大山克己

J-GLOBALへ         更新日: 15/04/15 01:40
 
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研究者氏名
大山克己
 
オオヤマ カツミ
URL
https://kaken.nii.ac.jp/d/r/20456081.ja.html
所属
千葉大学
部署
環境健康フィールド科学センター
職名
准教授

研究分野

 
 

経歴

 
2013年
   
 
千葉大学 准教授
 

論文

 
Shah M, Suzuki T, Ghazy NA, Amano H, Ohyama K
Experimental & applied acarology   55 183-190   2011年10月   [査読有り]
Shah M, Suzuki T, Ghazy NA, Amano H, Ohyama K
Journal of insect physiology   57 1185-1189   2011年9月   [査読有り]
Ghazy NA, Suzuki T, Amano H, Ohyama K
Experimental & applied acarology   58 111-120   2012年10月   [査読有り]
Suzuki T, Ghazy NA, Amano H, Ohyama K
Experimental & applied acarology   58 101-110   2012年10月   [査読有り]
Ghazy NA, Suzuki T, Amano H, Ohyama K
Pest management science   70 483-487   2014年3月   [査読有り]

Misc

 
古在豊樹, 大山克己, 北宅善昭, 久保田智恵利
日本農業気象学会全国大会日本生物環境調節学会大会合同大会講演要旨   1996-34th 198-199   1996年7月
大山克己, 古在豊樹
日本農業気象学会全国大会日本生物環境調節学会大会合同大会講演要旨   1997-35th 246-247   1997年6月
大山克己, 古在豊樹
生物環境調節   35(3) 197-202   1997年9月
大山克己, 金子賢一, 古在豊樹
日本植物工場学会大会学術講演要旨集   1998 50-51   1998年
大山克己, 吉永慶太, 古在豊樹
日本農業気象学会全国大会日本生物環境調節学会大会合同大会講演要旨   1999 286-287   1999年7月

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2008年 - 2009年    代表者: 大山 克己
本研究の最終目標は、都市園芸に適した環境保全型植物生産システムの開発である実際には、現在でも環境保全型であると考えられる温室をさらに改良し、その包括的な制御を行なう「頭脳」となる高度制御装置を開発している。あわせて、汎用性の高いマイクロプロセッサーを用いて、高度な制御装置を安価に作成することを試みている。使用する部品の選定に際し高性能かつ安価なものを選択するのは、将来の実用化および普及を見据えているからである。今年度は、温室の設計や施工、その後のデータ収集、解析に注力した。温室内に設置され...
文部科学省: 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
研究期間: 2013年 - 2014年    代表者: 大山 克己

特許

 
古在 豊樹, 林 真紀夫, 大山 克己, 石神 靖弘
大山 克己, 谷口 俊樹
大山 克己, 鈴木 丈詞, ガジイ・ノルエディン・アブルハドル, 天野 洋