カウンタ

COUNTER FROM 2016031862794

日誌

確率論及統計論 >> 記事詳細

2018/01/03

量子力学の世界

Tweet ThisSend to Facebook | by kaizen

1859,熱輻射の法則, キルヒホッフ
1864, 電磁気学の基本式, マクスウェル
1869,元素の周期表, メンデレーフ
1879, 熱輻射の法則,ステファン
1984, 水素のバルマー系列、バルマー
1890スペクトル線公式, リュードベリ
1893,輻射の変位則,ウィーン
1895, 黒体, ウィーン
1896, 熱輻射公式,ウィーン
1896,放射線,ヴェクレル
1896,電子,トムソン
1900,輻射の公式, レーレイ
1900,
輻射の公式, プランク
1900,量子仮説,プランク
1904,原子模型,トムソン
1904原子模型,長岡半太郎
1905,光量子仮説,アインシュタイン
1905,特殊相対性理論,アインシュタイン
1907,比熱の理論,アインシュタイン
1908,スペクトル線の分析,リッツ
1911, 原子核の存在と原子模型,ラザフォード
1911,超伝導現象,オネス
1912,比熱の理論,デバイ
1913,原子構造論,ボーア
1914,エネルギー準位の実証,フランク、ヘルツ
1914,X線スペクトルの法則,モーズリー
1918,対応原理,ボーア
1923,コンプトン効果,コンプトン
1923,物質波,ド・ブロイ
1925,禁止則,パウリ
1925,スピン,ウーレンベック、ハウストスミット
1926,波動力学,シュレーディンガー
1926,マトリックス力学,ハイゼンベルグ
1926,確率解釈,ボルン
1927,不確定性原理,ハイゼンベルグ
1927,電子波の確認,デヴィソン、ジャーマー
1927,相補性原理,ボーア
1927,共有結合の理論,ハイトラー、ロンドン
1928,電子の相対論的方程式, ディラック
1928,光の量子論,ディラック
1928,アルファ崩壊の理論,ガモフ
1929,量子電気力学,ハイゼンベルク、パウリ
1929,コンプトン散乱の理論,クライン、仁科芳雄
1930,陽電子の理論,ディラック
1930,量子力学論争,アインシュタイン、ボーア
1932,原子核構造論,ハイゼンベルク
1932,中性子,チャドウィック
1932,陽電子,アンダーソン
1934,中性子による原子核転換,フェルミ
1935,中間子論,湯川秀樹
1938,核分裂,ハーン、ストラッスマン
1938,超流動現象、カピッツァ
1941,原子炉,フェルミ
1941,超流動理論,ランダウ
1942,二中間子論,坂田昌一、谷川安孝
1932,超多時間理論,朝永振一郎
1947,水素原子のエネルギー準位,ラム、レザフォード
1947,新粒子の発見,ロチェスター、バトラー
1948,くりこみ理論,朝永振一郎、シュウィンガー、ファインマン
1948,トランジスタ,ショックレー、バーディーン、ブラッティン
1949,原子核の殻模型,マイヤー、エンセン
1949,原子時計,アメリカ標準局
1953,メーザー,タウンズ
1956,偶奇性非保存,リー、ヤン
1957,超伝導理論,バーディーン、クーパー、シェリーファー



10:14 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)