磯野 巧

J-GLOBALへ         更新日: 19/02/01 16:11
 
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研究者氏名
磯野 巧
URL
http://www.isonotakumi-aussie.com/
所属
三重大学
部署
教育学部
職名
講師
学位
博士(理学)(筑波大学)
科研費研究者番号
50754884

研究分野

 
 

経歴

 
2017年9月
 - 
現在
四日市大学 非常勤講師
 
2017年9月
 - 
2018年4月
天津師範大学 国際教育交流学院 非常勤講師
 
2016年4月
 - 
現在
三重大学 教育学部 講師
 
2015年2月
 - 
2016年3月
徳島大学 地域創生センター 助教
 
2013年4月
 - 
2015年1月
日本学術振興会 特別研究員DC
 

学歴

 
2012年4月
 - 
2015年7月
筑波大学 生命環境科学研究科 地球環境科学専攻
 
2010年4月
 - 
2012年3月
筑波大学 生命環境科学研究科 地球科学専攻
 

委員歴

 
2017年1月
 - 
2017年10月
日本地理学会  大会準備委員会 委員
 
2016年7月
 - 
現在
地理空間学会  編集委員会 委員
 
2016年6月
 - 
現在
日本地理学会  観光地域研究グループ 事務局
 
2012年7月
 - 
2015年1月
地理空間学会  庶務委員会 委員
 
2012年8月
 - 
2013年8月
8th Japan-Korea-China Joint Conference on Geography  Organizing Committee Member
 

論文

 
愛知県一宮市における地域コンテンツの役割 ーゆるキャラ「いちみん」を事例としてー
大野元義・磯野 巧
三重大学教育学部研究紀要(人文科学)   70 61-73   2019年1月
三重県亀山市関町における歴史的町並みの空間利用
磯野 巧・植手友浩
三重大学教育学部研究紀要(人文科学)   70 49-59   2019年1月
三重県南部地域の活性化に向けた地理学的アプローチの可能性
磯野 巧
ふびと   70 7-20   2019年1月   [招待有り]
若者によるインバウンド需要への対応 -渋谷駅周辺域で活動する街頭ボランティアガイドの事例-
磯野 巧
月刊「地理」   63(9) 48-55   2018年8月   [招待有り]
オーストラリアにおける米産業の動向
佐々木 緑・堤 純・磯野 巧・永田成文
地理空間   11(1) 63-77   2018年6月   [査読有り]

Misc

 
(書評)堤 純編『変貌する現代オーストラリアの都市社会』
磯野 巧
地理空間   11(1) 82-84   2018年6月   [依頼有り]

講演・口頭発表等

 
Regional Characteristics of Night Guided-tours for Foreign Tourists in Shibuya City, Tokyo
Isono, T.
EUROGEO 2019 Conference   2019年3月   
三重県津市における観光ボランティアガイド組織の地域的役割
磯野 巧
経済地理学会中部支部例会   2018年6月   
若者×観光×地理学 ー大都市の若者にみるオルタナティブな観光・レジャーの可能性ー
杉本興運・飯塚 遼・池田真利子・磯野 巧・太田 慧
日本地理学会2018年春季学術大会   2018年3月   
若者による訪日外国人旅行者に対する観光ボランティアガイド活動の様相 ー東京都渋谷区の事例ー
磯野 巧
日本地理学会2018年春季学術大会   2018年3月   
Regional Characteristics of International Educational Travel in Tokyo
Isono, T., Liu, J., Zhang, G., and Sugimoto, K.
12th Korea-China-Japan Joint & 3rd Asian Conference on Geography   2017年8月   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
若者観光を促進させる参加型観光商品の開発に向けた基礎的研究
三重大学: 平成30年度伊勢志摩サテライト活動経費
研究期間: 2018年7月       代表者: 磯野 巧
桐原地区活性化プロジェクト
紀宝町: 共同研究
研究期間: 2018年6月       代表者: 磯野 巧
観光交流拠点施設のネットワーク構築による広域的観光商品の開発
三重大学: 中小企業との共同研究スタートアップ促進事業
研究期間: 2018年4月       代表者: 磯野 巧
若者の観光受容と潜在性の評価ー将来の観光市場の持続と発展に資する研究の拠点形成
首都大学東京: ミニ研究環
研究期間: 2018年4月       代表者: 杉本興運
若者の観光行動と地域受容基盤に関する研究
日本観光研究学会: 研究分科会
研究期間: 2016年 - 2018年    代表者: 杉本興運