錯視日誌 - はじめに -

 
 錯視日誌では、研究、教育、アート,その他のことについて、いろいろなことを書いています。数理視覚科学の研究から生まれた学術的な新しい錯視図形や錯視アートの新作も発表しています。もともとは文字列傾斜錯視日誌という名前で、文字列傾斜錯視自動生成アルゴリズム(新井・新井、特許取得、JST)による作品の発表を中心にしていましたが、文字列傾斜錯視以外の話題が多くなってきたので、名称を「錯視日誌」に変えました。

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錯視についてならば錯視の科学館へどうぞ.入り口はこちら:

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2017/12/09

歴史から消えた錯視の発見者 連載『コンピュータで錯視の謎に迫る』第7回

Tweet ThisSend to Facebook | by araih

ITmeida NEWS
真っすぐなのに斜めに見える“不思議な図形”の正体 「歴史から消えた錯視の発見者」とは。
東大・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第7回では、直線でありながら斜めに見える不思議な図形が登場。錯視にまつわる歴史もご紹介します。

⇩カフェウォール錯視。灰色の水平線が平行なのに傾いて見える。


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