基本情報

所属
京都精華大学芸術学部造形学科陶芸専攻

研究者番号
60888387
J-GLOBAL ID
202401008937031234
researchmap会員ID
R000063327

研究キーワード

  1

学歴

  2

書籍等出版物

  2
  • 西村充編・中村錦平、叶道夫、森野泰明、北村純子、吉村敏治ほか。(担当:共著)
    京都芸術大学東北芸術工科大学出版局藝術学舎 2022年1月
  • 木下長宏、島岡達三、畠山是閑、北出不二雄、加藤卓男、加藤清之、井上武、大谷無限、永樂善五郎、一五代 樂吉左衞門、大上昇、伊勢崎淳、一二世 坂髙麗左衛門、工藤省治、一三代 中里太郎右衛門 中里逢庵、一四代 今泉今右衛門、大嶺實清、金子賢治、谷野明夫、奥村博美、林 秀行、吉川 充、八木 明、西村 充、勝間田千惠子、 小松 誠、吉村敏治 (担当:共著)
    京都造形芸術大学 東北芸術工科大学出版局芸術学舎 2019年6月

講演・口頭発表等

  5

その他

  21
  • 2023年7月
    【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 祥瑞九曜文針木皿(明時代)・青九谷葉文鉢・焼貫茶碗/十五代楽吉左エ門・ピンク線文鉢/ルーシーリー・色絵銀彩壺/北大路魯山人貴重な美術品5点を美術商より提供してもらい鑑賞会を行った。指導のもと触れ方や終い方を習い美術館などでの鑑賞とはことなる学びを得る機会とした。
  • 2023年6月
    【展覧会・演奏会等】
  • 2023年3月
    【展覧会・演奏会等】 <概要> 中山文甫会、創立70周年記念中山高甫会長就任 いけばな展への陶芸作品の出品。
  • 2023年1月
    【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 企画に応募した学生は桃青京都ギャラリーの審査を経て常設展に出品する。2か月間の常設展示にて結果が出れば、グループ展もしくは個展へと繋がる。2022年1月作品とポートフォリオの提出、5分程度のプレゼンテーションにおいて作品コンセプトを発表。2023年3月審査を通過したものは、常設展示作品をギャラリーと協議し制作2023年5月、2023年11月の各常設展に出品。
  • 2023年1月
    【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 「何に反応して、どのように応えるのか」をテーマにして、2022年5月に古美術商から提供してもらった古陶磁・物故作家作品をリサーチして、自らの一言と作品を提示する。2022年度は、黒織部沓茶碗・鼠志野皿・染錦寒山拾得絵花瓶/十二代酒井田柿右衛門・青白磁馬/鈴木治・いとをひく話/八木一夫を提供してもらった。リサーチのあと7月末には実際に作品に触れる機会を設けた。グループごとにまとめたリサーチ結果をスライド発表し、情報共有した。桃青京都ギャラリーの協力を得て2022年3月に発表した。
  • 2022年7月
    【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 黒織部沓茶碗・鼠志野皿・染錦寒山拾得絵花瓶/十二代酒井田柿右衛門・青白磁馬/鈴木治・いとをひく話/八木一夫貴重な美術品5点を美術商より提供してもらい鑑賞会を行った。指導のもと触れ方や終い方を習い美術館などでの鑑賞とはことなる学びを得る機会とした。
  • 2022年3月
    【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 企画に応募した学生は桃青京都ギャラリーの審査を経て常設展に出品する。3か月間の常設展示にて結果が出れば、グループ展もしくは個展へと繋がる。2022年3月作品とポートフォリオの提出、5分程度のプレゼンテーションにおいて作品コンセプトを発表。2022年7月審査を通過したものは、常設展示作品をギャラリーと協議し制作2022年10月、2023年1月、3月常設展に出品。2023年11月ギャラリー企画展(予定)
  • 2022年3月
    【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 「何に反応して、どのように応えるのか」をテーマにして、2021年5月に古美術商から提供してもらった古陶磁・物故作家作品をリサーチして、自らの一言と作品を提示する。2021年度は、李朝「三島魚文白象嵌花瓶」・唐「褐釉共蓋壺」・清朝「康熙五彩人物文壺」・パブロピカソ「梟花瓶」・栗木達介「黒釉銀彩紋扁壷」を提供してもらった。リサーチのあと7月末には実際に作品に触れる機会を設けた。グループごとにまとめたリサーチ結果をスライド発表し、情報共有した。桃青京都ギャラリーの協力を得て2022年3月に発表した。
  • 2021年11月
    【展覧会・演奏会等】
  • 2021年9月
    【展覧会・演奏会等】
  • 2021年6月
    【展覧会・演奏会等】
  • 2021年3月
    【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 「何に反応して、どのように応えるのか」をテーマにして、2020年5月に古美術商から提供してもらった古陶磁・物故作家作品をリサーチして、自らの一言と作品を提示する。2020年度は、定窯「牡丹唐草文瓶」・磁州窯「白釉黒花文壺」・板谷波山「香爐」・北大路魯山人「雲錦鉢」・岡部嶺男「灰釉瓶子」を提供してもらった。リサーチのあと7月末には実際に作品に触れる機会を設けた。桃青京都ギャラリーの協力を得て2021年3月に発表した。
  • 2020年7月
    【展覧会・演奏会等】
  • 2020年2月
    【展覧会・演奏会等】
  • 2019年9月
    【展覧会・演奏会等】
  • 2018年11月
    【展覧会・演奏会等】 <概要> 川﨑仁美(盆栽研究家)とのコレボレーションによる空間演出
  • 2018年6月
    【展覧会・演奏会等】
  • 2017年8月
    【展覧会・演奏会等】
  • 2017年8月
    【展覧会・演奏会等】