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2018/12/07

研究業績

Tweet ThisSend to Facebook | by モヤ
研究テーマ
花押と筆跡に関する史料学的研究
日本中世宗教史研究

研究論文等
「古文書料紙の使用法覚書」 湯山賢一編『古文書料紙論叢』 2017年6月  勉誠出版
「『天文日記』の記号覚書」 東四柳史明編『地域社会の文化と史料』 2017年2月  同成社
「『日本荘園絵図聚影』釈文編二中世一出版報告」『東京大学史料編纂所報』51号  2016年10月
研究プロジェクト報告『日本荘園絵図聚影』釈文編二中世一の刊行」『東京大学史料編纂所附属画像史料解析センター通信』74号  2016年7月
東京大学史料編纂所編『イェール大学所蔵 日本関連資料 研究と目録』 2016年3月 勉誠出版
「小特集「中世・近世文書料紙研究の現状について」まえがき」 『古文書研究』80号 2015年12月
「自分の花押をつくってみよう」 東京大学史料編纂所編『日本史の森をゆく―史料が語るとっておきの42話』 2014年12月 中央公論新社
「建久二年の鶴岡八幡宮再建に際して、遡って寿永年号を使用し所領を寄進した「正文」」 『歴史読本』59巻10号 2014年8月 KADOKAWA
「古文書調査から文化財総合調査へ」「古文書・聖教」 醍醐寺文化財研究所編『醍醐寺文化財調査百年誌ー「醍醐寺文書聖教」国宝指定への歩みー』 2013年8月 勉誠出版
「科学研究費基盤研究(S)「史料デジタル収集の体系化に基づく歴史オントロジー構築の研究」の研究成果」 『東京大学史料編纂所研究成果報告2013-2 2008(平成20)年度~2012(平成24)年度科学研究費補助金基盤研究(S)(研究課題番号 20222001)史料デジタル収集の体系化に基づく歴史オントロジー構築の研究 研究成果報告書』 2013年6月
「信濃守護小笠原政康に充てた将軍足利義教自筆御内書」 『歴史読本』57巻11号 2012年11月 新人物往来社
「源頼朝文書の自筆説を考える―平盛時の花押と筆跡を手掛かりとして―」 奈良国立博物館特別展『頼朝と重源―東大寺復興を支えた鎌倉と奈良の絆―』図録 2012年7月
「荘園絵図プロジェクトによる鳥取県湯梨浜町歴史講演会「下地中分絵図の世界」の開催について」 『画像史料解析センター通信』57号 2012年4月
「紙本墨書田植え歌(県指定重要文化財)」 福島県磐梯町編『史跡慧日寺跡―中心伽藍第Ⅰ期復元整備事業報告書―』第一章第三節慧日寺の文化財5 2012年3月
「東京大学史料編纂所における研究資源の利活用と保全について」 『人間文化研究情報資源共有化研究会報告集 三』 2012年3月 人間文化研究機構研究資源共有化事業委員会
文献案内「中村ひの「「遊行上人縁起絵」における時宗二祖・他阿真教像の成立をめぐる一考察」(『美術史』第170号、2011年3月、美術史学会) 『画像史料解析センター通信』56号 2012年1月
「採訪史料管理システム」(人文科学とコンピュータシンポジウム『じんもんこん2010』 2010年12月 山田太造・横山伊徳・綱川歩美・高橋典幸と共著)
「史料紹介『薩戒記』嘉吉三年六月条抜粋―上人号勅許とその文書に関連して―」(『時衆文化』第20号) 2010年10月
「科学研究費基盤研究(S)「史料デジタル収集の体系化に基づく歴史オントロジー構築の研究」の現状と課題について」(『東京大学史料編纂所シンポジウム 研究と情報の資源化―史料編纂所大型研究プロジェクトの進捗―』予稿集、2010年1月)
「源頼朝第一筆蹟について」(『鎌倉遺文研究』第42号) 2009年4月
「大江広元とその筆跡」(湯山賢1編『文化財と古文書学―筆跡論』) 2009年3月 勉誠出版
「禅僧の花押について―宗峰妙超等を中心として―」(広瀬良弘編『禅と地域社会』) 2009年3月 吉川弘文館
「(永享七年カ)十二月二十日足利義教御内書」(『日本歴史』第729号口絵解説) 2009年2月
「古文書料紙の使用法覚書(一)―御判御教書と御内書―」(2003年度~2005年度科学研究費補助金基盤研究(A)研究成果報告書『紙素材文化財(文書・典籍・聖教・絵図)の年代推定に関する基礎的研究』) 2008年3月 富山大学
研究成果報告書『荘園絵図の史料学とデジタル画像解析の発展的研究』第1章研究の概要、第2章研究成果の概要(2004年度~2007年度科学研究費補助金基盤研究(A)『荘園絵図の史料学とデジタル画像解析の発展的研究』) 2008年3月 東京大学
「Les paraphes calligraphies(kao,shohan) et les paraphes imprimes(oshide,kao-in)」(翻訳マリアンヌ・シモン=及川)(マリアンヌ・シモン=及川編著『L'Ecriture reinventee』) 2007年12月 Les Indes savanates(Paris)
「『一遍上人絵詞伝』制作の背景覚書―手取川河畔の情景を手掛かりとして―」(『加賀・能登 歴史の扉』) 2007年10月 石川県
「大念仏寺 清浄光寺」(週刊朝日百科『仏教新発見』第13号) 2007年9月 朝日新聞社
「花押画像のデータベース構築とその計測処理とに関する基礎的研究」「荘園絵図の史料学とデジタル画像解析の発展的研究」(『日本歴史』第693号) 2006年2月
「花押と筆跡研究の可能性―花押類似検索システムとその課題―」(『科学』第76巻第2号) 2006年2月
「能登路の時衆の重要性」(『新修門前町史』通史編) 2006年1月 石川県門前町
「人物情報研究の成果と課題」「『忘形見』データベース」「花押彙纂データベースと花押類似検索システムの構築」「影写本所蔵者追跡確認調査」(科学研究費研究成果報告書『前近代日本史料の構造と情報資源化の研究』) 2005年3月 東京大学
「禅僧の花押について―宗峰妙超等を事例として―」(『禅宗寺院文書の古文書学的研究―宗教史と史料論のはざま―』) 2005年3月 東京大学
「熊谷直実の出家と往生とに関する史料について―『吾妻鏡』史料批判の一事例―」(『東京大学史料編纂所研究紀要』第15号) 2005年3月
「総持寺と曹洞宗の発展」(『図説門前町の歴史』) 2004年12月 石川県門前町
「『花押彙纂』データベースについて」(『東京大学史料編纂所附属画像史料解析センター通信』第25号) 2004年4月 東京大学
「踊り念仏の開始と展開―一遍と時衆におけるその意義―」(今井雅晴編『遊行の捨聖 一遍』) 2004年3月 吉川弘文館
「日本全土への遊行と賦算―捨聖と呼ばれた意味・時衆を引き連れた意味―」(今井雅晴編『遊行の捨聖 一遍』) 2004年3月 吉川弘文館
「「時衆」について」(大隅和雄編『仏法の文化史』) 2003年1月 吉川弘文館
「一遍の引き連れた門弟、時衆について」(中尾堯編『中世の寺院体制と社会』) 2002年12月 吉川弘文館
「伏見天皇宸翰唯識三十頌」(『仁和寺御経蔵の典籍文書』) 2002年4月 仁和寺御経蔵典籍文書調査団
「仁和寺御経蔵文書聖教典籍類の紙背文書について」(科学研究費研究成果報告書『真言宗寺院所蔵の典籍文書の総合的調査研究―仁和寺御経蔵を対象として―』) 2001年3月 東京大学
「東京大学史料編纂所所蔵「花押カード」のデータベース構築とその公開について」(『月刊IM』第39巻第9号) 2000年8月 日本画像情報マネジメント協会
「花押の計測処理について―足利直義の花押を事例として―」(科学研究費研究成果報告書『花押画像のデータベース構築とその計測処理とに関する基礎的研究』) 2000年3月 東京大学
「一遍の踊り念仏研究ノート―特に歳末別時念仏との関連を中心に―」(『時宗教学年報』第28輯) 20003
「他阿弥陀仏から他阿弥陀佛へ―遊行上人書状の書札礼―」(『日本歴史』第610号) 1999年3月
「Le probleme des paraphes calligraphies ,kao,et l'etat actuel de la recherche au Japon」(翻訳Michel Vieillard-Baron、『L'ecriture du nom propre』) 1998年  L'HARMATTAN社
「諏訪大進房円忠とその筆跡―室町幕府奉行人の一軌跡―」(『古代中世史料学研究』下) 1998年10月 吉川弘文館
「勘返状(入道尊円親王への後伏見法皇の返書)」(『古文書の研究』第55号) 1998年7月 日正社古文書研究所
「大谷廟堂から本願寺へ」(『週間朝日百科日本の国宝』第64号) 1998年5月 朝日新聞社
「一向一揆以前―加賀・能登の時衆―」(『加能史料研究』第10号) 1998年3月 
「源頼朝の花押について―その形体変化と治承・寿永年号の使用をめぐって―」(『東京大学史料編纂所研究紀要』第6号) 19963
「瑩山紹瑾の花押覚書」(『加能史料会報』第7号) 1994年3月(『加賀・能登歴史の窓』 1999年11月 石川史書刊行会に再録)
「花押覚書―研究の周辺―」(『歴史と地理』第442445号) 19926月・9
「鹿島神宮文書」(『日本歴史「古文書」総覧』) 1992年4月 新人物往来社
科学研究費研究報告「遊行上人自筆史料の網羅的蒐集とその基礎的研究」(『東京大学史料編纂所研究紀要』第2号) 1992年3月
「僧か時衆か」(『歴史学研究』月報第383号) 1991年11月(『歴史手帖』第20巻第5号 1992年5月 注記を付して再録)
「黒衣の僧について―鎌倉・南北朝期における遁世の一面―」(『日本中世政治社会の研究』) 1991年3月 続群書類従完成会
「三条坊門油小路道場西興寺をめぐって―時衆のいくつかの異流について―」(『仏教史学研究』第31巻第2号) 198811

講演・報告等
「花押・筆跡データの網羅的収集と汎用的利用をめざして」 第115回人文学とコンピュータ研究会発表会「歴史的文字に関する情報と経験値の共有」 2017年8月 東京大学史料編纂所
武蔵野市特別講座「武蔵野の中世を探る―東京大学史料編纂所の紹介を兼ねて―」 2016年10月 武蔵野市立ふるさと歴史館
磐梯山慧日寺資料館歴史講座「真言と禅―山の信仰を事例として中世の慧日寺を探る―」 2015年11月 福島県耶麻郡磐梯町立磐梯山慧日寺資料館
「『天文日記』を史料論的に考える」 「講座『加能史料』はいま」 2013年12月 石川県立図書館
「S科研の課題と経過」 公開研究会『S科研「史料デジタル収集の体系化に基づく歴史オントロジー構築の研究」の成果と課題』 2013年2月 東京大学史料編纂所
「韓国調査史料について」 「東国地域及び東アジア諸国における前近代文書等の形態・料紙に関する基礎的研究」研究報告会 2012年1月 東京大学史料編纂所
「東京大学史料編纂所における研究資源の利活用と保全について」 第6回人間文化研究機構研究情報資源共有化研究会 2011年12月 人間文化研究機構立川事務所
「Hi-CAT Plus:デジタル史料の検索・閲覧システム」 人文学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2011」 2011年12月 龍谷大学大宮キャンパス(大内英範・山田太造・高橋典幸・綱川歩美・保谷徹・山家浩樹・横山伊徳と共同報告)
「デジタル史料画像の検索・閲覧システムについてー科学研究費基盤研究(S)「史料デジタル収集の体系化に基づく歴史オントロジー構築の研究」の現状ー」 第44回日本古文書学会大会 2011年9月 国学院大学
「デジタル史料写真帳:収集史料のデジタル化と検索・閲覧システム」 2011年度画像電子学会第39回年次大会 2011年6月 くにびきメッセ―島根県産業交流会館―(山田太造・横山伊徳・大内英範・綱川歩美・高橋典幸と共同報告)
「採訪史料管理システム」 人文科学とコンピュータシンポジウム『じんもんこん2010』 2010年12月 東京工業大学大岡山キャンパス(山田太造・横山伊徳・綱川歩美・高橋典幸と共同報告)
磐梯山慧日寺資料館歴史講座「金堂の諸相―古代・中世の慧日寺を考える視点―」 2010年10月 磐梯山慧日寺資料館
科学研究費基盤研究(S)「史料デジタル収集の体系化に基づく歴史オントロジー構築の研究」 東京大学史料編纂所シンポジウム「研究と情報の資源化―史料編纂所大型プロジェクトの進捗―」 2010年1月 於東京大学山上会館
「中世の恵日寺について」 ダルマ会 2008年1月 於東洋大学6号館
「開催趣旨と荘園絵図PJ・荘園絵図科研の経過報告2007」 「日本荘園絵図聚影釈文編」中世ワークショップⅢ 2007年10月 於東京大学文学部
「大江広元とその筆跡」 日本古文書学会第40回学術大会シンポジウム 2007年10月 日本女子大学新泉山館
「筆跡研究の可能性について―検討の要ありとされる頼朝文書(『平安遺文』4216号)を事例として―」 鎌倉遺文研究会第134回例会 2007年9月 早稲田大学文学部第2研究棟
「花押彙纂・崩し字プロジェクト」「画像史料解析センターの成果と課題」 東京大学史料編纂所附属画像史料解析センター開設10周年記念研究集会 2007年6月 於東京大学山上会館
「開催趣旨と荘園絵図PJ・荘園絵図科研の経過報告2006」 「日本荘園絵図聚影釈文編」中世ワークショップⅡ 2007年1月 於東京大学史料編纂所
「開催趣旨と荘園絵図PJ・荘園絵図科研の経過報告」 「日本荘園絵図聚影釈文編」中世ワークショップⅠ 2006年2月 於東京大学史料編纂所
「人物情報研究の成果と課題」 「前近代日本の史料遺産プロジェクト」第5回公開研究会 2005年2月 於東京大学史料編纂所
「禅僧の花押について―宗峰妙超等を事例として―」 「禅宗寺院文書の古文書学的研究 国際研究シンポジウム」 2004年10月 於東京大学史料編纂所
「熊谷直実の出家と往生について―その花押と筆跡を手掛かりとして―」 ダルマ会 2003年3月 於東洋大学
「仏教史研究における料紙の研究について」 「禅宗寺院文書の古文書学的研究」研究集会「古文書学と料紙の研究」 2003年1月 於東京大学史料編纂所
「禅僧の花押について」 ダルマ会 2001年6月 於東京大学史料編纂所
「花押(書判)と押手(花押印)」 パリ第七大学文字研究センター・フランス国立東洋語東洋文化研究院・フランス極東学院共催国際シンポジウム「文字文化の再創造―西洋と極東における文字の視覚的形態」 2001年4月 於日仏会館

史料編纂その他
『日本荘園絵図聚影』釈文編2中世1 2016年4月 東京大学出版会
『花押かがみ』8南北朝時代4 2010年3月 東京大学
東京大学史料編纂所影印叢書『小笠原文書』 2008年5月 東京大学
東京大学史料編纂所影印叢書『島津家文書 歴代亀鑑・宝鑑』 2007年5月 東京大学
『花押かがみ』7南北朝時代3 2006年3月 東京大学
『花押かがみ』6南北朝時代2 2004年3月 東京大学
『花押かがみ』5南北朝時代1 2002年3月 東京大学
『日本荘園絵図聚影』5下西日本2・補遺 2002年2月 東京大学
『日本荘園絵図聚影』5上西日本1 2001年2月 東京大学
『日本荘園絵図聚影』4近畿3 1999年2月 東京大学
『日本荘園絵図聚影』1下東日本2 1996年2月 東京大学
『日本荘園絵図聚影』1上東日本1 1995年2月 東京大学
『日本荘園絵図聚影』2近畿1 1992年11月 東京大学
『日本荘園絵図聚影』3近畿2 1988年3月 東京大学
『越後国郡絵図』3釈文・解題・索引 1987年6月 東京大学
『越後国郡絵図』2瀬波郡 1985年4月 東京大学
『花押かがみ』4鎌倉時代3 1985年3月 東京大学
『花押かがみ』3鎌倉時代2 1984年3月 東京大学
『加能史料』戦国ⅩⅤ 2017年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国ⅩⅣ 2016年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国ⅩⅢ 2015年3月 加能史料編纂委員会
『三重県史』資料編古代・中世 2015年3月 三重県
『加能史料』戦国Ⅻ 2014年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国Ⅺ 2013年3月 加能史料編纂委員会
『熊谷市史』資料編2古代・中世 2013年3月 埼玉県熊谷市
『加能史料』戦国Ⅹ 2012年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国Ⅸ 2011年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国Ⅷ 2010年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国Ⅶ 2009年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国Ⅵ 2008年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』室町Ⅳ 2007年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国Ⅴ 2006年3月 加能史料編纂委員会
『三重県史』資料編中世2 2005年9月 三重県
『加能史料』室町Ⅲ 20053月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国Ⅳ 2004年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国Ⅲ 2003年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』室町Ⅱ 2001年3月 加能史料編纂委員会
『加能史料』戦国Ⅱ 2000年3月 加能史料編纂委員会
『二宮町史』史料編1考古・古代中世 2006年3月 栃木県二宮町
『新修門前町史』資料編2総持寺 2004年3月 石川県門前町
『新修門前町史』資料編1考古 古代・中世 2003年10月 石川県門前町
『金沢市史』資料編2中世2 2001年3月 金沢市
『二宮町史』通史編Ⅰ古代中世「宗光寺と関東天台」 2008年3月 栃木県二宮町
『金沢市史』通史編Ⅰ原始・古代・中世「市域荘園の分布と伝領」「御家人富樫一族の発展」「北陸道往来」「一向一揆以前」 2004年3月 金沢市
『東山御文庫御物』3「後伏見天皇御消息」「後醍醐天皇御消息」「後光厳天皇御消息」「後小松天皇御消息案」 1999年12月 毎日新聞社
『金沢市史』資料編1古代中世1 1998年3月 金沢市
『金沢市史』資料編13寺社 1996年3月 金沢市
『静岡県史』通史編2中世 1997年3月 静岡県
『鶴岡八幡宮年表』 1996年4月 鶴岡八幡宮
『御物』Ⅱ書跡Ⅱ 1992年11月 毎日新聞社
『宸翰英華』別篇北朝 1992年8月 思文閣出版

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