吉村 敏治
ヨシムラ トシハル (toshiharu yoshimura)
更新日: 2024/11/05
基本情報
研究キーワード
1学歴
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1996年4月 - 1998年3月
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1992年4月 - 1996年3月
受賞
4書籍等出版物
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京都芸術大学東北芸術工科大学出版局藝術学舎 2022年1月
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京都造形芸術大学 東北芸術工科大学出版局芸術学舎 2019年6月
講演・口頭発表等
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伊賀鉢・水指を見、触りながら語り合う 2023年9月
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「自作を語る」スライドレクチャー・ワークショップ 2009年10月
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「陶変異体」スライドレクチャー 2006年5月
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「やきもの新感覚シリーズ58th 土の思考、目のレッスン」スライドレクチャー 2005年9月
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「自作を語る」 2003年6月
Works(作品等)
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2018年11月
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2014年10月
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2013年3月
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2013年3月
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2005年9月
その他
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2023年7月【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 祥瑞九曜文針木皿(明時代)・青九谷葉文鉢・焼貫茶碗/十五代楽吉左エ門・ピンク線文鉢/ルーシーリー・色絵銀彩壺/北大路魯山人貴重な美術品5点を美術商より提供してもらい鑑賞会を行った。指導のもと触れ方や終い方を習い美術館などでの鑑賞とはことなる学びを得る機会とした。
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2023年1月【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 企画に応募した学生は桃青京都ギャラリーの審査を経て常設展に出品する。2か月間の常設展示にて結果が出れば、グループ展もしくは個展へと繋がる。2022年1月作品とポートフォリオの提出、5分程度のプレゼンテーションにおいて作品コンセプトを発表。2023年3月審査を通過したものは、常設展示作品をギャラリーと協議し制作2023年5月、2023年11月の各常設展に出品。
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2023年1月【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 「何に反応して、どのように応えるのか」をテーマにして、2022年5月に古美術商から提供してもらった古陶磁・物故作家作品をリサーチして、自らの一言と作品を提示する。2022年度は、黒織部沓茶碗・鼠志野皿・染錦寒山拾得絵花瓶/十二代酒井田柿右衛門・青白磁馬/鈴木治・いとをひく話/八木一夫を提供してもらった。リサーチのあと7月末には実際に作品に触れる機会を設けた。グループごとにまとめたリサーチ結果をスライド発表し、情報共有した。桃青京都ギャラリーの協力を得て2022年3月に発表した。
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2022年7月【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 黒織部沓茶碗・鼠志野皿・染錦寒山拾得絵花瓶/十二代酒井田柿右衛門・青白磁馬/鈴木治・いとをひく話/八木一夫貴重な美術品5点を美術商より提供してもらい鑑賞会を行った。指導のもと触れ方や終い方を習い美術館などでの鑑賞とはことなる学びを得る機会とした。
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2022年3月【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 企画に応募した学生は桃青京都ギャラリーの審査を経て常設展に出品する。3か月間の常設展示にて結果が出れば、グループ展もしくは個展へと繋がる。2022年3月作品とポートフォリオの提出、5分程度のプレゼンテーションにおいて作品コンセプトを発表。2022年7月審査を通過したものは、常設展示作品をギャラリーと協議し制作2022年10月、2023年1月、3月常設展に出品。2023年11月ギャラリー企画展(予定)
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2022年3月【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 「何に反応して、どのように応えるのか」をテーマにして、2021年5月に古美術商から提供してもらった古陶磁・物故作家作品をリサーチして、自らの一言と作品を提示する。2021年度は、李朝「三島魚文白象嵌花瓶」・唐「褐釉共蓋壺」・清朝「康熙五彩人物文壺」・パブロピカソ「梟花瓶」・栗木達介「黒釉銀彩紋扁壷」を提供してもらった。リサーチのあと7月末には実際に作品に触れる機会を設けた。グループごとにまとめたリサーチ結果をスライド発表し、情報共有した。桃青京都ギャラリーの協力を得て2022年3月に発表した。
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2021年3月【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 「何に反応して、どのように応えるのか」をテーマにして、2020年5月に古美術商から提供してもらった古陶磁・物故作家作品をリサーチして、自らの一言と作品を提示する。2020年度は、定窯「牡丹唐草文瓶」・磁州窯「白釉黒花文壺」・板谷波山「香爐」・北大路魯山人「雲錦鉢」・岡部嶺男「灰釉瓶子」を提供してもらった。リサーチのあと7月末には実際に作品に触れる機会を設けた。桃青京都ギャラリーの協力を得て2021年3月に発表した。