荒木 宏

J-GLOBALへ         更新日: 19/02/24 13:19
 
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研究者氏名
荒木 宏
eメール
h-arakisakushin-u.ac.jp
URL
http://www.sakushin-u.ac.jp/business/page.php?id=200
所属
作新学院大学
部署
経営学部
学位
Ph.D. in Government(University of Essex, United Kingdom)

研究分野

 
 

経歴

 
2001年4月
 - 
現在
作新学院大学
 

学歴

 
1993年1月
 - 
1997年12月
英国国立エセックス大学 大学院博士課程政治行政学研究専攻 Ph.D. Course in Government
 

委員歴

 
2016年4月
 - 
現在
公益財団法人宇都宮市医療保健事業団  評議員
 
2015年4月
 - 
現在
厚生労働省栃木地方労働審議会  委員
 
2014年4月
 - 
2015年3月
宇都宮市行政改革大綱策定懇談会  委員
 
2011年4月
 - 
2012年3月
下野市地域福祉計画策定委員会  委員長
 
2006年4月
 - 
2012年3月
宇都宮市個人情報保護運営審議会  委員
 

論文

 
年金体制の変容:縮減から再編へ
荒木 宏
作大論集   8 265-277   2018年3月
「公―私」政策変容と年金体制の比較研究
荒木 宏
作大論集   7 195-211   2017年3月
政策変容とアカウンタビリティ:イギリス年金制度改革を事例に
荒木 宏
作大論集   4 163-178   2014年3月
Hiroshi Araki
Journal of Social Policy   29(4) 599-621   2000年10月   [査読有り]

書籍等出版物

 
新経営学総論
荒木 宏 (担当:共著, 範囲:第9章 公共経営論)
学文社   2015年3月   
政党システムの理論と実際
荒木 宏 (担当:共著, 範囲:第4章 イギリス)
おうふう   2011年5月   
ガバナンスの課題
荒木 宏 (担当:共著, 範囲:第5章 高齢者福祉のガバナンス)
東海大学出版会   2005年3月   
利益誘導政治の国際比較
荒木 宏 (担当:共著, 範囲:第2章 イギリス:ウェストミンスター型利益誘導政治)
芦書房   2004年4月   

講演・口頭発表等

 
「公―私」政策変容と年金体制の比較分析 [招待有り]
荒木 宏
日本政治学会 年次研究大会   2016年9月   
公―私政策変容におけるアカウンタビリティ理論の一考察:英国年金制度改革を事例に [招待有り]
荒木 宏
日本政治学会 年次研究大会   2012年10月   
Policy Transformation and Pension Regimes in Comparative Perspective [招待有り]
荒木 宏
アメリカ政治学会 第105回年次大会   2009年9月   
イギリスにおける政党システムの変容 [招待有り]
荒木 宏
日本政治学会 年次研究大会   2007年10月   
Policy Ideas and Policy Change: The Case of a Long Term Care Insurance System in Japan [招待有り]
荒木 宏
英国社会政策学会 年次大会   2004年7月   

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
「縮減政治」における公私の政策変容と年金体制の比較研究
日本学術振興会: 科学研究費助成事業(基盤研究C)
研究期間: 2015年4月 - 2018年3月    代表者: 荒木 宏
「公ー私」の政策変容におけるアカウンタビリティの理論構築
日本学術振興会: 科学研究費補助金(基盤研究C)
研究期間: 2010年4月 - 2014年3月    代表者: 荒木 宏