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和歌日誌(Waka(thirty-one syllabled verse) diary)

今昔秀歌百選 >> 記事詳細

2016/01/05

今昔秀歌百撰 全項目索引(一覧)

Tweet ThisSend to Facebook | by kaizen
標題:今昔秀歌百撰(コンジヤクシウカヒヤクセン)不出售(フシユツシウ)
2012(平成24)年01月25日 第1刷
2012(平成24)年03月03日 第2刷
発行 2012(平成24)年01月25日
企画 石井公一郎
監修 桶谷秀昭
編輯 市川浩・谷田貝常夫
装幀 坂崎千春立澤あさみ 
題字渡邊東龍
発行所 特定非営利活動法人 文字文化協會
〒146-0085 東京都大田区久ヶ原3-24-6 TEL・FAX:03-3753-1429
kon

ISBN 978-49905312-25-C3
1. 公開紹介文案(1行目はwiki:百人一首など関連記事,全体はwiki:今昔秀歌百撰)
平成24年(2012年)刊。小倉百人一首,愛国百人一首,平成新選百人一首と重複しないように和歌を、一選者一歌人で101首採録。
国立国会図書館、京都女子大学 図書館、国際日本文化研究センター、東北大学 附属図書館本館、東京都東久留米市図書館、千葉県船橋市図書館、兵庫県尼崎市図書館、福井県立図書館等で所蔵している。
今昔文字鏡フォントを使用し、選者,編者らの選んだ字形で表現していることが特徴となっている。平成三陸津波後の歌集であるため、津波に関する歌も選ばれている。歌人,選者とも女性が二割くらいである。採録が複数あるのは、古事記,万葉集,古今和歌集,後撰和歌集,後拾遺和歌,新古今和歌集などである。
今昔秀歌百撰の出典などのURLを含む簡単な資料が全101項目になりました。誤字のご指摘をいただいており、順次訂正中です。また、旧字ではなく新字になっていたり、旧かなづかひではなく新かなづかいになっているところもあります。文字入力が不勉強なことから、ひとまず近い文字で表現しています。ごめんなさい。今昔文字鏡を作られた方々が中心になられて、この作品を制作されています。順次、印刷物と同じ文字に訂正していきます。しばらくのご容赦をお願いいたします。なお、それぞれの方の所属は、当時のものです。すでに組織などが存在しない場合には、調査結果などを内容に付記させていただきます。
歌をクリックすると、それぞれの歌の資料になっています。
構成は
1 みだし
2 記述上で参照、引用している文献
3 歌人に関する資料を「参考」として
4 選者に関する資料をps. として
5 twitterでのつぶやき例
6 「書きかけであることを示す言葉」
<
番号作者(wiki)出典(wiki)選者選者の職業(当時)
1赤玉は緒さへ光れど白玉の君が装し貴くありけり豊玉毘賣命古事記上巻土田龍太郎東京大學教授
2葦原のしけしき小屋に菅畳いや清や敷きて我が二人寝し神武天皇古事記中澤伸弘東京都立小岩高騰學校教諭、博士[學術]
3倭は國のまほろぼ畳なづく青垣山隠れる倭し麗し倭健命古事記本村久郎元防衛大學校教授
4紫の匂へる妹を憎くあらば人妻ゆゑにあれ戀ひめやも天武天皇古事記安東路翠國語問題協議會評議員
5あかねさす紫野ゆき標野ゆき野守は見ずや君が袖振る額田王萬葉集巻一福永真由美不二歌道會所属歌道講座講師・童話作家
6あしひきの山川の瀬の鳴るなへに弓月が獄に雲立ち渡る柿本人麻呂*萬葉集巻七齋藤恭一元埼玉縣高校教諭
7世の中を憂しとやさしと思へども飛び立ちかねつ鳥にしあらねば山上憶良萬葉集巻五中井茂雄元獨協大學職員
8大夫の靹の音すなり物部の大臣楯立つらしも元明天皇萬葉集巻一大岡弘元新潟工科大學教授
9昔見し象の小河を今みればいよよ清けくなりにけるかも大伴旅人萬葉集巻三加藤淳平元駐ベルギー大使
10あが戀はまさかもかなし草枕多胡の入野の奥もかなしも東歌(作者未詳)萬葉集巻十四鹽原經央元産経新聞論説委員
11いにしへの古きつつみは年深み池の渚に水草生ひにけり山部赤人萬葉集巻三児玉稔(株)エヌ・エヌ・アイ勤務
12ささなみの國つ御神のうらさびて荒れたる京見れば悲しも高市黒人萬葉集巻一四宮正貫四宮政治文化研究所>/a>代表
13佐保河の小石践み渡りぬばたまの黒馬の来る夜は年にもあらぬか大伴坂上郎女萬葉集巻四角山正之船橋市立市場小學校校長
14わが屋前の萩の末長し秋風の吹きなむ時に咲かむと思ひて作者不詳萬葉集巻十早川門多國際日本文化研究センター教授
15帰りける人来たりと言ひしかばほとほと死にき君かと思ひて狭野茅上娘子萬葉集巻十五内藤賦一(社)學士會事務局長
16大君のみこと畏みうつくしけ眞子が手離り島伝ひ行く大伴部小歳萬葉集巻二十市村眞一京都大学名誉教授
17剣太刀いよよ研ぐべし古へゆさやけく負ひて来にしその名ぞ大伴家持*萬葉集巻二十佐原真理子廣島大學歯學部
18ゆふくれはくものはたにものぞおもふあまつそらなるひとをこふとてよみ人しらず古今和歌集巻十一櫻井由幾女性史・古文書研究家
19世の中は夢か現か現とも夢とも知らずありてなければよみ人しらず古今和歌集巻十八阿部龍樹真言宗長圓寺山主
20思ひきや鄙のわかれにおとろへて海人のなはたきいさりせむとは篁朝臣古今和歌集巻九相田滿國文學研究史料館助教、博士[文學]
21世の中にたえてさくらのなかりせば春の心はのどけからまし在原業平朝臣*+古今和歌集巻一稲葉修至社団法人全日本かるた協會専任読手七段
22色見えでうつろふものは世の中の人の心の花にぞありける小野小町*+古今和歌集巻十五伴紀子池袋松屋社長
23水ひきの白糸延へて織る機は旅の衣に裁ちや重ねん菅原道真後撰和歌集巻十九松本徹作家・評論家
24あひにあひて 物思ふころの わが袖に やどる月さへ ぬるる顔なる伊勢*古今和歌集巻十五大口道雄朝日新聞社友
25人の親の心は闇にあらねども子を思ふ道にまどひぬるかな藤原兼輔*後撰和歌集 巻二清水潤子會社役員
26水の面に照る月なみを數ふれば今宵ぞ秋の最中なりける源順*拾遺和歌集古家時雄多漢字ソフト今昔文字鏡開発者
27さくら花とくちりぬともおもほえずひとの心ぞ風もふきあへぬ紀貫之*古今和歌集巻二田嶋真紀子小林聖心女子高教諭
28憂きことを思ひつらねてかりがねの鳴きこそわたれ秋の夜な夜な凡河内躬恒*古今和歌集巻四前田嘉則文藝評論家
29春日野の雪間を分けて生き出てくる草のはつかに見えし君はも壬生忠岑*古今和歌集巻十一荻野了子東京大學大學院生
30あらそへば思ひにわぶるあまぐもにまつそる鷹ぞ悲しかりける右大将道綱母蜻蛉日記速水博司元目白大学短期大学部教授
3131,をぐら山嵐の風の寒ければ紅葉の錦着ぬ人ぞ無き藤原公任大鏡巻二古田島洋介明星大学教授授
32今宵こそよにある人はゆかしけれいづこもかくや月をみるらん赤染衛門後拾遺和歌集巻四高橋秀子お茶の水女子大學大學院
33かけまくもかしこきかみのしるしには鶴のよはひとなりぬべきかな清少納言枕草子安田倫子教育研究室「てら」代表
34ただならじとばかり叩く水鶏ゆえあけてはいかにくやしからまし紫式部紫式部集渋谷浩史清風學園教諭
35もの思へば澤のほたるもわが身よりあくがれ出づるたまかとぞ見る和泉式部後拾遺和歌集巻二十高池勝彦辯護士
36とをちには夕立すらしひさかたの天のかぐ山雲がくれゆく源俊頼新古今和歌集巻三安田純生歌誌「白珠」代表
37おのづから花の下にしやすれへば逢はばやと思ふ人も来にけりく源頼政頼政集大石健一讀売新聞記者
38かすがのゝまつのふるえのかなしきはねのひにあへどひく人もなし藤原俊成續古今和歌集谷本玲大二松学舎大学非常勤講師
39心なき身にもあはれは知られけり鴫立つ沢の秋の夕暮れ西行山家集御裳濯河歌合十八番弘海鷲峰國際交流基金勤務・観世流能楽師・高野山仏法阿闍梨
40さざ波や志賀の都は荒れにしを昔ながらの山櫻かな平忠度千載和歌集安野學清風学園教諭
41いかにせむわが後の世はさてもなほ昔の今日をとふ人もがな建礼門院右京大夫建礼門院右京大夫集稲葉和子御室流華務職法橋
42面影に聞くも悲しき草の原分けぬ袖さへ露ぞこぼるる式子内親王長秋詠草日高聡子介護支援専門員
43大空は梅のにほひにかすみつつ曇りもはてぬ春の夜の月藤原定家朝巨新古今和歌集巻一笹原宏之早稲田大學教授
44風通ふねざめの袖の花の香にかをる枕の春の夜の夢竣成卿女新古今和歌集巻二市川浩有限会社申中閣代表・國語問題協議会理事
45あかあかやあかあかあかやあかあかやあかあかあかやあかあかや月明惠上人明惠上人集遺心和歌集岩越豊雄元小学校長・寺子屋石塾主催
46花誘ふ比良の山風吹きにけり漕ぎ行く舟の跡見ゆるまで,宮内卿新古今和歌集巻二高田友塾講師
47神といひ佛といふも世の中の人のこゝろのほかのものかは源実朝金槐和歌集吉田好克宮崎大學准教授
48心をも天照る神にかけまくもかしこきひかりくもりなき世に後鳥羽上皇後鳥羽院御集古賀俊昭東京都議会議員
49わが心うつつともなし宇津の山夢路も遠き都戀ふとて阿佛尼十六夜日記・駿河編井上加奈子山梨縣立見延高等學校教諭
50ここにても雲井の櫻咲きにけりただかりそめの宿と思ふに後醍醐天皇新葉和歌集巻二小堀桂一郎東京大學名誉教授
51代々をへてをさむる家の風なればしばしぞさわぐわかのうらなみ吉田兼好徒然草宇野茂彦中央大學教授
52明わたる天のかぐ山そらかけてとをちの里の梅の下風十市遠忠1497-1545法楽歌吉原栄一社会福祉法人誠福祉會理事長
53ともさそふ雁のかへるさ春くれてひとりこしちの月になくらむ武田信玄武田晴信朝臣百首和歌小澤深明徳印刷出版社常務
54柴の戸を我が戸も鎖さぬ庵なれば山井の清水すみよかりけり契沖漫吟集類題吉原榮徳契沖研究會會長
55慈悲まこと正直も皆我身より現はれ出る光ぞと知る石田梅岩道歌井上雅夫同志社大学文学部教授
56言擧せぬ國にはあれどもまが説の言擧こちたみ言擧す吾は本居宣長玉鉾集田中英道東北大学名誉教授
57照る月はあやしきものかかなしとも面白しとも人に見えつつ橘千蔭
(加藤千蔭)
うけらが花市川静夫敦敦文化事業株式会社社主
58うちつけにしなばしなずてながらへてかかるうきめを見るわびしさ良寛山田社草宛書簡鷲尾英一郎衆議院議員
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61物ごとに清めつくして神習ふ國風しるき春は来にけり橘曙覧志濃夫廼舎歌集稲田朋美衆議院議員
62ますらをの屍草むす荒野らにさきこそにほへ大和なでしこ伴林六郎光平椿原直子風日社同人
63大内の山のみ釜木樵りてだに仕へまほしき大君の邊に平野國臣遺稿森田忠明玉鉾書院院長
64かくすればかくなるものと知りながら已むに已まれぬ大和魂吉田松陰未記載齋藤成(社)東京グラフィックサービス工業會専務理事
65國のためうせにし人を思ふかなくれゆく秋の空をながめて明治天皇御集小田村四郎元拓殖大學総長、國語問題協議會會長
66ないぞふる引く仇今か毀つらし運河にわたすまがね長はし森鴎外うた日記松岡隆範彫刻家・元造幣局工藝管理官
67天雲のおほへる下の陸ひろら海廣らなる涯に立つ吾れは伊藤左千夫左千夫集土屋秀宇NPO法人日本幼児教育振興會副理事長
68くろがねの人屋の飯の黒飯もわが大君のめぐみと思へ正岡子規子規歌集竹内孝彦船橋市立海神小学校教諭
69我こそはだるま大使に成にけれとぶらはんにもあしなしにして樋口一葉樋口一葉日記熊澤南水ひとり語り朗読家
70風にゆらぐ凌霄花ゆらゆらと花ちる門に庭鳥あそぶ佐佐木信綱未記入中島八十一國立障碍者リハビリテーションセンター學院長
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75しばらくは世のうきことも忘れけり幼き子らの遊ぶ様見て大正天皇石川忠久公益財団法人 斯文會理事長
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83櫻の花ちりじりにしもわかれ行く遠きひとりと君もなりなむ釋迢空
(折口信夫)
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85方を劃す黄なる甍の幾百ぞ一團の釉熔けて沸ぎらんとす土屋文明韮青集桂重俊東北大学名誉教授
86みすずかる信濃の宿のひと室に遺書を書くがに書かき暮らす森信三あいうえお語録寺田一清不盡叢書刊行會代表
87みほとけの教へまもりてすくすくと生ひ育つべき子らに幸あれ,,,昭和天皇天皇御歌七首山谷えり子参議院議員
88この岡の梅代はや咲け真向ひに神さびそそる富士の簪頭に吉野秀雄寒蝉集山崎馨神戸大學名誉教授
89妖のごと遠点はるかに湧く雲に駆け入る鳥は何の鳥ぞ伊東静雄昭和に年六月三日附 酒井安代宛書翰河田直樹豫備校講師、数理哲學研究家
90思ひやる汨羅の淵は遠けれどそれを歌ひし人々ありき齋藤史風翩翻以後岡崎久彦元駐泰大使
91天空にわが傷心はなげうちて富嶽と立たむこの國土に影山正治一すぢの道若井勲夫京都産業大學文化學部教授
92木枯の吹きくるかたに向ひゆく一人とおもへわが侘び姿保田與重郎木舟木母集ヴェルピッタ ロマノ元イタリア大使館勤務、元京都産業大學教授
93寂寞のきはみにありて御佛はなにみそならすらむ今のうつつに福田恆存福田恆存評論集別巻福田逸現代演劇協會理事長、明治大學教授
94去り行きて行き極めなむ吾がゆくはみなますらをの道にしあらば穴澤利夫上条恒夫元鹿児島テレビプロデューサ
95父や母よも散りしとは思ふまじみたまかへるかゆめの腕に山下正辰山下昭冩真集「ゆめの腕に」藍川由美ソプラノ歌手・学術「音楽」博士
96散るをいとふ世にも人にもさきがけて散るこそ花と吹く小夜嵐三島由紀夫辞世の歌遠藤浩一拓殖大学大学院教授
97北に對き年の初めの祈りなり心の祖國に栄えあれかし洪坤山蔡焜燦台灣歌壇代表
98マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖國はありや寺山修司空には本木村貴新聞社勤務
99靖國の社に友と陸ぶとも折々かへれ母の夢路に松尾まつ枝なし愛甲次郎元駐クエート大使、ソニー常務
100君を打ち子を灼けるごとき掌よざんざんばらんと髪とき眠る河野裕子櫻森森上恵美子盤谷短歌會代表
101我君は千世にやちよにさゝれいしのいはほとなりて苔のむすまでよみひとしらず古今和歌集 巻七谷田貝常夫國語問題協議會事務局長・元普連士學園教諭
*印は36歌仙+印は六歌仙

0.作者と出典をwikiなどと連携しました。wikiを参照せよという趣旨ではありません。今昔秀歌百撰の紹介および学んだ内容をwikiに転記しています。誤解,誤記がないか確認をお願いします。

1. この今昔秀歌百撰資料一覧は,書きかけで,著者らに掲載の許諾申請中です。表現が原書通りになっていなかったり,記述の転記誤り,参考文献における所蔵を確認中です。随時訂正していますので,お気づきの事がありましたら,ご意見をくださると幸いです。<参考>と記述した後ろは、選者による情報ではありません。ps選者以降は、選者の立場、視点を理解する上で役立ちそうだと思う資料を小川清が集めたものです。
2. お願い
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3. 関係者の方々は、
平成新選百人一首
明成社(2002/05)
値段:¥ 2,100

の作成にも参加されています。重複がないように撰定されているとお聞きしています。合わせてご覧いただけると幸いです。
Tweet:今昔秀歌百撰資料集 目次http://bit.ly/1R5l44U,#和歌 #短歌 #今昔秀歌百撰
<この稿は書きかけです。順次追記しています。>
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