森川治

J-GLOBALへ         更新日: 19/01/22 14:52
 
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研究者氏名
森川治
URL
https://kaken.nii.ac.jp/d/r/50358181.ja.html
所属
山口大学
部署
大学研究推進機構
職名
教授(特命)
学位
理学博士(東京工業大学), 博士(人間科学)(大阪大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2018年4月
 - 
現在
山口大学 大学研究推進機構 教授(特命)
 
2016年4月
 - 
2018年3月
山口大学 大学院 創成科学研究科 ライフサイエンス系 応用医工学コース 教授
 
2015年3月
 - 
2016年3月
山口大学 大学院 医学系研究科 教授
 
2012年4月
 - 
2015年2月
東京工業大学 総合理工学研究 知能システム科学専攻 SEC未来技術共同研究講座 研究員
 
2001年1月
 - 
2012年3月
独立行政法人 産業技術総合研究所 ヒューマンライフテクノロジー研究部門 身体適応支援工学グループ 上席主任研究員
 

学歴

 
1979年4月
 - 
1982年3月
東京工業大学 理工学研究科 情報科学科専攻 博士課程
 

Misc

 
戸田 賢二, 海老 原一郎, 瀬河 浩司, 高橋 孝一, 森川 治, 古原 和邦
電子情報通信学会技術研究報告. CPSY, コンピュータシステム   112(481) 259-264   2013年3月
制御システムをマルウェアの脅威から防御する手段として制御システムを包み込みセキュリティのバリアを提供するデバイスの提案と開発状況について述べる.同デバイスは専用のFPGAボードであり,まずストレージのアクセス制御を中心に開発を行っている.本稿では,ファイルシステムへの対応手法について検討した.
戸田 賢二, 海老 原一郎, 瀬河 浩司, 高橋 孝一, 森川 治, 古原 和邦
電子情報通信学会技術研究報告. DC, ディペンダブルコンピューティング   112(482) 259-264   2013年3月
制御システムをマルウェアの脅威から防御する手段として制御システムを包み込みセキュリティのバリアを提供するデバイスの提案と開発状況について述べる.同デバイスは専用のFPGAボードであり,まずストレージのアクセス制御を中心に開発を行っている.本稿では,ファイルシステムへの対応手法について検討した.
戸田 賢二, 海老原 一郎, 瀬河 浩司, 高橋 孝一, 森川 治, 古原 和邦
情報処理学会研究報告. EMB, 組込みシステム   2013(44) 1-6   2013年3月
制御システムをマルウェアの脅威から防御する手段として制御システムを包み込みセキュリティのバリアを提供するデバイスの提案と開発状況について述べる.同デバイスは専用のFPGAボードであり,まずストレージのアクセス制御を中心に開発を行っている.本稿では,ファイルシステムへの対応手法について検討した.
戸田 賢二, 海老原 一郎, 瀬河 浩司, 高橋 孝一, 森川 治, 古原 和邦
情報処理学会研究報告. SLDM, [システムLSI設計技術]   2013(44) 1-6   2013年3月
制御システムをマルウェアの脅威から防御する手段として制御システムを包み込みセキュリティのバリアを提供するデバイスの提案と開発状況について述べる.同デバイスは専用のFPGAボードであり,まずストレージのアクセス制御を中心に開発を行っている.本稿では,ファイルシステムへの対応手法について検討した.
佐藤 滋, 森川 治
電子情報通信学会技術研究報告. MVE, マルチメディア・仮想環境基礎   112(474) 215-218   2013年3月
発達障害の医学的メカニズムはさておき、身体の姿勢保持に着目して社会適応の改善のきざしに至った療育・教育実践報告がある。このように、拒絶感を抑制し、タスクが直感的に理解しやすく、モチベーションを維持するうえで、ゲーム(的手法)の導入が望ましい。発達障害の工学的支援の一環として、身体の不器用に着目し、市販ゲーム機のハードウェアを利用した姿勢保持ゲームを開発し、数次の試用と改良を経て、特別支援学校での教育実践に試用可能なゲームを開発したので、報告する。