新川広樹

J-GLOBALへ         更新日: 19/04/22 11:41
 
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研究者氏名
新川広樹
 
シンカワヒロキ
所属
弘前大学
部署
大学院医学研究科
職名
特任助手
その他の所属
藤女子大学

研究分野

 
 

経歴

 
2019年4月
 - 
現在
弘前大学大学院医学研究科 附属子どものこころの発達研究センター 特任助手
 
2018年4月
 - 
2019年3月
北翔大学 教育文化学部・生涯スポーツ学部 非常勤講師
 
2018年4月
 - 
2019年3月
子ども學舎 非常勤講師
 
2016年4月
 - 
現在
藤女子大学 人間生活学部 非常勤講師
 
2016年4月
 - 
2019年3月
札幌市 スクールカウンセラー
 

学歴

 
2013年4月
 - 
現在
北海道医療大学 大学院心理科学研究科 臨床心理学専攻 博士後期課程
 
2011年4月
 - 
2013年3月
北海道医療大学 大学院心理科学研究科 臨床心理学専攻 博士前期課程
 
2007年4月
 - 
2011年3月
北海道医療大学 心理科学部 臨床心理学科
 

論文

 
ダイエットに関する非機能的信念を測定する尺度の開発―大学生を対象とした信頼性・妥当性の検証―
新川広樹・富家直明・蜂谷 愛・村椿智彦・林田雅希・田山 淳
Campus Health   印刷中   2019年   [査読有り]
高校生における学業つまずき対処方略尺度の作成
橋本 拓・新川広樹・富家直明
北海道医療大学心理科学部心理臨床・発達支援センター研究   13(1) 39-51   2018年3月   [査読有り]
インクルーシブ教育の概念における日豪比較―「多様性」の潜在的な適用対象に焦点を当てて―
新川広樹・伊井義人
藤女子大学人間生活学部紀要   55 31-40   2018年3月
新川 広樹, 富家 直明
北海道医療大学心理科学部研究紀要   11(1) 1-25   2016年3月   [査読有り]
岩野卓, 新川広樹, 青木俊太郎, 門田竜乃輔, 堀内聡, 坂野雄二
行動科学   54(1) 9-21   2015年9月   [査読有り]

講演・口頭発表等

 
高校生用学業つまずき対処方略尺度の作成および妥当性の検証
富家直明・新川広樹・新井瑞季・笹浪真利奈・田山淳
日本心理学会第82回大会   2018年9月25日   
認知行動療法の効果―介入者の合議スキルに着目して―
乳原彩香・伊藤千夏・新川広樹・青木俊太郎・荒井穂菜美・佐藤 寛
第4回近畿・中部地区院生合同研究会   2018年2月20日   
児童生徒の学年・学校段階に応じたソーシャルスキルと学校適応との関連性
新川広樹・富家直明
日本学校保健学会第63回大会発表論文集   2016年11月19日   
高校生のソーシャルスキルと認知的再評価が精神的健康度に及ぼす影響
富家直明・新川広樹
日本学校保健学会第63回大会発表論文集   2016年11月19日   
Japanese version of the Snaith-Hamilton Pleasure Scale(SHAPS-J)の項目反応理論による測定精度の検討
二瓶正登・青木俊太郎・大内世思也・新川広樹・坂野雄二
日本認知・行動療法学会第42回大会発表論文集   2016年10月9日   

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
3歳児における発達障害の疫学研究および早期発見のための新たな診断ツールの開発
日本学術振興会: 科学研究費補助金: 基盤研究(C)
研究期間: 2019年4月 - 2024年3月    代表者: 三上珠希
発達性協調運動障害の内部モデル障害仮説の検証と乳幼児期の予後因子の解明
日本学術振興会: 科学研究費補助金: 基盤研究(C)
研究期間: 2019年4月 - 2024年3月    代表者: 斉藤まなぶ
生物―心理―社会モデルに基づいたソーシャルスキル教育支援システムの構築
日本学術振興会: 特別研究員奨励費
研究期間: 2014年4月 - 2016年3月    代表者: 新川広樹