佐藤真久

J-GLOBALへ         更新日: 19/10/18 16:45
 
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研究者氏名
佐藤真久
eメール
m-satotcu.ac.jp
所属
東京都市大学
部署
環境学部

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2015年4月
 - 
現在
東京都市大学(旧武蔵工業大学) 環境学部 教授
 
2013年4月
 - 
2015年3月
東京都市大学(旧武蔵工業大学) 環境学部 准教授
 
2010年4月
 - 
2013年3月
東京都市大学(旧武蔵工業大学) 環境情報学部 准教授
 
2009年4月
 - 
2010年3月
東京都市大学(旧武蔵工業大学) 環境情報学部 専任講師
 
2006年4月
 - 
2009年3月
武蔵工業大学   環境情報学部 専任講師
 

学歴

 
1997年10月
 - 
2002年7月
英国国立サルフォード大学 環境・生命科学部 テルフォード環境システム研究所, 博士課程
 
1997年4月
 - 
1998年2月
国立筑波大学, 大学院修士課程 環境科学研究科 環境科学専攻, 研究生
 
1995年4月
 - 
1997年3月
国立筑波大学, 大学院修士課程 環境科学研究科 環境科学専攻(環境政策領域)
 
1991年4月
 - 
1995年3月
国立筑波大学 第二学群, 生物学類, 基礎生物学専攻
 

委員歴

 
2018年4月
 - 
現在
環境省「令和元年SDGsを活用した社会課題・環境課題同時解決支援事業 」  アドバイザリー委員会委員長
 
2016年12月
 - 
現在
ESDネットワーク可視化委員会  座長
 
2016年8月
 - 
現在
改訂6版環境社会検定試験(eco検定)公式テキスト作成委員会  委員
 
2016年6月
 - 
現在
日本ユネスコ国内委員会「平成28年度グローバル人材の育成に向けたESD推進事業」-横浜市ESD推進コンソーシアム(代表団体:横浜市教育委員会)  ESDコーディネーター
 
2016年5月
 - 
現在
JICA東京「教師海外研修(国際理解教育・開発教育)」  学術アドバイザー
 

論文

 
米国における環境STEM(E-STEM)教育の環境教育学的意義-米国におけるE-STEM教育の取組動向の把握とミネソタ州におけるE-STEM教育実践校の事例研究を通して-
佐藤真久・熊野善介
エネルギー環境教育研究   11(2) 3-14   2017年7月   [査読有り]
環境管理と持続可能な開発のための協働ガバナンス・プロセスへの「社会的学習(第三学派)」の適用にむけた理論的考察
佐藤真久・Didham Robert
共生科学   (7) 1-19   2016年6月   [査読有り]
協働を通した環境教育」の推進にむけたコーディネーション機能の検討-NPO法人アクト川崎とNPO法人産業・環境創造リエゾンセンターの機能比較に基づいて-
佐藤真久 ・島岡未来子
環境教育   61(25-3) 15-26   2016年3月   [査読有り]
国連ESDの10年(DESD)の振り返りとポスト2015におけるESDの位置づけ・今後の展望-文献研究と国際環境教育計画(IEEP)との比較、ポスト2015に向けた教育論議に基づいて-
佐藤真久
環境教育   61(25-3) 86-99   2016年3月   [査読有り]
「写真画像」の特性と「クリエイティブ・コモンズ」の機能性を関連づけたESD教材の開発と活用-参加型教材の参加型開発:応用性・自由度の高い機能的クリップ教材の開発とその効果的活用にむけて-
佐藤真久・建元喜寿・吉田賢一・工藤泰三・村松隆
環境教育   61(25-3) 3-14   2016年3月   [査読有り]

書籍等出版物

 
SDGs時代の教育
佐藤真久 (担当:共編者, 範囲:「SDGs時代における教育のあり方」)
学文社   2019年5月   
SDGsの実践-自治体・地域活性化編
佐藤真久 (担当:分担執筆, 範囲:「パートナーシップで進める“地域のSDGs”」)
2019年4月   
ESDとまちづくり
佐藤真久 (担当:分担執筆, 範囲:「終章:SDGs時代のまちづくりとパートナーシップ」)
学文社   2019年3月   
ESDの基礎
佐藤真久 (担当:分担執筆, 範囲:「マルチステークホルダー・パートナーシップで進めるSDGs」)
事業構想大学院大学   2018年9月   
ソーシャル・プロジェクトを成功に導く12ステップ、コレクティブな協働なら解決できる!SDGs時代の複雑な社会問題
佐藤真久 (担当:共編者)
みくに出版   2018年6月   

担当経験のある科目