Shuichi Obuchi

J-GLOBAL         Last updated: Sep 21, 2018 at 18:42
 

Published Papers

 
Umeki K, Watanabe Y, Hirano H, Edahiro A, Ohara Y, Yoshida H, Obuchi S, Kawai H, Murakami M, Takagi D, Ihara K, Igarashi K, Ito M, Kawai Y
Archives of gerontology and geriatrics   78 18-22   Sep 2018   [Refereed]
Kera T, Kawai H, Hirano H, Kojima M, Watanabe Y, Fujiwara Y, Ihara K, Obuchi S
Geriatrics & gerontology international   18(7) 1031-1037   Jul 2018   [Refereed]
Horibe Y, Ueda T, Watanabe Y, Motokawa K, Edahiro A, Hirano H, Shirobe M, Ogami K, Kawai H, Obuchi S, Kim H, Sakurai K
Journal of oral rehabilitation      Jul 2018   [Refereed]
Nara M, Sugie M, Takahashi T, Koyama T, Sengoku R, Fujiwara Y, Obuchi S, Harada K, Kyo S, Ito H
Geriatrics & gerontology international   18(6) 833-838   Jun 2018   [Refereed]
Sugie M, Harada K, Takahashi T, Nara M, Kawai H, Fujiwara Y, Ishikawa J, Tanaka J, Koyama T, Kim H, Sengoku R, Fujimoto H, Obuchi S, Kyo S, Ito H
ESC heart failure      Jun 2018   [Refereed]

Misc

 
杉江 正光, 原田 和昌, 奈良 毬那, 大渕 修一, 高橋 哲也, 許 俊鋭, 井藤 英喜
理学療法ジャーナル   52(6) 533-541   Jun 2018
地域高齢者に対する縦断調査における追跡困難度
河合 恒, 鶴田 陽和, 江尻 愛美, 増井 幸恵, 渡邊 裕, 平野 浩彦, 藤原 佳典, 井原 一成, 田中 雅嗣, 大渕 修一
老年社会科学   40(2) 223-223   Jun 2018
江尻 愛美, 河合 恒, 藤原 佳典, 井原 一成, 平野 浩彦, 小島 基永, 大渕 修一
日本公衆衛生雑誌   65(3) 125-133   Mar 2018
目的 本研究は、都市部の地域在住高齢者における社会的孤立の予測要因を縦断的に明らかにし、その予防策を検討することを目的とした。方法 2012年10月1日時点で東京都板橋区の9町丁目に在住する65歳から85歳の高齢者7,015人を対象として、郵送法による質問紙調査を行った。回答が得られた3,696人に対し、2014年に再度質問紙を送付し、2,375人から回答を得た。孤立は、「別居家族や友人等との対面・非対面接触頻度が合計で月2、3回以下」と定義した。その他の調査項目は、2012年の性、年齢、...
高齢者のうつと食事の関連 定型、非定型の観点から
竹内 武昭, 橋本 和明, 井原 一成, 田中 耕一郎, 大渕 修一, 平野 浩彦, 藤原 佳典, 河合 恒, 小島 基永, 端詰 勝敬
日本心療内科学会誌   21(別冊) 83-83   Nov 2017
いまなぜオーラルフレイルが重要なのか オーラルフレイルと食事・栄養の関わり
本川 佳子, 枝広 あや子, 白部 麻樹, 井原 一成, 田中 弥生, 金 憲経, 藤原 佳典, 大渕 修一, 河合 恒, 平野 浩彦, 渡邊 裕
日本サルコペニア・フレイル学会雑誌   1(2) 96-96   Oct 2017