博物館学講座・学芸員課程における地域資源の利活用の実態に関するアンケートのお願い


博物館学講座・学芸員課程ご担当者の皆様

下記のアンケートフォームまたは、ワードファイルをご利用の上、ご回答をお願い申し上げます。ワードファイルの送付先アドレスは、ご送付した依頼状に記載しています。

全博協地域資源の利活用アンケート.docx
 

アンケート

地域資源利活用のアンケート
Question 1:
1-1. 大学名(必須)
※学部によって課程が異なる場合学部までお願いします

Question 2:
1-2. 2019年度4年生履修者数(必須)
※短大の場合は2年生履修者数をお願いします。

Question 3:

1-3. 受講生専攻分野(該当するものにチェック。複数回答可。必須)



Question 4:

2-1. 学生が参加する地域資源の利活用を行っていますか? (必須)

※「館務実習」・「見学実習」および教員のみが参画するもの(公開講座など)は除く

※直接学芸員課程で行うもののほか、関連性の高い事業も含めてお答え下さい。

例)
学芸員課程の授業・課程主催の課外学習の中での調査研究・フィールドワーク
・歴史・考古・民俗・美術・生物・科学史・地域学などの専門科目・専門ゼミの一環として、調査研究成果を展示公開あるいは普及活動(収集・調査研究のみは含まない)
学芸員課程履修者を含む有志による調査研究・展示普及活動



Question 5:

2-2. 実施の枠組み(複数回答可)



Question 6:

2-2b. 具体的内容・学芸員課程授業内の場合は科目名



Question 7:
2-3. 地域資源の利活用の内容
〈学外フィールドワークの例〉
発掘、古文書調査、無形文化財の記録・聞き取り、街づくり資源調査、生態調査、地質調査

学内での調査研究の例〉
所蔵地域資料の整理、学外所蔵資料を借用して整理、校内遺跡・校内生態調査など

学内・学外での展示・普及事業〉
普及事業には、展示解説、ワークショップ、調査研究報告などを含む



Question 8:
2-3b. 地域資源利活用の具体的内容

Question 9:

2-4. 実施日数(複数の事業がある場合も含め年間通算日数)



Question 10:

2-5. 参加人数

複数の事業がある場合、重複はカウントしない。指導者には、TA・大学院生・学外研究者などを含み、特別参加の学部生は含まない。

Question 11:

2-6. 成果の公開と学生の関与



Question 12:

2-7. 教育効果についてお考えをお聞かせください



Question 13:

2-8. 地域連携としての効果についてお考えをお聞かせください



Question 14:

2-9. 担当者の負担感についてお考えをお聞かせください



Question 15:
2-10.実施上の課題(複数ある場合は上位3つをお答えください)

Question 16:
2-10b.実施上の課題その他(可能な範囲で具体的にお書きください)
回答後は3-1へお進みください。


Question 17:

以下、2-1で実施していないとお答えの方にお願いいたします。
2-11.
 上記2-2の例のような活動の必要性についてお考えをお聞かせください



Question 18:

2-12. 実施しない理由・実施する場合の課題(複数の場合上位3つをお答えください)



Question 19:
2-12b. 実施しない理由・実施する場合の課題 その他(可能な範囲で具体的にお書きください)

Question 20:

以下全員お答えください。ご協力ありがとうございました必須)
3.1
 具体的内容の公表について



Question 21:

3.2 ご回答者様について
お名前・ご所属部署・メールアドレスをお願いいたします。