錯視日誌 - はじめに -

 
 錯視日誌では、研究、教育、アート,その他のことについて、いろいろなことを書いています。数理視覚科学の研究から生まれた学術的な新しい錯視図形や錯視アートの新作も発表しています。もともとは文字列傾斜錯視日誌という名前で、文字列傾斜錯視自動生成アルゴリズム(新井・新井、特許取得、JST)による作品の発表を中心にしていましたが、文字列傾斜錯視以外の話題が多くなってきたので、名称を「錯視日誌」に変えました。

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錯視についてならば錯視の科学館へどうぞ.入り口はこちら:

http://araiweb.matrix.jp/Exhibition/illusiongallary4.html

 

錯視 日誌

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2018/01/18

日本数学会年会 市民講演会で錯視の講演

Tweet ThisSend to Facebook | by araih
日本数学会年会 市民講演会
で錯視の講演があります。
『人の視知覚に切り込む数学とその応用 ―調和解析,錯視,画像処理,アート―』
新井仁之(東大・数理)
日時:3月17日、14:10-15:10
場所:東京大学駒場キャンパス講堂(900番教室)

詳しくは数学会のHP⇩
http://mathsoc.jp/meeting/tokyo18mar/shimin.html
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