KONDO Masaki

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Name
KONDO Masaki
URL
http://www.ncupsychiatry.com/
Affiliation
Nagoya City University
Section
Graduate School of Medical Sciences Department of Psychiatry and Cognitive-Behavioral Medicine
Job title
Specially Appointed Assistant Professor
Research funding number
30625223
ORCID ID
0000-0001-5500-682X

Research Areas

 
 

Academic & Professional Experience

 
Apr 2019
 - 
Today
Assistant Professor, Department of Psychiatry and Cognitive-Behavioral Medicine, Nagoya City University Graduate School
 
Apr 2017
 - 
Mar 2019
Specially Appointed Assistant Professor, Department of Psychiatry and Cognitive-Behavioral Medicine, Nagoya City University Graduate School
 
Apr 2017
 - 
Today
Vice Director, Pain Center, Nagoya City University Hospital
 
Apr 2015
 - 
Mar 2017
Assistant Professor, Department of Psychiatry and Cognitive-Behavioral Medicine, Nagoya City University Graduate School
 
Apr 2010
 - 
Mar 2015
Clinical Research Fellow, Department of Psychiatry and Cognitive-Behavioral Medicine, Nagoya City University Graduate School of Medical Sciences
 
Apr 2008
 - 
Mar 2010
Clinical Fellow, Department of Psychiatry, Minoh Neuropsychiatric Sanatorium
 
Apr 2006
 - 
Mar 2008
Senior Resident, Department of Psychiatry, Sumitomo Hospital
 
May 2004
 - 
Mar 2006
Resident, Department of General Medicine, Sumitomo Hospital
 

Education

 
Apr 2011
 - 
Mar 2015
Department of Psychiatry and Cognitive-Behavioral Medicine, Graduate School of Medical Sciences, Nagoya City University
 
Apr 1998
 - 
Mar 2004
Faculty of Medicine, Osaka University
 
Apr 1995
 - 
Mar 1998
Graduate School of Human and Environmental Studies, Kyoto University
 
Apr 1990
 - 
Mar 1995
Faculty of Science, Kyoto University
 

Awards & Honors

 
2016
Ishikawa Memorial Award, The Japanese Society of Psychosomatic Medicine
 
2014
Best Poster Presentation Award (Clinical Section), The Japan Society for Equilibrium Research
 

Published Papers

 
Furukawa TA, Kato T, Shinagawa Y, Miki K, Fujita H, Tsujino N, Kondo M, Inagaki M, Yamada M
Psychological medicine   1-9   Nov 2018   [Refereed]
心身症としてのめまい:前庭系と精神疾患の相互的関連とめまい治療への応用 慢性めまい治療における認知行動療法と前庭リハビリテーションの役割
近藤 真前
心身医学   58(6) 517-523   Sep 2018
めまいの慢性化には心理的要因が関係することが知られており、慢性めまいの治療では認知行動療法のエビデンスが強い。また、めまいに対する理学療法である前庭リハビリテーションは認知行動療法の治療要素として組み入れることができるため、慢性めまいの治療において両者はともに重要な役割を果たす。本稿では、まず慢性めまいの疾患概念の変遷、診断基準、病態仮説について概説し、慢性めまいに対する前庭リハビリテーションを組み込んだ認知行動療法プログラムの予備的介入研究を紹介する。最後に、第3世代認知行動療法の一つで...
笠原諭, 松平浩, 佐藤直子, 村上安壽子, 島崎勇人, 松本純弥, 近藤真前, 丹羽真一
ペインクリニック   39(8) 1055‐1066-1066   Aug 2018
慢性疼痛患者の生活史を詳細に検討することは、患者が環境に適応するために代償してきた生来の脳機能の障害を理解することにつながり得る。そこで本稿では、慢性疼痛患者の生活史としてアレキシサイミア、親の養育態度、トラウマ体験、職業的要因、繰り返しの外傷歴・交通事故歴、多動な生活スタイル、パーソナリティ障害、家族との交流様式、オピオイド依存について、臨床的な観点から概説する。その上で、われわれが慢性疼痛患者の生活史の成立に重要と考えている慢性疼痛とADHDの関連性について考察する。(著者抄録)
多面的アプローチで慢性痛に挑む 慢性疼痛へのアクセプタンス&コミットメント・セラピー 病院臨床にACTを導入する取り組み
近藤 真前
認知療法研究   11(2) 163-165   Aug 2018
Kato T, Furukawa TA, Mantani A, Kurata K, Kubouchi H, Hirota S, Sato H, Sugishita K, Chino B, Itoh K, Ikeda Y, Shinagawa Y, Kondo M, Okamoto Y, Fujita H, Suga M, Yasumoto S, Tsujino N, Inoue T, Fujise N, Akechi T, Yamada M, Shimodera S, Watanabe N, Inagaki M, Miki K, Ogawa Y, Takeshima N, Hayasaka Y, Tajika A, Shinohara K, Yonemoto N, Tanaka S, Zhou Q, Guyatt GH, SUN☺D Investigators.
BMC medicine   16(1) 103   Jul 2018   [Refereed]
近藤 真前, 水島 広子
最新精神医学   23(4) 291-296   Jul 2018
近藤 真前
精神神経学雑誌   120(5) 408-415   May 2018
対人関係療法(IPT)は,最近のメタアナリシスによるとうつ病に対して最も効果量の大きい精神療法であるが,わが国の一般外来ではほとんど活用されていない.その理由の1つに,IPTに特有の技法はなく,その治療戦略に独自性があるため,臨床家にとってIPTがわかりにくいという点が挙げられる.IPTの治療戦略は大きく「対人関係の問題領域のいずれかに焦点をあてること」と「医学モデルを適用すること」の2つがあるが,それらの根底には「役割」という概念が存在する.そのようなIPTの治療戦略によって,温かく安全...
Ogawa S, Kondo M, Ino K, Imai R, Ii T, Furukawa TA, Akechi T
Psychiatry journal   2018 5183834   2018   [Refereed]
近藤真前, 渡辺範雄
精神科治療学   32(7) 869‐873-873   Jul 2017
慢性痛に対して現時点でエビデンスが最も強い精神療法は認知行動療法(CBT)である。そのうち、対照群との比較では第2世代CBTに比べて第3世代CBTの効果が持続する傾向にあり、第3世代CBTの中ではマインドフルネス瞑想に基づく介入よりもアクセプタンス&コミットメント・セラピーの効果量が大きい傾向にあるが、3者の優劣は明らかではない。今後のエビデンスの蓄積が望まれる。(著者抄録)
Ogawa S, Kondo M, Okazaki J, Imai R, Ino K, Furukawa TA, Akechi T
Asia-Pacific psychiatry : official journal of the Pacific Rim College of Psychiatrists   9(2)    Jun 2017   [Refereed]
近藤 真前
精神科治療学   32(5) 605-608   May 2017
Ino K, Ogawa S, Kondo M, Imai R, Ii T, Furukawa TA, Akechi T
Neuropsychiatric disease and treatment   13 1835-1840   2017   [Refereed]
近藤真前, 清水謙祐, 清水謙祐, 五島史行, 北原糺, 北原糺, 今井貴夫, 今井貴夫, 橋本誠, 下郡博明, 池園哲郎, 中山明峰
Equilibrium Research   75(6) 489‐497(J‐STAGE)-497   Dec 2016   [Refereed]
日本におけるめまい症状尺度短縮版(VSS-sf)日本語版の使用経験を報告した。更に、自律神経症状の3因子"前庭平衡症状(長時間)・前庭平行症状(短時間)・自律神経症状"と他の変数との関係、項目別得点の分布を分析し、治療効果測定以外の使用方法について検討を行った。2013年2月〜9月に国内の大学病院4施設、総合病院2施設において、めまいを専門とする医師がVSS-sfを含む3種類の自記式評価尺度を患者に手渡し回答してもらった。159例の回答を解析対象とした。重回帰分析の結果、めまいによる生活機...
近藤 真前
心身医学   56(12) 1187-1191   Dec 2016
身体症状症(身体表現性障害)の治療に難渋することは少なくないが、その要因の1つとして治療関係の問題が挙げられる。身体症状を説明できる器質的要因を認めないにもかかわらず、患者が身体症状の身体的原因究明と治療を期待する場合、患者・治療者双方の期待の不一致により治療同盟の確立がしばしば困難となる。その際に有用な可能性があるのが対人関係療法である。対人関係療法は、対人関係と症状が相互に影響する病態に適用され、心理教育を重視し、現在の対人関係に取り組むことで症状の改善を目指す精神療法である。治療関係...
今井 理紗, 近藤 真前, 井野 敬子, 西岡 真広, 伊井 俊貴, 小川 成
臨床心理学   16(4) 464-467   Jul 2016
Anxiety Sensitivity and Comorbid Psychiatric Symptoms over the Course of Cognitive Behavioural Therapy for Panic Disorder
Ogawa S, Kondo M, Ino K, Ii T, Imai R, Furukawa TA, Akechi T
British Journal of Medicine and Medical Research   13(10) 1-7   2016   [Refereed]
Predictors of Comorbid Psychological Symptoms among Patients with Social Anxiety Disorder after Cognitive-Behavioral Therapy
Ogawa S, Imai R, Kondo M, Furukawa TA, Akechi T
Open Journal of Psychiatry   6(1) 102-106   2016   [Refereed]
うつ病を併存したパニック症に対するアクセプタンス&コミットメント・セラピー
伊井 俊貴, 小川 成, 近藤 真前, 井野 敬子, 佐藤 博文, 武藤 崇, 明智 龍男
認知療法研究   8(2) 220-221   Jul 2015
うつ病を合併したパニック障害の20代後半の女性患者に対して、「文脈と機能」を扱うアクセプタンス&コミットメントセラピー(ACT)を行うことで、抑うつ、不安などが改善した症例について報告した。抑うつ気分、興味の低下などからうつ病と診断され、病歴から、パニック障害と診断された。死の恐怖から常に誰かといるという回避行動をとることで、行動範囲が狭くなるというように体験の回避が強く、ACTの適応と考えられた。ACTは保険適用の外来の範囲で1回30分から60分、全12回施行された。Beck Depre...
鈴木 伸一, 巣黒 慎太郎, 近藤 真前, 澤田 梢, 中村 菜々子, 金 外淑
認知療法研究 = Japanese journal of cognitive therapy   8(2) 199-209   Jul 2015
中山 明峰, 近藤 真前
ENTONI   (176) 49-54   Feb 2015
高齢者のめまいは遷延化しやすく、「悪のサイクル」に陥りやすい。その原因は、高齢者に特有の増悪因子が存在し、それより症状に対する誤認、不動などが考えられる。そのような状態に対する治療は、これまでのような第一選択に投薬を行うことは避けるべきである。「善のサイクル」に移行するために、当施設では増悪因子の不眠対策のほか、認知行動療法、前庭リハビリなどを行っている。高齢者めまいの心身医学的対応は数々の宿題が残されている。より多くの医療者に関心を持っていただき、解決して行くことが望まれる。(著者抄録)
近藤 真前, 水島 広子
精神科   26(2) 120-123   Feb 2015
Kondo M, Kiyomizu K, Goto F, Kitahara T, Imai T, Hashimoto M, Shimogori H, Ikezono T, Nakayama M, Watanabe N, Akechi T
Health and quality of life outcomes   13 4   Jan 2015   [Refereed]
近藤真前
心身医学   55(1) 55-61   Jan 2015   [Refereed]
慢性めまいは平衡機能と不安の心理生理学的過程の悪循環が想定される病態である。本研究では慢性めまいに対する認知行動療法プログラムを作成し、長期的効果を予備的に検討することを目的とした。3ヵ月以上持続し、器質的要因では説明困難なめまいを主訴としてめまい専門外来を受診した20〜70歳の患者に対して、全4〜5回の集団認知行動療法を実施し、めまいによる機能障害(Dizziness Handicap Inventory:DHI)を6ヵ月測定した。22例が治療を受け、治療前後で有意な改善を認め、6ヵ月後...
古川壽亮, 下寺信次, 明智龍男, 山田光彦, 渡辺範雄, 稲垣正俊, 三木和平, 米本直裕, 小川雄右, 田近亜蘭, 竹島望, 篠原清美, 藤瀬昇, 相澤明憲, 池田学, 安元眞吾, 広田進, 内村直尚, 岡本泰昌, 高石佳幸, 萬谷昭夫, 倉田健一, 山脇成人, 藤田博一, 窪内肇, 森信繁, 近藤真前, 加藤正, 辻野尚久, 茅野分, 水野雅文, 管心, 杉下和行, 笠井清登, 井上猛, 伊東かほり, 久住一郎
精神医学   56(6) 477-489   Jun 2014
【認知行動療法】 不眠症の認知行動療法
近藤 真前, 渡辺 範雄
最新精神医学   18(2) 131-139   Mar 2013
Kawaguchi A, Watanabe N, Nakano Y, Ogawa S, Suzuki M, Kondo M, Furukawa TA, Akechi T
Neuropsychiatric disease and treatment   9 267-275   2013   [Refereed]
Shimodera S, Kato T, Sato H, Miki K, Shinagawa Y, Kondo M, Fujita H, Morokuma I, Ikeda Y, Akechi T, Watanabe N, Yamada M, Inagaki M, Yonemoto N, Furukawa TA, SUN(^_^)D Investigators.
Trials   13 80   Jun 2012   [Refereed]
近藤真前、池尻義隆、花谷隆志、角典哲
精神神経学雑誌   112(1) 23-30   Jan 2010   [Refereed]
統合失調症の患者(20歳男性)において、Aripirazole(APZ)へのスイッチングによって知覚変容発作が完全に消失した。APZはD2受容体部分アゴニスト作用により、dopamine神経系を定常に維持するため、知覚変容発作の背景にあるドパミン系の慢性的機能不全を是正して、知覚変容発作を消失させた可能性がある。本症例の場合、APZを少量増量した際に、アカシジア様の漠然とした不穏発作が生じており、APZのスイッチング時に注意すべき症状と考えられた。慢性統合失調症において知覚変容発作はQOL...
近藤真前, 花谷隆志, 池尻義隆, 田添裕康, 人見一彦
日本サイコセラピー学会雑誌   9(1) 77-83   Dec 2008   [Refereed]
自己愛病理を主要因とする職場不適応症19例について、精神療法を専門としない精神科医が保険診療の範囲で、適用可能な患者には短期の表出的精神力動的介入を、その他の患者には環境調整を行ない、経過と予後を検討した。病型分類では無関心型が8名、過敏型が11名であった。13名が30代であり、この年代で自己愛病理の職場不適応が顕在化しやすいことが示唆された。男性が16名と大部分を占め、女性の自己愛病理は事例化し難いものと考えられた。表出的介入が適用できた患者は全例過敏型であったため、復職率は、全体42....

Conference Activities & Talks

 
Fear of Fear as Predictors of Symptoms among Patients with Panic Disorder after Cognitive-Behavioral Therapy.
Ogawa S, Kondo M, Ino K, Imai R, Ii T, Furukawa TA, Akechi T.
Association for Behavioral and Cognitive Therapies 52Th Annual Convention   15 Nov 2018   
酒井美枝, 浅井明倫, 太田晴子, 近藤真前, 杉浦健之, 水谷潤, 明智龍男
25 Aug 2018   
今井理紗, 近藤真前, 井野敬子, 小川成, 赤毛太郎, 木下貴文, 木下貴文, 松永由美子, 石黒由高, 小澤大嗣, 橋本伸彦, 高畠聡, 桑原絢也, 利重裕子, 明智龍男
28 Jul 2018   
近藤真前, 中山明峰, 蒲谷嘉代子
第76回日本めまい平衡医学会総会・学術講演会   1 Dec 2017   
蒲谷嘉代子, 近藤真前, 福井文子, 有馬菜千枝, 佐藤慎太郎, 中山明峰, 村上信五
第76回日本めまい平衡医学会総会・学術講演会   1 Dec 2017   
今井理紗, 近藤真前, 井野敬子, 桑原絢也, 利重裕子, 徳山錦蘭, 河邊眞好, 廣田知之, 関口裕子, 水島広子
第14回日本うつ病学会総会/第17回日本認知療法・認知行動療法学会[合同開催]   22 Jul 2017   
井野 敬子, 小川 成, 近藤 真前, 伊井 俊貴, 今井 理沙, 明智 龍男
第14回日本うつ病学会総会/第17回日本認知療法・認知行動療法学会[合同開催]   22 Jul 2017   
治療抵抗性抑うつに対し外来診療で出来ること 一般外来でのうつ病に対する対人関係療法
近藤 真前
23 Jun 2017   
Can interpersonal psychotherapy improve each symptom of multi-psychiatric comorbidities? : A case series
Risa Imai, Masaki Kondo, Keiko Ino, Junya Kuwabara, Yuko Toshishige, Nishikiran Tokuyama, Masayoshi Kawabe, Tomoyuki Hirota, Hiroko Sekiguchi, Hiroko Mizushima
7th biennial conference of the International Society of Interpersonal Psychotherapy   15 Jun 2017   
津村明美, 伊藤嘉規, 奥山徹, 近藤真前, 亀井美智, 伊藤康彦, 齋藤伸治, 佐藤伊織, 阿部啓子, 石田裕二, 明智龍男
第22回日本緩和医療学会学術大会   23 Jun 2017   
コミュニケーションスキル、ソクラテス式問答
近藤真前
平成28年度厚生労働省認知行動療法研修事業 うつ病の認知療法・認知行動療法ワークショップ   4 Dec 2016   
慢性身体疾患に対するアクセプタンス&コミットメント・セラピー
近藤 真前
第16回日本認知療法学会   24 Nov 2016   
エビデンス精神医療におけるアクセプタンス&コミットメント・セラピーの位置づけと役割とは?
伊井 俊貴, 近藤 真前, 井野 敬子, 今井 理紗, 山田 峻寛, 小川 成, 明智 龍男
第16回日本認知療法学会   24 Nov 2016   
対人関係療法入門 [Invited]
近藤真前
高知医療再生機構講演会   23 Nov 2016   
Predictors of Comorbid Psychological Symptoms Among Patients with Panic Disorder after Cognitive-Behavioral Therapy.
Ogawa S, Kondo M, Ino K, Ii T, Imai R, Furukawa TA, Akechi T.
ABCT 50th annual convention   27 Oct 2016   
近藤 真前, 中山 明峰, 蒲谷 嘉代子
第75回日本めまい平衡医学会総会   27 Oct 2016   
蒲谷 嘉代子, 近藤 真前, 福井 文子, 有馬 菜千枝, 佐藤 慎太郎, 中山 明峰, 村上 信五
第75回日本めまい平衡医学会総会   27 Oct 2016   
佐藤慎太郎, 蒲谷嘉代子, 近藤真前, 福井文子, 有馬菜千枝, 中山明峰, 村上信五
第75回日本めまい平衡医学会総会   27 Oct 2016   
行動活性化
近藤真前
平成28年度厚生労働省認知行動療法研修事業 うつ病の認知療法・認知行動療法ワークショップ   18 Sep 2016   
近藤真前
第13回日本うつ病学会総会   5 Aug 2016   
アンケートのあり方 ~VSS (vertigo symptom scale)と不安・抑うつ・QOL 尺度~ [Invited]
近藤真前
平成 28 年度日本めまい平衡医学会夏期セミナー   23 Jul 2016   
認知行動療法
近藤真前
名市大 医療・保健 学びなおし講座   22 Jun 2016   
Gamified Web-based Acceptance and Commitment Therapy program for Benzodiazepine discontinuation : A Pilot Study for Randomised Controlled trial
Ii T, Ogawa S, Kondo M, Ino K, Yamada T, Akechi T
ACBS Annual World Conference 14   17 Jun 2016   
Long-term effectiveness of Group acceptance and commitment therapy for chronic dizziness: a pilot single-arm study
Kondo M, Igarashi W, Ino K, Ii T, Ogawa S, Nakayama M, Akechi T
ACBS Annual World Conference 14   17 Jun 2016   
近藤真前
第112回日本精神神経学会学術総会   4 Jun 2016   
増田 文子, 蒲谷 嘉代子, 有馬 菜千枝, 近藤 真前, 中山 明峰, 中村 陽祐, 佐藤 慎太郎, 五島 史行, 近澤 仁志, 山崎 ももこ, 村上 信五
第74回日本めまい平衡医学会総会   26 Nov 2015   
近藤 真前, 中山 明峰, 蒲谷 嘉代子, 増田 文子
第74回日本めまい平衡医学会総会   26 Nov 2015   
蒲谷嘉代子, 蒲谷嘉代子, 増田文子, 増田文子, 有馬菜千枝, 有馬菜千枝, 近藤真前, 中山明峰, 中山明峰, 中村陽祐, 佐藤慎太郎, 五島史行, 近澤仁志, 山崎ももこ, 村上信五
第74回日本めまい平衡医学会総会   26 Nov 2015   
Catastrophic Cognitions and Comorbid Psychological Symptoms Among Patients With Panic Disorder After CBT.
Ogawa S, Kondo M, Ino K, Ii T, Imai R, Akechi T, Furukawa TA.
Association for Behavioral and Cognitive Therapies (ABCT) 49Th Annual Convention   15 Nov 2015   
Group acceptance and commitment therapy for persistent postural and perceptive dizziness: A clinical study
Masaki Kondo, Keiko Ino, Wakako Igarashi, Sei Ogawa, Toshitaka Ii, Meiho Nakayama, Tatsuo Akechi
ACBS Annual World Conference 13   18 Jul 2015   
井野敬子, 小川成, 近藤真前, 伊井俊貴, 今井理沙, 明智龍男
第12回日本うつ病学会総会・第15回日本認知療法学会[同時開催]   17 Jul 2015   
小川 成, 近藤 真前, 井野 敬子, 伊井 俊貴, 今井 理紗, 岡崎 純弥, 明智 龍男, 古川 壽亮
第12回日本うつ病学会総会・第15回日本認知療法学会[同時開催]   17 Jul 2015   
近藤真前
第 56 回日本心身医学会総会ならびに学術講演会   27 Jun 2015   
近藤真前, 清水謙祐, 五島史行, 北原糺, 今井貴夫, 橋本誠, 下郡博明, 池園哲郎, 中山明峰
第73回日本めまい平衡医学会総会   6 Nov 2014   
小川 成, 近藤 真前, 川口 彰子, 岡崎 純弥, 今井 理紗, 古川 壽亮, 明智 龍男
第110回日本精神神経学会学術総会   26 Jun 2014   
井野敬子, 小川成, 近藤真前, 伊井俊貴, 岡崎純弥, 明智龍男, 古川壽亮
第14回日本認知療法学会・第18回日本摂食障害学会学術集会 合同学会   13 Sep 2014   
近藤真前, 井野敬子, 五十嵐和佳子, 小川成, 明智龍男
第14回日本認知療法学会・第18回日本摂食障害学会学術集会 合同学会   13 Sep 2014   
小川成, 近藤真前, 井野敬子, 今井理紗, 岡崎純弥, 明智龍男, 古川壽亮
第14回日本認知療法学会・第18回日本摂食障害学会学術集会 合同学会   13 Sep 2014   
伊井俊貴, 小川成, 武藤崇, 近藤真前, 井野敬子, 明智龍男
第14回日本認知療法学会・第18回日本摂食障害学会学術集会 合同学会   13 Sep 2014   
近藤真前
第11回日本うつ病学会総会   18 Jul 2014   
Quality of life and social functioning in patients with panic disorder who have received cognitive behavioral therapy
S. Ogawa; N. Watanabe; M. Kondo; A. Kawaguchi; R. Nakagawa; J. Okazaki; T. Akechi; T. A. Furukawa
ABCT 47th Annual Convention,   22 Nov 2013   
認知行動療法によるパニック障害の症状変化が社会機能やQOLに及ぼす影響
小川成、近藤真前、川口彰子、今井理紗、岡崎純弥、古川壽亮、明智龍男
第13回日本認知療法学会   24 Aug 2013   
慢性めまいに対する前庭リハビリテーションと内部感覚曝露
近藤真前、中山明峰、小川成、川口彰子、井野敬子、五十嵐和佳子、明智 龍男
第13回日本認知療法学会   24 Aug 2013   
近藤真前
第54回日本心身医学学会総会ならびに学術講演会   27 Jun 2013   
近藤真前
第25回日本総合病院精神医学会総会   1 Dec 2012   
認知行動療法施行後の広場恐怖を伴うパニック障害患者の回避がQOLに及ぼす影響
小川成、渡辺範雄、近藤真前、川口彰子、古川壽亮、明智龍男
第12回日本認知療法学会   23 Nov 2012   
患者に合った技法をどのように選択していくか~モジュール形式の CBT マニュアルを用いて面接を行った症例を通して~
加藤正、関口裕子、山澤直美、近藤真前、古川壽亮
第12回日本認知療法学会   23 Nov 2012   
The long term efficacy of group cognitive behavioral therapy for Japanese patients with generalized social anxiety disorder and predictors of their treatment outcomes
Akiko Kawaguchi, Norio Watanabe, Yumi Nakano, Sei Ogawa, Masako Suzuki, Masaki Kondo, Nao Shiraishi, Toshi A. Furukwa, Tatsuo Akechi
ABCT 46th Annual Convention   23 Nov 2012   
慢性めまいに対する集団認知行動療法の開発
近藤真前、中山明峰、渡辺範雄、小川成、川口彰子、五十嵐和佳子、明智龍男
第12回日本認知療法学会   23 Nov 2012   
中山明峰, 蒲谷嘉代子, 佐藤雄二, 竹村景史, 近藤真前, 森本浩之, 浅井友嗣, 渡邉暢浩, 羽柴基之, 村上信五
第71回日本めまい平衡医学会総会・学術講演会   29 Nov 2012   
Quality of life and avoidance in patients with panic disorder with agoraphobia after cognitive behavioral therapy
S.Ogawa, N.Watanabe, M.Kondo, A.Kawaguchi, T.A.Furukawa, T. Akechi
ABCT 46th Annual Convention   16 Nov 2012   
近藤 真前, 中山 明峰, 渡辺 範雄, 中野 有美, 小川 成, 川口 彰子, 五島 史行, 明智 龍男
第108回日本精神神経学会学術総会   26 May 2012   
川口 彰子, 中野 有美, 小川 成, 鈴木 真佐子, 近藤 真前, 白石 直, 渡辺 範雄
第108回日本精神神経学会学術総会   25 May 2012   
広場恐怖を伴うパニック障害患者の回避行動がQOLに及ぼす影響
小川成、中野有美、近藤真前、川口彰子、渡辺範雄、古川壽亮、明智龍男
第4回日本不安障害学会学術大会   4 Feb 2012   
自己愛パーソナリティー型職場不適応症14例の検討
近藤真前、花谷隆志、田添裕康
第9回日本サイコセラピー学会   8 Mar 2008   
ベゲタミンB®による薬剤性赤芽球癆の1例
近藤真前、池尻義隆
第20回日本総合病院精神医学会   1 Dec 2007   
吉原梓, 池水みゆき, 山下沙織, 垣内豊美, 三宅由里子, 緒方由美子, 松田藤子, 太田典子, 西岡めぐみ, 近藤真前, 妙中直之
第12回日本緩和医療学会総会   22 Jun 2007   
局在関連性てんかんに伴うictal bradycardia syndromeの1例
近藤真前、池尻義隆
第19回日本総合病院精神医学会   2 Dec 2006   

Social Contribution

 
めまいと認知行動療法
[Presenter, Lecturer]  中日文化センター  24 Apr 2015