久保 達彦

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/20 16:12
 
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研究者氏名
久保 達彦
URL
https://www.j-speed.org/
所属
産業医科大学
部署
産業生態科学研究所
職名
准教授
学位
医学博士(産業医科大学大学院)
ORCID ID
0000-0001-8822-9181

プロフィール

医師、医学博士、産業医
日本泌尿器科学会認定泌尿器科・専門医
社会医学系専門医協会認定・指導医
労働衛生コンサルタント(保健衛生)
第二種作業環境測定士

研究分野

 
 

経歴

 
2018年8月
 - 
現在
産業医科大学 産業生態科学研究所環境疫学 准教授
 

委員歴

 
2018年10月
 - 
現在
公益財団法人福岡県メディカルセンター  福岡県救急医療情報システム推進委員会 委員
 
2018年5月
 - 
現在
福岡地域救急医療連携推進協会  理事
 
2018年4月
 - 
現在
JICA国際協力機構 国際緊急援助隊医療チーム  総合調整部会 委員
 
2018年4月
 - 
現在
JICA国際協力機構 国際緊急援助隊医療チーム  Public Healthモジュール 班長
 
2018年3月
 - 
現在
JICA国際協力機構 国際緊急援助隊医療チーム  診療調整班 班員
 
2017年10月
 - 
現在
日本集団災害医学会  東京オリンピックパラリンピック対策委員会 委員
 
2017年10月
 - 
現在
北九州市立八幡病院  災害医療研修センター連絡協議会 委員
 
2017年9月
 - 
現在
日本無線協会  災害医療救護通信エキスパート育成事業 カリキュラム等検討委員会 副委員長(総務省事業)
 
2017年9月
 - 
現在
厚生労働省医政局災害医療対策室  日本DMAT 統括DMAT
 
2017年6月
 - 
現在
日本医師会  JMAT携行医薬品リスト等に関する検討会合 メンバー
 
2017年6月
 - 
現在
総務省「IoT/BD/AI情報通信プラットフォーム」社会実装推進事業  高度自然言語処理プラットフォーム情報利活用分科会(災害医療)・座長
 
2017年5月
 - 
現在
JICA国際協力機構 国際緊急援助隊医療チーム  MDS普及対応班 リーダー
 
2017年4月
 - 
現在
日本産業衛生学会  編集委員会 委員
 
2016年12月
 - 
現在
厚生労働省  DMATロジスティックチーム登録隊員
 
2016年9月
 - 
現在
日本サステナブル建築協会  スマートウェルネスオフィス研究委員会 エビデンス収集部会 委員
 
2016年6月
 - 
現在
労働者健康安全機構 福島産業保健総合支援センター  産業保健相談員(産業医学)
 
2016年5月
 - 
現在
WHO  Emergency Medical Team Minimum Data Set Working Group, Chair.
 
2016年2月
 - 
現在
日本集団災害医学会  災害医学あり方委員会 委員
 
2016年2月
 - 
現在
JICA国際協力機構  国際緊急援助隊感染症対策チーム 登録医師
 
2016年1月
 - 
現在
一般社団法人日本疫学会  選挙管理委員会委員
 
2015年12月
 - 
現在
厚生労働省医政局災害医療対策室  日本DMAT(Disaster Medical Assistance Team)  タスク
 
2015年6月
 - 
現在
産業医科大学  産業医実務研修センター 教育職
 
2014年10月
 - 
現在
一般社団法人日本病院会  診療情報管理士通信教育DPCコース スクーリング講師
 
2014年8月
 - 
現在
日本サステナブル建築協会  スマートウェルネス住宅等推進調査委員会 調査・解析小委員会 幹事
 
2014年8月
 - 
現在
災害時の診療録のあり方に関する合同委員会(日本集団災害医学会、日本病院会・日本診療情報管理学会、日本救急医学会、日本医師会、国際協力機構による合同委員会) 委員
 
2014年7月
 - 
現在
厚生労働省医政局災害医療対策室  日本DMAT(Disaster Medical Assistance Team) 隊員
 
2014年7月
 - 
現在
JICA国際協力機構  国際緊急援助隊医療チーム 疫学・感染症班 班員
 
2014年7月
 - 
現在
産業医科大学病院  医療連携推進チーム 顧問
 
2014年3月
 - 
現在
産業医科大学病院  医療連携アドバイザー
 
2013年8月
 - 
現在
日本時間生物学会  評議員
 
2011年4月
 - 
現在
産業医科大学  東日本大震災に伴う福島第一原発事故の復旧作業者健康管理支援事業 コアメンバー
 
2003年7月
 - 
現在
JICA国際協力機構  国際緊急援助隊医療チーム 登録医師
 
2018年9月
 - 
2019年3月
国際医療福祉大学  非常勤講師
 
2017年9月
 - 
2018年10月
第14回アジア太平洋災害医学会(APCDM2018)  プログラム委員・組織委員 委員
 
2015年9月
 - 
2018年3月
陸上自衛隊  予備自衛官 三等陸佐(少佐)
 
2017年5月
 - 
2018年3月
JICA国際協力機構 国際緊急援助隊医療チーム  課題検討会Public Healthモジュール リーダー
 
2018年1月
 - 
2018年3月
札幌市消防局  疲労度調査産業保健アドバイザー
 
2013年7月
 - 
2017年3月
日本睡眠学会  サマータイム制度に関する特別委員会
 
2014年4月
 - 
2017年3月
JICA国際協力機構  国際緊急援助隊医療チームに係る課題検討会 Public Health リーダー
 
2016年7月
 - 
2017年3月
公益財団法人日本無線協会  非常通信手段を取り扱う人材育成の強化に向けた課題に関する調査委員会 委員 (総務省事業)
 
2012年10月
 - 
2016年6月
日本医師会  勤務医の健康支援に関する検討委員会 委員
 
2015年11月
 - 
2016年4月
労働時間日本学会(Working Time Japan Society)  設立準備会 メンバー
 
2016年2月
 - 
2016年3月
WHO神戸センター・産業医科大学  人事交流 派遣者
 
2012年4月
 - 
2016年3月
JICA国際協力機構  国際緊急援助隊医療チームに係る課題検討会 電子カルテ リーダー
 
2011年10月
 - 
2016年3月
一般社団法人環境情報科学センター  黄砂の健康影響に関するワーキンググループ 委員 (環境省事業)
 
2011年4月
 - 
2016年3月
公益財団法人 放射線影響研究所  疫学部 非常勤研究員
 
2014年7月
 - 
2015年9月
陸上自衛隊  予備自衛官補
 
2013年11月
 - 
2014年11月
日本時間生物学会第21回学術大会  組織委員会/プログラム委員会 委員
 
2010年4月
 - 
2014年3月
九州大学大学院医学研究院  非常勤講師
 
2011年4月
 - 
2013年3月
北九州市立大学大学院国際環境工学研究科環境システム専攻  特別講師
 
2011年10月
 - 
2012年3月
日本睡眠学会  サマータイム制度に関する特別委員会
 
2009年4月
 - 
2012年3月
宮崎労働基準協会  講師
 
2005年6月
 - 
2012年3月
JICA国際協力機構   国際緊急援助隊医療チームに係る総合調整部会 研修実施検討会メンバー
 
2018年12月
   
 
JICA国際協力機構  ASEAN災害医療連携強化プロジェクト 第三回地域連携ドリル 災害診療情報管理(フィリピン)
 
2018年10月
   
 
Ministry of Health and Welfare  2018 Global Health Forum in Taiwan Invited speaker (台湾)
 
2018年9月
   
 
WHO世界保健機関  Blue Book Expert Working Group Meeting 招聘参加者(スイス)
 
2018年8月
   
 
平成30年度政府総合防災訓練  大規模地震時医療活動訓練 コントローラー
 
2018年6月
   
 
WHO世界保健機関  2018年国際捜索救助諮問グループ(INSARAG)アジア太平洋地域演習 EMT Exercise Control(フィリピン)
 
2018年5月
   
 
JICA国際協力機構  ASEAN災害医療連携強化プロジェクト第3回ASENA加盟国向け研修(災害診療情報管理講師)(タイ)
 
2017年9月
   
 
JICA国際協力機構  2017年国際捜索救助諮問グループ(INSARAG)アジア太平洋地域演習 EMT Exercise Control(災害援助協力)(マレーシア)
 
2017年8月
   
 
フィリピン保健省  iSPEED Training of Trainee 講師参加 (フィリピン)
 
2017年8月
   
 
JICA国際協力機構  MDS様式改訂にかかるWHO EMT事務局との協議(災害援助協力)(スイス)
 
2017年7月
   
 
平成29年度政府総合防災訓練  大規模地震時医療活動訓練 コントローラー
 
2017年7月
   
 
JICA国際協力機構  タイ国ARCH第一回リージョナルコラボレーションドリルへの参加
 
2017年6月
   
 
WHO EMT Coordination Cell Training Course修了  (イタリア、JICA派遣)
 
2017年2月
   
 
WHO  EMT戦略アドバイザリー会合への参加(JICA派遣)
 
2017年1月
   
 
JICA国際協力機構  タイ国ARCHスタートアップドリルへの参加
 
2016年12月
   
 
フィリピン政府保健省招聘  National Convention on Health Emergency Management
 
2016年11月
   
 
JICA国際協力機構  WHO Emergency Medical Team (EMT) Global Meeting (WHO Emergency Medical Team (EMT) Global 会合への出席調査団団員)
 
2016年9月
   
 
WHO/JICA/MASHAV  WHO EMT Minimum Data Set Working Group, 2nd Jerusalem Meeting. Chair. (WHO EMT Minimum Data Set Working Group第二回会合への参加調査団 団員)
 
2016年8月
   
 
平成28年度政府総合防災訓練 大規模地震時医療活動訓練  コントローラー
 
2016年5月
   
 
WHO/JICA/MASHAV  WHO Emergency Medical Team Minimum Data Set Working Group, 1st Tokyo Meeting. Chair.
 
2016年5月
   
 
G7伊勢志摩サミット救急医療体制  医療情報ロジ責任者
 
2016年4月
   
 
JICA国際協力機構  フィリピン国 アジア地域緊急対応期におけるパブリックヘルス調査 調査団団員
 
2016年2月
   
 
JICA国際協力機構  スイス国 電子カルテシステムに係る世界保健機関(WHO)との協議調査団 調査団員
 
2015年12月
   
 
JICA国際協力機構  イスラエル国 災害電子カルテシステムに係るイスラエル政府との協議調査団 調査団員
 
2013年11月
   
 
国際緊急援助隊  フィリピン共和国における台風被害に対する国際緊急援助隊医療チーム1次隊(医師)(先遣隊隊員)
 
2011年12月
   
 
JICA国際協力機構  タイ王国における洪水被害に対する保健・公衆衛生調査団
 
2009年7月
   
 
九州大学大学院医学研究院  特別講師
 

受賞

 
2018年11月
日本医師会 平成30年度日本医師会医学研究奨励賞
 
2018年10月
公益財団法人日本デザイン振興会 2018年度グッドデザイン賞 GOOD DESIGN BEST 100
 
2018年2月
第63回防衛衛生学会長 自衛隊中央病院長 感謝状
 
2016年12月
フィリピン共和国 保健省 保健大臣 感謝状
 
2016年12月
フィリピン共和国 保健省 健康危機管理局局長 感謝状
 
2016年9月
日本ヘルスサポート学会 第11回日本ヘルスサポート学会学術集会 最優秀ポスター賞
 
2016年6月
日本救急医療財団 感謝状 伊勢志摩サミットにおける救急医療体制確保への貢献
 
2015年5月
日本産業衛生学会 奨励賞
 
2015年2月
日本集団災害医学会 第20回日本集団災害医学会総会・学術集会 優秀演題
 
2014年11月
天皇皇后両陛下 ご接見
 
2014年11月
外務省 外務大臣 感謝状
 
2014年10月
International Journal of Urology TOP cited articles published in 2011-2012
 
2014年6月
国際協力機構 感謝状
 
2012年12月
福岡県すこやか健康事業団 平成24年度がん研究助成金 入賞
 
2012年10月
産業医科大学 産業医科大学学会学会長賞
 
2012年9月
日本時間生物学会 学術奨励賞
 
2012年5月
日本産業衛生学会 2011年度産業衛生学雑誌優秀論文賞
 
2010年7月
日本ヘルスサポート学会 第5回日本ヘルスサポート学会学術集会 優秀ポスター賞
 
2008年11月
日本泌尿器科学会 第60回日本泌尿器科学会西日本総会 学術奨励賞
 
2006年11月
日本泌尿器科学会 第57回日本泌尿器科学会西日本総会ヤングウロロジスト・リサーチエッセイコンテスト 優秀賞
 

書籍等出版物

 
久保達彦 立石清一郎 森晃爾 (担当:分担執筆, 範囲:V視覚:主要テーマの今後に向けて 3.産業医学の新たな課題 災害時の産業保健)
産業医学振興財団   2018年5月   ISBN:4915947696
久保達彦 (担当:分担執筆, 範囲:ゲリラ豪雨に伴う二次健康被害)
診断と治療社   2017年11月   ISBN:4787823078
シーエムシー   2017年6月   ISBN:4781312020
久保達彦 (担当:分担執筆, 範囲:第1章2. 災害対応における産業保健の役割と位置づけ)
労働調査会出版局   2016年7月   ISBN:4863195729
久保達彦 (担当:分担執筆, 範囲:第3章111. ヒトの交代制勤務と光環境)
朝倉書店   2016年3月   ISBN:4254171617
久保達彦 (担当:分担執筆, 範囲:第3章第4節 交代制勤務者の発がんリスクマネジメント)
エヌティーエス   2014年11月   ISBN:4860434064
久保達彦 (担当:分担執筆, 範囲:III-1-A-(2)-i 泌尿器がん)
文光堂   2012年6月   ISBN:4830637412
久保達彦, 和田耕治 (担当:分担執筆, 範囲:第5章1~5 災害直後(1週間)に命や生活を守る)
中外医学社   2011年6月   ISBN:4498071123
久保達彦 (担当:分担執筆, 範囲:第26章 交代制勤務による発癌リスク)
シーエムシー出版   2011年5月   ISBN:4781303404
久保達彦 (担当:分担執筆, 範囲:第4章HIAにおける因果メカニズム:疫学からの教訓、第7章エビデンスとHIA)
社会保険研究所   2008年11月   ISBN:9784789447850

論文

 
森松 嘉孝, 久保 達彦, 藤野 善久, 原 邦夫, 石竹 達也
公衆衛生   80(7) 527-530   2016年7月
災害医療情報の標準化が持つ産業保健的意義
久保 達彦
産業医学ジャーナル   39(4) 1-5   2016年7月
久保達彦
産業医学レビュー   29(1) 17-39   2016年5月
村松圭司, 酒井誉, 久保達彦, 藤野善久, 松田晋哉
厚生の指標   62(8) 1-5   2015年8月
目的 人口構造の変化に伴い,各地域の医療需要が変化すると考えられる。限られた医療資源を有効に活用するためには,将来の医療需要を推計し適正に配置する必要がある。また,各地域で現状有する医療機能や隣接医療圏との関係など様々な事情が異なるため,画一的な将来患者推計結果の共有だけでなく,多様な切り口での分析を可能とする仕組みが必要である。今回著者らは既存のソフトウェアを用いて任意の地域および疾患の将来患者数推計を実現したので報告する。方法 2011年患者調査の傷病分類別にみた都道府県別受療率および...
立石清一郎, 五十嵐侑, 松岡朱理, 工藤愛, 岡田岳大, 岡原伸太郎, 久保達彦, 森晃爾, 森晃爾
産業医学ジャーナル   38(4) 48-57   2015年7月
産業医のための危機支援ツール作成に向け、その参考データを得る目的で、産業保健を系統的に学んだ経験のある医師51名にアンケートを行った。アンケートの内容は、震災が起こった際に必要と思われる産業保健的対応10項目を提示し、各項目についてどの程度重視しているか10段階尺度で回答を求めた。また、危機時の対応に関する自由記載欄を設け、記述された内容をカテゴリー化した。回答を総合的に分析した結果、現時点で産業医に必要な危機支援ツールは、「事前準備のためのアクションチェックリスト」と「災害発生時のアクシ...
久保達彦
医学のあゆみ   253(3) 225-228   2015年4月
働く人びとのサーカディアンリズムに影響を与える環境要因のひとつに労働環境がある。なかでも強力な因子に交替制勤務者がある。厚生労働省が実施する労働安全衛生特別調査によれば、わが国では労働者の21.8%(推計1,200万人)が深夜業に従事している。深夜交替制勤務が労働者に与える影響は多彩であり、それらは健康リスクにとどまらず、労働災害事故に代表される安全リスク、そして地域社会からの孤立などの社会的リスクとして整理される。健康リスクのとしては近年、とくに前立腺がんや乳がんなどの悪性腫瘍リスクも上...
森松嘉孝, 久保達彦, 藤野善久, 原邦夫, 石竹達也
公衆衛生   79(3) 189-192   2015年3月
久保達彦
インフルエンザ   16(1) 61-68   2015年1月
新型インフルエンザ等対策特別措置法では市町村が主体となって住民全員にワクチン接種の機会を提供するための体制作りが求められている。本連載企画では住民全員を対象とした集団的接種という一大事業について、関係者が具体的イメージを共有して協同するためのポイントを10段階のstepとして紹介している。連載2回目となる今回は、step 4.接種会場選定、step 5.接種会場の運営方法検討、step 6.会場設営と必要な人的資源検討について解説を行う。(著者抄録)
松田晋哉, 村松圭司, 大谷誠, 久保達彦, 藤野善久
診断群分類の持続的な精緻化に基づく医療機能および医療資源必要量の適正な評価のあり方に関する研究 平成26年度 総括・分担研究報告書   31-38   2015年

Misc

 
石原愛子, 本間多恵, 田中秀樹, 久保達彦, 久保達彦, 久保達彦, 久保達彦, 久保達彦, 久保達彦
東芝レビュー(Web)   73(4) 33‐37 (WEB ONLY)   2018年7月
休職期間と医療費との関連に関する検討
村松 圭司, 大谷 誠, 高本 和明, 浅見 正洋, 齋藤 朋也, 高橋 秀和, 久保 達彦, 藤野 善久, 松田 晋哉
産業衛生学雑誌   58(臨増) 432-432   2016年5月
コホート研究によるプレゼンティーズムと疾病休業との関連
藤野 善久, 赤築 秀一郎, 泉 博之, 上原 正道, 村松 圭司, 久保 達彦, 小山 一郎, 松田 晋哉
産業衛生学雑誌   58(臨増) 320-320   2016年5月
職域の救急 産業医・産業保健スタッフの果たす役割 災害産業保健 福島原発事故の教訓化としての職域救急の発展方向性
久保 達彦
産業衛生学雑誌   58(臨増) 182-182   2016年5月

講演・口頭発表等

 
時間毒性学的観点から考える労働安全衛生 健康管理における新たな視点 交替制勤務による健康影響 その疫学的エビデンス
久保 達彦
日本薬学会年会要旨集   2016年3月   
久保達彦
日本薬学会年会要旨集(CD-ROM)   2016年   
久保達彦
日本産業衛生学会講演集(CD-ROM)   2015年5月13日   
久保 達彦
産業保健人間工学会第19回大会   2014年11月15日   産業保健人間工学会
産業保健と睡眠 産業保健における古くて新しい問題、交代制勤務をはじめとする睡眠衛生の問題について討論する 交代制勤務者の健康管理の発展方向性 発がんリスクを踏まえて
久保 達彦
産業保健人間工学研究   2014年11月   

担当経験のある科目

 
 
  • 公衆衛生学 (産業医科大学医学部)
  • 産業医学 (産業医科大学医学部)
  • 疫学 (九州大学大学院医学系学府 医療経営・管理学)
  • 災害公衆衛生 (JICA国際緊急援助隊医療チーム、北九州市立大学国際環境工学部)

特許

 
丹澤 和雅, 藤野 善久, 久保 達彦, 村松 圭司, 大谷 誠