錯視日誌 - はじめに -

 
 錯視日誌では、研究、教育、アート,その他のことについて、いろいろなことを書いています。数理視覚科学の研究から生まれた学術的な新しい錯視図形や錯視アートの新作も発表しています。もともとは文字列傾斜錯視日誌という名前で、文字列傾斜錯視自動生成アルゴリズム(新井・新井、特許取得、JST)による作品の発表を中心にしていましたが、文字列傾斜錯視以外の話題が多くなってきたので、名称を「錯視日誌」に変えました。

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錯視についてならば錯視の科学館へどうぞ.入り口はこちら:

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錯視 日誌

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2017/10/12

数学を使った錯視研究の記事 公開されました

Tweet ThisSend to Facebook | by araih

『真っすぐなのに斜めに見える“不思議な文字列” その仕組みとは?

東大・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第6回では、平行なのに文字が傾いて見える「文字列傾斜錯視」の謎に迫ります。文字列が傾斜する錯視文字列の自動生成ソフトも期間限定で公開!』

詳しくは ITmedia NEWS  ⇩ をご覧ください。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/12/news030.html


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