畑裕之

J-GLOBALへ         更新日: 19/03/07 09:33
 
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研究者氏名
畑裕之
 
ハタ ヒロユキ
URL
https://kaken.nii.ac.jp/d/r/70271129.ja.html
学位
医学博士(熊本大学)

研究分野

 
 

論文

 
Yamamura A, Kikukawa Y, Tokunaga K, Miyagawa E, Endo S, Miyake H, Hata H, Mitsuya H, Yoshida K, Matsuoka M
Internal medicine (Tokyo, Japan)      2018年2月   [査読有り]
Shimazaki C, Hata H, Iida S, Ueda M, Katoh N, Sekijima Y, Ikeda S, Yazaki M, Fukushima W, Ando Y
Internal medicine (Tokyo, Japan)   57(2) 181-187   2018年1月   [査読有り]
Oda S, Nakaura T, Utsunomiya D, Hirakawa K, Takashio S, Izumiya Y, Tsujita K, Hata H, Ando Y, Yamashita Y
Amyloid : the international journal of experimental and clinical investigation : the official journal of the International Society of Amyloidosis   1-2   2018年1月   [査読有り]
Ueno N, Nishimura N, Ueno S, Endo S, Tatetsu H, Hirata S, Hata H, Matsuoka M, Mitsuya H, Okuno Y
Oncogene   36(31) 4481-4497   2017年8月   [査読有り]
Nishimura N, Endo S, Ueno S, Ueno N, Tatetsu H, Hirata S, Hata H, Komohara Y, Takeya M, Mitsuya H, Okuno Y
Biochemical and biophysical research communications   486(4) 916-922   2017年3月   [査読有り]

Misc

 
河野和, 松岡雅雄, 畑裕之
日本臨床   76(7) 1242‐1248   2018年7月
河野和, 鹿子木実咲, 稲田優紀, 西村直, 奥野豊, 畑裕之, 松岡雅雄
International Journal of Myeloma (Web)   8(2) 126 (WEB ONLY)   2018年
奥野豊, 畑裕之, 河野和
International Journal of Myeloma (Web)   8(2) 74 (WEB ONLY)   2018年
河野 和, 畑 裕之
内科   120(4) 945-948   2017年10月
原発性マクログロブリン血症(WM)は発熱,貧血,臓器腫大(リンパ節,肝臓,脾臓),過粘稠症候群などを主症状とする主にIgM型M蛋白血症を伴うリンパ形質細胞性の腫瘍である.IgM型M蛋白血症を有するため,脾辺縁帯リンパ腫,慢性リンパ性白血病といった成熟B細胞性腫瘍やIgM型骨髄腫との鑑別が問題となることがある.次世代シークエンスによる解析の結果,90%以上の症例で腫瘍細胞にMYD88L265P変異を,約30%の症例でCXCR4に変異を有することが明らかとなった.海外ではBTK阻害薬や新規抗骨...
松尾美沙希, 宮里パオラ, 宮里パオラ, 稲田優紀, 宇都宮與, 野坂生郷, 畑裕之, 佐藤賢文, 佐藤賢文
臨床血液   58(9) 1743   2017年9月
稲田 優紀, 杉本 俊哉, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 植田 光晴, 田崎 雅義, 藤井 絵里, 鹿子木 実咲, 大林 光念, 山下 太郎, 安東 由喜雄, 畑 裕之
臨床血液   58(9) 1611-1611   2017年9月
HTLV-1新規エンハンサーの分子メカニズムおよび組み込み部位周辺宿主ゲノムとの機能的相互作用解析
松尾 美沙希, 宮里 パオラ, 稲田 優紀, 宇都宮 與, 野坂 生郷, 畑 裕之, 佐藤 賢文
臨床血液   58(9) 1743-1743   2017年9月
杉本 俊哉, 田崎 雅義, 山下 太郎, 植田 光晴, 安東 由喜雄, 大林 光念, 奥野 豊, 畑 裕之
臨床血液   58(6) 589-594   2017年6月
ALアミロイドーシスは,免疫グロブリン軽鎖が沈着しアミロイド繊維変性する疾患であるが,沈着ペプチドの詳細は不明である。本研究では,65症例のアミロイド病変部の沈着ペプチドを質量分析で詳細に解析した。その結果,全例で免疫グロブリン軽鎖定常領域が検出され,その内訳はκ型が20例,λ型は45例であった。一方,可変領域は一部の症例でのみ検出された。定常領域の頻度はIGLC3,IGKC4が比較的多く検出されたものの,特定のペプチドとアミロイド沈着臓器との関連は見られなかった。軽鎖以外の沈着物としてa...
ALアミロイドーシスに対する治療・診断の進歩 ALアミロイドーシスの診断
畑 裕之
International Journal of Myeloma   7(1) 43-43   2017年4月
免疫グロブリン軽鎖ペプチドのアミロイド繊維形成とカテキンおよびドキシサイクリンによる繊維形成抑制効果
杉本 俊哉, 西村 直, 遠藤 慎也, 植田 光晴, 田崎 雅義, 木下 由美子, 奥野 豊, 安東 由喜雄, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   7(1) 60-60   2017年4月
OSSL_325096はVCP阻害を介して骨髄腫細胞にアポトーシスを誘導する
西村 直, モハメド・オスマン・ラドワン, 天野 将之, 藤井 絵理, 遠藤 慎也, 上野 二菜, 上野 志貴子, 立津 央, 畑 裕之, 松岡 雅雄, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   7(1) 81-81   2017年4月
松尾美沙希, 宮里パオラ, 稲田優紀, 宇都宮與, 野坂生郷, 畑裕之, 石原宏, 中尾光善, 佐藤賢文
エピゲノムはどこまで操れるようになったか 第11回日本エピジェネティクス研究会年会プログラム集 理研シンポジウム 平成29年   62   2017年
Castleman病の経過フォロー中に末梢性T細胞リンパ腫(PTCL)を来した1例
山村 綾子, 徳永 賢治, 上野 志貴子, 菊川 佳敬, 奥野 豊, 畑 裕之
臨床血液   57(6) 789-789   2016年6月
畑裕之
日本臨床   74 553‐556   2016年7月
河野和, 畑裕之
日本臨床   74 288‐291   2016年7月
【多発性骨髄腫学-最新の診療と基礎研究-】 多発性骨髄腫の予後因子 骨髄腫細胞表面抗原の臨床学的意義
河野 和, 畑 裕之
日本臨床   74(増刊5 多発性骨髄腫学) 288-291   2016年7月
【多発性骨髄腫学-最新の診療と基礎研究-】 効果判定と微小残存病変 治療効果判定基準
畑 裕之
日本臨床   74(増刊5 多発性骨髄腫学) 553-556   2016年7月
Castleman病の経過フォロー中に末梢性T細胞リンパ腫(PTCL)を来した1例
山村 綾子, 徳永 賢治, 上野 志貴子, 菊川 佳敬, 奥野 豊, 畑 裕之
臨床血液   57(6) 789-789   2016年6月
診療に役立つ情報 ALアミロイドーシスの診断
畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 58-58   2016年4月
ALアミロイドーシスの質量分析による沈着軽鎖ペプチド解析
杉本 俊哉, 田崎 雅義, 藤井 絵理, 山下 太郎, 大林 光念, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 満屋 裕明, 安東 由喜雄, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 69-69   2016年4月
診療に役立つ情報 ALアミロイドーシスの診断
畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 58-58   2016年4月
ALアミロイドーシスの質量分析による沈着軽鎖ペプチド解析
杉本 俊哉, 田崎 雅義, 藤井 絵理, 山下 太郎, 大林 光念, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 満屋 裕明, 安東 由喜雄, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 69-69   2016年4月
ALアミロイドーシス患者における免疫グロブリン軽鎖遺伝子可変領域選択性
西村 直, 遠藤 慎也, 藤井 絵理, 上野 二菜, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   6(2) 113-113   2016年4月
山田麻美, 井上明威, 和田奈緒子, 徳永賢治, 藤原志保, 上野志貴子, 菊川佳敬, 松野直史, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
日本造血細胞移植学会総会プログラム・抄録集   38th 290   2016年2月
ALアミロイドーシスの質量分析による沈着軽鎖ペプチド解析
杉本 俊哉, 田崎 雅義, 藤井 絵理, 山下 太郎, 大林 光念, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 満屋 裕明, 安東 由喜雄, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 114-114   2016年4月
Bufalinは低酸素圧下でDNA損傷を介し多発性骨髄腫細胞にアポトーシスを誘導する
藤井 絵理, 西村 直, 遠藤 慎也, 和田 奈緒子, 藤原 志保, 菊川 佳敬, 満屋 裕明, 奥野 豊, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   6(2) 129-129   2016年4月
杉本俊哉, 田崎雅義, 藤井絵理, 山下太郎, 大林光念, 遠藤慎也, 西村直, 奥野豊, 藤原志保, 和田奈緒子, 満屋裕明, 安東由喜雄, 畑裕之
International Journal of Myeloma (Web)   6(2) ROMBUNNO.P‐42 (WEB ONLY)-114   2016年4月
藤井絵理, 藤井絵理, 西村直, 遠藤慎也, 和田奈緒子, 藤原志保, 菊川佳敬, 満屋裕明, 奥野豊, 畑裕之, 畑裕之
International Journal of Myeloma (Web)   6(2) ROMBUNNO.P‐57 (WEB ONLY)-129   2016年4月
西村直, 遠藤慎也, 藤井絵理, 上野二菜, 畑裕之, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
International Journal of Myeloma (Web)   6(2) ROMBUNNO.P‐41 (WEB ONLY)-113   2016年4月
多発性骨髄腫治療の薬剤選択 交差耐性と有害事象の2点が重要
畑 裕之, 大間知 謙
日本医事新報   (4788) 62-63   2016年1月
畑裕之
International Journal of Myeloma (Web)   6(2) ROMBUNNO.W2‐4 (WEB ONLY)   2016年
奥野豊, 畑裕之
血液フロンティア   25(6) 843-848   2015年5月
畑裕之
日本臨床   73(1) 13-15   2015年1月
遠藤慎也, 幸宏道, 菰原義弘, 上野志貴子, 西村直, 上野二菜, 立津央, 藤原志保, 和田奈緒子, 平田真哉, 竹屋元裕, 畑裕之, 岡田誠治, 満屋裕明, 奥野豊
Int J Myeloma (Web)   5(2) O-31 (WEB ONLY)-72   2015年5月
藤井絵理, 田崎雅義, 田崎雅義, 山下太郎, 大林光念, 安東由喜雄, 遠藤慎也, 西村直, 奥野豊, 藤原志保, 和田奈緒子, 満屋裕明, 園田美子, 猪山賢一, 畑裕之, 畑裕之
Int J Myeloma (Web)   5(2) O-45 (WEB ONLY)-86   2015年5月
尾崎修治, 畑裕之, 安倍正博, 斉藤貴之, 花村一朗, 矢野寛樹, 角南一貴, 小杉浩史, 澤村守夫, 仲里朝周, 増成太郎, 森眞由美, 高木敏之, 清水一之
Int J Myeloma (Web)   5(2) O-19 (WEB ONLY)-60   2015年5月
西村直, 遠藤慎也, 上野二菜, 幸弘道, 上野志貴子, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
Int J Myeloma (Web)   5(2) O-32 (WEB ONLY)-73   2015年5月
内場光浩, 畑裕之
日本血栓止血学会誌   25(2) 264   2014年4月
島崎千尋, 淵田真一, 石田禎夫, 澤村守夫, 鈴木憲史, 小谷岳春, 今井裕一, 麻奥英毅, 安倍正博, 宮本敏浩, 畑裕之, 飯田真介, 村上博和, 安東由喜雄
アミロイドーシスに関する調査研究 平成25年度 総括・分担研究報告書   106-108   2014年
畑裕之, 田崎雅義, 大林光念, 安東由喜雄, 遠藤慎也, 西村直, 奥野豊, 満屋裕明, 園田美子, 猪山賢一
アミロイドーシスに関する調査研究 平成25年度 総括・分担研究報告書   114-116   2014年
奥野豊, 西村直, 野坂生郷, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   55(4) 461-465 (J-STAGE)   2014年
西村直, 遠藤慎也, 上野二菜, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
Int J Myeloma (Web)   4(2) O-37 (WEB ONLY)-102   2014年5月
尾崎修治, 畑裕之, 安倍正博, 斉藤貴之, 花村一朗, 矢野寛樹, 角南一貴, 澤村守夫, 仲里朝周, 小杉浩史, 森眞由美, 高木敏之, 清水一之
Int J Myeloma (Web)   4(2) CS-3 (WEB ONLY)-52   2014年5月
畑裕之
日本臨床   606-608   2013年5月
畑裕之, 大林光念, 田崎雅義, 内場光浩, 安東由喜雄, 満屋裕明
アミロイドーシスに関する調査研究 平成24年度 総括・分担研究報告書   112-114   2013年
畑裕之, 大林光念, 田崎雅義, 高潮征爾, 内場光浩, 安東由喜雄, 満屋裕明
アミロイドーシスに関する調査研究 平成24年度 総括・分担研究報告書   115-117   2013年
畑裕之, 和田奈緒子, 河野和, 藤原志保, 李政樹, 中嶋孝行, 塩津行正, 飯田真介, 満屋裕明
日本薬学会年会要旨集(CD-ROM)   133rd ROMBUNNO.S-29-204-3   2013年
島崎千尋, 淵田真一, 石田禎夫, 澤村守夫, 鈴木憲史, 小谷岳春, 今井裕一, 麻奥英毅, 安倍正博, 宮本敏浩, 畑裕之, 飯田真介, 村上博和, 安東由喜雄
アミロイドーシスに関する調査研究 平成24年度 総括・分担研究報告書   126-128   2013年
畑裕之
臨床血液   54(10) 1850-1855 (J-STAGE)   2013年
奥野豊, 畑裕之
医学のあゆみ   242(13) 1229-1233   2012年9月
中嶋淑心, 田尻景子, 實吉拓, 安達政隆, 畑裕之, 田崎雅義, 大林光念, 安藤由喜雄, 冨田公夫, 北村健一郎
日本腎臓学会誌   54(6) 875   2012年8月
田崎雅義, 畑裕之, 實吉拓, 中嶋淑心, 田尻景子, 安達政隆, 冨田公夫, 神力悟, 城野博史, 大林光念, 安東由喜雄
臨床化学   41 215   2012年7月
島崎千尋, 淵田真一, 石田禎夫, 澤村守夫, 鈴木憲史, 小谷岳春, 今井裕一, 麻奥英毅, 安倍正博, 宮本敏浩, 畑裕之, 飯田真介, 村上博和, 安東由喜雄
アミロイドーシスに関する調査研究 平成23年度 総括・分担研究報告書   44-46   2012年
河野和, 畑裕之
月刊血液内科   62(4) 463-468   2011年4月
河野和, 畑裕之
細胞   43(4) 143-146   2011年4月
畑裕之
臨床血液   52(8) 603-608 (J-STAGE)   2011年
藤原志保, 河野和, 幸宏道, 奥野豊, 満屋裕明, 畑裕之
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   9th 385   2011年
畑裕之
臨床血液   52(10) 1485-1495 (J-STAGE)   2011年
畑裕之
再発・難治性骨髄腫に対する至適分子標的療法の確立と生物学的治療予測因子の探索 平成22年度 総括・分担研究報告書   32-33   2011年
畑裕之, 内場光浩, 植田光昭, 安東由喜雄, 満屋裕明
アミロイドーシスに関する調査研究 平成22年度 総括・分担研究報告書   28-29   2011年
叶朋子, 中嶋梨紗, 緒方正輝, 浜辺由紀, 末永安司, 児島強, 本田義輝, 畑裕之, 斉藤秀之
日本医療薬学会年会講演要旨集   20th 445   2010年10月
菊川佳敬, 冨田章弘, 新家一男, 河野和, 中村美紀, 満屋裕明, 畑裕之
臨床血液   51(9) 1044   2010年9月
内場光浩, 畑裕之, 石田禎夫, 松田正之, 島崎千尋, 山田正仁, 満屋裕明, 安東由喜雄
臨床血液   51(9) 1054   2010年9月
釘宮倫子, 麻生範雄, 河野和, 和田奈緒子, 塩屋公孝, 南里知子, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   51(9) 1172   2010年9月
内場光浩, 畑裕之, 今村隆寿, 安東由喜雄
日本血栓止血学会誌   21(1) 9-15 (J-STAGE)   2010年
島崎千尋, 村上博和, 澤村守夫, 松田正之, 木下朝博, 畑裕之, 杉浦勇, 津下圭太郎, 名倉英一, 小杉浩史, 伊藤淳治, 清水一之
臨床血液   51(4) 245-252 (J-STAGE)   2010年
畑裕之, 内場光浩, 島崎千尋, 石田禎夫, 松田正之, 玉木茂久, 植田光晴, 安東由喜雄, 満屋裕明
アミロイドーシスに関する調査研究 平成21年度 総括・分担研究報告書   25-26   2010年
角南一貴, 高松泰, 森康雄, 村上彩子, 畑裕之, 越智豪, CHOI Ilseung, 青木健一, 中村大輔, 三木美由貴, 田村和夫
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   8th 280-281   2010年
畑裕之
再発・難治性骨髄腫に対する至適分子標的療法の確立と生物学的治療予測因子の探索 平成21年度 総括・分担研究報告書   24-25   2010年
冨田章弘, 江角浩安, 深澤秀輔, 源利成, 松永卓也, 小船雅義, 畑裕之, 門田重利, 曽我朋義, 藤林康久, 浦野泰照, 深町勝己, 藤井誠志, 土原一哉, 桑原博昭, 山田晃一, 波多江利久, 山口壹範, 新見伸吾
厚生労働省がん研究助成金による研究報告集   2008 502-504   2009年12月
冨田章弘, 深澤秀輔, 源利成, 松永卓也, 小船雅義, 畑裕之, 門田重利, 曽我朋義, 藤林康久, 浦野泰照, 深町勝己, 藤井誠志, 土原一哉, 山口壹範, 新見伸吾
厚生労働省がん研究助成金による研究報告集   2008 9-13   2009年12月
山崎浩, 畑裕之
月刊血液・腫よう科   59(5) 584-588   2009年11月
畑裕之, 河野和, 木村円, 満屋裕明
臨床血液   50(9) 1187   2009年9月
菊川佳敬, 満屋裕明, 畑裕之
臨床血液   50(9) 894   2009年9月
島崎千尋, 麻奥英毅, 安倍正博, 松田正之, 鈴木憲史, 畑裕之, 山田正仁
臨床血液   50(9) 1005   2009年9月
和田奈緒子, 中村美紀, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   50(9) 1186   2009年9月
中村美紀, 和田奈緒子, 梅本周朗, 藤末昂一郎, 宮川寿一, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   50(9) 894   2009年9月
上野志貴子, 立津央, 飯野忠史, 新納宏昭, 赤司浩一, 畑裕之, 満屋裕明, 奥野豊
臨床血液   50(9) 905   2009年9月
福元まゆみ, 阿部正治, 野崎剛, 徳永公紀, 屋万栄, 西田知夏, 星井嘉信, 河野和, 畑裕之, 坪内博仁
日本腎臓学会誌   51(6) 808   2009年8月
中間達也, 木村円, 河野和, 畑裕之, 丸吉夏英, 阪本徹郎, 山下賢, 平野照之, 内野誠
神経治療学   26(3) 311   2009年5月
内場光浩, 畑裕之, 安東由喜雄
日本血栓止血学会誌   20(2) 219   2009年4月
島崎千尋, 麻奥英毅, 安倍正博, 石田禎夫, 今井裕一, 奥村廣和, 澤村守夫, 鈴木憲史, 松田正之, 村上博和, 畑裕之, 原田直樹, 山田正仁
アミロイドーシスに関する調査研究 平成20年度 総括・分担研究報告書   141-143   2009年
畑裕之, 内場光浩
アミロイドーシスに関する調査研究 平成20年度 総括・分担研究報告書   123-126   2009年
畑裕之, 菊川佳敬, 神崎順徳, 満屋裕明
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   7th 239   2009年
河野和, 星乃光有, 木村円, 畑裕之, 満屋裕明
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   7th 347   2009年
和田奈緒子, 中村美紀, 畑裕之, 満屋裕明
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   7th 348   2009年
中村美紀, 畑裕之, 満屋裕明
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   7th 347   2009年
上野志貴子, 立津央, 飯野忠史, 新納宏昭, 赤司浩一, 畑裕之, 満屋裕明
臨床血液   49(9) 882   2008年9月
菊川佳敬, 奥野豊, 立津央, 中村美紀, 上野志貴子, 満屋裕明, 畑裕之
臨床血液   49(9) 919   2008年9月
中村美紀, 奥野豊, 立津央, 満屋裕明, 畑裕之
臨床血液   49(9) 1079   2008年9月
畑裕之, 菊川佳敬, 神崎順徳, 奥野豊, 立津央, 中村美紀, 上野志貴子, 満屋裕明
臨床血液   49(9) 1080   2008年9月

書籍等出版物

 
医薬ジャーナル社   2014年3月   ISBN:4753226603
ライフボート編集部 (担当:監修)
ライフボート   2008年5月   ISBN:499024964X
ライフボート編集部 (担当:監修)
ライフボート   2006年11月   ISBN:4990249623
畑裕之, ライフボート (担当:共著)
ライフボート   2005年3月   ISBN:4990249607
先端医学社   2004年2月   ISBN:4884071239

講演・口頭発表等

 
ALアミロイドーシス患者における免疫グロブリン軽鎖遺伝子可変領域選択性
西村直、遠藤慎也、藤井絵理、上野二菜、畑裕之、満屋裕明、奥野豊
第41回日本骨髄腫学会   2016年5月28日   日本骨髄腫学会
ALアミロイドーシスの質量分析による沈着軽鎖ペプチド解析
杉本俊哉、田崎雅義、藤井絵理、山下太郎、大林光念、遠藤慎也、西村直、奥野豊、藤原志保、和田奈緒子、満屋裕明、安東由喜雄、畑裕之
第41回日本骨髄腫学会   2016年5月28日   日本骨髄腫学会
IGLL5によるALアミロイドーシス
藤原 志保、遠藤 慎也、田崎 雅義、山下 太郎、杉本 俊哉、藤井 絵理、大林 光念、安東 由喜雄、中田 浩智、上野 志貴子、福嶋 博文、奥野 豊、畑 裕之
第78回日本血液学会学術総会   2016年   日本血液学会
ALアミロイドーシスにおける軽鎖可変領域の解析
西村 直、遠藤 慎也、藤井 絵理、上野 二菜、畑 裕之、奥野 豊
第78回日本血液学会学術総会   2016年   日本血液学会
ALアミロイドーシスにおける免疫グロブリン軽鎖の質量分析による統合的解析
杉本 俊哉 、田崎 雅義、 山下 太郎 、 大林 光念 、 藤井 絵理、 安東 由喜雄、 畑 裕  之
第78回日本血液学会学術総会   2016年   日本血液学会
NISHIMURA Nao, FUJII Eri, ENDO Shinya, UENO Niina, HAYASHI Hironori, AMANO Masayuki, HATA Hiroyuki, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2015年9月30日   
SHIMAZAKI Chihiro, SUZUKI Kenshi, HATA Hiroyuki, FUHIDA Shin‐ichi, ISHIDA Tadao, IMAI Hirokazu, SAWAMURA Morio, TAKAMATSU Hiroyuki, ABE Masahiro, MIYAMOTO Toshihiro, ANDO Yukio
臨床血液   2015年9月30日   
ENDO Shinya, AMANO Masayuki, NISHIMURA Nao, UENO Shikiko, UENO Niina, YUKI Hiromichi, FUJIWARA Shiho, WADA Naoko, HIRATA Shinya, HATA Hiroyuki, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2015年9月30日   
UENO Shikiko, HISAMA Shoko, MOTINAGA Hiromi, FUJIWARA Shiho, KIKUKAWA Yoshitaka, NAKATA Hirotomo, HATA Hiroyuki, UCHIBA Mitsuhiro, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2015年9月30日   
FUJII Eri, WADA Naoko, NISHIMURA Nao, ENDO Shinya, FUJIWARA Shiho, KIKUKAWA Yoshitaka, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka, HATA Hiroyuki
臨床血液   2015年9月30日   
YAMAMURA‐FUJIMOTO Ayako, OKUNO Yutaka, ENDO Shinya, MIYAGAWA Eiko, KAWANO Yawara, KAWANO Yawara, UENO Shikiko, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki, KIKUKAWA Yoshitaka
臨床血液   2015年9月30日   
PU.1はマウス成熟B細胞および形質細胞における腫瘍抑制因子である
遠藤 慎也, 幸 宏道, 菰原 義弘, 上野 志貴子, 西村 直, 上野 二菜, 立津 央, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 平田 真哉, 竹屋 元裕, 畑 裕之, 岡田 誠治, 満屋 裕明, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   2015年5月   
高齢者再発・難治性多発性骨髄腫に対するweekly bortezomib+DEX療法(JMSG-0902)
尾崎 修治, 畑 裕之, 安倍 正博, 斉藤 貴之, 花村 一朗, 矢野 寛樹, 角南 一貴, 小杉 浩史, 澤村 守夫, 仲里 朝周, 増成 太郎, 森 眞由美, 高木 敏之, 清水 一之
International Journal of Myeloma   2015年5月   
Xenograftマウスモデルにおいて、PU.1は多発性骨髄腫の腫瘍抑制遺伝子である
西村 直, 遠藤 慎也, 上野 二菜, 幸 弘道, 上野 志貴子, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   2015年5月   
新たな疾患概念としてのIGLC2由来ALアミロイドーシス
藤井 絵理, 田崎 雅義, 山下 太郎, 大林 光念, 安東 由喜雄, 遠藤 慎也, 西村 直, 奥野 豊, 藤原 志保, 和田 奈緒子, 満屋 裕明, 園田 美子, 猪山 賢一, 畑 裕之
International Journal of Myeloma   2015年5月   
日本における骨髄腫治療の現況 [招待有り]
畑裕之
第5回MM治療カンファレンス   2015年   
Bufalin induces apoptosis in myeloma cells through DNA damage at hypoxic conditions
15th Meeting of International Myeloma Workshop   2015年   
ALアミロイドーシスの診断と治療 [招待有り]
畑裕之
熊本アミロイドーシス講演会   2015年   
Possible new disease entity of AL amyloidosis induced by deposition of IGLC2
15th Meeting of International Myeloma Workshop   2015年   
多発性骨髄腫治療の現状 [招待有り]
畑裕之
南兵庫臨床血液セミナー 神戸   2015年   
KIKUKAWA Yoshitaka, NASU Shingo, IDE Kazuhiko, UENO Shikiko, YUKI Hiromichi, IMAMURA Rie, HATA Hiroyuki, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2014年9月30日   
FUJIWARA Shiho, WADA Naoko, KAWANO Yawara, OKUNO Yutaka, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki
臨床血液   2014年9月30日   
NAGOSHI Hisao, TAKI Tomohiko, OKUNO Yutaka, FUJIWARA Shiho, CHINEN Yoshiaki, NISHIDA Kazuhiro, KOBAYASHI Satoru, SUGITANI Mio, TSUTSUMI Yasuhiko, KOBAYASHI Tsutomu, MATSUMOTO Yosuke, OTSUKI Takemi, HORIIKE Shigeo, HATA Hiroyuki, KURODA Junya, TANIWAKI Masafumi
臨床血液   2014年9月30日   
ENDO Shinya, YUKI Hiromichi, KOMOHARA Yoshihiro, UENO Shikiko, NISHIMURA Nao, UENO Niina, TATETSU Hiro, FUJIWARA Shiho, WADA Naoko, HIRATA Shinya, TAKEYA Motohiro, HATA Hiroyuki, OKADA Seiji, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2014年9月30日   
HATA Hiroyuki, TASAKI Masayoshi, OHBAYASHI Kohnen, ANDO Yukio, ENDO Shinya, NISHIMURA Nao, OKUNO Yutaka, FUJIWARA Shiho, WADA Naoko, MITSUYA Hiroaki, SONODA Yoshiko, IYAMA Kenichi
臨床血液   2014年9月30日   
NISHIMURA Nao, ENDO Shinya, UENO Niina, UENO Shikiko, YUKI Hiromichi, HATA Hiroyuki, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2014年9月30日   
多発性骨髄腫の治療 [招待有り]
畑裕之
第3回MM治療カンファレンス   2014年   
VCD 3剤併用療法にて完全寛解を達成したKL-6陽性多発性骨髄腫の1例
西村 直, 遠藤 慎也, 上野 二菜, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
International Journal of Myeloma   2014年5月   
Mタンパク血症の診療 [招待有り]
畑裕之
仙台市医師会宮城野ブロック学術講演会   2014年   
高齢者再発・難治性多発性骨髄腫に対するweekly bortezomib+dexamethasone療法(JMSG-0902)
尾崎 修治, 畑 裕之, 安倍 正博, 斉藤 貴之, 花村 一朗, 矢野 寛樹, 角南 一貴, 澤村 守夫, 仲里 朝周, 小杉 浩史, 森 眞由美, 高木 敏之, 清水 一之
International Journal of Myeloma   2014年5月   
レナリドミドを中心とした併用療法 [招待有り]
畑裕之
International Symposium in Myeloma   2014年   
Deposition of Lambda Chain Constant Region within AL-Amyloid Lesion.
56th ASH Annual Meeting and Exposition   2014年   
ASH2013 報告 [招待有り]
畑裕之
第12回熊本多発性骨髄腫治療研究会   2014年   
Conditional Knockout of Sfpi1 in Post GC B and Plasma Cells Induces B Cell Lymphoma and Plasma Cell Neoplasm
Endo S, Yuki H, Komohara Y, Ueno S, Nishimura N, Ueno N, Tatetsu H, Takeya M, Hata H, Okada S, Tenen DG, Mitsuya H, Okuno Y.
The 56th annual meeting of American Society of Hematology   2014年   
Xenograft Models of Multiple Myeloma Reveal That PU.1 Serves As a Tumor Suppressor for Multiple Myeloma.
Nishimura N, Endo S, Ueno N, Ueno S, Yukki H, Hata H, Mitsuya H, Okuno Y
The 56th annual meeting of American Society of Hematology   2014年   
多発性骨髄腫の治療 〜診療ガイドラインを中心に〜 [招待有り]
畑裕之
第10回東海骨髄腫フォーラム   2014年   
Deposition of particular lambda chain constant region in AL-amyloid lesions
The 56th annual meeting of American Society of Hematology   2014年   
日本骨髄腫学会、多発性骨髄腫治療の診療指針を再確認する [招待有り]
畑裕之
第11回熊本多発性骨髄腫治療研究会   2013年   
WADA Naoko, TASAKI Masayoshi, ANDO Yukio, KAWANO Yawara, FUJIWARA Shiho, YUKI Hiromichi, OKUNO Yutaka, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki
臨床血液   2013年9月30日   
高齢者の最適なMM治療を考える [招待有り]
畑裕之
第二回MM治療カンファレンス 鹿児島市   2013年   
OKUNO Yutaka, MIYAGAWA Eiko, FURUTA Rie, HIRATA Shinya, HATA Hiroyuki, MITSUYA Hiroaki
臨床血液   2013年9月30日   
UENO Niina, UENO Shikiko, TATETSU Hiro, YUKI Hiromichi, HATA Hiroyuki, IINO Tadafumi, NIIRO Hiroaki, AKASHI Koichi, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2013年9月30日   
KAWANO Yawara, FUJIWARA Shiho, WADA Naoko, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki
臨床血液   2013年9月30日   
FUJIWARA Shiho, WADA Naoko, KAWANO Yawara, OKUNO Yutaka, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki
臨床血液   2013年9月30日   
和漢薬の科学基盤 共同研究による先駆的統合的解明 Shikoninによる骨髄腫細胞へのprogrammed necrosisとapoptosis誘導
畑 裕之, 和田 奈緒子, 河野 和, 藤原 志保, 李 政樹, 中嶋 孝行, 塩津 行正, 飯田 真介, 満屋 裕明
日本薬学会年会要旨集   2013年3月   
レブラミド最近の話題と使用経験 [招待有り]
畑裕之
Fukui Myeloma Forum   2012年   
Lactate Is a Crucial Energy Source For Multiple Myeloma (MM) Cells In Bone Marrow Microenvironment.
The 55th annual meeting of American Society of Hematology   2013年   
A Small Molecule, Shikonin, Dually Functions As a Proteasome Inhibitor and a Necroptosis Inducer In Multiple Myeloma Cells
The 55th annual meeting of American Society of Hematology   2013年   
  Hypoxia Reduces CD138 Expression and Induces Immature Phenotype in Myeloma Cells
14th International Myeloma Workshop   2013年   
FUJIWARA Shiho, WADA Naoko, KAWANO Yawara, YUKI Hiromichi, OKUNO Yutaka, NOSAKA Kisato, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki
臨床血液   2012年9月30日   
HIROMICHI Yuki, UENO Shikiko, TATETSU Hiro, NIIRO Hiroaki, HATA Hiroyuki, OKADA Seiji, WATANABE Toshiki, AKASHI Koichi, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2012年9月30日   
WADA Naoko, KAWANO Yawara, FUJIWARA Shiho, YUKI Hiromichi, OKUNO Yutaka, MITSUYA Hiroaki, RI Masaki, NAKASHIMA Takayuki, SHIOTSU Yukimasa, IIDA Shinsuke, HATA Hiroyuki
臨床血液   2012年9月30日   
多発性骨髄腫の骨病変マネジメント −診断と治療− [招待有り]
畑裕之
Web講演会   2011年   
KAWANO Yawara, FUJIWARA Shiho, WADA Naoko, IZAKI Mikiko, YUKI Hiromichi, OKUNO Yutaka, IYAMA Kenichi, YAMASAKI Hiroshi, SAKAI Akira, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki
臨床血液   2012年9月30日   
Hypoxia Reduces CD138 Expression and Induces Immature Phenotype in Myeloma Cells
The 54th Annual Meeting of American Society of Hematology   2012年   
Monocarboxylate Transporters Play an Important Role in Aerobicglycolysis in Multiple Myeloma
The 54th Annual Meeting of American Society of Hematology   2012年   
TAKAMATSU Yasushi, SUNAMI Kazutaka, MIYAMOTO Toshihiro, HATA Hiroyuki, MUTA Tsuyoshi, TSUKADA Junichi, UOZUMI Kimiharu, TAMURA Kazuo
日本臨床腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集   2012年   
YAMASAKI Hiroshi, HATA Hiroyuki
臨床血液   2011年9月30日   
TAKAMATSU Yasushi, SUNAMI Kazutaka, MUTA Takeshi, TSUKADA Junichi, MIYAMOTO Toshihiro, ETO Tetsuya, HIGUCHI Masakazu, HATA Hiroyuki, UOZUMI Kimiharu, OGATA Masao, TAMURA Kazuo
臨床血液   2011年9月30日   
FUJIWARA Shiho, KAWANO Yawara, YUKI Hiromichi, OKUNO Yutaka, NOSAKA Kisato, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki
臨床血液   2011年9月30日   
YUKI Hiromichi, UENO Shikiko, TATETSU Hiro, NIIRO Hiroaki, HATA Hiroyuki, WATANABE Toshiki, AKASHI Koichi, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2011年9月30日   
熊本大学医学部附属病院におけるベルケイドの使用経験 [招待有り]
畑裕之
骨髄腫看護セミナー   2010年   
KAWANO Yawara, FUJIWARA Shiho, YUKI Hiromichi, TATETSU Hiro, IZAKI Mikiko, UNEDA Shima, YOSHIDA Minoru, YAMASAKI Hiroshi, SAKAI Akira, OKUNO Yutaka, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki
臨床血液   2011年9月30日   
肺炎治療後の不明熱を主訴として多発性骨髄腫と診断された透析患者の一例
石田 秀太, 井上 秀樹, 安達 政隆, 中山 裕史, 畑 裕之, 北村 健一郎, 冨田 公夫
日本透析医学会雑誌   2011年5月   
Aerobic Glycolysis: A Possible Target for Treating Multiple Myeloma (MM) with High Serum LDH Levels
53rd annual meeting of American Society of Hematology   2011年   
reased CD138 Expression in Myeloma Cells: A Potential Indicator of Poor Prognosis and Aberrant Differentiation
53rd annual meeting of American Society of Hematology   2011年   
PU.1-Induced Growth Arrest and Apoptosis in Classical Hodgkin Lymphoma Cells
53rd annual meeting of American Society of Hematology   2011年   
Characterization of Long-Term Survivors and a Predictive Model for Aggressive Adult T-Cell Leukemia-Lymphoma (ATL): An Ancillary Study by the Japan Clinical Oncology Group, JCOG0902A.
53rd annual meeting of American Society of Hematology   2011年   
HISAMA Syoko, NOSAKA Kisato, TATETSU Hiro, NAKAMURA Miki, MATSUNO Fumihiko, HATA Hiroyuki, ASOU Norio, MITSUYA Hiroaki
臨床血液   2010年9月30日   
YUKI Hiromichi, UENO Shikiko, TATETSU Hiro, HATA Hiroyuki, WATANABE Toshiki, NIIRO Hiroaki, AKASHI Koichi, MITSUYA Hiroaki, OKUNO Yutaka
臨床血液   2010年9月30日   
多発性骨髄腫の診療 [招待有り]
畑裕之
骨髄腫治療学術講演会   2009年   
ENDO Shinya, HATA Hiroyuki, TATETSU Hiro, IYAMA Ken‐ichi, MITSUYA Hiroaki
臨床血液   2010年9月30日   
骨髄腫治療の現状と課題 [招待有り]
畑裕之
第6回ベルケイド治療研究会   2009年   
KAWANO Yawara, UENO Shikiko, KIKUKAWA Yoshitaka, OKUNO Yutaka, MITSUYA Hiroaki, HATA Hiroyuki
臨床血液   2010年9月30日   
多発性骨髄腫の治療方針 [招待有り]
畑裕之
第3回宮崎骨髄腫研究会   2009年   
HATA Hiroyuki, KAWANO Yawara, KIKUKAWA Yoshitaka, MITSUYA Hiroaki
臨床血液   2010年9月30日   
多発性骨髄腫の診断と治療 [招待有り]
畑裕之
第2回香川血液疾患治療懇話会   2009年   
TATETSU Hiro, NOSAKA Kisato, HATA Hiroyuki, ASOU Norio, MITSUYA Hiroaki
臨床血液   2010年9月30日   
再発症例の治療について [招待有り]
畑裕之
Myeloma Workshop2009 京都市   2009年   
AL-アミロイドーシスの診断における線溶系マーカーの有用性 多施設共同研究の結果
内場 光浩, 畑 裕之, 石田 禎夫, 松田 正之, 島崎 千尋, 山田 正仁, 満屋 裕明, 安東 由喜雄
臨床血液   2010年9月   
UPR阻害剤versipelostatinによる抗骨髄腫効果
菊川 佳敬, 冨田 章弘, 新家 一男, 河野 和, 中村 美紀, 満屋 裕明, 畑 裕之
臨床血液   2010年9月   
TRAIL is produced from myeloma cells and predicts skeletal-related events
52nd Annual Meeting of American Society of Hematology   2010年   
CD125-expressing myeloma: A subgroup of multiple myeloma (MM) with immature phenotype, endoplasmic reticulum stress response and low sensitivity to bortezomib
52nd Annual Meeting of American Society of Hematology   2010年   
リツキシマブ、サリドマイド併用が奏功した原発性マクログロブリン血症随伴POEMS症候群
畑 裕之, 河野 和, 木村 円, 満屋 裕明
臨床血液   2009年9月   
毎週〜隔週に減量したbortezomibが著効した難治性、高齢の多発性骨髄腫
和田 奈緒子, 中村 美紀, 畑 裕之, 満屋 裕明
臨床血液   2009年9月   
原発性ALアミロイドーシスに対する中等量メルファランによる寛解導入療法と自家末梢血幹細胞移植
島崎 千尋, 麻奥 英毅, 安倍 正博, 松田 正之, 鈴木 憲史, 畑 裕之, 山田 正仁
臨床血液   2009年9月   
PU.1発現による骨髄腫細胞株のアポトーシスにはTRAILが、増殖抑制にはp21が関与する
上野 志貴子, 立津 央, 飯野 忠史, 新納 宏昭, 赤司 浩一, 畑 裕之, 満屋 裕明, 奥野 豊
臨床血液   2009年9月   
原発性心アミロイドーシスに対するボルテゾミブの効果
中村 美紀, 和田 奈緒子, 梅本 周朗, 藤末 昂一郎, 宮川 寿一, 畑 裕之, 満屋 裕明
臨床血液   2009年9月   
柑橘由来フラボノイド、ヘスペレチンによる骨髄腫細胞のアポトーシス誘導
菊川 佳敬, 満屋 裕明, 畑 裕之
臨床血液   2009年9月   
OKUNO Yutaka, UENO Shikiko, NIIRO Hiroaki, TATETSU Hiro, HATA Hiroyuki, WATANABE Toshiki, AKASHI Koichi, MITSUYA Hiroaki
日本癌学会学術総会記事   2009年8月31日   
PU.1発現によりclassicalホジキンリンパ腫細胞株L-428に細胞増殖停止が誘導される(PU.1-induced growth arrest of classical Hodgkin lymphoma cell line, L-428)
奥野 豊, 上野 志貴子, 新納 宏昭, 立津 央, 畑 裕之, 渡邉 俊樹, 赤司 浩一, 満屋 裕明
日本癌学会総会記事   2009年8月   
Upregulation of TRAIL in Myeloma Cells Correlates with Skeletal-Related Events.
51st Annual Meeting of American Society of Hematology   2009年   
Treatment of MGUS by Hesperetin, potentially Delaying/Blocking the Conversion of MGUS to Symptomatic Myeloma.
51st Annual Meeting of American Society of Hematology   2009年   
AL-アミロイドーシスの病態形成におけるuPAの関与
内場 光浩, 畑 裕之, 立津 央, 山田 梨恵, 原田 奈穂子, 榮 達智, 今村 寿隆, 和田 孝浩, 米村 雄士, 河野 文夫, 満屋 裕明, 安東 由喜雄
臨床血液   2008年9月   
Biscoclaurine alkaloid、cepharanthineの抗骨髄腫効果
畑 裕之, 清川 佳敬, 神崎 順徳, 奥野 豊, 立津 央, 中村 美紀, 上野 志貴子, 満屋 裕明
臨床血液   2008年9月   
難治性骨髄腫に対するMPT療法
中村 美紀, 奥野 豊, 立津 央, 満屋 裕明, 畑 裕之
臨床血液   2008年9月   
骨髄腫細胞における、亜ヒ酸によるボルテゾミブの作用増強効果
菊川 佳敬, 奥野 豊, 立津 央, 中村 美紀, 上野 志貴子, 満屋 裕明, 畑 裕之
臨床血液   2008年9月   
uPA産生形質細胞により過剰線溶をきたしたALアミロイドーシス
立津 央, 内場 光浩, 畑 裕之, 今村 隆寿, 和田 孝浩, 濱崎 あゆ美, 満屋 裕明
臨床血液   2008年9月   
多発性骨髄腫患者における染色体異常の頻度と予後に与える影響 日本骨髄腫研究会による後方視的調査研究
杉浦 勇, 澤村 守夫, 渡辺 正人, 畑 裕之, 横田 朗, 中村 裕一, 柴山 浩彦, 名和 由一郎, 山形 昇, 石田 禎夫, 藤島 眞澄, 三木 浩和, 佐原 直日, 釆田 志麻, 伊勢 美樹子, 野際 英司, 坂井 晃, 清水 一之
臨床血液   2008年9月   
PU.1発現による骨髄腫細胞の増殖抑制及び細胞死のメカニズムの解析
上野 志貴子, 立津 央, 飯野 忠史, 新納 宏昭, 赤司 浩一, 畑 裕之, 満屋 裕明
臨床血液   2008年9月   

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2008年 - 2009年    代表者: 立津 央
多発性骨髄腫は、難治性の血液疾患であり、治癒に向けては、患者層別化や新たな分子標的の同定が必要と考えられる。我々は、これまで、NF-kBやPU.1などの転写因子が、分子標的、患者層別化に寄与する可能性を示してきた。今回、PU.1 にMUM1 (Multiple Myeloma Oncogene 1or IRF4)を加えることにより、さらに患者層別化を行うことを目的とした。CD138ビーズで純化した骨髄腫細胞において、(1) PU.1 low IRF4 low、(2) PU.1 low IR...
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2005年 - 2007年    代表者: 奥野 豊
骨髄腫細胞株においてはその過半数の細胞株にPU.1の発現低下を認め、骨髄腫患者の骨髄ないしは胸水から純化した骨髄腫細胞においても同様に多くの例でPU.1の発現低下を認めた。我々は骨髄腫細胞株でのPU.1の発現低下のメカニズムとして17kb5'上流のエンハンサー領域とプロモーター領域の両方がメチル化を受けていることによること、骨髄腫細胞株U266とKMS12PEにtet-offの系を用いてPU.1を発現させると細胞増殖停止とアポトーシスを引きおこすことを示してきた。さらに17kb5'上流の保...
文部科学省: 科学研究費補助金(特定領域研究)
研究期間: 2004年 - 2004年    代表者: 奥野 豊
Flt3-ITDをレトロウイルスベクター(MSCV-IRES-GFP)でIL-3依存性血液細胞株であるBaF3細胞に導入するとBaF3細胞は1L-3非依存性に増殖するようになった。白血病には、チロシンキナーゼなどの細胞周期を正に制御する遺伝子異常と、血球分化に必須の転写因子等の異常による分化停止の少なくとも2つ以上の遺伝子異常がその発症に必要と考えられている。転写異常である急性骨髄性白血病のt(16;21)よりFUS-ERG融合遺伝子も単離しMSCV-HRES-GFPベクターに組み込みBa...
文部科学省: 科学研究費補助金(奨励研究(A))
研究期間: 1997年 - 1998年    代表者: 畑 裕之
本研究の目的は、骨髄腫細胞株に見られるspontaneous apoptosisの機序とその制御機構を明らかにすることであった。CHX作用後の細胞内アポトーシス関連物質、特にBcl-2familyの発現を検討したところ、Bcl-2またはBcl-XLのアポトーシス抑制物質とBcl-XSまたはBAXのアポトーシス促進物質のバランスの不均衡がspontaneous apoptosis、CHX-apoptosisを制御していることを見出した。すなわち、Bcl-2,Bcl-XLの発現が強く、Bax,...
文部科学省: 科学研究費補助金(重点領域研究)
研究期間: 1997年 - 1997年    代表者: 松崎 博充
我々は、原因不明の高心拍出性心不全を合併した多発性骨髄腫(MM)症例を経験し、この病態が原疾患の憎悪と相関したことから、腫瘍細胞から末梢血管拡張作用のあるNOが産生されているのではないかと考えた。また最近、種々の腫瘍がNOを産生し、また腫瘍自体あるいはそれ以外で産生されたNOが腫瘍の増殖に影響を与えているという報告が蓄積されつつある。今回MMさらには他の造血器腫瘍によるNO産生の有無、及びその意義について検討した。NO自体はきわめて微量ではたらき、しかも半減期が短いため直接的な証明は困難で...