錯視日誌 - はじめに -

 
 錯視日誌では、研究、教育、アート,その他のことについて、いろいろなことを書いています。数理視覚科学の研究から生まれた学術的な新しい錯視図形や錯視アートの新作も発表しています。もともとは文字列傾斜錯視日誌という名前で、文字列傾斜錯視自動生成アルゴリズム(新井・新井、特許取得、JST)による作品の発表を中心にしていましたが、文字列傾斜錯視以外の話題が多くなってきたので、名称を「錯視日誌」に変えました。

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錯視についてならば錯視の科学館へどうぞ.入り口はこちら:

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2017/03/18

数学の魅力6 -女子中高生のために:数学でせまる錯視のなぞ

Tweet ThisSend to Facebook | by araih

明日です。
『数学の魅力6 - 女子中高生のために』
にて
”数学でせまる錯視のなぞ”
のタイトルで講演します。
事前登録制です。申し込みとプログラムはこちら ⇩
http://faculty.ms.u-tokyo.ac.jp/users/charm/charm06/
女性教員・現役女子学生とのランチ交流会、数学に関する講演が三つあります。


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