金田 英子

J-GLOBALへ         更新日: 14/03/28 11:46
 
アバター
研究者氏名
金田 英子
 
カネダ エイコ
URL
http://kaken.nii.ac.jp/d/r/10253626.ja.html
所属
東洋大学
部署
法学部
職名
准教授
学位
博士(医学)
科研費研究者番号
10253626

研究分野

 
 

経歴

 
1997年
 - 
2006年
長崎大学 熱帯医学研究所 助手
 

論文

 
友川 幸, 小林 敏生, 金田 英子, 門司 和彦, NISAYGNANG Bangoon, BOUPHA Boungnong
民族衞生   74(1) 13-21   2008年1月
金田 英子, David Sack, Nguyen Tin Kim Chuc, 我妻 尭 [他]
長崎大学熱帯医学研究所共同研究報告集   18 7-8   2006年
地域サーベイランスシステム(DSS: Demographic Surveillance System)は,人口把握が困難な熱帯地域における医学・公衆衛生学・疫学研究の重要な方法であり装置である。DSSは戦後,南アジア(インド)と中南米(グアテマラ)で開始され,その後増加し,バングラデシュ国際下痢症研究所(ICDDR,B)のMatlab等は有名である。現在ではアフリカ地域の方がDSSが多くなり,DSSの世界的なネットワークであるINDEPTH(An International Network...
蔡 国喜, 金田 英子, 嶋田 雅曉, 門司 和彦
Tropical medicine and health   32    2004年9月
門司 和彦, 金田 英子, 安高 雄治, 嶋田 雅暁
日本熱帯医学会雑誌 = Japanese journal of tropical medicine and hygiene   31(3) 125-130   2003年9月
溝田 勉, 楽得 康之, 山本 太郎, 山本 秀樹, 鈴木 千鶴子, 谷村 晋, 金田 英子, 秦 亮
長崎大学熱帯医学研究所共同研究報告集   14    2003年8月

競争的資金等の研究課題

 
タイにおける被災後のコミュニティ開発プロセスと公衆衛生基盤の形成要因
井上円了記念研究助成金(研究の助成)
研究期間: 2013年 - 2015年    代表者: 金田 英子