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2018/03/09

平和園と短歌の経緯

Tweet ThisSend to Facebook | by kaizen

1 未来加入前


小坂井大輔の主催していた名古屋de朝活読書会。


穂村弘の短歌ください。

小坂井大輔が短歌を始めてから、短歌についての悩み、自慢を小坂井大輔にする人たちが次々訪れるようになった。

2 未来、かばん、東桜歌会、RANGAI

加藤治郎らの「未来」

東直子らの「かばん」

荻原裕幸の「東桜歌会」

早坂類らの「RANGAI」

辻聡之らの「短歌ホリック」

平和園を訪れる歌人で、一番「平和園」に貢献したのは辻聡之である。

私が平和園を訪れた時、隣に座っていた辻聡之さんを小坂井大輔さんに紹介された。

その後、平和園を訪れるのは、辻聡之さんがいる時の確率が高い。

というより、小坂井大輔さんが、「今日、辻さんが来る予定」という伝言があり、
それじゃと平和園に行く。

そこで、岩田あをさんと辻さんが歓談している席に同席させていただいた。

かくして、2017年、短歌な名古屋の新年会が岩田あをさんの主催で始まった。


3 詩、俳句、随筆、写真、ボクシング、筋トレ

読書会の
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