小林 桂子
Keiko Kobayashi
更新日: 2025/07/14
基本情報
経歴
6-
2020年4月 - 現在
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2017年4月 - 2020年3月
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2015年4月 - 2017年3月
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2011年11月 - 2015年3月
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2005年4月 - 2011年10月
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2001年4月 - 2005年3月
学歴
3-
1998年4月 - 2000年3月
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1996年4月 - 1998年3月
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1989年4月 - 1993年3月
委員歴
4-
2024年6月 - 現在
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2023年1月 - 現在
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2022年10月 - 2025年3月
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2022年5月 - 2025年3月
受賞
3論文
2-
デザイン学研究作品集 30(1) 90-95 2025年3月 査読有り筆頭著者
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日本バーチャルリアリティ学会論文誌 25(3) 245-254 2020年9月30日 査読有り
MISC
1-
情報処理 (56) 2015年2月
書籍等出版物
2-
IAMAS(情報科学芸術大学院大学+国際情報科学芸術アカデミー) 2007年3月
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IAMASメディア文化センター 2006年8月
担当経験のある科目(授業)
6-
2021年4月 - 現在
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2020年9月 - 現在
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2005年4月 - 現在
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2005年4月 - 2011年3月
所属学協会
2-
2024年8月 - 現在
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2021年5月 - 現在
Works(作品等)
1-
2021年1月20日 - 2021年2月28日 その他
その他
2-
2019年3月 - 現在「ほどほど実況」の取り組みは、2017年から実施されている『音で観るダンスのワークインプログレス』に参加したメンバーの中ではじまりました。視覚障害のあるパントマイムのパフォーマーからの発案で、本人が出演する公演にガイドをつけてみよう、という試みからスタートしました。 2019年3月、LINEのグループ通話で話すことから始め、試行錯誤を重ねながら実施しています。 実況は3名(晴眼者2名、視覚障がい者1名)で行います。 晴眼者2名が、舞台上で起こっていることを「ほどほど」に話し、二人から情報を得た視覚障がい者が疑問や質問をフィードバックします。 この方法を、他の文化芸術の公演や展示に広げていけたらと考えています。 https://sites.google.com/view/hodo-hodo-guide/
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2024年10月 - 2024年10月すみだ向島EXPOは、コロナ禍の2020年に始まり、途切れることなく続いてきた地域に密着したイベントです。手しごとや職住一体のくらし、入り組んだ路地、個性的な商店があり、東京でもっとも多く戦前からの長屋が残るこの町には、世の中の様々な危機を乗り越える知恵がちりばめられています。 この「すみだ向島EXPO2024」の会期中、4回にわたり、ろう者と聴者のガイドが協力しながら、このEXPOのおすすめ展示をまわるツアーを実施しました。(ツアーには手話通訳者が同行) 音声、手話、身振り手振りなど、いろんな表現をお互いにしながら、EXPOの印象を共有し、おしゃべりしながら展示や街歩きを楽しみました。 この企画は、誰もが芸術文化に触れることができる社会の実現に向けて、「東京文化戦略2030」の取組「クリエイティブ・ウェルビーイング・トーキョー」の一環としてアーツカウンシル東京の助成をいただき実施しました。 主催:一般財団法人八島花文化財団 協力:墨田区聴覚障害者協会、手話サークル「すみだ」