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2017/12/31

未来短歌会 歌誌 未来2018年1月号 月と鏡集 小川清

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月と鏡集 佐伯裕子 選 p,86

あられ(米菓) 春日井 小川清

あられにはチーズが合うと人気出る酒のつまみと三時のおやつ
米の菓子あられ、せんべい、おかき、もち製法特許抄録作製
Food Japan展示会来て議論する自動化機械動作と工夫
量産し市場に溢れりゃ値が下がる需要に見合う自動化必定
工場を襲うサイバー攻撃に防衛隊を組織教育
AIもIoTも略号だ意味full spell気にせず話す
コンビニで商品見ると胃が痛む「食べて下さい」「自動化急げ」

<この稿は書きかけです。順次追記しています。>
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「公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。 
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小川清は、名古屋市工業研究所研究員で、著作権法第三十二条に基づいて、「研究」目的で、学術雑誌等で良俗となっている引用形式(書名、著者名、出版社名、ISBNまたはISSN、発行年、ページ等)をできるだけ踏襲するようにしています。
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 研究範囲は、通信規約、言語(自然言語、人工言語)、自動制御(ソフトウェアの自動生成を含む)、工業標準(国際規格、JIS、業界団体規格等)。例えば、言語処理は、言語、自動制御、工業標準を含み、通信規約の一部でもあり、総合的に取り扱っています。文字フォントの今昔文字鏡、日本語語彙体系、多言語処理などの具体的なシステムやサービスを支える技術的な課題に取り組んでいます。短歌形式の言語解析、言語学習、自動生成などは、現在の研究対象の一つです。

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