萩原悟一

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/10 17:17
 
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研究者氏名
萩原悟一
 
ハギワラ ゴイチ
URL
http://people.nifs-k.ac.jp/hagiwara/
所属
鹿屋体育大学
職名
講師
学位
M.S. Sport Administration(Arkansas State University), 博士(学術)(九州工業大学)
その他の所属
鹿屋体育大学大学院/体育学研究科

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
鹿屋体育大学 スポーツ人文・応用社会科学系 講師
 
2016年4月
 - 
現在
鹿屋体育大学大学院 体育学研究科修士課程 講師
 
2018年4月
 - 
現在
鹿屋体育大学大学院 体育学研究科博士後期課程 講師
 
2016年4月
 - 
2017年3月
近畿大学  産業理工学部 非常勤講師
 
2016年4月
 - 
2017年3月
日本経済大学 経済学部 非常勤講師
 

学歴

 
2012年10月
 - 
2014年9月
九州工業大学大学院 生命体工学研究科 脳情報専攻
 
2010年8月
 - 
2011年8月
アーカンソー州立大学大学院 スポーツ経営管理学  
 
2003年4月
 - 
2007年3月
防衛大学校 人文社会科学群 人間文化学科
 

受賞

 
2018年7月
スポーツ庁・日本スポーツ産業学会 スポーツ庁長官賞(政策提言)
 
2018年7月
日本スポーツ産業学会 日本スポーツ産業学会学会賞奨励賞
 
2018年6月
日本運動・スポーツ科学学会 日本運動・スポーツ科学学会学会賞(ポスター賞)
 
2017年8月
East Asia Sports Exercise Science Society Best Paper Award Study approach to increase participation of collegiate athletics in Japan: based on sport commitment research
 
2016年7月
日本スポーツ産業学会 日本スポーツ産業学会会長賞
 

論文

 
GOICHI HAGIWARA1, JIRO KURODA2, KAZUSHIGE OSHITA3, HIRONOBU SHIMOZONO4 ,TAKUYA MATSUZAKI5
Journal of Physical Education and Sport   18(2) 1514-1517   2018年10月   [査読有り]
トップアスリートから提供されるソーシャルサポートと大学生競技者のスポーツ傾倒意図の関連
萩原悟一,下園博信、大下和茂、黒田次郎、秋山大輔、萩原裕子
スポーツ産業学研究   28(4) 357-364   2018年10月   [査読有り]
7人制ラグビーの勝敗に関わるプレーの特徴について~リオデジャネイロオリンピック7人制ラグビー男子日本代表チームを対象として~
下園博信,村上純,佐々木康,古川拓生,山本巧,楢崎兼司,萩原悟一
ラグビー科学研究   29(1) 27-32   2018年3月
ラグビーへの意識・心がけと社会人基礎力の関連-大学ラグビー競技者を対象として-
萩原悟一,井澤拓生,下園博信
ラグビ科学研究   29(1) 22-26   2018年3月
Hagiwara, G., Akiyama, D., Kuroda, J., Hagiwara, Y., Shimozono, H.
International Journal of Physical Education, Sports and Health   5(2) 30-32   2018年3月   [査読有り]

書籍等出版物

 
スポーツビジネス概論2
黒田次郎、石塚大輔、萩原悟一 (担当:共編者)
叢文社   2016年4月   ISBN:978-4794707550
川合 正 (担当:分担執筆, 範囲:pp.115-118)
晶文社   2014年8月   ISBN:4794968418
スポーツビジネス概論3
黒田次郎、石塚大輔、萩原悟一 (担当:共編者)
叢文社   2018年4月   ISBN:4794707819

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
学生競技者のアイデンティティに関する基礎的研究-大学スポーツ振興に向けて-
日本学術振興会: 若手研究
研究期間: 2018年4月 - 2021年3月    代表者: 萩原悟一
日本代表選手の行動および対人認知が青年期のスポーツ競技者へ与える影響
日本学術振興会: 若手研究B
研究期間: 2016年4月 - 2018年3月    代表者: 萩原悟一
剣道エキスパートの競技中視覚スキルの解明-遠山の目付けは存在するのか-
日本学術振興会: 挑戦的萌芽研究
研究期間: 2016年4月 - 2018年3月    代表者: 秋山大輔
オリンピック事前合宿地決定に伴うオリンピック教育が大学生の職業意識に及ぼす影響ースポーツ科学系学部・学科に所属する学生を対象としてー
日本スポーツ産業学会: 2020 Tokyoプロジェクト研究費助成
研究期間: 2014年12月 - 2015年7月    代表者: 萩原悟一
スポーツチームにおけるソーシャルサポートの国際比較研究
笹川スポーツ財団: 奨励研究
研究期間: 2014年4月 - 2015年3月    代表者: 萩原悟一

社会貢献活動

 
北九州市立年長者研修大学校
【講師】  2014年7月 - 現在
福岡県体育協会 スポーツ医・科学委員会委員(マネジメント部門)
【その他】  2015年4月 - 現在