOMURA Shinobu, YASUMURA Seiji
Jpn J Public Health   57(6) 439-447   Jun 2010   [Refereed]
Objectives Prevention and support for Tojikomori has been a focus of recent regional preventive efforts in reducing the need for nursing care in the elderly, requiring indicators for evaluating effects including psychological influences on the eld...
山崎 幸子, 藺牟田 洋美, 鈴木 理恵子
Applied gerontology   4(1) 31-39   May 2010
Yamazaki Sachiko, Imuta Hiromi, Hashimoto Mime, Shigeta Masahiro, Haga Hiroshi, Yasumura Seiji
The journal of Japan Academy of Health Sciences   11(1) 20-27   Jun 2008
In this study, the characteristics of family and social relationships of homebound elderly people living in an urban area were investigated in order to obtain information that will be useful for providing support for homebound elderly people. From...
YAMAZAKI S
Japanese journal of gerontology   30(1) 58-68   Apr 2008
都市部に在住する高齢者を対象に、閉じこもりの出現率および住環境を主とした閉じこもりの関連要因を明らかにすることを目的とした。閉じこもりの定義は「外出頻度が週1回未満」とした。東京都内A区在住の65歳以上高齢者39,405人から無作為法により1万人を抽出し、郵送調査を実施した。分析対象者は要介護認定者を除く3,592人であった。分析の結果、閉じこもりの出現率は8.0%(男性9.6%、女性6.8%)であった。多重ロジスティック回帰分析の結果、男女共に、生活体力指標(低い)、自己効力感(低い)と...
Izumi Hisako, Saeki Kazuko, Imuta Hiromi, Mori Mitsuru
Journal of Japan Academy of Community Health Nursing   9(2) 7-14   Mar 2007
The purposes of this study were to develop a self-efficacy scale and an intervention program for prevention of hyperlipidemia in adults in their 30s and 40s. The development of the self-efficacy scale consisted of 2 stages. The 1st stage defined h...
TAKATO Jinro, HAGA Hiroshi, MAKIGAMI Kunio, IMUTA Hiromi, ITO Tsunehisa, YASUMURA Seiji
Journal of health and social services   3 31-42   Mar 2005
The effects of becoming housebound is one of the factors which cause elderly people to become bedridden. Therefore, it is important to find an approach to keep them from becoming homebound. In this study, 107 homebound, community-dwelling elderly ...

Misc

 
サルコペニア・フレイルの診療ガイドラインからの展望 社会的フレイルの指標 研究者は社会的フレイルから何をみているのだろうか
藺牟田 洋美
Therapeutic Research   40(1) 28-30   Jan 2019
障がい者や要介護高齢者向けの健康づくり体操「荒川ばん座位体操」の10年間の取り組み
山田 拓実, 藺牟田 洋美
日本公衆衛生学会総会抄録集   77回 431-431   Oct 2018
閉じこもり高齢者の外出阻害要因 外出に対する心理的バリアの抽出
山崎 幸子, 藺牟田 洋美, 藤田 幸司
日本公衆衛生学会総会抄録集   77回 408-408   Oct 2018
閉じこもり高齢者の外出阻害要因 秋田A町の社会環境阻害要因の解明と支援
藺牟田 洋美, 山崎 幸子, 藤田 幸司
日本公衆衛生学会総会抄録集   77回 408-408   Oct 2018
フレイル研究の現状及び展望 閉じこもりとの関連から考える精神心理的フレイルと社会的フレイルの研究成果と今後の展望
藺牟田 洋美
基礎老化研究   41(Suppl.) 100-100   Jun 2017
フレイル研究の現状及び展望 閉じこもりとの関連から考える精神心理的フレイルと社会的フレイルの研究成果と今後の展望
藺牟田 洋美
日本老年医学会雑誌   54(Suppl.) 10-10   May 2017
山田拓実, 藺牟田洋美
日本公衆衛生学会総会抄録集   75th 641-641   Oct 2016
山崎幸子, 山崎幸子, 藤田幸司, 藺牟田洋美, 安村誠司
応用老年学   10(1) 27‐36   Aug 2016
藺牟田洋美
老年社会科学   37(4) 428-434   Jan 2016
筆者は行政と協働でライフレビューを活用し、介護予防を目的に閉じこもり訪問型支援を行ってきた。そこで出会った高齢者の語りや生活から明らかになった閉じこもり高齢者の心性を紹介したうえで、介護予防の視点を超えた気づきをまとめた。生涯発達心理学の観点からサクセスフルエイジングの考えに照らせば、閉じこもりとは死を意識したり、活動性の低下など喪失を見越して、主体的な選択に基づき自分なりにじょうずに歳をとった結果とも言える。そのように理解することがよりよい支援につながる。続いて、当該高齢者の家庭内での居...
伊東一郎, 高橋彩, 藺牟田洋美, 鈴木忠, 田島信元
日本発達心理学会大会プログラム(CD-ROM)   27th ROMBUNNO.RT4‐5   2016
山崎幸子, 藺牟田洋美, 安村誠司
日本発達心理学会大会プログラム(CD-ROM)   27th ROMBUNNO.PF‐59   2016
Takumi Yamada, Hiromi Imuta
Rigakuryoho Kagaku   30 667-674   Dec 2015
© 2015, Society of Physical Therapy Science (Rigaku Ryoho Kagakugakkai). All righs reserved.[Purpose] The purpose of this study was to compare the health-related quality of life (HRQOL) with the age of elderly female city residents and to examine ...
山崎幸子, 藺牟田洋美, 安村誠司
日本公衆衛生学会総会抄録集   74th 430-430   Oct 2015
藺牟田洋美, 山田拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   74th 352   Oct 2015
荒川ばん座位体操の普及に向けて 体操参加者別の体操参加効果の検討
山田 拓実, 藺牟田 洋美
日本公衆衛生学会総会抄録集   74回 351-351   Oct 2015
荒川ばん座位体操の普及に向けて 健康関連QOL SF-8からみた体操の効果
藺牟田 洋美, 山田 拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   74回 352-352   Oct 2015
Evaluation of interventions for patients with pre-metabolic syndrome: focusing on the establishment and implementation of behavioral goals.
Hisako Izumi, Michiko Mastubara, Kazuko Saeki, Hiromi Imuta, Mitsuru Mori
THE 6TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON COMMUNITY HEALTH NURSING RESEARCH      Aug 2015   [Refereed]
急性期病院から自宅退院した脳卒中患者の退院後の生活満足度低下に関連する要因の探索
水口 寛子, 藺牟田 洋美
日本作業療法学会抄録集   49回 O1269-O1269   Jun 2015
山田拓実, 藺牟田洋美
日本公衆衛生学会総会抄録集   73rd 428   Oct 2014
和泉比佐子, 岡田尚美, 松原三智子, 佐伯和子, 藺牟田洋美, 森満
日本公衆衛生学会総会抄録集   73rd 390   Oct 2014
藺牟田洋美, 山田拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   73rd 428   Oct 2014
藤田幸司, 山崎幸子, 藺牟田洋美, 平井寛, 安村誠司
老年社会科学   36(2) 238   Jun 2014
平井寛, 安村誠司, 山崎幸子, 藤田幸司, 藺牟田洋美
J Epidemiol   24(Supplement 1) 121   Jan 2014
西川俊永, 藺牟田洋美
日本作業療法学会抄録集(CD-ROM)   48th ROMBUNNO.PEL-20-01   2014
和泉比佐子, 佐伯和子, 藺牟田洋美, 松原三智子, 岡田尚美, 森満
日本公衆衛生学会総会抄録集   72nd 347   Oct 2013
藺牟田洋美, 藤田幸司, 山崎幸子, 平井寛, 安村誠司
日本公衆衛生学会総会抄録集   72nd 408   Oct 2013
西川俊永, 藺牟田洋美, 山崎幸子, 藤田幸司, 平井寛, 安村誠司
日本公衆衛生学会総会抄録集   72nd 394   Oct 2013
ライフレビューを活用した閉じこもり高齢者支援の効果 調査の概要と参加者の特性
藺牟田 洋美, 古田 加代子, 山崎 幸子
日本公衆衛生学会総会抄録集   71回 351-351   Oct 2012
ライフレビューを活用した閉じこもり高齢者支援の効果 事前事後評価
山崎 幸子, 藺牟田 洋美, 古田 加代子
日本公衆衛生学会総会抄録集   71回 352-352   Oct 2012
ライフレビューを活用した閉じこもり高齢者支援の効果 支援経過と高齢者の変化
古田 加代子, 藺牟田 洋美, 山崎 幸子
日本公衆衛生学会総会抄録集   71回 352-352   Oct 2012
回復期リハビリテーション病棟入院中の脳卒中患者のQOLと心理要因の関係について
西川 俊永, 藺牟田 洋美
日本公衆衛生学会総会抄録集   71回 362-362   Oct 2012
地域高齢者における外出頻度の関連要因 外出の自己効力感に着目して
山崎 幸子, 藺牟田 洋美, 平井 寛, 藤田 幸司, 安村 誠司
老年社会科学   34(2) 228-228   Jun 2012
地域在住自立高齢者の「閉じこもり」と交通手段の関連の検討
平井 寛, 藺牟田 洋美, 山崎 幸子, 藤田 幸司, 安村 誠司
老年社会科学   34(2) 229-229   Jun 2012
「閉じこもり」高齢者の介護予防事業およびサロン事業の認識状況の検討
藤田 幸司, 金子 善博, 本橋 豊, 山崎 幸子, 藺牟田 洋美, 平井 寛, 安村 誠司
老年社会科学   34(2) 288-288   Jun 2012
回復期リハビリテーション病棟入院中の脳卒中患者の自己効力感・統制感とADL・QOLの関係
西川 俊永, 藺牟田 洋美
日本作業療法学会抄録集   46回 O0805-O0805   Jun 2012
閉じこもりに関する郵送調査における訪問調査応諾者と拒否者の特性比較
藺牟田 洋美, 橋本 美芽, 芳賀 博, 山崎 幸子, 安村 誠司, 繁田 雅弘
日本公衆衛生学会総会抄録集   69回 356-356   Oct 2010
在宅超高齢者の健康関連QOLに対する高次生活機能と老年的超越の影響 虚弱超高齢者の健康関連QOL低下に対する老年的超越の緩衝効果の可能性
増井 幸恵, 権藤 恭之, 呉田 陽一, 高山 緑, 中川 威, 高橋 龍太郎, 藺牟田 洋美
老年社会科学   32(2) 202-202   Jun 2010
心理的well-beingが高い虚弱超高齢者における老年的超越の特徴 新しく開発した日本版老年的超越質問紙を用いて
増井 幸恵, 権藤 恭之, 河合 千恵子, 呉田 陽一, 高山 緑, 中川 威, 高橋 龍太郎, 藺牟田 洋美
老年社会科学   32(1) 33-47   Apr 2010
本研究の目的は、日本人高齢者に適した老年的超越質問紙を開発し、心理的well-beingが高い虚弱超高齢者の老年的超越の特徴を検討することであった。10人の高齢者へのインタビューから質問紙を作成し、在宅高齢者500人(男性198人、女性302人)に実施した。因子分析の結果、「ありがたさ」「おかげ」の認識、内向性、二元論からの脱却、宗教的もしくはスピリチュアルな態度、社会的自己からの解放、基本的で生得的な肯定感、利他性、無為自然と命名された8因子を抽出した。次に、在宅超高齢者149人(男性5...
行動変容を目的とした高脂血症予防のための介入プログラムの効果
和泉 比佐子, 松原 三智子, 佐伯 和子, 藺牟田 洋美, 森 満
日本公衆衛生学会総会抄録集   68回 414-414   Oct 2009
Well-beingが高い虚弱超高齢者のGerotransendence特性の検討
増井 幸恵, 権藤 恭之, 河合 千恵子, 呉田 陽一, 高山 緑, 中川 威, 高橋 龍太郎, 藺牟田 洋美
老年社会科学   31(2) 221-221   Jun 2009
地域高齢者の外出に対する自己効力感尺度の開発
山崎 幸子, 藺牟田 洋美, 安村 誠司, 野村 忍, 橋本 美芽
日本公衆衛生学会総会抄録集   67回 513-513   Oct 2008
都市部閉じこもり高齢者の社会・環境要因 家族や友人への有用感との関連
藺牟田 洋美, 橋本 美芽, 山崎 幸子, 芳賀 博, 安村 誠司, 繁田 雅弘
日本公衆衛生学会総会抄録集   67回 526-526   Oct 2008
都市部閉じこもり高齢者の社会・環境要因 家屋構造・居住習慣との関連
橋本 美芽, 藺牟田 洋美, 山崎 幸子, 芳賀 博, 安村 誠司, 繁田 雅弘
日本公衆衛生学会総会抄録集   67回 526-526   Oct 2008
大田原市閉じこもり予防支援事業の取組み ライフレビューを用いた訪問型介護予防
鈴木 理恵子, 安村 誠司, 藺牟田 洋美
日本公衆衛生学会総会抄録集   66回 485-485   Oct 2007
都市部閉じこもり高齢者の社会・環境要因(1) 物理的環境との関連
橋本 美芽, 藺牟田 洋美, 山崎 幸子, 繁田 雅弘, 芳賀 博, 安村 誠司
日本公衆衛生学会総会抄録集   66回 513-513   Oct 2007
都市部閉じこもり高齢者の社会・環境要因(2) ソーシャル・ネットワークとの関連
山崎 幸子, 藺牟田 洋美, 橋本 美芽, 繁田 雅弘, 芳賀 博, 安村 誠司
日本公衆衛生学会総会抄録集   66回 513-513   Oct 2007
都市部閉じこもり高齢者の社会・環境要因(3) 家族関係・家庭内の役割との関連
藺牟田 洋美, 橋本 美芽, 山崎 幸子, 繁田 雅弘, 芳賀 博, 安村 誠司
日本公衆衛生学会総会抄録集   66回 513-513   Oct 2007
日本語版「WHO-5精神的健康状態表」の信頼性ならびに妥当性 地域高齢者を対象とした検討
岩佐 一, 権藤 恭之, 増井 幸恵, 稲垣 宏樹, 河合 千恵子, 大塚 理加, 小川 まどか, 高山 緑, 藺牟田 洋美, 鈴木 隆雄
厚生の指標   54(8) 48-55   Aug 2007
目的 世界保健機関が精神的健康の測定指標として推奨する「WHO-5精神的健康状態表」(WHO5)の信頼性ならびに妥当性の検討を行った。方法 64〜89歳の地域高齢者1,098人(男性423人,女性675人)を分析の対象とした。WHO5は,日常生活における気分状態を対象者本人に問う5つの質問項目(例:「最近2週間,あなたは,明るく,楽しい気分で過ごすことができましたか」)から構成される。各質問項目について6件法で回答を求め,各項目の素点を加算しWHO5総得点を算出した(得点範囲:0〜25点,...
日本語版「ソーシャル・サポート尺度」の信頼性ならびに妥当性 中高年者を対象とした検討
岩佐 一, 権藤 恭之, 増井 幸恵, 稲垣 宏樹, 河合 千恵子, 大塚 理加, 小川 まどか, 高山 緑, 藺牟田 洋美, 鈴木 隆雄
厚生の指標   54(6) 26-33   Jun 2007
目的 本研究は,Zimet GDらが開発した「ソーシャル・サポート尺度」(Multidimensional Scale of Perceived Social Support)の日本語版を作成し,中高年者を対象として信頼性ならびに妥当性の検討,短縮版尺度の作成を行うことを目的とした。方法 58〜83歳の中高年者1,891人(男性760人,女性1,131人)を分析の対象とした。ソーシャル・サポート尺度は12項目から成り,回答は7件法(1:「全くそう思わない」〜7:「非常にそう思う」)で求め,...

Conference Activities & Talks

 
荒川ばん座位体操の普及に向けて 体操参加者別の体操参加効果の検討
山田 拓実, 藺牟田 洋美
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2015   
荒川ばん座位体操の普及に向けて 健康関連QOL SF-8からみた体操の効果
藺牟田 洋美, 山田 拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2015   
同居家族のエイジズム的関わりと精神的健康が高齢者のうつに及ぼす影響
山崎 幸子, 藺牟田 洋美, 安村 誠司
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2015   
YAMAZAKI YUKIKO, YAMAZAKI YUKIKO, KIMURA MIO, IMUTA HIROMI, YASUMURA SEIJI
老年社会科学   10 Jun 2015   
急性期病院から自宅退院した脳卒中患者の退院後の生活満足度低下に関連する要因の探索
水口 寛子, 藺牟田 洋美
日本作業療法学会抄録集   Jun 2015   
IMUTA HIROMI, YAMADA TAKUMI
日本発達心理学会大会論文集   1 Feb 2015   
IMUTA HIROMI, YAMADA TAKUMI
日本公衆衛生学会総会抄録集   15 Oct 2014   
IZUMI HISAKO, OKADA NAOMI, MATSUBARA MICHIKO, SAEKI KAZUKO, IMUTA HIROMI, MORI MITSURU
日本公衆衛生学会総会抄録集   15 Oct 2014   
YAMADA TAKUMI, IMUTA HIROMI
日本公衆衛生学会総会抄録集   15 Oct 2014   
荒川ばん座位体操の普及に向けて 体操がもたらす主観的効果
藺牟田 洋美, 山田 拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2014   
荒川ばん座位体操の普及に向けて 参加者の呼吸機能について
山田 拓実, 藺牟田 洋美
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2014   
高齢化社会において心理学はどのような貢献が可能か
長田 久雄, 箱田 裕司, 松田 修, 藺牟田 洋美, 原田 悦子, 原田 和弘, 今田 寛, 御領 謙
日本心理学会大会発表論文集   Aug 2014   
FUJITA KOJI, YAMAZAKI YUKIKO, IMUTA HIROMI, HIRAI HIROSHI, YASUMURA SEIJI
老年社会科学   10 Jun 2014   
NISHIKAWA TOSHIEI, IMUTA HIROMI
日本作業療法学会抄録集(CD-ROM)   Jun 2014   
HIRAI HIROSHI, YASUMURA SEIJI, YAMAZAKI YUKIKO, FUJITA KOJI, IMUTA HIROMI
J Epidemiol   23 Jan 2014   
NISHIKAWA SHUN'EI, IMUTA HIROMI, YAMAZAKI YUKIKO, FUJITA KOJI, HIRAI HIROSHI, YASUMURA SEIJI
日本公衆衛生学会総会抄録集   15 Oct 2013   
青壮年期のメタボリックシンドローム予備群への介入のためのICTシステムの開発
和泉 比佐子, 佐伯 和子, 藺牟田 洋美, 松原 三智子, 岡田 尚美, 森 満
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2013   
閉じこもり解消に向けた外出の自己効力感向上支援の効果 訪問型ロコモ体操を用いて
山崎 幸子, 藤田 幸司, 藺牟田 洋美, 平井 寛, 安村 誠司
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2013   
地域高齢者の社会的孤立と閉じこもりおよび家庭における居場所感との関連
藺牟田 洋美, 藤田 幸司, 山崎 幸子, 平井 寛, 安村 誠司
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2013   

Research Grants & Projects

 
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(B))
Project Year: 2011 - 2013    Investigator(s): SEIJI YASUMURA
The purpose of this study was to develop comprehensive preventative care programs for secluded elderly people, and to examine the effectiveness of each program. We developed four programs: an intervention program for assisting the participants to ...
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(B))
Project Year: 2010 - 2013    Investigator(s): HISAKO IZUMI
The intervention program using on the individual health education for the behavior modification based on Transtheoretical Model for the metabolic syndrome reserve in adults. In addition, in order to obtain convenience and handiness of intervention...
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(C))
Project Year: 2010 - 2012    Investigator(s): Hiromi IMUTA
Aimed at dissemination to the profession and the completion of the visit program utilizing life reviews for the psychological support of the elderly homebound. First year was carried out program to 18 people. There is a tendency that percentage to...
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(B))
Project Year: 2006 - 2008    Investigator(s): Hisako IZUMI
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(B))
Project Year: 2003 - 2004    Investigator(s): Seiji YASUMURA
1)A randomized controlled trail of a home-visit program for homebound elderly was conducted in Fukushima City. The total number of homebound elderly who were screened in a mail survey and agreed to join the trial was 107. At the time of the baseli...