森原 規行
モリハラ ノリユキ (noriyuki MORIHARA)
更新日: 01/15
基本情報
- 所属
- 京都精華大学 デザイン学部 教授、教学担当副学長
- 学位
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芸術(学士)(1993年3月 京都精華大学)
- J-GLOBAL ID
- 202401013038496271
- researchmap会員ID
- R000063010
経歴
2-
2006年4月 - 現在
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2005年4月 - 2007年3月
学歴
1-
1989年4月 - 1993年3月
論文
1-
京都精華大学紀要51号 147-161 2017年9月15日
講演・口頭発表等
9-
Design Dimension 2023 KYOTO
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京都精華大学アセンブラーアワー「鳥語革命 THE BIRD LANGUAGE REVOLUTION」 2022年12月
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登壇テーマ:社会を豊かにする“目的”を見出すためのデザインとは 2022年10月
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「デザインの視点とアートの視点を組み合わせて新しいアイデアをうみだす」 2021年8月
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アートの着眼力とデザインの着想力 2021年2月
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2004年
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2004年
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「Who is it? #13#14」 2004年
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「BB WAVE」 2004年
Works(作品等)
20-
2016年6月
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2003年9月 - 2005年12月
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2004年2月
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2004年
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2003年12月
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2003年9月
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2003年
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2001年
共同研究・競争的資金等の研究課題
27-
2025年4月 - 2026年3月
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令和7年度 京都市東部⽂化会館⾃主事業 2025年4月 - 2025年8月
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京都芸術教育コンソーシアム(Art-e kyoto) 2024年4月 - 2025年3月
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2024年4月 - 2025年3月
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京都芸術教育コンソーシアム(Art-e kyoto) 2023年4月 - 2024年3月
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2023年4月 - 2024年3月
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京都芸術教育コンソーシアム(Art-e kyoto) 2022年4月 - 2023年4月
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2022年4月 - 2023年3月
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2021年4月 - 2022年3月
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2021年4月 - 2022年3月
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文部科学省 文部科学省 2021年4月 - 2022年3月
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2020年4月 - 2021年3月
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2020年4月 - 2021年3月
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2019年4月 - 2020年3月
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2019年4月 - 2020年3月
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2018年4月 - 2019年3月
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2018年6月 - 2018年10月
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2017年10月 - 2017年10月
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フェンリル株式会社 フェンリル株式会社 2017年10月 - 2017年10月
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株式会社 おいかぜ 株式会社 おいかぜ 2017年10月 - 2017年10月
学術貢献活動
20その他
20-
2016年2月 - 現在【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 学生同士、学生と教職員など、学生とのコミュニケーションツールとして、また、ワークショップのアイスブレイクやアイデアのキッカケを作るWebアプリケーションを開発した。一般に公開しているので自由に利用することが可能。
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2014年4月 - 現在【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 2017年度で4年目をむかえる「セイカ未来プロジェクト」。本プロジェクトでは、チームラボのカタリスト椎谷ハレオ氏を招き、私たち学生の視点から様々なリサーチを行い、企業や社会が抱える問題を定義する。その問題に対して「明るい未来の創造」をテーマにした解決策を企業に提案し、企業と共に問題の解決に取り組むプロジェクトである。
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2013年 - 現在【作成した教科書、教材、参考書など】 <概要> 授業作品やコースの活動や授業内容を紹介するWebを運営している。
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2010年4月 - 現在【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 創るデザインだけではなく考えるデザインを学ぶ。デザインでビジネスにイノベーションをおこす人材育成を目的とした講義と演習の授業を実施している。
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2007年4月 - 現在【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 企業が抱えている問題点を学生達がデザインやコンテンツで解決する産学連携プロジェクトを様々な企業と実施している。この経験を通して学生達の社会意識を高めることに努めている。
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2006年4月 - 現在【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 様々な情報端末とsnsを連動して、学生への課題発表や、学生からの質問への対応、素材や資料提供を行っている。
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2021年4月【教育方法の実践例(教育内容・方法の工夫など)】 <概要> 2021年、リモートでの対話が急増した現代において、私たちは自分の内面的な感情を他者に伝えること、会議での合意形成を図ることの、いっそうの難しさを感じています。こうしたニーズに応え、京都精華大学が「グラフィックファシリテーション力」を備えた人材の育成プログラムを提供します。「グラフィックファシリテーション」は、対話を「見える化」することで、場の活性化や相互理解をうながす技術として近年注目されてきました。また、この技術はリモートでの対話においても効果を発揮するという検証が進み、期待を集めています。本講座では日本におけるグラフィックファシリテーションの第一人者として技術の普及と人材育成に努めてきた講師を迎え、現代に即したファシリテーター育成のプログラムを編成しました。フルオンライン・少人数編成のクラスで、ユニークな実習、グループワーク、議論を通して、リモート時代でも会議をリードする、高度なファシリテーション力を身につけます。そして、構想力、表現力、コミュニケーション力など、いかなる職業でも求められる能力を総合的に養っていきます。このリカレント講座「リモートワーク時代に活躍する高度なファシリテーション能力を備えた人材育成プログラム」を、しごと総研と共に共同で企画し開講した。
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2012年4月 - 2019年3月【実務の経験を有する者についての特記事項】 <概要> デザイン学部の教学内容を伝えるWebサイトの企画を行う。Webの内容は、デザイン学部の授業内容、学生紹介、学生作品の紹介、学生イベントの紹介など、学部の教学に関する活動を毎日更新するWeb。
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2019年1月【展覧会・演奏会等】 <概要> 醍醐地区で街づくりを行っている市民センターの職員さん、本学の非常勤講師でまちづくりアドバイザーの谷先生と共に開発中の視点変化ツールを使ったワークショップのテストを実施。
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2018年12月【展覧会・演奏会等】 <概要> 地図研究の共同研究者でもある徳島大学の塚本先生の授業内で行った、地図に視点の変化を与えるワークショップを実施した。また、事前にネットで行ったワークショップのオリエンを行い、事後に振り返りの授業を行った。
社会貢献活動
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