ARAI Hitoshi


錯視日誌 - はじめに -

 
 錯視日誌では、研究、教育、アート,その他のことについて、いろいろなことを書いています。数理視覚科学の研究から生まれた学術的な新しい錯視図形や錯視アートの新作も発表しています。もともとは文字列傾斜錯視日誌という名前で、文字列傾斜錯視自動生成アルゴリズム(新井・新井、特許取得、JST)による作品の発表を中心にしていましたが、文字列傾斜錯視以外の話題が多くなってきたので、名称を「錯視日誌」に変えました。

Copyright Hitoshi Arai. 本日誌の文及びオリジナル画像の無断複製・転載を禁止します
錯視についてならば錯視の科学館へどうぞ.入り口はこちら:

http://araiweb.matrix.jp/Exhibition/illusiongallary4.html

 

錯視 日誌

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2019/09/20

数理科学 現代数学の捉え方[解析編](最新号)

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『数理科学』(サイエンス社)最新号 
特集 現代数学の捉え方 [解析編] - いかにして問題を設定していくか
発売されました。

「巻頭言 数学の内部と外部からの問題設定」
を執筆しています。

http://www.saiensu.co.jp/?page=magazine&magazine_id=1  (立ち読みコーナーもあります。)

数理科学 2019年 10 月号 [雑誌]
サイエンス社(2019/09/20)



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