Kyohei Yamada

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Name
Kyohei Yamada
Affiliation
Hokkaido Chitose College of Rehabilitation
Section
Faculty of Health ScienceDepartment of Rehabilitation

Research Areas

 
 

Published Papers

 
Sasaki T, Nogawa T, Yamada K, Kojima T, Kanaya K
Traffic Inj Prev   20(3) 264-269   Jun 2019   [Refereed]
Development of a Method that Uses Reaction Time to Evaluate Attention Deficit Associated with Changes in Dynamic Visual Stimuli
Kanaya K、Ohyanagi T、Yamada K、Nakajima S、Sakaue T、Sengoku Y
Asian J Occup Ther   14 53-60   Oct 2018   [Refereed]
Investigation of Reference Score of the Stroke Drivers' Screening Assessment Japanese Version (J-SDSA)
Kyohei Yamada
Higher Brain Function Research   38(2) 239-246   Jun 2018   [Refereed]
実車評価の基準に関する検討 自動車学校の指導員評価とRoad Testの関係性
堀 友弥, 山田 恭平, 神田 亮, 工藤 章, 杉原 俊一
北海道作業療法   34(3) 124-130   Oct 2017   [Refereed]
本研究の目的は自動車運転評価の実車評価中に用いる行動観察評価であるRoad Testの妥当性を検証する。その上で自動車学校の指導員評価との関連からRoad Testの合計点におけるカットオフ値について検討することである。対象者は実車評価を行った脳血管障害患者106名とし、方法は指導員の報告書に基づき、対象者を運転可能群と不可能群の2群に分類し運転適性の判断基準とした。作業療法士はRoad Testを用いて60点満点で採点した。Road Testの他に実施した神経心理学的検査も含め独立変数、...
実車評価の時期に関する調査 脳卒中発症からの期間と実車評価結果との関連から
山田 恭平, 堀 友弥, 佐々木 努, 工藤 章, 杉原 俊一
The Journal of Japanese Occupational Therapy Association   36(5) 549-552   Oct 2017   [Refereed]
本研究の目的は実車評価時期と実車評価結果の関連性を調査し、時期による違いを考察することである。実車評価を実施した脳卒中後の106名を発症から実車評価までの期間で2ヵ月未満(短期群)、2〜4ヵ月(中期群)、4ヵ月以上(長期群)の3群に分類し、神経心理学的検査、実車評価結果を比較した。実車評価結果は指導員の総合判定と作業療法士が採点した運転行動評価表(Road Test)の得点とした。すべての群間比較の中で有意差を認めたのは短期群と長期群におけるRoad Test得点のみであり、長期群が有意に...
Sasaki T, Yamada K, Kojima T, Kanaya K, Abe T, Hirao Y
Asian Journal of Occupational Therapy   13 47-54   Jul 2017   [Refereed]
千歳市向陽台の地域住民に対する健康増進教室の取り組み
三浦 正樹, 山田 恭平, 久保 勝幸, 世古 俊明, 佐々木 努
北海道作業療法   34(2) 95-100   Jun 2017   [Refereed]
近年、予防の段階から国民が健康への意識を持つことが求められるようになってきており、多くの地域で健康増進教室が開催されている。本学でも、地域貢献事業の一環として、平成25年度より千歳市在住者を対象に健康増進教室を開催している。その内容と効果について平成27年度までの参加者を対象に初回評価と最終評価の各指標を比較、最終日のアンケートの解析を行った。結果、身体機能指標、認知機能指標、QOL指標の各指標が有意に向上した。アンケート内容は健康増進教室について前向きなものが多かった。一方で、今後の検討...
Quantitative analysis of hazard prediction ability in older and stroke drivers
Sasaki T, Yamada K, Nogawa T, Kojima T, Maekawa Y
The Journal of Hokkaido Chitose Rehabilitation Science   2 37-45   Mar 2017   [Refereed]
山田 恭平, 佐々木 努, 三浦 正樹, 金谷 匡紘, 坂上 哲可, 仙石 泰仁
北海道作業療法   33(3) 143-149   Oct 2016   [Refereed]
本研究は年齢および発症からの期間と実車評価アウトカムとの関連性ついて明らかにするため、脳卒中者を対象に実車評価アウトカムと年齢および発症からの期間について記載されている研究データについてメタアナリシスを行った。2016年3月までに公表された全ての論文を対象に、選択基準を満たす6編の論文データをメタアナリシスにて統合した。その結果、運転可能(Pass)群に比べて運転不可(Fail)群は高齢であること(P=0.0001)、発症からの期間が長いこと(P=0.002)、が示され、実車運転アウトカム...
Sasaki T, Yamada K, Kojima T, Kanaya K, Umeda K, Nakajima T
Asian Journal of Occupational Therapy   12 17-22   Sep 2016   [Refereed]
脳卒中患者、高齢者、若年者の自動車運転危険予測能力の違い
佐々木 努, 山田 恭平, 小島 孝郎, 前川 祐介, 畠山 友美
作業療法   35(4) 371-383   Aug 2016   [Refereed]
脳卒中患者,高齢者,若年者を対象に,自動車運転危険予測能力を検討した.対象者は運転動画視聴中に危険箇所を指摘する危険予測課題を行った.対象者の指摘個数,予測反応時間,指摘頻度を比較した.加えてTrail Making Test(以下,TMT)の所要時間を計測した.結果,全対象者から14場面の危険が指摘された.高齢群,若年群,脳卒中群の順に,指摘個数は多く,予測反応時間は速かった(p<0.001).指摘頻度は14場面中10場面で高齢群が多く指摘していた.TMT所要時間は若年群,高齢群,脳卒中...
若年者および高齢者の運転傾向を調査するための新しい運転行動チェックシートの作成と評価
山田 恭平, 大柳 俊夫, 金谷 匡紘, 中島 そのみ, 坂上 哲可, 仙石 泰仁
札幌保健科学雑誌   (5) 35-43   Mar 2016   [Refereed]
山田 恭平、金谷 匡紘、三浦 正樹、久保 勝幸、三宅 環、佐々木 努、仙石 泰仁
北海道作業療法   32(4) 228-235   Dec 2015   [Refereed]
本研究は脳卒中者を対象に運転評価スクリーニング検査として実施された神経心理学的検査と実車評価との関連性を調査した研究データについてメタアナリシスを行い、有用な運転評価スクリーニング検査を検討することを目的とした。方法は2015年1月までに公表された論文を対象に検索されたものから、選択基準を満たす4編の論文データをメタアナリシスにて統合した。その結果、Trail Making Test partAおよびpartB、Rey-Osterrieth Complex Figure Testの模写と3...
Effects on Respiratory Function of Abdominal Binder in Persons with Spinal Cord Injury – Systematic Review and Meta-Analysis –
Kubo K、 Yamada K、 Sasaki T、 Miura M、 Matsuda T、 Sato T、 Sakae S、 Miyake T
The Journal of Hokkaido Chitose Rehabilitation Science   1 175-185   Sep 2015   [Refereed]
Effects on Pinch Strength of Tenodesis Splint in Persons
Kubo K、 Yamada K、 Sasaki T、 Miura M、 Matsuda T、 Sato T、 Sakae S、 Miyake T
1 182-189   Sep 2015   [Refereed]
The Effects of Upper Limb Orthoses for Shoulder Subluxation after Cerebrovascular Disorder on ADL in Sitting Position
Miyake T, Kubo K, Matsuda T, Sato T, Yamada K, Miura M, Sasaki T, Sakae S
The Journal of Hokkaido Chitose Rehabilitation Scienc   1 167-171   Sep 2015   [Refereed]
Preventive Effects of the Cognitive Intervention in Persons with Mild Cognitive Impairment − Systematic Review and Meta-Analysis −
Kubo K, Yamada K, Sasaki T, Miura M, Matsuda T, Sato T, Sakae S, Miyake T
The Journal of Hokkaido Chitose Rehabilitation Science   1 172-175   Sep 2015   [Refereed]
臨床実習に対する指導者の心理的反応について 作業療法身体障害領域における調査
山田 恭平, 三浦 正樹, 佐々木 努, 佐藤 拓也, 松田 竜幸, 久保 勝幸, 三宅 環
北海道千歳リハビリテーション科学   1 81-84   Sep 2015   [Refereed]
本研究では、実習指導者のストレスとして表出される心理的反応を調査することを目的に、身体障害領域に勤務する作業療法士に対してSRS-18を測定した。結果からは10年以上の経験がある作業療法士の方がSRS-18の得点が低いことが示され、ストレスとされる負の心理的反応の出現が少なくなっていることが考えられた。また、経験が少ない作業療法士ほど、不機嫌・怒りや無気力といった反応を示しやすいことが明らかとなり、実習指導者が学生を指導するにあたっての時間や気持ちの余裕をもてていないことが要因として挙げら...
安静端坐位における坐面圧中心の移動 下肢の状態と閉眼による影響
久保 勝幸, 山田 恭平, 三浦 正樹, 佐藤 拓也, 榮 志津江, 松田 竜幸, 佐々木 努, 三宅 環
北海道千歳リハビリテーション科学   1 63-68   Sep 2015   [Refereed]
本研究は、端坐位における坐面圧中心(Center of Pressure;COP)の移動について、下肢の状態と閉眼による変化を検討することが目的である。健常男性10名を対象として、端坐位にて足底接地時と足底非接地時、開眼時と閉眼時のCOPの移動を圧力分布測定装置を用いて測定した。その結果、軌跡長については、開眼よりも閉眼の方が、接地よりも非接地の方が有意に長かった。矩形面積については、接地よりも非接地の方が有意に広かった。移動距離では水平成分よりも垂直成分の方が有意に長かった。このことから...
安静端坐位における坐面圧の変化
久保 勝幸, 山田 恭平, 三浦 正樹, 佐藤 拓也, 榮 志津江, 松田 竜幸, 佐々木 努, 三宅 環
北海道千歳リハビリテーション科学   1 59-62   Sep 2015   [Refereed]
本研究は、端坐位における時間経過や足底接地の有無、閉眼による坐面圧の変化を検討することが目的である。健常男性10名を対象として、端坐位にて足底接地時と足底非接地時、および開眼時と閉眼時の坐面圧について圧力分布測定装置を用いて測定した。その結果、複数回での測定では、1回目よりも2回目、3回目の方が32mmHg以上の高い坐面圧の分布が減少していた。120秒間の坐面圧の測定でも、時間経過により高い坐面圧の分布が減少していた。また、開眼時よりも閉眼時で、足底接地時よりも足底非接地時で、高い坐面圧の...
失語症患者に対するStroke Drivers Screening Assessment(SDSA)を用いた運転評価の試み
山田 恭平, 神田 亮, 芝原 正隆, 工藤 章, 三浦 正樹, 佐々木 努, 久保 勝幸, 三宅 環
北海道千歳リハビリテーション科学   1 69-72   Sep 2015   [Refereed]
脳卒中者に対する自動車運転評価としてStroke Drivers Screening Assessment(SDSA)が使用されている。本邦でも日本語版SDSAを開発中であり、今回1症例に対して試用した。対象症例は失語症を合併しており、運転評価として用いられている既存の神経心理学的検査の一部は実施困難であったが、SDSAはすべての検査を遂行することができた。遂行可能であった既存の神経心理学的検査では、Trail Making Test partAのみが院内の運転評価の基準値を下回った。SD...
Effects of Transcutaneous Electric Nerve Stimulation on Pain in Patients
K.Kubo, K.Yamada, M.Miura, T.Matsuda, T.Sato, S.Sakae, T.Sasaki, T.Miyake
The Journal of Hokkaido Chitose Rehabilitation Science   1 190-193   Sep 2015   [Refereed]
反応時間を用いた動的な視覚刺激の変化に伴う注意障害の評価法の開発について
金谷 匡紘, 山田 恭平, 大柳 俊夫, 中島 そのみ, 仙石 泰仁
札幌保健科学雑誌   (4) 9-16   Mar 2015   [Refereed]
呈示する視覚刺激の速度が変化する反応時間(RT)課題を開発し、視覚情報がより動的に変化する課題における注意の特性と注意障害との関連について検討した。研究に同意の得られた脳損傷の既往のない右利き健常若年者9名(男性6名、女性3名、平均年齢30.1歳)、および右利き健常高齢者9名(男性6名、女性3名、平均年齢74.2歳)、右利き中枢神経障害患者5名(若年者1名、高齢者4名)を対象とした。被験者にはRT課題2種(単純反応課題、速度変化課題)を実施した。また、中枢神経障害患者には既存の神経心理学検...
Sasaki T, Kojima T, Kanaya K, Yamada K, Shibahara M, Oikawa N, Sugihara S
International journal of rehabilitation research. Internationale Zeitschrift fur Rehabilitationsforschung. Revue internationale de recherches de readaptation   37(4) 343-348   Dec 2014   [Refereed]
書字の読みにくさに関連する筆記具の操作方法、身体的特性、認知的特性 臨床観察とWISC-IIIを用いた2症例による検討
池田 千紗, 中島 そのみ, 後藤 幸枝, 山田 恭平, 大柳 俊夫, 中村 裕二, 仙石 泰仁
北海道作業療法   31(1) 37-40   Jun 2014   [Refereed]
本研究は、発達障害児2症例に対して、書字課題、描画課題、臨床観察、WISC-IIIを実施し、書字の読みにくさとの関連を検討した。症例Aの書字は、文字が小さく、またばらつきがあり、文字の間隔が狭く、配置がばらつくという傾向を示し、姿勢保持の困難さと視覚的情報を処理しながら全体の見通しを立てることの苦手さが関連していると考えられた。症例Bの書字は、文字の間隔が広く、配置がばらつくという傾向を示し、眼球運動の拙劣さと視覚的記憶や形の一部分から全体の形を想起することの苦手さが関連していると考えられ...
山田 恭平, 佐々木 努, 金谷 匡紘
北海道作業療法   30(3) 24-29   Dec 2013   [Refereed]
脳血管障害患者に対する自動車運転評価(以下、運転評価)および支援については、患者の状況に合わせてケースバイケースに対応している現状にある。特に、自動車学校の協力のもと実施する実車評価の適切な時期については一致した見解はない。そこで今回、我々は、左視床出血を発症した30代男性に対して、運転評価も含めた介入の経過を後方視的に検討した。経過の中で、継続的な意識・注意障害の改善度、易疲労性、現実検討能力、日常生活技能の変化に着目することが実車評価時期を検討する要因になっていたと考えられた。(著者抄録)
山田 恭平, 佐々木 努, 工藤 章, 仙石 泰仁
高次脳機能研究   33(2) 270-275   Jun 2013   [Refereed]
自動車運転評価における神経心理学的検査と実車評価結果の関連性を検討することを目的に、実車評価を実施した脳血管障害者93名を後方視的に調査した。方法および手続きは、実車評価に同乗した自動車学校の指導員の報告書(実車評価結果)に基づき、対象者を運転可能群と運動不可群に分類した。神経心理学的検査はMini-Mental State Examination(MMSE)、Kohs立方体組み合わせテスト(Kohs)、Trail Making Test(TMT-A、TMT-B)を用い、それぞれの検査の結...
行動観察による高次脳機能評価表作成の試み(第2報) 信頼性の検討
小島 孝郎, 佐々木 努, 金谷 匡紘, 山田 恭平, 岩井 紗織, 芝原 正隆, 伊藤 玲
北海道作業療法   29(4) 199-206   Mar 2013   [Refereed]
25項目で構成される高次脳機能の行動観察評価表を作成し、その評価者間信頼性を分析した。31名の脳損傷患者を対象に、2名の作業療法士が評価を行った。結果、総得点の評価者間信頼性は、ICC(2.1)=0.748(p<0.0001)であった。項目ごとの評価者間信頼性に関しては、25項目のweighted-k係数の平均は0.52(範囲-0.01〜0.88)であった。続いて、一致率の低い項目、欠損値の多い項目、項目間相関が高い項目を一定の基準に基づき削除を行い、16項目で構成される評価表へ修正された...
行動観察による高次脳機能評価表作成の試み(第1報)
小島 孝郎, 佐々木 努, 金谷 匡紘, 山田 恭平, 岩井 紗織, 芝原 正隆, 伊藤 玲
北海道作業療法   29(2) 93-99   Oct 2012   [Refereed]
脳損傷者の高次脳機能を行動観察から評価することを目的とした簡易行動観察評価表の作成を行った。当院の作業療法士9名に、高次脳機能に起因すると考えられる臨床観察項目の列挙を求めた。結果、「開眼しているか否か」「一側のみ食べ残す」など159項目が挙げられた。それらをデルファイ法に基づきグループ化し、25項目の評価項目を作成した。続いて、他職種と共有できる評価表とするため、作業療法士、理学療法士、言語聴覚士計26名を対象に、各項目を現す具体的観察項目を作成した。また、各評価項目に対して3件法の評定...
SASAKI Tsutomu, KANAYA Kunihiro, YAMADA Kyohei, SENGOKU Yasuhito
作業療法 = The Journal of Japanese Occupational Therapy Association   29(6) 789-792   Dec 2010   [Refereed]

Conference Activities & Talks

 
加藤徳明, 小林康孝, 吉野修, 小倉由紀, 山田恭平, 目黒祐子, 中藤麻紀, 飯田真也, 岡崎哲也, 佐伯覚, 蜂須賀研二, 中島八十一
日本高次脳機能障害学会学術総会プログラム・講演抄録   31 Oct 2017   
千歳市向陽台の地域住民に対する健康増進教室の取り組み
三浦 正樹, 山田 恭平, 久保 勝幸, 佐々木 努, 世古 俊明
北海道作業療法   Jun 2017   
脳卒中ドライバーのスクリーニング評価日本語版(J-SDSA)の検証 健常若年者・高齢者の結果から
山田 恭平, 佐々木 努, 三浦 正樹, 久保 勝幸, 金谷 匡紘
北海道作業療法   Jun 2017   
野川貴史, 佐々木努, 山田恭平, 平林一, 片井聡
日本高次脳機能障害学会学術総会プログラム・講演抄録   30 Sep 2016   
Development of the cognitive behavioral rating scale (CBRS) for patients with brain damage
Sasaki T, Kojima T, Kanaya K, Yamada K, Oikawa N
The 6th Asia Pacific Occupational Therapy Congress   Sep 2016   
写真版道路標識課題における脳卒中患者、高齢者、若年者の特徴
佐々木 努, 山田 恭平, 前川 祐介, 畠山 友美, 小島 孝郎
日本作業療法学会抄録集   Sep 2016   
生田 純一, 内山 博康, 久野 誠, 山田 恭平
日本作業療法学会抄録集   Sep 2016   
脳卒中者の自動車運転評価における職業ドライバーと一般ドライバーの比較
那須 識徳, 生田 純一, 加納 彰, 久野 誠, 山田 恭平
日本作業療法学会抄録集   Sep 2016   
20代を対象としたStroke Drivers' Screening Assessment日本語版の健常標準値作成の試み
外川 佑, 青池 絵美, 丸山 航平, 村山 拓也, 佐藤 卓也, 崎村 陽子, 山田 恭平, 加藤 貴志, 三村 將
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine   Jun 2016   
低活動型せん妄患者に対する多職種連携 J-NCSを用いた一例
池田 友樹, 山田 恭平, 関根 麻貴, 館 博明, 太田 正博
北海道作業療法   May 2016