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日誌

2018/08/13

万葉の散歩道

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万葉の散歩道

行き方
 電車:地下鉄星ヶ丘駅 坂のぼる 名古屋市動植物園星ヶ丘門
  東山公園駅からは遠い。東山動物園出入り口ではパンフレットを暮れない(ここの情報があればいらないかも)
 
1番の案内はあるが、100番の案内がない。逆から回ることを想定していない。
場所が離れているので逆順もあってもよい。

1回目の問題点
 正午まじかで、太陽が眩しく、反射板などを持って行ってなかった。

資料の課題
1 地図と文言が同時に見えない。
2 植物が木か草かの区別がない。草だと地表に姿がない時期があるかも。
3 何科の植物かの記載があるとよいかも。(札があいまいだったり、札がなかったり、その場所にその植物がないこともあり、見渡してもわからず。

2地図の課題
2.1 立て札か石碑かの区分がない。例えば、石碑は丸、立て札は四角にするとか。
2.2  万葉散歩道の矢印がどこにあるかの記載がない。
2.3 その他の施設の案内がない(その他の施設が変わると作り直さないといけない)
2.4 どこがどういう場所かの説明がない。門がどことかとか。。。

現地の課題
1 立て札(歌碑)に番号がない
2 立て札(歌碑)がみあたらない
3 植物札がみあたらない
4 植物札があっても植物がみあたらない。
5 植物札に植物の写真がついていないと、どの植物かわからない
6 次の場所がどの方向かわからない(地図が一部不正確?)
7 

1,巨勢山のつらつら椿つらつらに見つつ思はな巨勢の春野を
2, 君が行き日長くなりぬ山たづの迎えを往かむ待ちに待たじ


万葉の散歩道をあるき見て季節で姿見せぬ草たち
歌碑のそばすでに木はなく園内のどこにいるかの鬼ごっこする
次の歌碑地図


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2016/11/28

シダ類 東山植物園

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シダ類には、水を好む種と水がさほどなくてもよい種があるとのこと。

水を好む種は、粘土層の上に生息する。
粘土層の上に水が溜まるためとのこと。

粘土層がないと、水は下に染み込んでシダが吸収できない。

東山植物園の万葉の散歩道付近に、水を好む種と、水がさほどなくてもよい種が並んでいる場所がある。

粘土層とほかの地層が並んでいるためとのこと。

ネットで調査。
1 タマシダ

1.1  観葉植物stdio.
シダは、夏に毎日たっぷりの水をあげます。タマシダは、冬でも表面の鉢土が乾かないようにしておく必要があります。
09:17 | Impressed! | Voted(1) | Comment(0)