基本情報

所属
日本社会事業大学 専門職大学院 教授

研究者番号
50409249
J-GLOBAL ID
202101018272576980
researchmap会員ID
R000020884

委員歴

  54

論文

  6

MISC

  89

書籍等出版物

  101

講演・口頭発表等

  385

担当経験のある科目(授業)

  41

共同研究・競争的資金等の研究課題

  9

社会貢献活動

  38

メディア報道

  40

その他

  24
  • 2020年10月 - 2020年11月
    学長室・社会福祉研修センターの実践者向け講座8コマ、管理者向け講座8コマの企画、準備、講義の実施、進行役を務めた。
  • 2019年4月 - 2020年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の 条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
  • 2019年10月
    午前にゲストスピーカーによる講義、午後は自身が進行役を務めるシンポジウムを開催した。当該年度は、午前中は厚生労働省家庭福祉課児童福祉専門官島玲志氏に「フォスタリング機関の機能と運営のガイドラインを精読する・・・実践に活かすために」と題して講演をして頂き、午後は3人のゲスト・スピーカー(① 小林由香里さん ;東京都町田市 社会福祉法人愛恵会乳児院ソーシャルワーカー、② 佐野多恵子さん;NPO 法人静岡市里親家庭支援センター・フォスタリング・アドバイザー、③ 武富萌子さん;横浜市中央児童相談所支援課支援係里親専任福祉司に、「子どもと家族と里親のニーズに合わせた効果的な支援」というテーマで発題をして頂いた上で、参加者とともに議論を深めた。全国から約50名の実践者等が参加した。
  • 2019年5月
    児童虐待防止対策の強化を図るための児童福祉法等の一部を改正する法律案(平成31年3月19日提出)の国会審議において意見を述べ質疑に応じた。
  • 2018年4月 - 2019年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の 条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
  • 2018年11月
    通常の授業の他に、午前にゲストスピーカーによる講義、午後は自身が進行役を務めるシンポジウムを開催した。当該年度は、午前中大阪府中央児童相談所長江口晋氏による講演、午後は3人のゲスト・スピーカーに「どうなる、どうするあなたの町のフォスタリング機関」というテーマで発題をお願いした。全国から50名を超える実践者等が参加した。
  • 2017年4月 - 2018年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の 条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
  • 2017年11月 - 2017年11月
    通常の授業の他に、午前にゲストスピーカーによる講義、午後は自身が進行役を務めるシンポジウムを開催した。当該年度は、元熊本慈恵病院看護師長、同福田病院地域連携室長下園和子氏に講演をして頂き、午後のテーマは養子縁組あっせんとした。都内の複数の民間養子縁組あっせん団体に所属するSWr等をお迎えした。全国から50名を超える実践者等が参加した。(2017.11.3)
  • 2017年10月 - 2017年10月
    専門職大学院のゼミ生と共に、通常の授業日とは別に、北海道家庭学 校への見学会を企画・実施し、参加者と共に討議した。(2017.10.1・10.2)
  • 2017年8月
    子どもの虹研修情報センターで行った講義を録画し、これを編集・収録したものがDVD化された。これは同センターから全国の自治体等への貸し出しされる教材となっている。
  • 2016年4月 - 2017年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の 条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
  • 2016年11月 - 2017年1月
    専門職大学院のゼミ生と共に、j通常の授業日とは別に、関東医療少年 院、府中刑務所、愛光女子学院への見学会を企画・実施し、参加者と共 に討議した。
  • 2016年12月 - 2016年12月
    全国社会福祉協議会灘尾ホールで開催したフォーラムの担当を務める とともに、これに先立つワークショップ(子ども家庭福祉分野11月19日文京校舎)や1月21日専門職大学院入試広報模擬授業(清瀬校舎)を担当した。
  • 2016年10月 - 2016年10月
    通常の授業の他に、午前にゲストスピーカーによる講義、午後は自身が進行役を務めるシンポジウムを開催した。当該年度は、家庭養護促進協会の米澤普子氏に講演をして頂き、午後のテーマは当事者と考える里親制度・社会的養護とした。社会福祉学部の卒業生で児童養護施設に勤務する元当事者、里親であり且つ保健師である方等をお迎えした。全国から50名の実践者等が参加した。
  • 2015年4月 - 2016年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
  • 2014年4月 - 2015年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、毎回専門職の院生1~3名が参加している。
  • 2013年4月 - 2014年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、毎回専門職の院生1~3名が参加している。
  • 2012年4月 - 2013年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、毎回専門職の院生1~3名が参加している。
  • 2011年4月 - 2012年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、ほぼ毎回専門職の院生2~3名が参加している。また、このような活動を通じて、院生の施設見学や実習をスムーズに受け入れていただける環境が成立している。
  • 2010年4月 - 2011年3月
    事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、ほぼ毎回専門職の院生2~3名が参加している。また、このような活動を通じて、院生の施設見学や実習をスムーズに受け入れていただける環境が成立している。