錯視日誌 - はじめに -

 
 錯視日誌では、研究、教育、アート,その他のことについて、いろいろなことを書いています。数理視覚科学の研究から生まれた学術的な新しい錯視図形や錯視アートの新作も発表しています。もともとは文字列傾斜錯視日誌という名前で、文字列傾斜錯視自動生成アルゴリズム(新井・新井、特許取得、JST)による作品の発表を中心にしていましたが、文字列傾斜錯視以外の話題が多くなってきたので、名称を「錯視日誌」に変えました。

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錯視についてならば錯視の科学館へどうぞ.入り口はこちら:

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2017/07/28

連載『コンピュータで錯視の謎に迫る』第4回、本日公開 ITmedia NEWS

Tweet ThisSend to Facebook | by araih
ITmedia NEWSに連載の『コンピュータで“錯視”の謎に迫る』。第4回は『「トランプマークが浮いて見える」不思議な画像 とうやって作っている?』。浮遊錯視を使ってピンナ錯視を強めたり、逆回転させたりするという実験結果も掲載しています。
こちらでご覧いただけます:
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/28/news008.html
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