takeshi kotake


takeshi kotake

J-GLOBAL         Last updated: Sep 13, 2019 at 14:29
 
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Name
takeshi kotake
Affiliation
Kindai University
Section
Faculty of Pharmacy, Department of Pharmacy
Job title
Professor

Research Areas

 
 

Published Papers

 
Inaba K, Oie T, Otake H, Kotake T, Nagai N
Chemical & pharmaceutical bulletin   67(2) 120-124   2019   [Refereed]
Tsukamoto A, Ishiwata S, Kajimoto A, Murata R, Kitano R, Inoue T, Kotake T
Journal of pharmaceutical health care and sciences   2 26   Oct 2016   [Refereed]
Ueno A, Yamaoka S, Ito Y, Kotake T, Nakazawa Y, Nagai N
Yakugaku zasshi : Journal of the Pharmaceutical Society of Japan   137(5) 635-641   2017   [Refereed]
Wada K, Takada M, Sakai M, Ochi H, Kotake T, Okada H, Morishita H, Oda N, Mano A, Kato TS, Komamura K, Nakatani T
The Journal of heart and lung transplantation : the official publication of the International Society for Heart Transplantation   28(4) 409-411   Apr 2009   [Refereed]
Murata K, Iida D, Ueno Y, Samukawa K, Ishizaka T, Kotake T, Matsuda H
Journal of natural medicines   71(1) 114-122   Aug 2016   [Refereed]

Misc

 
北小路 学, 石渡 俊二, 井上 知美, 大鳥 徹, 小竹 武
日本職業・災害医学会会誌 = Japanese journal of occupational medicine and traumatology   67(2) 119-124   Mar 2019
小泉 祐一, 石渡 俊二, 井上 知美, 髙田 充隆, 川畑 篤史, 小竹 武
日本職業・災害医学会会誌 = Japanese journal of occupational medicine and traumatology   67(2) 95-99   Mar 2019
KUBOTA Yoshie, ITO Eiji, TAKAHASHI Naoko, INOUE Tomomi, OTORI Toru, KOTAKE Takeshi, NISHIUCHI Tatsuya, HIRAIDE Atsushi
Journal of Japanese Society for Emergency Medicine   22(1) 6-13   2019
<p>We investigated the cases of medical emergencies that occurred at pharmacies and drugstores for which an ambulance was called. We extracted the cases from the records of ambulance crews that were maintained at the Osaka City Fire Department. A ...
石渡 俊二, 北小路 学, 井上 知美, 大鳥 徹, 小竹 武
日本職業・災害医学会会誌 = Japanese journal of occupational medicine and traumatology   66(3) 156-163   May 2018
【目的】災害時には医薬品の供給不足または局所的な供給過多が発生し、必要となる医薬品を確保するために多大な労力が割かれることになる。一方、被災地には多くの支援隊が入るが、支援隊間で所有する医薬品の情報を共有化するのは難しいのが現状である。また、実際に所有する医薬品中には先発医薬品とジェネリック医薬品が混在するため、同種同効薬の選択も適確かつ効率的に行わなければならない。上記の問題を解決して被災地に存在する医薬品を効率的に活用するため、災害時医薬品管理システムを構築したので報告する。【方法】自...
薬学部実務実習生を対象にした処方解析プログラムの効果の検証について
齋藤 玲奈, 阿登 大次郎, 清水 忠, 森山 博由, 小竹 武, 井上 知美, 小森 浩二, 三田村 しのぶ, 日高 眞理, 廣瀬 隆, 吉田 彰彦, 小牟田 豊, 東海 秀吉
交通医学   72(1-2) 17-17   Mar 2018
Choraku Toshiko, Ishizaka Toshihiko, Inoue Miki, Yamamoto Yoshiki, Minamizawa Ayana, Yasui Yukako, Kotake Takeshi
The Japanese Journal of Nephrology and Pharmacotherapy   7(3) 181-189   2018
<p>In Sakai City Medical Center, creatinine clearance (Ccr) is described on prescriptions. When drugs to be regulated in accordance with the kidney function are prescribed, the term "kidney" follows the drug name. Furthermore, the submission of Pr...
北小路 学, 加藤 寛, 石渡 俊二, 安藤 和佳子, 安達 秀樹, 鵜山 泰詳, 櫻田 ゆかり, 井上 知美, 松山 賢治, 小竹 武
Japanese journal of disaster medicine   21(2) 247-252   Nov 2016
わが国は2011年に東日本大震災を経験したが、災害発生時には医薬品ロジスティクスは深刻な打撃を受け、被災地の多くで医薬品不足が発生する。さらに、医薬品の需要は被災地外からは把握できないため、薬効に関係なく、多種類の医薬品が被災地に一度に送達される結果、過剰な医薬品と不要な医薬品が集積し混乱が生じることとなる。今回、われわれは災害後に生じる医薬品供給と管理などに関して、被災地での混乱を防ぐ目的で、新しい災害時支援医薬品供給管理システムをクラウド上に構築した。このシステムは、次のような長所を有...
各種温度下におけるシクロホスファミドの最大ガス化量
遠藤 晋吾, 石渡 俊二, 山本 理恵, 北野 里佳, 藤本 美弥, 山本 哲志, 多賀 淳, 升永 早紀, 益子 高, 福田 由之, 安井 友佳子, 石坂 敏彦, 井上 知美, 小竹 武
日本薬学会年会要旨集   138年会(4) 141-141   Mar 2018
発熱性好中球減少症に対するcefepimeの先発医薬品と後発医薬品の臨床効果
今井 兼貴, 児玉 暁人, 清水 俊希, 井上 知美, 石渡 俊二, 森 信介, 小竹 武
日本病院薬剤師会雑誌   52(4) 409-413   Apr 2016
発熱性好中球減少症(FN)の治療において、ガイドラインで提唱されているcefepime(CFPM)の治療効果を先発医薬品と後発医薬品で比較した。高速液体クロマトグラフィー(high performance liquid chromatography:HPLC)による製剤的同等性試験では、先発医薬品と後発医薬品に違いは認められなかった。有効率は先発医薬品使用群67.8%(著効32%、有効27%、やや有効8%)、後発医薬品使用群60%(著効20%、有効25%、やや有効16%)(p=0.222)...
クラウド上に構築した災害時医薬品管理システムとその評価
北小路 学, 石渡 俊二, 村瀬 惇, 井上 知美, 大島 徹, 松野 純男, 小竹 武
日本薬学会年会要旨集   138年会(4) 181-181   Mar 2018
児玉 暁人, 今井 兼貴, 山崎 恭平, 井上 知美, 石渡 俊二, 森 信介, 小竹 武
薬局薬学   8(1) 108-113   Apr 2016
誤嚥性肺炎の治療に選択される抗菌薬アンピシリン/スルバクタム(ABPC/SBT)およびピペラシリン/タゾバクタム(PIPC/TAZ)について有効性だけでなく、経済効率を含めた適正使用における情報提供を薬剤師が医師に実施した前後のempiric therapyを比較評価した。情報提供前20例と情報提供後35例のABPC/SBTの初回使用割合は30%から54%で有意に上昇し、PIPC/TAZは60%から26%と有意に減少した(p<0.05)。情報提供前後において転帰、入院期間、絶食期間、白血球...
「地域チーム医療を担う薬剤師養成プログラム」における病院実務実習の地域医療連携実習について 薬学部実習生の視点および評価から
藤本 美弥, 伊藤 麻祐, 小川 充恵, 小枝 伸行, 山崎 肇, 篠原 裕子, 奥村 隆司, 中野 道雄, 安原 智久, 河野 武幸, 村岡 未彩, 西野 隆雄, 平田 收正, 井上 知美, 伊藤 栄次, 西田 升三, 小竹 武
日本薬学会年会要旨集   138年会(4) 223-223   Mar 2018
デキストリン併用投与がクレメジン細粒経管投与時の低回収率およびチューブ詰まりに与える影響
長井 紀章, 緒方 文彦, 塚本 あゆみ, 林 友典, 西浦 早織, 松岡 寛, 小竹 武, 川崎 直人, 伊藤 吉將
薬局薬学   6(1) 22-27   Apr 2014
クレメジン細粒は簡易懸濁法を用いた経管投与として患者に適応される医薬品であるが、その際にみられる器具内薬物残存およびチューブ詰まりが問題視されている。本研究では、分散性の向上能を有するデキストリンを用い、クレメジン細粒の簡易懸濁法時における器具内薬物残存およびチューブ詰まりの改善効果ついて検討を行った。0.6%デキストリンにてクレメジン細粒を懸濁したところ、精製水にて懸濁した場合と比較し有意に分散および流動性の増加が認められた。一方、0.1%または0.2%デキストリンにてクレメジン細粒を懸...
一般市民を対象とした一次救命処置(BLS)講習会実施による手技の維持評価
井上 知美, 野々木 宏, 小竹 武
日本臨床救急医学会雑誌   19(2) 400-400   Apr 2016
「地域チーム医療を担う薬剤師養成プログラム」における薬局実務実習の地域医療連携実習について 薬学部実習生の視点および評価から
伊藤 麻祐, 藤本 美弥, 小川 充恵, 小枝 伸行, 山崎 肇, 篠原 裕子, 奥村 隆司, 中野 道雄, 安原 智久, 河野 武幸, 村岡 未彩, 西野 隆雄, 平田 收正, 井上 知美, 伊藤 栄次, 西田 升三, 小竹 武
日本薬学会年会要旨集   138年会(4) 223-223   Mar 2018
心肺蘇生講習会実施による病院職員の救命意識の変化
井上 知美, 高田 幸千子, 横山 広行, 大西 純子, 嘉田 晃子, 米本 直裕, 小竹 武, 野々木 宏
日本臨床救急医学会雑誌   15(3) 401-407   Jun 2012
目的:国立循環器病研究センターで医師、看護師以外の全職員を対象とし心肺蘇生法(CPR)講習会を実施し、CPRおよびAEDに関する救命意識の変化から講習会の有用性を明確にすることを目的とした。方法:講習会に参加した、当院に勤務する医師、看護師以外の職員529名を、「医療従事者」「一般職員」の2群に分けた。1人1体の簡易型マネキンを使用したCPR講習会を実施し、講習会前後で質問紙調査を行い、CPR、AEDの実施の積極性および知識を比較した。結果:講習会前は救命に対する積極性および知識は医療従事...
小竹 武, 松本 優里香, 塚本 あゆみ, 井上 知美, 石渡 俊二, 草薙 みか, 坂野 千賀, 大里 恭章, 伊藤 吉將, 長井 紀章
医療薬学   41(11) 786-792   Nov 2015
消炎鎮痛パップ剤の適正保管において痔疾用軟膏剤への成分混入の危険性について検討した。パップ剤は臨床で多用されており損傷皮膚への使用に注意が必要な非ステロイド性抗炎症薬、MS冷シップ「タイホウ」(MSパップ剤)とカトレップパップ70mg(IMCパップ剤)を用いた。痔疾用軟膏剤には一般的な容器であるポリエチレン製チューブにて保存される、強力ポステリザン軟膏(HC軟膏)とアルミラミネートが施されたポリエチレン製チューブが用いられるネリプロクト軟膏(DFV-L軟膏)を選択した。MSパップ剤と痔疾用...
e-ポータルサイトを用いた薬剤師のための救急災害医療の学習システム
窪田 愛恵, 伊藤 栄次, 井上 知美, 小竹 武, 高橋 直子, 平出 敦
日本薬学会年会要旨集   136年会(4) 212-212   Mar 2016
薬局薬剤師のコミュニケーション関連業務と性格分析の相関性について
村田 彩純, 梶本 青午, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 土居 弘明, 堀越 勝博, 重森 裕之
日本薬学会年会要旨集   138年会(4) 226-226   Mar 2018
6年制長期実務実習第1期、第2期に関する学生アンケート調査Customer Satisfaction(CS)分析により抽出された改善項目
大鳥 徹, 村上 悦子, 北小路 学, 細見 光一, 井上 知美, 小竹 武, 高田 充隆, 松山 賢治
日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会会誌   9(1) 17-26   Nov 2011
薬学教育モデル・コアカリキュラムに沿った実習の実施状況を検証し、6年制長実務実習の問題点の検討と改善を目的に学生アンケートを実施した。アンケート結果は、薬学教育において改善項目の抽出などに使用されている顧客満足度(CS)分析より検討した。病院実務実習の実習内容は、「TDMについての演習あるいは実習を受けましたか?」が「要改善項目」として抽出され、薬局実務実習の実習内容は、「薬品管理に関する説明を受けましたか?」が「要改善項目」として抽出された。また、実務実習の指導にあたる指導薬剤師に関して...
薬剤師を対象とした二次救命処置講習会の評価
井上 知美, 小島 理恵, 岡田 ひとみ, 有元 秀樹, 窪田 愛恵, 平出 敦, 西田 升三, 石渡 俊二, 小竹 武
日本薬学会年会要旨集   138年会(4) 226-226   Mar 2018
患者のQOL向上と薬剤師の関わり 服薬指導と病棟活動 薬剤師の病棟常駐化による患者のQOL向上への寄与
和田 恭一, 河内 正二, 東海林 絵美, 生駒 歌織, 川口 博資, 木原 理絵, 山西 香織, 竹内 智恵, 仲里 華子, 井上 知美, 山下 大輔, 堀端 弥生, 小島 久仁子, 前田 優子, 別府 博仁, 越智 裕之, 橋詰 宏美, 寺川 伸江, 堀部 明美, 関本 裕美, 小竹 武, 老田 章, 岡田 博, 中村 慶, 小林 勝昭, 森下 秀樹
医薬ジャーナル   44(2) 746-752   Feb 2008
医薬品の適正使用の推進および安全確保を図るため、一部の病棟で薬剤師の常駐化を開始した。筆者らは、プレアボイド事例を解析し、薬剤師の病棟常駐化の有用性を評価した。調査期間内に収集されたプレアボイドのうち薬剤管理指導業務に基づくものが最も多く、常駐化病棟においてのプレアボイド収集件数は薬剤管理指導患者数の増加率以上に増えた。また、持参薬に関するプレアボイド事例は全体の17%であり、入院後早期に解決を図るべき問題が多数見受けられた。今回の調査結果より、適正な薬物療法を遂行する上での薬剤師の病棟常...
当薬局におけるビスホスホネート製剤の使用動向および併用薬解析による薬学的管理因子の抽出
中島 礼子, 坂本 紀夫, 伴 信人, 細川 かおる, 森川 友紀子, 新谷 怜莉, 新井 邦彦, 西浦 広将, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   48回 296-296   Nov 2015
Otori Toru, Inoue Tomomi, Hosomi Koichi, Ishiwata Shunji, Fujimoto Mai, Kitakoji Manabu, Kotake Takeshi
jjphe   2(0)    2018
<p>Since the passing of the (guidelines aimed to augment the role of the pharmacists in 2010) pharmacists are required to conduct patient vital checks. As a result, the Pharmaceutical Education Model Core Curriculum require physical assessment (PA...
当薬局における非定型抗精神病薬の併用薬解析における比較検証
伴 信人, 坂本 紀夫, 中島 礼子, 細田 康子, 南埜 裕貴子, 細川 かおる, 新井 邦彦, 植野 春奈, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   48回 300-300   Nov 2015
被災地で医薬品を効率的に活用するためのクラウドネットワーク
石渡 俊二, 北小路 学, 井上 知美, 大鳥 徹, 小竹 武
日本職業・災害医学会会誌   65(臨増) 別254-別254   Nov 2017
認知症研修会アンケートのクラスター分析による階層的解析について
樋口 紗織, 坂本 紀夫, 新谷 怜莉, 中島 礼子, 清水 俊希, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 島田 由佳, 神原 明夫, 田齊 秀章
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   48回 315-315   Nov 2015
クラウドを介した災害時医薬品管理情報システムの評価
北小路 学, 石渡 俊二, 井上 知美, 大鳥 徹, 小竹 武
日本職業・災害医学会会誌   65(臨増) 別254-別254   Nov 2017
介護施設入所者における血圧・臨床検査値と薬物療法の関連性因子について
坂本 紀夫, 荒木 有希子, 上田 愛子, 八木 亮平, 上田 恭子, 八重樫 柊穂, 冨田 ゆり絵, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 池田 清美
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   48回 342-342   Nov 2015
心疾患患者における薬剤師の今後の役割と課題 フィジカルアセスメント
井上 知美, 大鳥 徹, 細見 光一, 石渡 俊二, 西田 升三, 小竹 武
日本心臓病学会学術集会抄録   65回 CS4-2   Sep 2017
薬剤師が救急・災害医療において医療人材として活躍するための『救急・災害に強い薬剤師養成コース』の構築
高橋 直子, 窪田 愛恵, 井上 知美, 小竹 武, 伊藤 栄次, 植嶋 利文, 木下 理恵, 田口 博一, 西内 辰也, 平出 敦
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   48回 446-446   Nov 2015
上野 祥奈, 山岡 咲絵, 伊藤 吉將, 小竹 武, 中澤 洋介, 長井 紀章
薬学雑誌   137(5) 635-641   May 2017
湿式破砕処理によるピレノキシンナノ懸濁液の調製は、1%メチルセルロース(MC)添加・非添加条件下、市販ピレノキシン点眼液をビーズ式破砕装置で湿式破砕処理を行った。市販ピレノキシン点眼液中の懸濁薬物は70nm〜3μmとナノオーダーの粒子からマイクロオーダーの粒子まで幅広いサイズの粒子を認めたが、湿式破砕処理で粒子サイズが1μm以下と、粒子サイズの分布はナノ領域となったが、破砕処理後に色調の変化を認め、回収率は58%であった。添加物としてMCを用い、1.0%MC添加により色調に変化はみられず、...
薬局・薬店が関与した救急通報(大阪市消防局搬送記録より)
窪田 愛恵, 木下 理恵, 田口 博一, 西内 辰也, 井上 知美, 小竹 武, 林田 純人, 平出 敦
日本臨床救急医学会雑誌   18(2) 371-371   Apr 2015
「地域チーム医療を担う薬剤師の養成プログラム」における薬薬学連携地域医療実務実習(八尾モデル) 薬学部実習生の視点から
野村 加奈子, 中 雄一郎, 篠原 裕子, 奥村 隆司, 小川 充恵, 小枝 伸行, 山崎 肇, 井上 知美, 伊藤 栄次, 西田 升三, 小竹 武, 村岡 未彩, 西野 隆雄, 平田 收正
日本薬学会年会要旨集   137年会(4) 221-221   Mar 2017
受講者背景における薬剤師対象救急領域講習会修得度の検討 救急に強い薬剤師養成コースを通じて
井上 知美, 窪田 愛恵, 小竹 武, 木下 理恵, 田口 博一, 西内 辰也, 平出 敦
日本臨床救急医学会雑誌   18(2) 443-443   Apr 2015
「地域チーム医療を担う薬剤師育成プログラム」における地域連携医療関連実習について 薬学部実習生の視点から
山下 佑麻, 假屋 幸音, 小川 充恵, 小枝 伸行, 山崎 肇, 篠原 裕子, 奥村 隆司, 中野 道雄, 村岡 未彩, 西野 隆雄, 平田 收正, 井上 知美, 伊藤 栄次, 西田 升三, 小竹 武
日本薬学会年会要旨集   137年会(4) 221-221   Mar 2017
リラグルチド増量方法の実態調査
児玉 暁人, 岩田 智津子, 高橋 文香, 森 信介, 小竹 武, 火伏 俊之
糖尿病   58(Suppl.1) S-305   Apr 2015
「地域チーム医療を担う薬剤師養成プログラム」におけるチーム医療関連実習について 薬学部実習生の視点から
假屋 幸音, 山下 佑麻, 小川 充恵, 小枝 伸行, 山崎 肇, 篠原 裕子, 奥村 隆司, 中野 道雄, 村岡 未彩, 西野 隆雄, 平田 收正, 井上 知美, 伊藤 栄次, 西田 升三, 小竹 武
日本薬学会年会要旨集   137年会(4) 221-221   Mar 2017
救急災害に強い薬剤師養成コースの構築
高橋 直子, 窪田 愛恵, 井上 知美, 小竹 武, 伊藤 栄次, 久村 正樹, 植嶋 利文, 木下 理恵, 田口 博一, 西内 辰也, 平出 敦
日本薬学会年会要旨集   135年会(4) 64-64   Mar 2015
災害時医薬品供給のためのストック確保に関する検討
北小路 学, 加藤 寛, 石渡 俊二, 櫻田 ゆかり, 鎌塚 正人, 栗栖 勝, 安藤 和佳子, 井上 知美, 松山 賢治, 小竹 武
日本薬学会年会要旨集   135年会(4) 156-156   Mar 2015
介護施設入所者における薬物療法の関連性指標の抽出
坂本 紀夫, 新谷 怜莉, 細川 かおる, 伴 信人, 新井 邦彦, 萩原 成彦, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武, 池田 清美
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   49回 P-238   Oct 2016
薬学的管理におけるシタグリプチンとビルダグリプチンの併用薬の比較解析
下浦 達明, 渡邉 幸子, 礒脇 雄一, 遠藤 晋吾, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武
日本薬学会年会要旨集   135年会(4) 189-189   Mar 2015
トラムセット配合錠上市前後の疼痛管理薬物療法における処方比較による薬学的管理情報の抽出
北野 里佳, 細川 かおる, 新谷 怜莉, 伴 信人, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   49回 P-250   Oct 2016
クラウド上に構築した災害時支援医薬品供給管理システム
北小路 学, 加藤 寛, 石渡 俊二, 安藤 和佳子, 安達 秀樹, 鵜山 泰詳, 櫻田 ゆかり, 井上 知美, 松山 賢治, 小竹 武
日本集団災害医学会誌   19(3) 494-494   Dec 2014
睡眠導入薬処方の薬物治療における年齢・性別での比較検討
藤本 美弥, 中島 礼子, 新谷 怜莉, 細川 かおる, 伴 信人, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   49回 P-251   Oct 2016
院内急変対応への取り組み 院内全職員への心肺蘇生法トレーニングの有効性について
下山 佳奈子, 中村 祥英, 後藤 貴樹, 登坂 直規, 三宅 章公, 井上 知美, 小竹 武, 野々木 宏
Journal of Clinical Simulation Research   4(1) 20-25   Dec 2014
院内急変例,特に心停止の救命率を改善するには,第1発見者の心肺蘇生法(CPR)の質の改善とチーム医療が重要である。当院では,3年前から職種別に適切なトレーニングが可能となるよう様々なトレーニングコースを開催している。医師・看護師向けに,AHA-BLS/ACLSコース,日本救急医学会認定ICLSコース,日本内科学会認定JMECC,更に医師・看護師以外の全職員へは胸骨圧迫のみのCPRとAEDの簡易講習を実施した。それとともに,院内心停止の実態とDNAR(蘇生不要指示)の状況について登録システム...
抗凝血薬(ワルファリン、ダビガトラン)の使用動向と併用薬の解析
村田 彩純, 伴 信人, 新谷 怜莉, 細川 かおる, 中島 礼子, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   49回 P-254   Oct 2016
薬学部における一次救命処置講習導入と教育効果
井上 知美, 石渡 俊二, 野々木 宏, 小竹 武
Journal of Clinical Simulation Research   4(1) 26-33   Dec 2014
【目的】本研究ではBLS講義,実習による教育効果を評価するため,講義および実習後の救助意欲,救命知識の変化および受講経験や性別など教育効果に影響を及ぼす因子について解析した。【方法】近畿大学薬学部4年次生156名を対象にCPRの実施およびAEDの使用の救助意欲を講義前後,実習後に5段階回答形式のアンケートで比較した。また,胸骨圧迫のテンポ,手の位置およびAEDの使用適応患者条件における選択問題について,講義前後,実習後の正答率の比較により救命知識の変化を解析した。【結果】CPRの実施,AE...
当薬局における抗精神病薬の時系列使用変遷の解析
伴 信人, 前田 栄子, 中島 礼子, 細川 かおる, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 岡本 卓也, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   47回 305-305   Oct 2014
当薬局におけるピロリ除菌薬の使用状況と除菌効果の解析について
辰巳 和代, 細川 かおる, 中島 礼子, 伴 信人, 坂本 紀夫, 新井 邦彦, 成田 雄亮, 井上 知美, 石渡 俊二, 小竹 武
日本薬剤師会学術大会講演要旨集   47回 306-306   Oct 2014

Conference Activities & Talks

 
Therapeutic Monitoring of Mycophenolate Mofetile Dose by Twelve-Hour-Area under the Curve to Avoid Acute Rejection in Heart Transplant Recipients
International Society for Heart and Lung Transplantation 27th Annual Meeting and Scientific Sessions   2007   International Society for Heart and Lung Transplantation 27th Annual Meeting and Scientific Sessions
Effect of Plasmapheresis on Plasma Clearance of Cibenzoline Poisoning
2008   
Evaluation of serum amiodarone concentrations in cardiac sarcoidosis and dilated cardiomyopathy patients
2007   
Effect of Bosentan induction on the Warfarin action
2008   
Heart Failure Extends Elimination Half-Life Times of Vancomycin in Infectious Disease Patients
2006