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2018/10/17

歴史人類学会第39回大会案内

Tweet ThisSend to Facebook | by s_otani

歴史人類学会第39回大会

日時:2018年10月28日(日) 受け付き会誌10:00
場所:筑波大学 東京キャンパス文京校舎 118講義室
開会:10:15
研究報告:10:30-12:00
 加藤千里氏(筑波大学大学院生)
 「常陸における古墳時代ガラス小玉の副葬について」
 原遼平氏(筑波大学大学院生)
 「昭和15年の宿帳に見る戦時下の出雲大社参詣」
 多久孝一郎氏(筑波大学大学院生)
 「ジューンガル征討直前における清・ジューンガル間「国境」について」
休憩:12:00-13:00
評議員会:12:00-13:00
研究報告:13:00-15:00
 木原悠氏(お茶の水大学大学院生)
 「1889年 パリ万国博覧会のベリーダンス(la danse du ventre)
  ―新しい身体と動きの提示―」
 紀愛子氏(日本学術振興会特別研究員PD)
 「1950年~60年代ドイツにおける断種論をめぐる一考察
  ―ハンス・ナハツハイムの著作から―」
 平野仁也氏(蒲部市博物館職員)
 「『武徳大成記』の編纂と徳川総業の歴史」
 長谷部将司氏(茨城高等学校・中学校教諭)
 「平安初期における家集の歴史性
  ―『菅家文草』の政治史的位置づけ―」
総会:15:00-15:45
講演:16:00-17:00
 西海賢二氏(東京家政学院大学名誉教授・古橋懐古館館長)
 「奥三河の民俗と宗教文化」
懇親会:18:00- 
 *茗荷谷駅前「ラ・クローチェ」にて 会費:有職者5,000円 学生3,000円
 *当日、会員以外の方からはレジュメ代として500円を申し受けます


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