Hiroyuki Hata

J-GLOBAL         Last updated: Nov 9, 2019 at 16:37
 
Avatar
Name
Hiroyuki Hata

Research Areas

 
 

Published Papers

 
Katsuya H, Islam S, Tan BJY, Ito J, Miyazato P, Matsuo M, Inada Y, Iwase SC, Uchiyama Y, Hata H, Sato T, Yagishita N, Araya N, Ueno T, Nosaka K, Tokunaga M, Yamagishi M, Watanabe T, Uchimaru K, Fujisawa JI, Utsunomiya A, Yamano Y, Satou Y
Cell reports   29(3) 724-735.e4   Oct 2019   [Refereed]
Ueno S, Nozaki J, Kusano S, Kawano Y, Kikukawa Y, Okuno Y, Hata H, Matsuoka M, Uchiba M
[Rinsho ketsueki] The Japanese journal of clinical hematology   60(10) 1443-1448   2019   [Refereed]
Yamamura A, Kikukawa Y, Tokunaga K, Miyagawa E, Endo S, Miyake H, Hata H, Mitsuya H, Yoshida K, Matsuoka M
Internal medicine (Tokyo, Japan)   57(13) 1905-1910   Feb 2018   [Refereed]
Nishimura N, Radwan MO, Amano M, Endo S, Fujii E, Hayashi H, Ueno S, Ueno N, Tatetsu H, Hata H, Okamoto Y, Otsuka M, Mitsuya H, Matsuoka M, Okuno Y
Cancer science      Aug 2019   [Refereed]
Iida S, Ishida T, Murakami H, Ozaki S, Abe M, Hata H, Shimazaki C
International journal of hematology   109(5) 509-538   May 2019   [Refereed]

Misc

 
河野和, 松岡雅雄, 畑裕之
日本臨床   76(7) 1242‐1248   Jul 2018
河野和, 鹿子木実咲, 稲田優紀, 西村直, 奥野豊, 畑裕之, 松岡雅雄
International Journal of Myeloma (Web)   8(2) 126 (WEB ONLY)   2018
奥野豊, 畑裕之, 河野和
International Journal of Myeloma (Web)   8(2) 74 (WEB ONLY)   2018
河野 和, 畑 裕之
内科   120(4) 945-948   Oct 2017
原発性マクログロブリン血症(WM)は発熱,貧血,臓器腫大(リンパ節,肝臓,脾臓),過粘稠症候群などを主症状とする主にIgM型M蛋白血症を伴うリンパ形質細胞性の腫瘍である.IgM型M蛋白血症を有するため,脾辺縁帯リンパ腫,慢性リンパ性白血病といった成熟B細胞性腫瘍やIgM型骨髄腫との鑑別が問題となることがある.次世代シークエンスによる解析の結果,90%以上の症例で腫瘍細胞にMYD88L265P変異を,約30%の症例でCXCR4に変異を有することが明らかとなった.海外ではBTK阻害薬や新規抗骨...
松尾美沙希, 宮里パオラ, 宮里パオラ, 稲田優紀, 宇都宮與, 野坂生郷, 畑裕之, 佐藤賢文, 佐藤賢文
臨床血液   58(9) 1743   Sep 2017
稲田 優紀, 杉本 俊哉, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 植田 光晴, 田崎 雅義, 藤井 絵里, 鹿子木 実咲, 大林 光念, 山下 太郎, 安東 由喜雄, 畑 裕之
臨床血液   58(9) 1611-1611   Sep 2017
HTLV-1新規エンハンサーの分子メカニズムおよび組み込み部位周辺宿主ゲノムとの機能的相互作用解析
松尾 美沙希, 宮里 パオラ, 稲田 優紀, 宇都宮 與, 野坂 生郷, 畑 裕之, 佐藤 賢文
臨床血液   58(9) 1743-1743   Sep 2017
杉本 俊哉, 田崎 雅義, 山下 太郎, 植田 光晴, 安東 由喜雄, 大林 光念, 奥野 豊, 畑 裕之
臨床血液   58(6) 589-594   Jun 2017
ALアミロイドーシスは,免疫グロブリン軽鎖が沈着しアミロイド繊維変性する疾患であるが,沈着ペプチドの詳細は不明である。本研究では,65症例のアミロイド病変部の沈着ペプチドを質量分析で詳細に解析した。その結果,全例で免疫グロブリン軽鎖定常領域が検出され,その内訳はκ型が20例,λ型は45例であった。一方,可変領域は一部の症例でのみ検出された。定常領域の頻度はIGLC3,IGKC4が比較的多く検出されたものの,特定のペプチドとアミロイド沈着臓器との関連は見られなかった。軽鎖以外の沈着物としてa...
ALアミロイドーシスに対する治療・診断の進歩 ALアミロイドーシスの診断
畑 裕之
International Journal of Myeloma   7(1) 43-43   Apr 2017
免疫グロブリン軽鎖ペプチドのアミロイド繊維形成とカテキンおよびドキシサイクリンによる繊維形成抑制効果
杉本 俊哉, 西村 直, 遠藤 慎也, 植田 光晴, 田崎 雅義, 木下 由美子, 奥野 豊, 安東 由喜雄, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   7(1) 60-60   Apr 2017
OSSL_325096はVCP阻害を介して骨髄腫細胞にアポトーシスを誘導する
西村 直, モハメド・オスマン・ラドワン, 天野 将之, 藤井 絵理, 遠藤 慎也, 上野 二菜, 上野 志貴子, 立津 央, 畑 裕之, 松岡 雅雄, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   7(1) 81-81   Apr 2017
松尾美沙希, 宮里パオラ, 稲田優紀, 宇都宮與, 野坂生郷, 畑裕之, 石原宏, 中尾光善, 佐藤賢文
エピゲノムはどこまで操れるようになったか 第11回日本エピジェネティクス研究会年会プログラム集 理研シンポジウム 平成29年   62   2017
Castleman病の経過フォロー中に末梢性T細胞リンパ腫(PTCL)を来した1例
山村 綾子, 徳永 賢治, 上野 志貴子, 菊川 佳敬, 奥野 豊, 畑 裕之
臨床血液   57(6) 789-789   Jun 2016
畑裕之
日本臨床   74 553‐556   Jul 2016
河野和, 畑裕之
日本臨床   74 288‐291   Jul 2016
【多発性骨髄腫学-最新の診療と基礎研究-】 多発性骨髄腫の予後因子 骨髄腫細胞表面抗原の臨床学的意義
河野 和, 畑 裕之
日本臨床   74(増刊5 多発性骨髄腫学) 288-291   Jul 2016
【多発性骨髄腫学-最新の診療と基礎研究-】 効果判定と微小残存病変 治療効果判定基準
畑 裕之
日本臨床   74(増刊5 多発性骨髄腫学) 553-556   Jul 2016
Castleman病の経過フォロー中に末梢性T細胞リンパ腫(PTCL)を来した1例
山村 綾子, 徳永 賢治, 上野 志貴子, 菊川 佳敬, 奥野 豊, 畑 裕之
臨床血液   57(6) 789-789   Jun 2016
診療に役立つ情報 ALアミロイドーシスの診断
畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 58-58   Apr 2016
ALアミロイドーシスの質量分析による沈着軽鎖ペプチド解析
杉本 俊哉, 田崎 雅義, 藤井 絵理, 山下 太郎, 大林 光念, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 満屋 裕明, 安東 由喜雄, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 69-69   Apr 2016
診療に役立つ情報 ALアミロイドーシスの診断
畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 58-58   Apr 2016
ALアミロイドーシスの質量分析による沈着軽鎖ペプチド解析
杉本 俊哉, 田崎 雅義, 藤井 絵理, 山下 太郎, 大林 光念, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 満屋 裕明, 安東 由喜雄, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 69-69   Apr 2016
ALアミロイドーシス患者における免疫グロブリン軽鎖遺伝子可変領域選択性
西村 直, 遠藤 慎也, 藤井 絵理, 上野 二菜, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   6(2) 113-113   Apr 2016
山田麻美, 井上明威, 和田奈緒子, 徳永賢治, 藤原志保, 上野志貴子, 菊川佳敬, 松野直史, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
日本造血細胞移植学会総会プログラム・抄録集   38th 290   Feb 2016
ALアミロイドーシスの質量分析による沈着軽鎖ペプチド解析
杉本 俊哉, 田崎 雅義, 藤井 絵理, 山下 太郎, 大林 光念, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 満屋 裕明, 安東 由喜雄, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 114-114   Apr 2016
Bufalinは低酸素圧下でDNA損傷を介し多発性骨髄腫細胞にアポトーシスを誘導する
藤井 絵理, 西村 直, 遠藤 慎也, 和田 奈緒子, 藤原 志保, 菊川 佳敬, 満屋 裕明, 奥野 豊, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 129-129   Apr 2016
杉本俊哉, 田崎雅義, 藤井絵理, 山下太郎, 大林光念, 遠藤慎也, 西村直, 奥野豊, 藤原志保, 和田奈緒子, 満屋裕明, 安東由喜雄, 畑裕之
International Journal of Myeloma (Web)   6(2) ROMBUNNO.P‐42 (WEB ONLY)-114   Apr 2016
藤井絵理, 藤井絵理, 西村直, 遠藤慎也, 和田奈緒子, 藤原志保, 菊川佳敬, 満屋裕明, 奥野豊, 畑裕之, 畑裕之
International Journal of Myeloma (Web)   6(2) ROMBUNNO.P‐57 (WEB ONLY)-129   Apr 2016
西村直, 遠藤慎也, 藤井絵理, 上野二菜, 畑裕之, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
International Journal of Myeloma (Web)   6(2) ROMBUNNO.P‐41 (WEB ONLY)-113   Apr 2016
多発性骨髄腫治療の薬剤選択 交差耐性と有害事象の2点が重要
畑 裕之, 大間知 謙
日本医事新報   (4788) 62-63   Jan 2016
畑裕之
International Journal of Myeloma (Web)   6(2) ROMBUNNO.W2‐4 (WEB ONLY)   2016
奥野豊, 畑裕之
血液フロンティア   25(6) 843-848   May 2015
畑裕之
日本臨床   73(1) 13-15   Jan 2015
遠藤慎也, 幸宏道, 菰原義弘, 上野志貴子, 西村直, 上野二菜, 立津央, 藤原志保, 和田奈緒子, 平田真哉, 竹屋元裕, 畑裕之, 岡田誠治, 満屋裕明, 奥野豊
Int J Myeloma (Web)   5(2) O-31 (WEB ONLY)-72   May 2015
藤井絵理, 田崎雅義, 田崎雅義, 山下太郎, 大林光念, 安東由喜雄, 遠藤慎也, 西村直, 奥野豊, 藤原志保, 和田奈緒子, 満屋裕明, 園田美子, 猪山賢一, 畑裕之, 畑裕之
Int J Myeloma (Web)   5(2) O-45 (WEB ONLY)-86   May 2015
尾崎修治, 畑裕之, 安倍正博, 斉藤貴之, 花村一朗, 矢野寛樹, 角南一貴, 小杉浩史, 澤村守夫, 仲里朝周, 増成太郎, 森眞由美, 高木敏之, 清水一之
Int J Myeloma (Web)   5(2) O-19 (WEB ONLY)-60   May 2015
西村直, 遠藤慎也, 上野二菜, 幸弘道, 上野志貴子, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
Int J Myeloma (Web)   5(2) O-32 (WEB ONLY)-73   May 2015
内場光浩, 畑裕之
日本血栓止血学会誌   25(2) 264   Apr 2014
島崎千尋, 淵田真一, 石田禎夫, 澤村守夫, 鈴木憲史, 小谷岳春, 今井裕一, 麻奥英毅, 安倍正博, 宮本敏浩, 畑裕之, 飯田真介, 村上博和, 安東由喜雄
アミロイドーシスに関する調査研究 平成25年度 総括・分担研究報告書   106-108   2014
畑裕之, 田崎雅義, 大林光念, 安東由喜雄, 遠藤慎也, 西村直, 奥野豊, 満屋裕明, 園田美子, 猪山賢一
アミロイドーシスに関する調査研究 平成25年度 総括・分担研究報告書   114-116   2014
奥野豊, 西村直, 野坂生郷, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   55(4) 461-465 (J-STAGE)   2014
西村直, 遠藤慎也, 上野二菜, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
Int J Myeloma (Web)   4(2) O-37 (WEB ONLY)-102   May 2014
尾崎修治, 畑裕之, 安倍正博, 斉藤貴之, 花村一朗, 矢野寛樹, 角南一貴, 澤村守夫, 仲里朝周, 小杉浩史, 森眞由美, 高木敏之, 清水一之
Int J Myeloma (Web)   4(2) CS-3 (WEB ONLY)-52   May 2014
畑裕之
日本臨床   606-608   May 2013
畑裕之, 大林光念, 田崎雅義, 内場光浩, 安東由喜雄, 満屋裕明
アミロイドーシスに関する調査研究 平成24年度 総括・分担研究報告書   112-114   2013
畑裕之, 大林光念, 田崎雅義, 高潮征爾, 内場光浩, 安東由喜雄, 満屋裕明
アミロイドーシスに関する調査研究 平成24年度 総括・分担研究報告書   115-117   2013
畑裕之, 和田奈緒子, 河野和, 藤原志保, 李政樹, 中嶋孝行, 塩津行正, 飯田真介, 満屋裕明
日本薬学会年会要旨集(CD-ROM)   133rd ROMBUNNO.S-29-204-3   2013
島崎千尋, 淵田真一, 石田禎夫, 澤村守夫, 鈴木憲史, 小谷岳春, 今井裕一, 麻奥英毅, 安倍正博, 宮本敏浩, 畑裕之, 飯田真介, 村上博和, 安東由喜雄
アミロイドーシスに関する調査研究 平成24年度 総括・分担研究報告書   126-128   2013
畑裕之
臨床血液   54(10) 1850-1855 (J-STAGE)   2013
奥野豊, 畑裕之
医学のあゆみ   242(13) 1229-1233   Sep 2012
中嶋淑心, 田尻景子, 實吉拓, 安達政隆, 畑裕之, 田崎雅義, 大林光念, 安藤由喜雄, 冨田公夫, 北村健一郎
日本腎臓学会誌   54(6) 875   Aug 2012
田崎雅義, 畑裕之, 實吉拓, 中嶋淑心, 田尻景子, 安達政隆, 冨田公夫, 神力悟, 城野博史, 大林光念, 安東由喜雄
臨床化学   41 215   Jul 2012
島崎千尋, 淵田真一, 石田禎夫, 澤村守夫, 鈴木憲史, 小谷岳春, 今井裕一, 麻奥英毅, 安倍正博, 宮本敏浩, 畑裕之, 飯田真介, 村上博和, 安東由喜雄
アミロイドーシスに関する調査研究 平成23年度 総括・分担研究報告書   44-46   2012
河野和, 畑裕之
月刊血液内科   62(4) 463-468   Apr 2011
畑裕之
臨床血液   52(8) 603-608 (J-STAGE)   2011
藤原志保, 河野和, 幸宏道, 奥野豊, 満屋裕明, 畑裕之
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   9th 385   2011
畑裕之
臨床血液   52(10) 1485-1495 (J-STAGE)   2011
畑裕之
再発・難治性骨髄腫に対する至適分子標的療法の確立と生物学的治療予測因子の探索 平成22年度 総括・分担研究報告書   32-33   2011
畑裕之, 内場光浩, 植田光昭, 安東由喜雄, 満屋裕明
アミロイドーシスに関する調査研究 平成22年度 総括・分担研究報告書   28-29   2011
叶朋子, 中嶋梨紗, 緒方正輝, 浜辺由紀, 末永安司, 児島強, 本田義輝, 畑裕之, 斉藤秀之
日本医療薬学会年会講演要旨集   20th 445   Oct 2010
菊川佳敬, 冨田章弘, 新家一男, 河野和, 中村美紀, 満屋裕明, 畑裕之
臨床血液   51(9) 1044   Sep 2010
内場光浩, 畑裕之, 石田禎夫, 松田正之, 島崎千尋, 山田正仁, 満屋裕明, 安東由喜雄
臨床血液   51(9) 1054   Sep 2010
釘宮倫子, 麻生範雄, 河野和, 和田奈緒子, 塩屋公孝, 南里知子, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   51(9) 1172   Sep 2010
内場光浩, 畑裕之, 今村隆寿, 安東由喜雄
日本血栓止血学会誌   21(1) 9-15 (J-STAGE)   2010
島崎千尋, 村上博和, 澤村守夫, 松田正之, 木下朝博, 畑裕之, 杉浦勇, 津下圭太郎, 名倉英一, 小杉浩史, 伊藤淳治, 清水一之
臨床血液   51(4) 245-252 (J-STAGE)   2010
畑裕之, 内場光浩, 島崎千尋, 石田禎夫, 松田正之, 玉木茂久, 植田光晴, 安東由喜雄, 満屋裕明
アミロイドーシスに関する調査研究 平成21年度 総括・分担研究報告書   25-26   2010
角南一貴, 高松泰, 森康雄, 村上彩子, 畑裕之, 越智豪, CHOI Ilseung, 青木健一, 中村大輔, 三木美由貴, 田村和夫
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   8th 280-281   2010
畑裕之
再発・難治性骨髄腫に対する至適分子標的療法の確立と生物学的治療予測因子の探索 平成21年度 総括・分担研究報告書   24-25   2010
冨田章弘, 江角浩安, 深澤秀輔, 源利成, 松永卓也, 小船雅義, 畑裕之, 門田重利, 曽我朋義, 藤林康久, 浦野泰照, 深町勝己, 藤井誠志, 土原一哉, 桑原博昭, 山田晃一, 波多江利久, 山口壹範, 新見伸吾
厚生労働省がん研究助成金による研究報告集   2008 502-504   Dec 2009
冨田章弘, 深澤秀輔, 源利成, 松永卓也, 小船雅義, 畑裕之, 門田重利, 曽我朋義, 藤林康久, 浦野泰照, 深町勝己, 藤井誠志, 土原一哉, 山口壹範, 新見伸吾
厚生労働省がん研究助成金による研究報告集   2008 9-13   Dec 2009
山崎浩, 畑裕之
月刊血液・腫よう科   59(5) 584-588   Nov 2009
畑裕之, 河野和, 木村円, 満屋裕明
臨床血液   50(9) 1187   Sep 2009
菊川佳敬, 満屋裕明, 畑裕之
臨床血液   50(9) 894   Sep 2009
島崎千尋, 麻奥英毅, 安倍正博, 松田正之, 鈴木憲史, 畑裕之, 山田正仁
臨床血液   50(9) 1005   Sep 2009
和田奈緒子, 中村美紀, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   50(9) 1186   Sep 2009
中村美紀, 和田奈緒子, 梅本周朗, 藤末昂一郎, 宮川寿一, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   50(9) 894   Sep 2009
上野志貴子, 立津央, 飯野忠史, 新納宏昭, 赤司浩一, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
臨床血液   50(9) 905   Sep 2009
福元まゆみ, 阿部正治, 野崎剛, 徳永公紀, 屋万栄, 西田知夏, 星井嘉信, 河野和, 畑裕之, 坪内博仁
日本腎臓学会誌   51(6) 808   Aug 2009
中間達也, 木村円, 河野和, 畑裕之, 丸吉夏英, 阪本徹郎, 山下賢, 平野照之, 内野誠
神経治療学   26(3) 311   May 2009
内場光浩, 畑裕之, 安東由喜雄
日本血栓止血学会誌   20(2) 219   Apr 2009
島崎千尋, 麻奥英毅, 安倍正博, 石田禎夫, 今井裕一, 奥村廣和, 澤村守夫, 鈴木憲史, 松田正之, 村上博和, 畑裕之, 原田直樹, 山田正仁
アミロイドーシスに関する調査研究 平成20年度 総括・分担研究報告書   141-143   2009
畑裕之, 内場光浩
アミロイドーシスに関する調査研究 平成20年度 総括・分担研究報告書   123-126   2009
畑裕之, 菊川佳敬, 神崎順徳, 満屋裕明
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   7th 239   2009
河野和, 星乃光有, 木村円, 畑裕之, 満屋裕明
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   7th 347   2009
和田奈緒子, 中村美紀, 畑裕之, 満屋裕明
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   7th 348   2009
中村美紀, 畑裕之, 満屋裕明
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   7th 347   2009
上野志貴子, 立津央, 飯野忠史, 新納宏昭, 赤司浩一, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   49(9) 882   Sep 2008
菊川佳敬, 奥野豊, 立津央, 中村美紀, 上野志貴子, 満屋裕明, 畑裕之
臨床血液   49(9) 919   Sep 2008
中村美紀, 奥野豊, 立津央, 満屋裕明, 畑裕之
臨床血液   49(9) 1079   Sep 2008
畑裕之, 菊川佳敬, 神崎順徳, 奥野豊, 立津央, 中村美紀, 上野志貴子, 満屋裕明
臨床血液   49(9) 1080   Sep 2008

Conference Activities & Talks

 
ALアミロイドーシス患者における免疫グロブリン軽鎖遺伝子可変領域選択性
西村直、遠藤慎也、藤井絵理、上野二菜、畑裕之、満屋裕明、奥野豊
第41回日本骨髄腫学会   28 May 2016   日本骨髄腫学会
ALアミロイドーシスの質量分析による沈着軽鎖ペプチド解析
杉本俊哉、田崎雅義、藤井絵理、山下太郎、大林光念、遠藤慎也、西村直、奥野豊、藤原志保、和田奈緒子、満屋裕明、安東由喜雄、畑裕之
第41回日本骨髄腫学会   28 May 2016   日本骨髄腫学会
A case of amyloidosis by IGLL5 deposition
藤原 志保、遠藤 慎也、田崎 雅義、山下 太郎、杉本 俊哉、藤井 絵理、大林 光念、安東 由喜雄、中田 浩智、上野 志貴子、福嶋 博文、奥野 豊、畑 裕之
第78回日本血液学会学術総会   2016   日本血液学会
Preference usage of certain V regions in AL amyloidosis patients
西村 直、遠藤 慎也、藤井 絵理、上野 二菜、畑 裕之、奥野 豊
第78回日本血液学会学術総会   2016   日本血液学会
Integrated analysis of Ig-light chains in AL-amyloid lesions by mass spectrometry
杉本 俊哉 、田崎 雅義、 山下 太郎 、 大林 光念 、 藤井 絵理、 安東 由喜雄、 畑 裕  之
第78回日本血液学会学術総会   2016   日本血液学会
NISHIMURA NAO, FUJII ERI, ENDO SHINYA, UENO NIINA, HAYASHI HIRONORI, AMANO MASAYUKI, HATA HIROYUKI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2015   
SHIMAZAKI CHIHIRO, SUZUKI KENSHI, HATA HIROYUKI, FUHIDA SHIN-ICHI, ISHIDA TADAO, IMAI HIROKAZU, SAWAMURA MORIO, TAKAMATSU HIROYUKI, ABE MASAHIRO, MIYAMOTO TOSHIHIRO, ANDO YUKIO
臨床血液   30 Sep 2015   
ENDO SHINYA, AMANO MASAYUKI, NISHIMURA NAO, UENO SHIKIKO, UENO NIINA, YUKI HIROMICHI, FUJIWARA SHIHO, WADA NAOKO, HIRATA SHINYA, HATA HIROYUKI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2015   
UENO SHIKIKO, HISAMA SHOKO, MOTINAGA HIROMI, FUJIWARA SHIHO, KIKUKAWA YOSHITAKA, NAKATA HIROTOMO, HATA HIROYUKI, UCHIBA MITSUHIRO, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2015   
FUJII ERI, WADA NAOKO, NISHIMURA NAO, ENDO SHINYA, FUJIWARA SHIHO, KIKUKAWA YOSHITAKA, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2015   
YAMAMURA-FUJIMOTO AYAKO, OKUNO YUTAKA, ENDO SHINYA, MIYAGAWA EIKO, KAWANO YAWARA, KAWANO YAWARA, UENO SHIKIKO, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI, KIKUKAWA YOSHITAKA
臨床血液   30 Sep 2015   
PU.1はマウス成熟B細胞および形質細胞における腫瘍抑制因子である
遠藤 慎也, 幸 宏道, 菰原 義弘, 上野 志貴子, 西村 直, 上野 二菜, 立津 央, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 平田 真哉, 竹屋 元裕, 畑 裕之, 岡田 誠治, 満屋 裕明, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   May 2015   
高齢者再発・難治性多発性骨髄腫に対するweekly bortezomib+DEX療法(JMSG-0902)
尾崎 修治, 畑 裕之, 安倍 正博, 斉藤 貴之, 花村 一朗, 矢野 寛樹, 角南 一貴, 小杉 浩史, 澤村 守夫, 仲里 朝周, 増成 太郎, 森 眞由美, 高木 敏之, 清水 一之
International Journal of Myeloma   May 2015   
Xenograftマウスモデルにおいて、PU.1は多発性骨髄腫の腫瘍抑制遺伝子である
西村 直, 遠藤 慎也, 上野 二菜, 幸 弘道, 上野 志貴子, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   May 2015   
新たな疾患概念としてのIGLC2由来ALアミロイドーシス
藤井 絵理, 田崎 雅義, 山下 太郎, 大林 光念, 安東 由喜雄, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 満屋 裕明, 園田 美子, 猪山 賢一, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   May 2015   
Bufalin induces apoptosis in myeloma cells through DNA damage at hypoxic conditions
Fujii E, Wada N, Nishimura N, Endo S, Fujiwara S, Kikukawa Y, Mitsuya H, Okuno Y, Hata H.
15th Meeting of International Myeloma Workshop   2015   
Possible new disease entity of AL amyloidosis induced by deposition of IGLC2
Fujii E, Sugimoto T, Tasaki M, Obayashi K, Yamashita T, Ando Y, Endo S, Nishimura N, Okuno Y, Fujiwara S, Wada N, Mitsuya H, Sonoda Y, Iyama K, Hata H.
15th Meeting of International Myeloma Workshop   2015   
KIKUKAWA YOSHITAKA, NASU SHINGO, IDE KAZUHIKO, UENO SHIKIKO, YUKI HIROMICHI, IMAMURA RIE, HATA HIROYUKI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2014   
FUJIWARA SHIHO, WADA NAOKO, KAWANO YAWARA, OKUNO YUTAKA, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2014   
NAGOSHI HISAO, TAKI TOMOHIKO, OKUNO YUTAKA, FUJIWARA SHIHO, CHINEN YOSHIAKI, NISHIDA KAZUHIRO, KOBAYASHI SATORU, SUGITANI MIO, TSUTSUMI YASUHIKO, KOBAYASHI TSUTOMU, MATSUMOTO YOSUKE, OTSUKI TAKEMI, HORIIKE SHIGEO, HATA HIROYUKI, KURODA JUNYA, TANIWAKI MASAFUMI
臨床血液   30 Sep 2014   
ENDO SHINYA, YUKI HIROMICHI, KOMOHARA YOSHIHIRO, UENO SHIKIKO, NISHIMURA NAO, UENO NIINA, TATETSU HIRO, FUJIWARA SHIHO, WADA NAOKO, HIRATA SHINYA, TAKEYA MOTOHIRO, HATA HIROYUKI, OKADA SEIJI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2014   
HATA HIROYUKI, TASAKI MASAYOSHI, OHBAYASHI KOHNEN, ANDO YUKIO, ENDO SHINYA, NISHIMURA NAO, OKUNO YUTAKA, FUJIWARA SHIHO, WADA NAOKO, MITSUYA HIROAKI, SONODA YOSHIKO, IYAMA KENICHI
臨床血液   30 Sep 2014   
NISHIMURA NAO, ENDO SHINYA, UENO NIINA, UENO SHIKIKO, YUKI HIROMICHI, HATA HIROYUKI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2014   
VCD 3剤併用療法にて完全寛解を達成したKL-6陽性多発性骨髄腫の1例
西村 直, 遠藤 慎也, 上野 二菜, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   May 2014   
高齢者再発・難治性多発性骨髄腫に対するweekly bortezomib+dexamethasone療法(JMSG-0902)
尾崎 修治, 畑 裕之, 安倍 正博, 斉藤 貴之, 花村 一朗, 矢野 寛樹, 角南 一貴, 澤村 守夫, 仲里 朝周, 小杉 浩史, 森 眞由美, 高木 敏之, 清水 一之
International Journal of Myeloma   May 2014   
Deposition of Lambda Chain Constant Region within AL-Amyloid Lesion.
Hata H, Tasaki M, Obayashi K, Yamashita T, Ando Y, Endo S, Nishimura N, Okuno Y, Fujiwara S, Wada N, Fujii E, Iyama K, Mitsuya H.
56th ASH Annual Meeting and Exposition   2014   
Conditional Knockout of Sfpi1 in Post GC B and Plasma Cells Induces B Cell Lymphoma and Plasma Cell Neoplasm
Endo S, Yuki H, Komohara Y, Ueno S, Nishimura N, Ueno N, Tatetsu H, Takeya M, Hata H, Okada S, Tenen DG, Mitsuya H, Okuno Y.
The 56th annual meeting of American Society of Hematology   2014   
Xenograft Models of Multiple Myeloma Reveal That PU.1 Serves As a Tumor Suppressor for Multiple Myeloma.
Nishimura N, Endo S, Ueno N, Ueno S, Yukki H, Hata H, Mitsuya H, Okuno Y
The 56th annual meeting of American Society of Hematology   2014   
Deposition of particular lambda chain constant region in AL-amyloid lesions
Hata H, Tasaki M, Obayashi K, Ando Y, Endo S, Nishimura N, Okuno Y, Fujiwara S, Wada N, Sonoda Y, Iyama K, Mitsuya H.
The 56th annual meeting of American Society of Hematology   2014   
WADA NAOKO, TASAKI MASAYOSHI, ANDO YUKIO, KAWANO YAWARA, FUJIWARA SHIHO, YUKI HIROMICHI, OKUNO YUTAKA, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2013   
OKUNO YUTAKA, MIYAGAWA EIKO, FURUTA RIE, HIRATA SHINYA, HATA HIROYUKI, MITSUYA HIROAKI
臨床血液   30 Sep 2013   
UENO NIINA, UENO SHIKIKO, TATETSU HIRO, YUKI HIROMICHI, HATA HIROYUKI, IINO TADAFUMI, NIIRO HIROAKI, AKASHI KOICHI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2013   
KAWANO YAWARA, FUJIWARA SHIHO, WADA NAOKO, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2013   
FUJIWARA SHIHO, WADA NAOKO, KAWANO YAWARA, OKUNO YUTAKA, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2013   
和漢薬の科学基盤 共同研究による先駆的統合的解明 Shikoninによる骨髄腫細胞へのprogrammed necrosisとapoptosis誘導
畑 裕之, 和田 奈緒子, 河野 和, 藤原 志保, 李 政樹, 中嶋 孝行, 塩津 行正, 飯田 真介, 満屋 裕明
日本薬学会年会要旨集   Mar 2013   
Lactate Is a Crucial Energy Source For Multiple Myeloma (MM) Cells In Bone Marrow Microenvironment.
Fujiwara S, Wada N, Kawano Y, Kikukawa Y, Mitsuya H, Hata H.
The 55th annual meeting of American Society of Hematology   2013   
A Small Molecule, Shikonin, Dually Functions As a Proteasome Inhibitor and a Necroptosis Inducer In Multiple Myeloma Cells
Wada N, Kawano Y, Fujiwara S, Kikukawa Y, Okuno Y, Mitsuya H, Hata H.
The 55th annual meeting of American Society of Hematology   2013   
  Hypoxia Reduces CD138 Expression and Induces Immature Phenotype in Myeloma Cells
Kawano Y, Fujiwara S, Wada N, Yuki H, Mitsuya H, Hata H.
14th International Myeloma Workshop   2013   
FUJIWARA SHIHO, WADA NAOKO, KAWANO YAWARA, YUKI HIROMICHI, OKUNO YUTAKA, NOSAKA KISATO, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2012   
HIROMICHI YUKI, UENO SHIKIKO, TATETSU HIRO, NIIRO HIROAKI, HATA HIROYUKI, OKADA SEIJI, WATANABE TOSHIKI, AKASHI KOICHI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2012   
WADA NAOKO, KAWANO YAWARA, FUJIWARA SHIHO, YUKI HIROMICHI, OKUNO YUTAKA, MITSUYA HIROAKI, RI MASAKI, NAKASHIMA TAKAYUKI, SHIOTSU YUKIMASA, IIDA SHINSUKE, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2012   
KAWANO YAWARA, FUJIWARA SHIHO, WADA NAOKO, IZAKI MIKIKO, YUKI HIROMICHI, OKUNO YUTAKA, IYAMA KENICHI, YAMASAKI HIROSHI, SAKAI AKIRA, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2012   
Hypoxia Reduces CD138 Expression and Induces Immature Phenotype in Myeloma Cells
Kawano Y, Fujiwara S, Wada N, Yuki H, Mitsuya H, Hata H.
The 54th Annual Meeting of American Society of Hematology   2012   
Monocarboxylate Transporters Play an Important Role in Aerobicglycolysis in Multiple Myeloma
Fujiwara S, Wada N, Kawano Y, Yuki H, Okuno Y, Nosaka K, Mitsuya H, Hata H.
The 54th Annual Meeting of American Society of Hematology   2012   
TAKAMATSU YASUSHI, SUNAMI KAZUTAKA, MIYAMOTO TOSHIHIRO, HATA HIROYUKI, MUTA TSUYOSHI, TSUKADA JUNICHI, UOZUMI KIMIHARU, TAMURA KAZUO
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   2012   
YAMASAKI HIROSHI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2011   
TAKAMATSU YASUSHI, SUNAMI KAZUTAKA, MUTA TAKESHI, TSUKADA JUNICHI, MIYAMOTO TOSHIHIRO, ETO TETSUYA, HIGUCHI MASAKAZU, HATA HIROYUKI, UOZUMI KIMIHARU, OGATA MASAO, TAMURA KAZUO
臨床血液   30 Sep 2011   
FUJIWARA SHIHO, KAWANO YAWARA, YUKI HIROMICHI, OKUNO YUTAKA, NOSAKA KISATO, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2011   
YUKI HIROMICHI, UENO SHIKIKO, TATETSU HIRO, NIIRO HIROAKI, HATA HIROYUKI, WATANABE TOSHIKI, AKASHI KOICHI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2011   
KAWANO YAWARA, FUJIWARA SHIHO, YUKI HIROMICHI, TATETSU HIRO, IZAKI MIKIKO, UNEDA SHIMA, YOSHIDA MINORU, YAMASAKI HIROSHI, SAKAI AKIRA, OKUNO YUTAKA, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2011   
肺炎治療後の不明熱を主訴として多発性骨髄腫と診断された透析患者の一例
石田 秀太, 井上 秀樹, 安達 政隆, 中山 裕史, 畑 裕之, 北村 健一郎, 冨田 公夫
日本透析医学会雑誌   May 2011   
Aerobic Glycolysis: A Possible Target for Treating Multiple Myeloma (MM) with High Serum LDH Levels
Fujiwara S, Kawano Y, Yuki H, Okuno Y, Nosaka K, Mitsuya H, Hata H.
53rd annual meeting of American Society of Hematology   2011   
reased CD138 Expression in Myeloma Cells: A Potential Indicator of Poor Prognosis and Aberrant Differentiation
Kawano Y, Fujiwara S, Yuki H, Tatetsu H, Yamasaki H, Sakai A, Okuno Y, Mitsuya H, Hata H.
53rd annual meeting of American Society of Hematology   2011   
PU.1-Induced Growth Arrest and Apoptosis in Classical Hodgkin Lymphoma Cells
Yuki H, Ueno S, Niiro H, Tatetsu H, Hata H, Watanabe T, Okada S, Akashi K, Mitsuya H, Okuno Y
53rd annual meeting of American Society of Hematology   2011   
Characterization of Long-Term Survivors and a Predictive Model for Aggressive Adult T-Cell Leukemia-Lymphoma (ATL): An Ancillary Study by the Japan Clinical Oncology Group, JCOG0902A.
Fukushima T, Nomura S, Shimoyama M, Utsunomiya A, Shibata T, Ishitsuka K, Moriuchi Y, Yoshida S , Uike N, Hata H, Kawano F, Sueoka E, Uozumi K, Masuda M, Yamada Y, Kaba H, Watanabe Y, Fukuda H, Hotta T, Tobinai K, Tsukasaki K.
53rd annual meeting of American Society of Hematology   2011   
HISAMA SYOKO, NOSAKA KISATO, TATETSU HIRO, NAKAMURA MIKI, MATSUNO FUMIHIKO, HATA HIROYUKI, ASOU NORIO, MITSUYA HIROAKI
臨床血液   30 Sep 2010   
YUKI HIROMICHI, UENO SHIKIKO, TATETSU HIRO, HATA HIROYUKI, WATANABE TOSHIKI, NIIRO HIROAKI, AKASHI KOICHI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
臨床血液   30 Sep 2010   
ENDO SHINYA, HATA HIROYUKI, TATETSU HIRO, IYAMA KEN-ICHI, MITSUYA HIROAKI
臨床血液   30 Sep 2010   
KAWANO YAWARA, UENO SHIKIKO, KIKUKAWA YOSHITAKA, OKUNO YUTAKA, MITSUYA HIROAKI, HATA HIROYUKI
臨床血液   30 Sep 2010   
HATA HIROYUKI, KAWANO YAWARA, KIKUKAWA YOSHITAKA, MITSUYA HIROAKI
臨床血液   30 Sep 2010   
TATETSU HIRO, NOSAKA KISATO, HATA HIROYUKI, ASOU NORIO, MITSUYA HIROAKI
臨床血液   30 Sep 2010   
AL-アミロイドーシスの診断における線溶系マーカーの有用性 多施設共同研究の結果
内場 光浩, 畑 裕之, 石田 禎夫, 松田 正之, 島崎 千尋, 山田 正仁, 満屋 裕明, 安東 由喜雄
臨床血液   Sep 2010   
UPR阻害剤versipelostatinによる抗骨髄腫効果
菊川 佳敬, 冨田 章弘, 新家 一男, 河野 和, 中村 美紀, 満屋 裕明, 畑 裕之
臨床血液   Sep 2010   
TRAIL is produced from myeloma cells and predicts skeletal-related events
Kawano Y, Ueno S, Abe M, Kikukawa Y, Yuki H, Iyama K, Okuno Y, Mitsuya H and Hata H.
52nd Annual Meeting of American Society of Hematology   2010   
CD125-expressing myeloma: A subgroup of multiple myeloma (MM) with immature phenotype, endoplasmic reticulum stress response and low sensitivity to bortezomib
Kawano Y, Kikukawa Y, Nakamura M, Okuno Y, Yuki H, Fujiwara S, Mitsuya H, and Hata H.
52nd Annual Meeting of American Society of Hematology   2010   
リツキシマブ、サリドマイド併用が奏功した原発性マクログロブリン血症随伴POEMS症候群
畑 裕之, 河野 和, 木村 円, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2009   
毎週〜隔週に減量したbortezomibが著効した難治性、高齢の多発性骨髄腫
和田 奈緒子, 中村 美紀, 畑 裕之, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2009   
原発性ALアミロイドーシスに対する中等量メルファランによる寛解導入療法と自家末梢血幹細胞移植
島崎 千尋, 麻奥 英毅, 安倍 正博, 松田 正之, 鈴木 憲史, 畑 裕之, 山田 正仁
臨床血液   Sep 2009   
PU.1発現による骨髄腫細胞株のアポトーシスにはTRAILが、増殖抑制にはp21が関与する
上野 志貴子, 立津 央, 飯野 忠史, 新納 宏昭, 赤司 浩一, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
臨床血液   Sep 2009   
原発性心アミロイドーシスに対するボルテゾミブの効果
中村 美紀, 和田 奈緒子, 梅本 周朗, 藤末 昂一郎, 宮川 寿一, 畑 裕之, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2009   
柑橘由来フラボノイド、ヘスペレチンによる骨髄腫細胞のアポトーシス誘導
菊川 佳敬, 満屋 裕明, 畑 裕之
臨床血液   Sep 2009   
OKUNO YUTAKA, UENO SHIKIKO, NIIRO HIROAKI, TATETSU HIRO, HATA HIROYUKI, WATANABE TOSHIKI, AKASHI KOICHI, MITSUYA HIROAKI
日本癌学会学術総会記事   31 Aug 2009   
PU.1発現によりclassicalホジキンリンパ腫細胞株L-428に細胞増殖停止が誘導される(PU.1-induced growth arrest of classical Hodgkin lymphoma cell line, L-428)
奥野 豊, 上野 志貴子, 新納 宏昭, 立津 央, 畑 裕之, 渡邉 俊樹, 赤司 浩一, 満屋 裕明
日本癌学会総会記事   Aug 2009   
Upregulation of TRAIL in Myeloma Cells Correlates with Skeletal-Related Events.
Kawano Y, Ueno S, Okuno Y, Kikukawa Y, Mitsuya H, Hata H
51st Annual Meeting of American Society of Hematology   2009   
Treatment of MGUS by Hesperetin, potentially Delaying/Blocking the Conversion of MGUS to Symptomatic Myeloma.
Kikukawa Y, Mitsuya H, Hata H.
51st Annual Meeting of American Society of Hematology   2009   
AL-アミロイドーシスの病態形成におけるuPAの関与
内場 光浩, 畑 裕之, 立津 央, 山田 梨恵, 原田 奈穂子, 榮 達智, 今村 寿隆, 和田 孝浩, 米村 雄士, 河野 文夫, 満屋 裕明, 安東 由喜雄
臨床血液   Sep 2008   
Biscoclaurine alkaloid、cepharanthineの抗骨髄腫効果
畑 裕之, 清川 佳敬, 神崎 順徳, 奥野 豊, 立津 央, 中村 美紀, 上野 志貴子, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2008   
難治性骨髄腫に対するMPT療法
中村 美紀, 奥野 豊, 立津 央, 満屋 裕明, 畑 裕之
臨床血液   Sep 2008   
骨髄腫細胞における、亜ヒ酸によるボルテゾミブの作用増強効果
菊川 佳敬, 奥野 豊, 立津 央, 中村 美紀, 上野 志貴子, 満屋 裕明, 畑 裕之
臨床血液   Sep 2008   
uPA産生形質細胞により過剰線溶をきたしたALアミロイドーシス
立津 央, 内場 光浩, 畑 裕之, 今村 隆寿, 和田 孝浩, 濱崎 あゆ美, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2008   
多発性骨髄腫患者における染色体異常の頻度と予後に与える影響 日本骨髄腫研究会による後方視的調査研究
杉浦 勇, 澤村 守夫, 渡辺 正人, 畑 裕之, 横田 朗, 中村 裕一, 柴山 浩彦, 名和 由一郎, 山形 昇, 石田 禎夫, 藤島 眞澄, 三木 浩和, 佐原 直日, 釆田 志麻, 伊勢 美樹子, 野際 英司, 坂井 晃, 清水 一之
臨床血液   Sep 2008   
PU.1発現による骨髄腫細胞の増殖抑制及び細胞死のメカニズムの解析
上野 志貴子, 立津 央, 飯野 忠史, 新納 宏昭, 赤司 浩一, 畑 裕之, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2008   
多施設共同臨床試験併合解析による末梢T/NK細胞リンパ腫の新たな予後予測モデル(JCOG0108A)
塚崎 邦弘, 渡辺 隆, 吉村 健一, 木下 朝博, 鏡味 良豊, 伊藤 国明, 小椋 美知則, 加幡 晴美, 山口 素子, 黒澤 光俊, 笠井 正晴, 飛内 賢正, 鈴木 孝世, 薄井 紀子, 正木 康史, 末岡 榮三郎, 張 高明, 永井 宏和, 安藤 潔, 大西 一功, 畑 裕之, 吉田 功, 松田 信, 前田 嘉治, 向井 清, 中村 栄男, 大島 孝一, 堀田 知光, 下山 正徳
臨床血液   Sep 2008   
造血器腫瘍治療時の発熱性好中球減少症に対するPK/PD理論を用いたアミカシン1日単回投与法と臨床病態への影響に関する検討
野坂 生郷, 大村 孝文, 宮川 寿一, 堀尾 桃子, 畑 裕之, 麻生 範雄, 本田 義輝, 川口 辰哉, 齊藤 秀之, 満屋 裕明
日本化学療法学会雑誌   May 2008   
マクロライド薬は他薬の投与量を減らせるか? 他薬感受性低下を回復できるか? マクロライドはサリドマイドの感受性を回復させるか?
畑 裕之, 中村 美紀, 菊川 佳敬, 満屋 裕明
The Japanese Journal of Antibiotics   Mar 2008   
クラリスロマシン(CAM)はサリドマイドと併用すると骨髄腫に対する抗腫瘍効果を増強することが報告されている。BLTD療法と呼ばれる本法を多剤耐性化した骨髄腫症例10例に試み、6例にMR以上の効果を認めた。代表的な3症例の経過を呈示した。CAMの骨髄腫細胞に対する効果をin vitroで検討した結果、CAMはオートファジーを誘導することが判明した。また、CAMは骨髄腫細胞株によっては細胞死を誘導することが判明した。正常細胞には細胞死を誘導しないと考えられるので、この現象は腫瘍特異的なものと考...
Conditionally expressed PU.1 transactivates TRAIL gene and induces apoptosis in myeloma cell lines.
Ueno S., Tatetsu H., Hata H., Iino T., Niiro H., Akashi K., Tenen DG., Mitsuya H., and Okuno y. Conditionally expressed PU.1 transactivates TRAIL gene and induces apoptosis in myeloma cell lines.
50th annual meeting of American Society of Hematology   2008   
関節リウマチ経過中に好中球減少を呈したγδT細胞増多症
河北 敏郎, 堀川 健太郎, 西本 英史, 米村 雄士, 畑 裕之, 麻生 範雄, 川口 辰哉, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2007   
リツキシマブの間欠投与で3年間にわたる病勢コントロールが可能であった原発性マクログロブリン血症
原田 奈穂子, 畑 裕之, 辻 隆宏, 須古 信一郎, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2007   
当科における原発性アミロイドーシスの治療経験
中村 美紀, 畑 裕之, 原田 奈穂子, 宮家 宏定, 河北 敏郎, 立津 央, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2007   
多発性骨髄腫細胞株に対する亜砒酸の殺細胞効果とautophagy誘導
菊川 佳敬, 満屋 裕明, 畑 裕之
臨床血液   Sep 2007   
Rituximabが有効であったADAMTS-13インヒビター陰性血栓性血小板減少性紫斑病
立津 央, 畑 裕之, 宮川 寿一, 内場 光浩, 山田 恭裕, 副島 見事, 河北 敏郎, 宮家 宏定, 星乃 光有, 奥野 豊, 米村 雄士, 堀川 健太郎, 樅田 三郎, 木下 順弘, 満屋 裕明
臨床血液   Sep 2007   
Stat5b-RARα融合遺伝子を認めたAPL
河野 和, 中村 美紀, 岩永 栄作, 門野 裕加里, 南里 知子, 河北 敏郎, 星乃 光有, 堀川 健太郎, 畑 裕之, 満屋 裕明, 麻生 範雄
臨床血液   Sep 2007   
Rituximab治療後の悪性リンパ腫における治療関連AML
松野 文彦, 立津 央, 高津 典孝, 星乃 光有, 宮家 宏定, 中村 美紀, 原田 奈穂子, 野坂 生郷, 堀川 健太郎, 畑 裕之, 満屋 裕明, 麻生 範雄
臨床血液   Sep 2007   
PU.1発現による骨髄腫細胞の増殖抑制及び細胞死のメカニズムの解析
上野 志貴子, 立津 央, 飯野 忠史, 新納 宏昭, 赤司 浩一, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
臨床血液   Sep 2007   
UENO SHIKIKO, TATETSU HIRO, IINO TADAFUMI, NIIRO HIROAKI, AKASHI KOICHI, HATA HIROYUKI, MITSUYA HIROAKI, OKUNO YUTAKA
日本癌学会学術総会記事   25 Aug 2007   
条件付きでPU.1を発現する陰性骨髄腫細胞株にみられる増殖停止とアポトーシスのメカニズム(Mechanisms of growth arrest and apoptosis occurring in PU.1-negative myeloma cell lines upon conditional PU.1 expression)
上野 志貴子, 立津 央, 飯野 忠史, 新納 宏昭, 赤司 浩一, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
日本癌学会総会記事   Aug 2007   
Thalidomide induced-leukopenia in Japanese patients with refractory multiple myeloma.
Murakami H, Handa H, Abe S, Iida S, Ishii A, Ishikawa T, Ishida T, Oota M, Ozaki S, Kosaka M, Sakai A, Sawamura M, Shimazaki C, Shimizu K, Takagi T, Hata H, Fukuhara T, Fujii H, Miyata A, Wakayama T, Takatsuki K.
11th International Myeloma Workshop. 2007, Kos, Greece.   2007   
Clarithromicin induces autophagy in myeloma cells.
Nakamura M, Kikukawa Y, Yoshimori T, Mitsuya H, Hata H.
11th International Myeloma Workshop   2007   
Induction of necrosis to human myeloma cells by kigamicin.
Hata H, Nakamura M, Esumi H, Mitsuya H.
11th International Myeloma Workshop   2007   
PU.1発現により誘導される多発性骨髄腫株U266の細胞死はTRAILを介している
立津 央, 上野 志貴子, 畑 裕之, 飯野 忠史, 赤司 浩一, 満屋 裕明, 奥野 豊
臨床血液   Sep 2006   

Research Grants & Projects

 
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(若手研究(B))
Project Year: 2008 - 2009    Investigator(s): Hiro TATETSU
Multiple myeloma is an incurable hematological malignancy that is resistant to several chemotherapeutic agents so that we need to define new biologic parameters and molecular targets. We previously reported that PU.1 and NF-kB are the molecular ta...
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(C))
Project Year: 2005 - 2007    Investigator(s): Yutaka OKUNO
PU.1 is a transcription factor important for both myeloid and lymphoid development. Conditional knockout mice in which the levels of PU.1 were 20% of that of wild-type developed acute myeloid leukemia, T cell lymphoma, and a CLL-like disease. Thes...
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(国際学術研究)
Project Year: 1996 - 1996    Investigator(s): Kazunari YAMAGUCHI
HTLV-I is a retrovirus associated with adult T-cell leukemia (ATL), spastic paraplegia (HAM/TSP), HTLV-I uveitis and possibly other diseases.Seroepidimiological studies have been shown distinct geographic endemic clusters of HTLV-I infection and i...