MISC

2017年

アクティブ・ラーニングを取り入れた小学校教員理科研修プログラムの評価:-受講者に対する3 か月後の調査結果から

日本科学教育学会年会論文集
  • 安積 典子
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  • 岡崎 純子
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  • 川村 三志夫
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  • 神鳥 和彦
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  • 種田 将嗣
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  • 辻岡 強
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  • 出野 卓也
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  • 任田 康夫
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  • 中田 博保
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  • 廣谷 博史
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  • 堀 一繁
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  • 仲矢 史雄
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  • 向井 康比己
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  • 吉本 直弘
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  • 島 善信
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  • 川上 雅弘
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  • 山内 保典
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  • 萩原 憲二
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  • 秋吉 博之
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  • 片桐 昌直
  • ,
  • 井奥 加奈
  • ,
  • 生田 享介

41
0
開始ページ
363
終了ページ
364
記述言語
日本語
掲載種別
DOI
10.14935/jssep.41.0_363
出版者・発行元
一般社団法人 日本科学教育学会

<p>本研究では平成28 度1)に引き続き,小学校教員の理科苦手意識2)の改善と,新しい時代の教員に求められる資質3)への対応を目的とした小学校教員理科研修プログラムの開発に取り組んでいる。本稿では,昨年度の教員研修会の参加者に対する3 か月後調査の結果から,研修の効果についての検討を行う。さらに,平成29 年度の研修をどのように改善したかについても紹介する。</p>

リンク情報
DOI
https://doi.org/10.14935/jssep.41.0_363
CiNii Articles
http://ci.nii.ac.jp/naid/130007435991

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