加藤 素明

J-GLOBALへ         更新日: 18/03/27 02:54
 
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研究者氏名
加藤 素明
 
カトウ モトアキ
eメール
m-katotourism.ac.jp
所属
大阪観光大学
部署
大阪観光大学観光学部
職名
教授
学位
修士(文学)
科研費研究者番号
30330377

研究分野

 
 

経歴

 
1995年4月
 - 
1998年3月
日本学術振興会 特別研究員
 
1996年4月
 - 
1999年9月
京都大学 文学部 非常勤講師
 
1996年10月
 - 
1999年9月
大阪外国語大学 留学生日本語教育センター 非常勤講師
 
1996年12月
 - 
1998年3月
神戸松蔭女子学院大学 文学部 非常勤講師
 
1998年4月
 - 
1999年3月
立命館大学 夜間主コース 非常勤講師
 
1998年4月
 - 
2007年3月
関西大学 文学部 非常勤講師
 
1999年9月
 - 
2000年3月
英国セント・アンドリュース大学 School of Classics Visiting Scholar
 
2000年4月
   
 
大阪明浄大学 観光学部観光学科 講師(専任)
 
2005年4月
   
 
大阪明浄大学 観光学部観光学科 准教授
 
2006年10月
   
 
大阪大学 日本語日本文化教育センター 非常勤講師
 
2012年4月
   
 
大阪観光大学 観光学部 教授
 
2012年4月
   
 
京都市立芸術大学 音楽学部 非常勤講師
 
2013年4月
   
 
大阪観光大学 国際交流学部 教授(兼担)
 

学歴

 
1985年4月
 - 
1989年3月
京都大学 文学部 哲学科 美学美術史学専攻
 
1990年4月
 - 
1995年3月
京都大学 大学院文学研究科 美学美術史学専攻
 

委員歴

 
1995年4月
 - 
1999年9月
美学会  庶務幹事
 

論文

 
プラトン『国家』における「相反する現れ」
加藤 素明
京都大学文学部美学美術史学研究室『研究紀要』   (17) 79-98   1996年
プラトンにおける<美>のself-predication:『ヒッピアス(大)』292e6-7
加藤 素明
『美学』美学会   45(4) 12-22   1995年   [査読有り]
プラトンのエロース論:その相互流動性をめぐる考察
加藤 素明
京都大学文学部美学美術史学研究室『研究紀要』   (15) 51-68   1994年

書籍等出版物

 
『岩波講座哲学07:芸術/創造性の哲学』 (共著)
岩波書店   2008年12月   ISBN:978-4-00-011267-3

講演・口頭発表等

 
授業評価アンケートから判る授業満足度傾向
加藤 素明、宮澤太聡
関西地区FD連絡協議会総会 FD活動報告会   2016年5月28日   
FD研修会による教育実践の分かち合い「私の授業・指導のポイント」
加藤 素明、宮澤 太聡、伊藤 啓一
関西地区FD連絡協議会総会 FD活動報告会   2014年5月17日   

競争的資金等の研究課題

 
プラトンの藝術論
日本学術振興会: 特別研究員
研究期間: 1990年4月 - 1993年3月    代表者: 加藤 素明
プラトン対話篇における神話の修辞学的研究
文部科学省: 科学研究費補助金
研究期間: 2002年4月 - 2004年3月    代表者: 加藤 素明