カウンタ

COUNTER311610since 2013.7.1

日誌

新規日誌6 >> 記事詳細

2017/11/11

(690)座間9人殺害、閣僚会議、始まって終わってまた次の事件の準備

| by サイコドクターS
原発再稼働のために放射能汚染否認、原爆原発PTSD否認の安倍晋三内閣が会議をしたところで何も変わらない。加害者も被害者も心(無意識)を病んでいる(解離PTSD)ところに、向精神薬のアクチべーション・シンドロームで被害が拡大。植松聖の大量殺人と同じことが繰り返された。それを認めない限り、事件は始まったと同時に終り、次にエンドレスで起きる事件の待機時間に過ぎない。自称精神科医たちは「最後の砦」の遺伝病妄想・発達障害に閉じこもり、厚労省のDPAT参加の呼びかけも、警察が命令した犯罪被害者PTSD治療も拒否している。

離婚家庭の加害者は遺伝病のサイコパスで、被害者の一人の大学の生徒が登校できなくなっているのは遺伝病のうつ病で、対策は薬を飲んでアクチベーション・シンドロームを起こすこと。日本人の最後の一人がいなくなるまで続く、ネバーエンディングストーリ。

安倍晋三が押しつぶした植松聖の大量殺人が倍返しで反ってきたから、今回は握り潰しもできず。大量殺人を障害者問題に113回総会で無理に矮小化した香山リカらの努力もむなしく。今回は電波芸者の香山リカだけではおさまりがつかないから、松本俊彦が出てきたが、PTSDと言えない松本俊彦も香山リカと変わらず。
01:27