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確率論及統計論 >> Article details

2016/05/05

確率・統計を含む特許

Tweet ThisSend to Facebook | by kaizen
確率 統計 を含む特許 2545

【発明の名称】計算機システム、プロセス及びスレッドの監視方法
【出願番号】特願2013-56258(P2013-56258)
【出願人】【識別番号】000005108【氏名又は名称】株式会社日立製作所

確率分布 2372 &統計 393
【発明の名称】コンピュータ生成ヘッド
【出願番号】特願2014-14924(P2014-14924)
【出願人】【識別番号】000003078【氏名又は名称】株式会社東芝
ヘッドは、音声に従い動く口を持ち、唇の動きと音声に関連する入力を音響単位系列へと分割し、入力されるテキストのための表情特性を選択し、音響単位を画像ベクトルに関連付ける確率分布を記述するパラメータを持つ統計的モデルを用いて、音響単位系列をヘッドの顔を定義する複数パラメータを含む画像ベクトル系列へ変換する

【発明の名称】培地情報登録システム、コロニー検出装置、プログラム及び衛生管理システム
【出願番号】特願2015-198846(P2015-198846)
【出願人】【識別番号】000002897【氏名又は名称】大日本印刷株式会社
統計
的基準に基づいて、前記培地画像を構成するピクセルの色特徴量の確率分布関数における、各ピクセルの色特徴量になる確率を示す値を算出し、当該値が前記所定の条件を具備するピクセルを前記コロニーピクセルと特定する、培地情報登録システム
【発明の名称】飛行時間型質量分析計での飛行時間ドリフトの補正
【出願番号】特願2015-196432(P2015-196432)
【出願人】【識別番号】592071853【氏名又は名称】レコ  コーポレイション
スペクトルをまたいで実質的に同じ質量を有するイオンを検出する段階は、それぞれの同定された質量スペクトルピークを確率分布として表す段階と、 各質量スペクトルピークそれぞれの飛行時間と強度のうち少なくとも一方を確定する段階と、 前記イオンの飛行時間について信頼レベルを割り当てる段階と、重なり合う信頼レベルを有する各々の質量スペクトルピークのイオンに同じ質量を割り当てる段階と、を備えている
確率分布はガウス分布である

【発明の名称】列車制御システムの設計方法および設計用シミュレータ 【出願番号】特願2014-122071(P2014-122071) 【出願人】【識別番号】000173784【氏名又は名称】公益財団法人鉄道総合技術研究所
設計方法は、列車制御システムを統計モデルで表現し、その統計モデルを用いて設計パラメータを入力してシミュレーションを行い、位置推定等の誤差を時系列フィルタにより分析して確率分布を取得し、得られた確率分布が要件を満たすかを検証し、設計パラメータを変更しながらシミュレーションと検証を繰り返して、確率分布が要件を満たしたときに設計パラメータを決定する

【発明の名称】情報処理装置、情報処理方法、およびプログラム 【出願番号】特願2014-49694(P2014-49694) 【出願人】【識別番号】000004237【氏名又は名称】日本電気株式会社
情報処理装置10は、複数の特徴量と、該特徴量ごとにそれぞれ付与される複数のラベルとを受け付ける入力データ受付部110と、特徴量ごとにそれぞれ付与される複数のラベルから、特徴量別のラベルの率分布を算出するラベル分布算出部120と、特徴量と特徴量別のラベルの確率分布とに基づいて、特徴量別に複数の学習データを生成する拡張学習データ生成部140と、を有する。

【発明の名称】目標検出装置 【出願番号】特願2013-260315(P2013-260315) 【出願人】【識別番号】000006013【氏名又は名称】三菱電機株式会社
前記最小雑音尤度特定手段は、前記畳み込み手段により特定された前記各スペクトル幅での最大の電力を、前記スペクトル幅毎の雑音確率分布と信号確率分布の比を示す関数に代入して、前記各スペクトル幅での雑音対信号尤度を算出することを特徴とする請求項1から請求項4のうちのいずれか1項記載の目標検出装置。
【発明の名称】携帯端末を所持したユーザの滞在目的を推定する装置、プログラム及び方法
【出願番号】特願2013-188843(P2013-188843)
【出願人】【識別番号】000208891【氏名又は名称】KDDI株式会社
当該通信履歴を所定の時間窓で分割する時間窓分割手段と、
  当該時間窓毎に、複数の基地局位置情報に基づく位置の確率分布に基づいて「滞在」又は「移動」を判定する滞在移動判定手段と、
  「滞在」と判定された時間窓における位置の確率分布に基づいて「滞在地」を決定する位置クラスタリング手段と、
  「滞在」と判定された時間窓の時間区間に基づいて「滞在時間区間」を決定する時間クラスタリング手段と、
  「滞在地」毎に、決定された「滞在時間区間」から算出される時間に関する特徴量を含む特徴ベクトルを算出する特徴ベクトル算出手段と、
  他のユーザについて「滞在地」毎に当該特徴ベクトル及び滞在目的を対応付けた学習データに基づいて、「滞在地」毎に当該特徴ベクトルを対応付けたデータに係る当該ユーザの滞在目的を推定する滞在目的推定手段と
を有する

【発明の名称】有限状態トランスデューサの構造推定装置、方法、プログラム 【出願番号】特願2013-167484(P2013-167484)
【出願人】【識別番号】000004226【氏名又は名称】日本電信電話株式会社
ディリクレ過程に基づく事前確率(先見知識)を導入し、確率過程からのサンプリングとしてFSTの構造推定を行う。FSTのアークを(ps,k,is,k,os,k,qs,k)として(p:遷移元状態、i:入力シンボル、o:出力シンボル、q:遷移先状態、(s,k):アーク変数、s:遷移元状態識別子、k:識別子sの遷移元状態アークの通し番号)アークの事前確率を、基底測度Gsと集中度パラメータαsで定まるディリクレ過程DP(αs,Gs)からサンプルされた離散確率分布Fs(is,k,os,k,qs,k)と、条件Cの指示関数1(C)とを用いて、P(ps,k,is,k,os,k,qs,ks,Gs)=1(ps,k=s)・Fs(is,k,os,k,qs,ks,Gs)と表す。
【発明の名称】画像処理システム
【出願番号】特願2013-151273(P2013-151273)
【出願人】【識別番号】504155293【氏名又は名称】国立大学法人島根大学
入力された画像を補正する画像処理システムであって、画像を入力する入力手段11と、該入力された画像である入力画像に基づいてヒストグラムを生成するヒストグラム生成手段14と、該生成したヒストグラムを、確率分布を用いてモデル化するモデル化手段16と、該モデル化手段16によってモデル化された統計モデルに基づいて、前記入力画像の補正を行う補正手段17と、補正手段17からの画像を出力画像として出力する出力手段19とを備えている。
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