
宮島 清
ミヤジマ キヨシ (Kiyoshi Miyajima)
更新日: 2024/02/02
基本情報
委員歴
54論文
6-
1-203 2010年3月
-
日本社会事業大学実習教育センター年報 113-116 2010年
-
『少子社会における子育て支援プログラム評価研究プロジェクト』市町村における子ども家庭支援プログラムとそのソーシャルワーク機能の評価に関する研究 2009年3月
-
社会福祉法人 子どもの虐待防止センターCAPPニューズ69号 5-8 2009年1月
-
日本社会事業大学社会福祉学会 社会事業研究48号 46-52 2009年1月
-
社会福祉法人 子どもの虐待防止センターCAPPニューズ 1-4 2008年4月
MISC
90-
厚労省委託調査研究事業 有限責任監査法人トーマツ 2021年3月
-
子ども家庭局 家庭福祉課 虐待防止対策推進室 2021年2月
-
東京都児童福祉審議会 2020年12月
-
広報紙「厚生労働」 2020年10月
-
社会保障審議会児童部会国立児童自立支援施設処遇支援専門委員会 2020年4月
-
全国社会福祉協議会全国児童養護施設協議会「季刊児童養護」創刊50周年記念誌 2020年3月
-
株式会社 野村総合研究所 2020年3月
-
飯田民医連だより 2019年5月
-
株式会社 野村総合研究所 2019年3月
-
みずほ情報総研(株) 2019年3月
-
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 2019年3月
-
読売新聞論点スペシャル 「児童虐待なくすには」(インタビュー記事) 2019年2月21日
-
個人のFB 2019年2月21日
-
厚労省 2018年12月
-
サイゾーウーマン【特集: 目黒事件から改めて虐待を考える】第2回(インタビュー記事) 2018年8月16日
-
日本社会事業大学HP「福祉のみかた」第7回(インタビュー記事) 2018年8月1日
-
個人のFB 2018年6月27日
-
日本社会事業大学 2018年3月
-
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 2018年3月
書籍等出版物
101-
子育て・家族支援者養成講座テキスト 2021年3月
-
中央法規出版「最新 社会福祉士養成講座」 2021年2月
-
全国社会福祉協議会「社会福祉学習双書2021年」「児童・家庭福祉」 2021年1月
-
中央法規出版 2020年12月
-
日本加除出版「家族<社会と法> 2020年号 未成年養子制度の多角的検討」vol.36 2020年10月
-
全国社会福祉協議会「月刊福祉 = Monthly welfare」103(3),;招待論文 2020年3月
-
全国社会福祉協議会社会福祉学双書 2020年2月
-
中央法規出版 2019年12月
-
ぎょうせい「法律のひろば 」72(10);招待論文 2019年10月
-
「小児内科」51巻3号 特集 社会的養護を必要とする子どもたち―子どもの最善の利益のために 2019年3月
-
明石書店「児童福祉司研修テキスト」 2019年3月
-
中央法規出版 2019年2月20日
-
中央法規出版新 2019年2月1日
-
全国社会福祉協議会社会福祉学双書 2019年2月
-
中央法規出版 2018年12月10日
-
医事新報社「福祉発。拝啓,お医者さま~福祉現場から医師に伝えたいこと ~33号 2018年11月
-
医事新報社「福祉発。拝 啓,お医者さま~福祉現 場から医師に伝えたいこと ~32号 2018年10月
-
医事新報社「福祉発。拝 啓,お医者さま~福祉現 場から医師に伝えたいこと ~31号 2018年10月
-
中央法規出版 2018年
-
全社協社会福祉学双書 2018年
講演・口頭発表等
385-
大正大学大学院招待講義 2021年1月13日
-
理化学研究所脳神経科学研究センターと都立大学子ども・若者貧困研究センター共同開催した公開シンポジウムWEB開催 2020年9月3日
-
茨城県社会福祉士会社会福祉士共通基盤研修 2020年2月29日
-
厚生労働省委託みずほ情報総研「令和元年度養子縁組あっせん機関職員研修」2 月7日、同26日
-
FLECフォーラム分科会シンポジウム 2020年2月24日
-
鳥取県被措置児童虐待防止研修会 2020年2月18日
-
荒川区職員ビジネスカレッジ 2020年2月4日
-
厚生労働省委託山田コンサルティング「フォスタリング機関職員養成研修」 2020年1月
-
全国社会福祉協議会社会的養護関係施設長研修会 大阪会場10月7日、東京会場12月18日
-
東京都女性相談員等現任研修会 2019年12月3日
-
茨城県児童福祉司任用後研修、同児童福祉司・措置部門別研修 2019年11月27日
-
子どもの虹研修情報センター児童相談所職員合同研修 2019年11月26日
-
清瀬市養育家庭体験発表会 2019年11月23日
-
子どもの虹研修情報センター児童相談所スーパーバイザー研修10月30日、11月13 日
-
日本家族<社会と法>学会2019年度学術大会シンポジウム 2019年11月9日
-
東京都児童相談所新任職員研修 2019年
-
NPO法人バディーチーム トークイベント 2019年11月4日
-
埼玉県児童福祉司任用後研修 2019年10月25日
-
栃木県要保護児童対策地域協議会調整担当者研修 2019年10月16日
-
国立看護大学校「妊娠・出産期からの子ども虐待発生予防研修」 2019年
担当経験のある科目(授業)
41所属学協会
4共同研究・競争的資金等の研究課題
9-
日本社会事業大学 平成29年度子ども・子育て支援推進調査研究事業 - 2017年3月
-
厚生労働省 厚生労働科学研究費補助金 政策科学総合研究事業 2014年4月 - 2015年3月
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 基盤研究(C) 1997年 - 1998年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 国際学術研究 国際学術研究 1991年 - 1993年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 国際学術研究 国際学術研究 1991年 - 1993年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 一般研究(B) 一般研究(B) 1990年 - 1992年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 一般研究(C) 一般研究(C) 1986年 - 1987年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 一般研究(C) 一般研究(C) 1986年 - 1986年
-
日本学術振興会 科学研究費助成事業 奨励研究(A) 奨励研究(A) 1984年 - 1984年
メディア報道
40-
内閣府 「政府インターネットテレビ 徳光・木佐の知りたいニッポン」 2015年10月30日
-
共同通信ウーマンアイ 里親支援についてコメント 2012年3月 新聞・雑誌
-
朝日新聞55プラス(2012年2月18・20日) 里親制度・里親支援専門相談員についてコメント 2012年2月 新聞・雑誌
-
NHKテレビ 「里親養育を拡げるための条件」というテーマで提言 2011年12月 テレビ・ラジオ番組
-
朝日新聞埼玉版 要保護児童対策地域協議会の課題等についてコメント 2011年11月 新聞・雑誌
-
朝日新聞GLOBE 里親制度についてコメント 2011年11月 新聞・雑誌
-
NHK-TV(2011年11月14.15.16日、同12月27日放送) 里親養育、制度、支援の現状や課題等について、コメントと解説 2011年11月 テレビ・ラジオ番組
-
毎日新聞 里親養育の不調防止についてコメント 2011年10月 新聞・雑誌
-
FM-NACK5 夕方のニュース 里親制度について解説 2011年9月 テレビ・ラジオ番組
-
TBS 朝ズバッ 里親が逮捕される事件を受けてコメント 2011年8月 テレビ・ラジオ番組
-
産経新聞 里親委託における児童相談所の役割や体制についてコメント 2011年6月 新聞・雑誌
-
東京新聞 2011年3月 新聞・雑誌
-
共同通信社配信ニュース 中国新聞他 2011年2月 新聞・雑誌
-
NHK国際放送局 RADIO JAPAN英語ニュース番組Japan & World Update 2011年2月 テレビ・ラジオ番組
-
共同通信社配信ニュース 高知新聞他 2011年1月 新聞・雑誌
-
朝日新聞 朝刊・社会 2011年1月 新聞・雑誌
-
朝日新聞 朝刊・埼玉・地方 2011年1月 新聞・雑誌
-
東京新聞 2010年12月 新聞・雑誌
-
朝日新聞 朝刊・埼玉・地方 2010年12月 新聞・雑誌
-
朝日新聞 朝刊・社会コメント 2010年12月 新聞・雑誌
その他
24-
2019年4月 - 2020年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の 条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
-
2019年10月午前にゲストスピーカーによる講義、午後は自身が進行役を務めるシンポジウムを開催した。当該年度は、午前中は厚生労働省家庭福祉課児童福祉専門官島玲志氏に「フォスタリング機関の機能と運営のガイドラインを精読する・・・実践に活かすために」と題して講演をして頂き、午後は3人のゲスト・スピーカー(① 小林由香里さん ;東京都町田市 社会福祉法人愛恵会乳児院ソーシャルワーカー、② 佐野多恵子さん;NPO 法人静岡市里親家庭支援センター・フォスタリング・アドバイザー、③ 武富萌子さん;横浜市中央児童相談所支援課支援係里親専任福祉司に、「子どもと家族と里親のニーズに合わせた効果的な支援」というテーマで発題をして頂いた上で、参加者とともに議論を深めた。全国から約50名の実践者等が参加した。
-
2019年5月児童虐待防止対策の強化を図るための児童福祉法等の一部を改正する法律案(平成31年3月19日提出)の国会審議において意見を述べ質疑に応じた。
-
2018年4月 - 2019年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の 条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
-
2018年11月通常の授業の他に、午前にゲストスピーカーによる講義、午後は自身が進行役を務めるシンポジウムを開催した。当該年度は、午前中大阪府中央児童相談所長江口晋氏による講演、午後は3人のゲスト・スピーカーに「どうなる、どうするあなたの町のフォスタリング機関」というテーマで発題をお願いした。全国から50名を超える実践者等が参加した。
-
2017年4月 - 2018年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の 条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
-
2017年11月 - 2017年11月通常の授業の他に、午前にゲストスピーカーによる講義、午後は自身が進行役を務めるシンポジウムを開催した。当該年度は、元熊本慈恵病院看護師長、同福田病院地域連携室長下園和子氏に講演をして頂き、午後のテーマは養子縁組あっせんとした。都内の複数の民間養子縁組あっせん団体に所属するSWr等をお迎えした。全国から50名を超える実践者等が参加した。(2017.11.3)
-
2017年10月 - 2017年10月専門職大学院のゼミ生と共に、通常の授業日とは別に、北海道家庭学 校への見学会を企画・実施し、参加者と共に討議した。(2017.10.1・10.2)
-
2017年8月子どもの虹研修情報センターで行った講義を録画し、これを編集・収録したものがDVD化された。これは同センターから全国の自治体等への貸し出しされる教材となっている。
-
2016年4月 - 2017年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の 条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
-
2016年11月 - 2017年1月専門職大学院のゼミ生と共に、j通常の授業日とは別に、関東医療少年 院、府中刑務所、愛光女子学院への見学会を企画・実施し、参加者と共 に討議した。
-
2016年12月 - 2016年12月全国社会福祉協議会灘尾ホールで開催したフォーラムの担当を務める とともに、これに先立つワークショップ(子ども家庭福祉分野11月19日文京校舎)や1月21日専門職大学院入試広報模擬授業(清瀬校舎)を担当した。
-
2016年10月 - 2016年10月通常の授業の他に、午前にゲストスピーカーによる講義、午後は自身が進行役を務めるシンポジウムを開催した。当該年度は、家庭養護促進協会の米澤普子氏に講演をして頂き、午後のテーマは当事者と考える里親制度・社会的養護とした。社会福祉学部の卒業生で児童養護施設に勤務する元当事者、里親であり且つ保健師である方等をお迎えした。全国から50名の実践者等が参加した。
-
2015年4月 - 2016年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、概ね毎回専門職の院生1~3名が参加している。
-
2014年4月 - 2015年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、毎回専門職の院生1~3名が参加している。
-
2013年4月 - 2014年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、毎回専門職の院生1~3名が参加している。
-
2012年4月 - 2013年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、毎回専門職の院生1~3名が参加している。
-
2011年4月 - 2012年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、ほぼ毎回専門職の院生2~3名が参加している。また、このような活動を通じて、院生の施設見学や実習をスムーズに受け入れていただける環境が成立している。
-
2010年4月 - 2011年3月事例検討会でスーパーバイザーを務める依頼があった場合は、受諾の条件として、院生の同行を認めていただくこととしている。この結果、清瀬市・所沢市等でもたれる複数の事例検討会では、ほぼ毎回専門職の院生2~3名が参加している。また、このような活動を通じて、院生の施設見学や実習をスムーズに受け入れていただける環境が成立している。
社会貢献活動
38