金子正美

J-GLOBALへ         更新日: 19/03/01 19:36
 
アバター
研究者氏名
金子正美
 
カネコ マサミ
eメール
kanekorakuno.ac.jp
URL
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/00347767
所属
酪農学園大学
部署
農食環境学群環境共生学類
職名
教授
学位
学術修士(北海道大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2014年4月
 - 
現在
酪農学園大学 農食環境学群環境共生学類 教授
 
2011年4月
 - 
現在
酪農学園大学 農食環境学群環境共生学類 教授
 
2013年4月
 - 
2014年3月
酪農学園大学 環境システム学部 学部長
 
2006年
 - 
2009年
酪農学園大学 環境システム学部 教授
 
2004年
   
 
酪農学園大学 環境システム学部・地球環境学科 助教授
 

受賞

 
2018年6月
環境省 平成30年度環境保全功労者表彰
受賞者: 酪農学園大学農食環境学群環境共生学類 環境GIS研究室
 
小学校向け出前授業 「巨大空中写真に見る江別の環境」などの永年の活動を通じ市民の環境への気づきを促進、一人ひとりが自らの考えに基づき環境保全活動を推進するコミュニティの醸成に貢献した。
2017年6月
北海道 平成29年度環境保全活動功労者表彰
受賞者: 環境GIS研究室(金子正美)
 
北海道では、環境保全推進のため長年にわたり献身的な活動を続け、その事績が顕著な個人または団体に対し、知事感謝状による表彰を行っています。平成29年度の被表彰者として、本学環境共生学類・環境GIS研究室(金子正美教授)が選ばれ、6月13日(火)に北海道庁において表彰式が行われました。
2014年10月
(公財)水と緑の惑星保全機構内 いきものにぎわい活動コンテスト 公益財団法人 水と緑の惑星保全機構会長賞 マレーシアボルネオ島サバ州キナバタンガン川下流域の生物多様性保全のための住民参加型村おこしプロジェクトと環境教育の実践
 

論文

 
大雪山五色ヶ原におけるチシマザサ拡大域の地形的特徴の解析と潜在的に拡大しやすい立地の抽出
雨谷 教弘、金子 正美
日本リモートセンシング学会誌   38(5)    2018年11月   [査読有り]
Buho Hoshino、Takashi Sasamura、Atsuko Sugimoto、Tserenochir Tserendulam、Uuganbayar Ganbold、Christopher McCarthy、Masami Kaneko
IEEE Explore      2018年7月   [査読有り]
Various factors have been cited for forest dieback including global warming and dryness, overgrazing damage by wild animals, forest fires, and damage by insects. In this study, we apply a tree measurement (TM) survey to examine living and dead (di...
キナバル国立公園の森林保護区外における森林の分布と林分状況に関する報告
松山周平 ・橋本寛治 ・西村一也 ・三田岳 ・金子正美 ・Charles Santhanaraju Vairappan
酪農学園大学紀要   42(2)    2018年3月
マレーシア,サバ州キナバタンガン川下流域における水質の現状と課題
中谷暢丈・森島優・小菅千絵・Rosli Jukrana・Pak Yan Moh・金子正美
酪農学園大学紀要   42(2) 115-125   2018年3月
ドローンを活用した営農支援・圃場管理を目指して
金子正美
地域開発誌   620 31-34   2017年7月
北海道の地域優先課題に即した5つの目標達成
金子正美
NPO法人さっぽろ自由学校「遊」 SDGsの北海道の地域目標をつくろう   34-35   2017年3月
空間計測技術を活用した作物の生育管理
金子正美、小川健太、鎌形哲稔
土木技術   71(10) 52-57   2016年10月
Daniel E. Winkler . Yukihiro Amagai . Travis E. Huxman . Masami K
Plant Ecology   217(10) 1219-1234   2016年10月
How species invasions impact ecosystem structure and function at important ecotones or boundaries is unknown, but may provide insight into the impacts of climate change and the mechanisms underlying community change. The dwarf bamboo, Sasa kurilen...
自然環境分野におけるGIS活用
金子正美
月刊「地理」4月号   730(61) 33-41   2016年3月
日野 貴文, 吉田 遼人, 五十嵐 守, 佐藤 温貴, 村井 拓成, 立木 靖之, 赤松 里香, 橋本 寛治, 小川 健太, 金子 正美, 吉田 剛司
日本森林学会第127回大会      2016年3月
REDD+推進にむけた森林リモートセンシング技術研修の設計と実施 : 酪農学園大学での研修事例から
吉村 暢彦 , 日野 貴文 , 金子 正美 , 星野 仏方 , 小川 健太
酪農学園大学紀要. 自然科学編   40(1) 35-45   2015年10月
K-002 マッピングを用いた授業評価(K分野:教育工学・福祉工学・マルチメディア応用,一般論文)
森 夏節 , 金子 正美 , 皆川 雅章
情報科学技術フォーラム講演論文集   13(3) 371-374   2014年8月
台湾における外来種ギンネム(Leucaena leucocephala)の急速な拡大と撹乱に関する研究
陳 建璋 , 星野 仏方 , Alistair S JUMP , 金子 正美 , 陳 朝◆U5733◆
酪農学園大学紀要. 自然科学編   38(2) 101-109   2014年4月
大学キャンパスにおける環境保全活動と連携した実践教育とテキスト作成
日野 貴文 , 窪田 千穂 , 杉浦 晃介 , 金子 正美
酪農学園大学紀要. 自然科学編   38(2) 119-126   2014年4月
空間情報を用いた高山帯の植生変化と環境変動のセンサス (山岳生態系の生物多様性と気候変動 : 実態把握と将来予測に向けて)
金子 正美 , 星野 仏方 , 雨谷 教弘
国際環境研究協会 地球環境   19(1) 13-21   2014年   [査読有り]
北海道大雪山系では融雪時期の早期化や土壌乾燥化などの影響で,乾燥化の指標種とされているチシマザサ(Sasa kurilensis,以下,ササ)やハイマツ(Pinus pumila)などの低木が分布域を拡大している。それと対応して,高山湿生植物群落の分布域が縮小し,高山植物の局所的な絶滅が危惧されている。本研究では北海道大雪山国立公園の五色ヶ原を解析モデル区とし,植生変動の定量化と変動のメカニズムを明らかにするために,現地調査,現地計測,航空機,及びマイクロ波衛星観測の手法を用いて,植生判別...
「キナバタンガン川下流域の生物多様性保全のための住民参加型村おこしプロジェクト」の概要と成果
金子 正美 , 小菅 千絵 , 中谷 暢丈 , 吉田 剛司 , 蒔田 浩平 , 赤松 里香 , 伊藤 美和子 , 峯藤 裕司 , Rosli JUKRANA
酪農学園大学紀要. 自然科学編   38(1) 37-45   2013年10月
中国内モンゴル自治区におけるボランティアによる沙漠緑化活動 : ─酪農学園大学の取り組みを例として─
小田 玲実 , 趙 明宇 , 星野 仏方 , 金子 正美
酪農学園大学紀要. 自然科学編   38(1) 47-55   2013年10月
マレーシア,サバ州におけるパームプランテーションがキナバタンガン川の水質に与える影響
真木 知穂 , 芦野 友理奈 , 峯藤 裕司 , 吉田 剛司 , 金子 正美 , 中谷 暢丈
酪農学園大学紀要. 自然科学編   37(2) 139-146   2013年4月
衛星追跡によるチベットアンテロープ(Pantholops hodgsonii)の季節移動に対する鉄道の影響について : ─生物多様性保全のための野生動物と家畜の両立を目指して─
仲澤 峻 , 劉 楚光 , マナエワ カリーナ , 星野 仏方 , 伊吾田 宏正 , 吉田 剛司 , 金子 正美 , 梶 光一 , 姜 兆文 , 浅川 満彦 , 本川 雅治 , 亀山 哲 , 大泰司 紀之 , 増田 隆一 , 馬合木堤 哈力克 , 呉 暁民 , スミヤ ガンゾリグ
酪農学園大学紀要. 自然科学編   37(1) 61-70   2012年10月
2013年に発生した台風Haiyanによるフィリピンセブ島カヤム村の被害状況と酪農学園大学による復興支援
金子正美
金子正美・遠井朗子・森夏節・藤井創・澤館隆宏・Vicsha Lauron   42(2) 127-133   2018年3月

Misc

 
イザベラ・バードがみた明治の北海道の道~歴史の道を復元しエコツアーで地域振興~
金子正美
月刊誌「道路」8月号   929 16-19   2018年8月   [依頼有り]
星野 仏方, 工藤 岳, 米森 舞乃, 雨谷 教弘, 金子 正美, 矢吹 哲夫
酪農学園大学紀要. 自然科学編   35(1) 47-53   2010年10月
鈴木 透, 山根 正伸, 笹川 裕史, 金子 正美
地理情報システム学会講演論文集 = Papers and proceedings of the Geographic Information Systems Association   18 573-576   2009年10月
井田 憲吾, 星野 仏方, 梶 光一, 伊吾田 宏正, 金子 正美, Ganzorig S.
酪農学園大学紀要. 自然科学編   34(1) 35-46   2009年10月
星野 仏方, 金子 正美, 松中 照夫, 石井 智美, 嶋田 義仁, 小野 智郁
酪農学園大学紀要. 自然科学編   34(1) 15-22   2009年10月
加藤 勲, 勝田 健司, 熊野 康隆, 金子 正美
酪農学園大学紀要. 自然科学編   33(2) 293-300   2009年4月
吉野 智生, 長 雄一, 遠藤 大二, 金子 正美, 高田 雅之, 田村 豊, 大沼 学, 桑名 貴, 浅川 満彦
日本生物地理學會會報 = Bulletin of the Bio-geographical Society of Japan   63 217-222   2008年12月
伊吾田 宏正, 鈴木 透, 金子 正美, 星野 仏方, 吉田 剛司, BUHE Aosier
地理情報システム学会講演論文集 = Papers and proceedings of the Geographic Information Systems Association   17 439-442   2008年10月
金子 正美, 鈴木 透, 中谷 曜子, 小野 貴司
地理情報システム学会講演論文集 = Papers and proceedings of the Geographic Information Systems Association   17 451-454   2008年10月
金子 正美, 鈴木 透, 田中 克佳, 吉村 暢彦, 立木 靖之, BUHEAOSIER, 長 雄一
地理情報システム学会講演論文集 = Papers and proceedings of the Geographic Information Systems Association   16 53-56   2007年10月
金子 正美
沙漠研究 : 日本沙漠学会誌   17(2) 69-70   2007年9月
中村 太士, 中村 隆俊, 渡辺 修, 山田 浩之, 仲川 泰則, 金子 正美, 吉村 暢彦, 渡辺 綱男
保全生態学研究   8(2) 129-143   2003年12月
釧路湿原の多様な生態系は, 様々な人為的影響を受けて, 劣化ならびに消失しつつある. 大きな変化である湿原の樹林化は, 流域上地利用に伴う汚濁負荷の累積的影響によって起こっていると推測される. 汚濁負荷のうち特に懸濁態の微細粒子成分(ウォッシュロード)は, 浮遊砂量全体の約95%にのぼる. 既存研究より, 直線化された河道である明渠排水路末端(湿原流入部)で河床が上昇し濁水が自然堤防を乗り越えて氾濫していることが明らかになっている. Cs-137による解析から, 細粒砂堆積スピードは自然蛇...
金子 正美
開発こうほう   (475) 11-15   2003年2月
伊吾田 宏正, 早稲田 宏一, 櫻木 まゆみ, 宇野 裕之, 梶 光一, 金子 正美, 赤松 里香, 前川 光司
哺乳類科学   42(2) 113-121   2002年12月
2000年8,9月に北海道東部の異なる3環境(開放·平坦,閉鎖·平坦および閉鎖·起伏)において2種類のGPS(Global Positioning System)首輪(Televilt社製,G01-01011およびLotek社製,GPS1000)による位置測定能力の評価を行った.環境ごとの位置測定成功率は,Televilt社製でそれぞれ97%,45%,57%,Lotek社製で100%,97%,94%であった.Televilt社製の位置測定成功率は植生の影響を受けると考えられた.得られた位置...
布和敖斯尓, 金子 正美, 高田 雅之
北海道環境科学研究センター所報   (29) 53-58   2002年
戸舘 吉彦, 村野 紀雄, 岡部 隆宏, 雫石 雅美, 金子 正美
酪農学園大学紀要. 自然科学編   25(2) 305-310   2001年2月

書籍等出版物

 
みんなでつくろう!花マップ 北海道フラワーソン2017レポート
小川巌、金子正美、渡辺修、矢萩学 (担当:共編者)
公益財団法人北海道野生動物基金   2017年10月   

講演・口頭発表等

 
The Information System for Agriculture and Environment Conservation using GIS and Remote Sensing Technology in Hokkaido, Japan [招待有り]
金子正美
Small Islands research center of Universiti Malaysia Sabah   2018年12月20日   
International cooperation in environment conservation and deep internship programs of RGU and NPUST [招待有り]
金子正美
2018 9th Conference on Tropical Forestry – Forest Sustainable Development and Bioconservaion Strategy   2018年11月16日   
地図から見るバードの道 [招待有り]
金子正美
イザベラ・バードの道を辿る会「写真でたどるバードの道シンポジウム」   2018年11月10日   
バードの足跡からから見る地域景観 [招待有り]
金子正美
とうほく街道会議第14回交流会山形大会   2018年11月9日   
北海道胆振東部地震の被災面積の推定 [招待有り]
小野 貴司、フルカワ フラビオ、小川 健太、金子 正美
日本写真測量学会北海道支部 平成30年度秋季特別講演会レーザ計測特集   2018年10月26日   
厚真町周辺土砂崩れ被害面積は少なくとも35平方キロ [招待有り]
金子正美、小野貴司
NHK室蘭局ニュース   2018年10月25日   
サテライトデータによる北海道産業ソリューション~人工衛星データ x 酪農業~ [招待有り]
金子正美
No Maps   2018年10月12日   
北海道におけるサテライトデータの先進活用 [招待有り]
金子正美
2018年10月12日   
A Model Analysis for the Regime Shift in Alpine Vegetation
金子正美
INTERNATIONAL CONFERENCE ON ECOLOGICAL SCIENCESAt: Rennes   2018年10月   
Survey 123講習会 [招待有り]
金子正美
第11回 GISコミュニティフォーラム in 北海道   2018年9月26日   
酪農学園大学などのグループ復興に向け地図作成へ [招待有り]
金子正美、小野貴司
NHK室蘭放送局 ほっとニュースいぶり・ひだか   2018年9月25日   
「自然環境分野のGISの活用」 [招待有り]
金子正美
北海道地理空間フォーラムin札幌   2018年7月19日   
2018年度JICA課題別研修「気候変動に対する順応的流域管理(適応策)「GIS講習」 における講義 [招待有り]
金子正美
2018年度JICA課題別研修「気候変動に対する順応的流域管理(適応策)   2018年6月25日   
2018年度 (課題別研修)「生物多様性保全のためのGIS・リモートセンシングを利用した情報システム及び住民参加型保全」に係る講義「生物多様性保全のためのGIS」 [招待有り]
金子正美
2018年度 (課題別研修)「生物多様性保全のためのGIS・リモートセンシングを利用した情報システム及び住民参加型保全」   2018年6月7日   
GISを活用した石狩川における礫河原減少の解析
小野寺 翼・金子 正美
写真測量学会北海道支部「平成29年度 第36回学術講演会」   2018年3月15日   
大雪山系における衛星画像を用いたハイマツとチシマザサ 分布変化の定量化と将来予測
*雨谷教弘(国環研), 金子正美(酪農大・環境), 工藤岳(北大院・環境), 久保雄広(国環研), 小熊宏之(国環研)
第65回日本生態学会   2018年3月7日   
マレーシア・ボルネオ島の自然環境問題と酪農学園大学の活動 [招待有り]
金子正美
Y's札幌北クラブの新年合同例会   2018年1月8日   
マレーシアの文化、自然、生活について [招待有り]
金子正美
北野小学校講演   2017年12月13日   
マレーシアの生活 [招待有り]
金子正美
2017年度JICA教師海外研修(北海道・マレーシア)   2017年11月26日   
沖縄島における地理情報によるデングウイルス感染のリスク評価
川村真也,斉藤美加,金子正美
第58回 日本熱帯医学会大会   2017年11月26日   

競争的資金等の研究課題

 
市場メカニズムを活用した持続的森林・自然資源管理
独立行政法人国際協力機構: 課題別研修
研究期間: 2018年1月 - 2018年3月    代表者: 金子正美
GISを活用した地域課題共有手法の最適化研究
北海道農政部: 受託研究事業
研究期間: 2017年7月 - 2018年3月    代表者: 金子正美
空間情報応用学講座
国際航業株式会社: 国際航業株式会社連携講座
研究期間: 2017年4月 - 2018年3月    代表者: 金子正美
GISリモートセンシング、ICTを用いた農用地開発設備業務の効率化手法の開発
公益財団法人北海道農業公社: 受託研究事業
研究期間: 2017年4月 - 2018年3月    代表者: 金子正美
グルタチオン施用効果に関する研究
株式会社カネカ: 国内共同研究
研究期間: 2017年4月 - 2018年3月    代表者: 金子正美
大規模林野火災におけるドローンとリアルタイムGIS活用による対応の効率化と安全性向上
総務省: 消防防災科学技術研究推進制度
研究期間: 2017年4月 - 2018年3月    代表者: 金子正美
大規模林野火災におけるドローンとリアルタイムGIS活用による対応の効率化と安全性向上
総務省: 消防防災科学技術研究推進制度
研究期間: 2016年4月 - 2018年3月    代表者: 金子正美
動物媒介性感染症対策の沖縄での施策提言とネットワーク形成に関する研究
一般社団法人トロピカルテクノプラス: 平成29年度沖縄感染症研究拠点形成促進事業
研究期間: 2017年4月 - 2018年2月    代表者: 金子正美
森林リモートセンシング
独立行政法人国際協力機構: 課題別研修
研究期間: 2017年5月 - 2017年12月    代表者: 金子正美
リモートセンシング技術を通じた泥炭地における 水位モニタリングモデル開発に係る基礎技術研修
独立行政法人国際協力機構: 短期研修
研究期間: 2017年10月 - 2017年11月    代表者: 金子正美
リモートセンシング技術を通じた泥炭地における水位モニタリングモデル開発に係る基礎技術研修
独立行政法人国際協力機構: 短期研修
研究期間: 2017年7月 - 2017年9月    代表者: 金子正美
GIS・GPS・リモートセンシング技術による農地・森林評価及び野生動物生息地の管理手法
独立行政法人国際協力機構: 2016年度日系研修
研究期間: 2016年5月 - 2017年3月    代表者: 金子正美
空間情報応用学講座
国際航業株式会社: 大学連携講座
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月    代表者: 金子正美
GISリモートセンシング、ICTを用いた農用地開発設備業務の効率化手法の開発
公益財団法人北海道農業公社: 受託研究
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月    代表者: 金子正美
グルタチオン施用効果に関する研究
株式会社カネカ: 国内共同研究
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月    代表者: 金子正美
GISを活用した地域課題共有手法の最適化研究
北海道農政部: 受託研究事業
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月    代表者: 金子正美
釧路湿原にて超高密度化状態となったシカの管理を成功させる戦略と戦術
環境省: 環境研究総合推進費
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月    代表者: 吉田剛司, 金子正美
みんなで作るえべつ未来マップ作製プロジェクト
江別市: 平成28年度江別市大学連携調査研究事業
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月    代表者: 金子正美
森林リモートセンシング
独立行政法人国際協力機構: 課題別研修
研究期間: 2016年8月 - 2016年12月    代表者: 金子正美
森林リモートセンシング
独立行政法人国際協力機構: インドネシア国別研修
研究期間: 2016年5月 - 2016年12月    代表者: 金子正美
リモートセンシング技術による農地、森林、環境資源管理とモニタリング
独立行政法人国際協力機構: 2016年度日系研修
研究期間: 2016年5月 - 2016年10月    代表者: 金子正美
蚊媒介性疾病病原体探索-遺伝学的生物学的多様性とリスク評価Jのための蚊体内からの網羅的病原体検出とビッグデータ解析
一般社団法人トロピカルテクノプラス: 平成28年度沖縄感染症研究拠点形成促進事業
研究期間: 2016年4月 - 2016年3月    代表者: 遠藤大二, 金子正美

社会貢献活動

 
大学「グローバル時代をひらく 環境・農業技術、海外に」
【インタビュイー】  日本経済新聞  日本経済新聞  2017年10月18日 - 2017年10月18日
道の環境保全活動功労酪農大研究室に
【インタビュイー】  北海道新聞朝刊江別版  2017年6月26日 - 2017年6月26日
環境保全活動 ひと目で「きたマップ」ネット公開
【インタビュイー】  読売新聞記事32面(道総合)  2017年6月24日 - 2017年6月24日
ドローン、ロボトラ・・・性能PR 北海道でスマート農業展
【運営参加・支援】  北海道主催「北海道スマート農業フェア」  日本農業新聞15面(総合営農)  2016年12月1日
持続可能な地域を目指す「RCE道央圏」の代表 金子正美さん
【取材協力】  北海道新聞  北海道新聞2面 ひと2016  2016年7月10日
絶滅危機の動物 関心持って 倶知安 旭山動物園園長ら訴え
【講師】  公益財団法人北海道野生生物基金  北海道新聞24面(小樽・後志)  2016年2月1日