中島素子

J-GLOBALへ         更新日: 19/10/04 09:10
 
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研究者氏名
中島素子
 
ナカシマ モトコ
eメール
motoko.nakashimakomatsu-u.ac.jp
所属
公立小松大学
部署
保健医療学部 看護学科
職名
教授
学位
医学博士(金沢医科大学), 経済学修士(金沢大学), 保健学修士(金沢大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2012年4月
 - 
2019年3月
金沢医科大学 看護学部 公衆衛生看護学 教授
 

受賞

 
 
日本学校保健学会 第58回日本学校保健学会 優秀発表賞受賞 6年間の医科大学敷地内全面禁煙化が喫煙率に与える影響について
 
 
第28回北國がん基金 啓蒙賞 金沢医科大学禁煙隊による小中学校喫煙防止教育
 

論文

 
小中学生に対する薬物乱用防止教育を実践した医学生・看護学生の認識
田中浩二,中島素子,櫻井勝,池内里美,津田龍佑
北陸公衆衛生学会誌(印刷中)      2019年11月   [査読有り]
大学生ボランティアが行う中学生を対象とした薬物乱用防止教育の取り組みとその効果について
中島素子,櫻井勝,池内里美,田中浩二,津田龍佑
北陸公衆衛生学会誌(印刷中)      2019年11月   [査読有り]
Health status of workers approximately 60 years of age and the risk of early death after compulsory retirement: A cohort study.
Sakurai M, Ishizaki M, Miura K, Nakashima M, Morikawa Y, Kido T, Naruse Y, Nogawa K, Suwazono Y, Nogawa K, Nakagawa H.
J Occup Health      2019年9月   [査読有り]
Nakamura K, Sakurai M, Morikawa Y, Nagasawa SY, Miura K, Ishizaki M, Kido T, Naruse Y, Nakashima M, Nogawa K, Suwazono Y, Nakagawa H
Experimental and clinical endocrinology & diabetes : official journal, German Society of Endocrinology [and] German Diabetes Association   125(1) 12-20   2017年1月   [査読有り]
Sakurai M, Nakamura K, Miura K, Takamura T, Yoshita K, Nagasawa SY, Morikawa Y, Ishizaki M, Kido T, Naruse Y, Nakashima M, Nogawa K, Suwazono Y, Sasaki S, Nakagawa H
Journal of diabetes investigation   7(3) 343-351   2016年5月   [査読有り]
Nakamura K, Sakurai M, Miura K, Morikawa Y, Nagasawa SY, Ishizaki M, Kido T, Naruse Y, Nakashima M, Nogawa K, Suwazono Y, Nakagawa H
Journal of sleep research   23(6) 717-727   2014年12月   [査読有り]
Nakamura K, Sakurai M, Miura K, Morikawa Y, Nagasawa SY, Ishizaki M, Kido T, Naruse Y, Nakashima M, Nogawa K, Suwazono Y, Nakagawa H
Diabetes research and clinical practice   106(1) 154-160   2014年10月   [査読有り]
Maruzeni S, Nishijo M, Nakamura K, Morikawa Y, Sakurai M, Nakashima M, Kido T, Okamoto R, Nogawa K, Suwazono Y, Nakagawa H
Environmental health : a global access science source   13(1) 18   2014年3月   [査読有り]
Morikawa Y, Nakamura K, Sakurai M, Nagasawa SY, Ishizaki M, Nakashima M, Kido T, Naruse Y, Nakagawa H
Journal of occupational health   56(2) 141-149   2014年   [査読有り]
Sakurai M, Nakamura K, Miura K, Yoshita K, Takamura T, Nagasawa SY, Morikawa Y, Ishizaki M, Kido T, Naruse Y, Nakashima M, Nogawa K, Suwazono Y, Nakagawa H
Internal medicine (Tokyo, Japan)   53(7) 669-674   2014年   [査読有り]
Yoneyama S, Sakurai M, Nakamura K, Morikawa Y, Miura K, Nakashima M, Yoshita K, Ishizaki M, Kido T, Naruse Y, Nogawa K, Suwazono Y, Sasaki S, Nakagawa H
PloS one   9(8) e105198   2014年   [査読有り]
Nakashima M, Morikawa Y, Sakurai M, Nakamura K, Miura K, Ishizaki M, Kido T, Naruse Y, Suwazono Y, Nakagawa H
Journal of sleep research   20(1 Pt 1) 110-116   2011年3月   [査読有り]
Nakashima M, Sakurai M, Nakamura K, Miura K, Yoshita K, Morikawa Y, Ishizaki M, Murakami K, Kido T, Naruse Y, Sasaki S, Nakagawa H
Journal of atherosclerosis and thrombosis   17(10) 1082-1095   2010年10月   [査読有り]
Nakashima M, Miura K, Morikawa Y, Nishijo M, Nakanishi Y, Sakurai M, Nakagawa H
[Nihon koshu eisei zasshi] Japanese journal of public health   55(9) 647-654   2008年9月   [査読有り]
Miura K, Myogadani H, Kadoya Y, Hayashi M, Motoya M, Kuzumaki M, Yoneda M, Mitsui T, Nishijo M, Morikawa Y, Nakanishi Y, Nakashima M, Nakagawa H
[Nihon koshu eisei zasshi] Japanese journal of public health   53(8) 533-542   2006年8月   [査読有り]

Misc

 
地域住民のヘルスニーズとその関連要因
森河 裕子, 本 弘美, 池内 里美, 中島 素子, 櫻井 勝
日本公衆衛生学会総会抄録集   76回 533-533   2017年10月
労働集団における睡眠状況と血圧変化に関する縦断的検討
中島 素子, 森河 裕子, 櫻井 勝, 長澤 晋哉, 石崎 昌夫, 城戸 照彦, 成瀬 優知, 諏訪園 靖, 能川 和浩, 中川 秀昭
日本公衆衛生学会総会抄録集   74回 258-258   2015年10月
虚弱高齢者に対する「声かけ訪問」のための介護予防サポーター養成プログラムの実施と評価
浜崎 優子, 森河 裕子, 森本 茂人, 中島 素子, 長井 麻希江, 中川 秀昭
北陸公衆衛生学会誌   41(2) 22-31   2015年3月
虚弱高齢者に対する「声かけ訪問」のための介護予防サポーター養成プログラムについて検討した。虚弱高齢者に対する「声かけ訪問」のための介護予防サポーター養成プログラム(養成プログラム)を企画した。介護予防サポーター9例全員が養成講座を終了した。5回の継続訪問をすべて利用した者は18例で、述べ90回の「声かけ訪問」が実施された。途中で中止となった理由は、ほとんどが本人や家族の入院によるものであった。養成講座における「声かけ訪問」に必要な高齢者や介護予防についての理解度自己評価の前後比較では、総合...
10年目を迎えた「金沢医科大学禁煙隊」による喫煙防止活動
中島 素子
北陸と公衆衛生   (61) 3-4   2015年3月
大学敷地内全面禁煙と喫煙習慣獲得に関する検討
中島 素子, 森河 裕子, 浜崎 優子, 櫻井 志保美, 北川 純子, 櫻井 勝, 中川 秀昭
学校保健研究   55(5) 396-401   2013年12月
大学の敷地内全面禁煙が学生の入学後の喫煙習慣に及ぼす影響を明らかにすることを目的に、本学(医科大学)医学部の2000年度〜2011年度の新入生1192名を対象に、敷地内全面禁煙化(全面禁煙化)を実施した2004年以前の5年間(2000年度〜2004年度)の476名(男子286名、女子190名)と全面禁煙化実施以降の7年間(2005年度〜2011年度)の716名(男子444名、女子272名)の喫煙状況(5月中旬に行われる定期健康診断時の自記式問診票より把握)を比較検討した。その結果、両群の比...
Pittsburgh Sleep Quality Index(PSQI)を用いた勤労者の睡眠状況と生活要因の関連
中島 素子, 森河 裕子, 中川 秀昭
産業精神保健   18(増刊) 57-57   2010年6月
睡眠状況と高感度CRPとの関連の縦断的検討
中村 幸志, 櫻井 勝, 三浦 克之, 森河 裕子, 長澤 晋哉, 石崎 昌夫, 城戸 照彦, 成瀬 優知, 中島 素子, 能川 和浩, 諏訪園 靖, 中川 秀昭
日本公衆衛生学会総会抄録集   73回 370-370   2014年10月
日本人中年男女におけるグリセミックロードと血清脂質との関連
中島 素子, 櫻井 勝, 三浦 克之, 中村 幸志, 森河 裕子, 石崎 昌夫, 城戸 照彦, 成瀬 優知, 由田 克士, 佐々木 敏, 中川 秀昭
日本循環器病予防学会誌   44(2) 106-106   2009年4月
医学部新入生における8年間の喫煙実態調査(第1報)
中島 素子, 三浦 克之, 中川 秀昭
CAMPUS HEALTH   38(2) 252-255   2002年3月
1年以上喫煙があった学生は男444名中154名,女334名中14名,入学時で喫煙中は男135名,女11名で,経年的な増減はなかった.現役・浪人で分けると,1年以上喫煙の男は現役90名中7名,1年浪人120名中28名,2年以上浪人203名中115名,女は各々114名中1名,120名中3名,81名中9名であった.18歳未満で喫煙を開始したのは男が現役6名,1年浪人14名,2年以上浪人42名,女は各々1名,3名,9名であった.男は浪人年数に比例して喫煙経験,早期喫煙開始者が多かった
医科大学敷地内禁煙化における8年間の喫煙率推移について
中島 素子, 中川 秀昭, 三浦 克之
CAMPUS HEALTH   46(1) 205-207   2009年2月
中島 素子, 三浦 克之, 森河 裕子, 西条 旨子, 中西 由美子, 櫻井 勝, 中川 秀昭
日本公衆衛生雑誌   55(9) 647-654   2008年9月
目的 医科大学敷地内禁煙化の実施によって、医学生の喫煙率はどのように推移したか、喫煙についての学生の意識はどのように変化したかを明らかにする。方法 北陸のある医科大学において敷地内全面禁煙化が2004年に実施された。2001年から2007年まで、毎年約640人の医学生の喫煙状況を定期健康診断時に調査した(回答率91.2%)。また2000年度入学から2006年入学までの新入生全員の喫煙状況を経年的に追跡し、進級による喫煙率の変化が敷地内禁煙化によりどのように変化したかを調査した。さらに、喫煙...
医科大学敷地内禁煙化における8年間の喫煙率推移について
中島 素子, 中川 秀昭, 三浦 克之
CAMPUS HEALTH   45(3) 71-71   2008年10月
医学部入学時運動負荷直後血圧と12年後の血圧についての研究
中島 素子, 三浦 克之, 中川 秀昭, 城戸 照彦
CAMPUS HEALTH   40(3) 61-61   2003年9月
【禁煙を科学する】 禁煙推進活動の実際 医療機関の禁煙化
岩城 紀男, 中島 素子
綜合臨床   57(8) 2115-2118   2008年8月
社会の仕組みを変えていく場合は、法律による規制がもっとも効果的であり、医療機関の禁煙化についても例外ではない。2003年に施行された「健康増進法25条」に、多数の者が利用する場所における受動喫煙の防止がうたわれ、その象徴的施設として病院があげられ、患者を受動喫煙から守るためにまず病院建物内の禁煙化が図られるようになった。その後、病院は病気を治す場であり、そのためには患者と病院スタッフが一致して禁煙に取り組み、禁煙しやすい治療環境を形成するためには、病院敷地内全体を禁煙化する必要があるという...
敷地内全面禁煙化による喫煙率の変化と禁煙化後の意識について
中島 素子, 中川 秀昭
禁煙科学   1(1) np6-np6   2007年4月
医科大学新入生全員を対象とした負荷心電図検診の有用性について 過去20年間の活動報告
中島 素子, 三浦 克之, 松井 忍, 田村 暢煕, 森河 裕子, 西条 旨子, 中西 由美子, 中川 秀昭
北陸公衆衛生学会誌   33(2) 76-79   2007年3月
本学新入生全員を対象とした負荷心電図検診の有用性を検討した。昭和61年度から20年間の検診受診者は1934名で、要精検率は12.4%であった。精密検査後の最終判定は、異常なし57.9%、要観察37.5%、要治療2.5%であった。精密検査後の運動制限は、長距離走注意で運動可9例、長距離走中止で軽度運動可22例を認め、このうち負荷心電図によるものは前者2例、後者7例であった。検診受診者のその後の在学中に心臓突然死はなく、定期健康診断の問診票による調査ではこの20年間在学中に新たな心疾患の発症も...
三浦 克之, 茗荷谷 弘子, 角谷 佳恵, 林 真紀, 本谷 雅美, 葛巻 美紀, 米田 みちる, 三井 外喜和, 西条 旨子, 森河 裕子, 中西 由美子, 中島 素子, 中川 秀昭
日本公衆衛生雑誌   53(8) 533-542   2006年8月
目的 血圧低下のための個別健康支援の効果判定のため、従来の個別健康教育プログラムを基本とする支援プログラム、これにグループダイナミクスを取り入れた支援プログラム、さらに郵便等を用いた双方向の通信による支援プログラムを開発し、3プログラムの介入効果評価のための非無作為化比較試験を行った。方法 石川県小松市において検診の血圧が正常高値または軽症高血圧(収縮期血圧130-159mmHgまたは拡張期血圧85-99mmHg)であった20-69歳男女から参加者を募集した。参加者は個別面接による支援プロ...
小学校高学年の喫煙に対する意識と喫煙防止教室の効果
中島 素子, 三浦 克之, 酒井 貴子, 番匠 真理子, 森河 裕子, 西条 旨子, 中西 由美子, 中川 秀昭
北陸公衆衛生学会誌   32(2) 73-78   2006年3月
喫煙防止教室前アンケートをとり,対象児童の喫煙状況,喫煙に対する意識,喫煙全般についての質問や不安を事前に調査した.児童の喫煙に対する質問や不安に応える要素を組み込みながら,効果的な喫煙防止教室の内容を決定し,加えて家族内喫煙率の高いことから,喫煙家族への禁煙支援の内容も盛り込んだプロジェクタープレゼンテーションなどによる喫煙防止教育を実施した.小学6年生91例を対象とした.「喫煙経験者」が男子6.1%,女子は0%で,時々喫煙者,習慣的喫煙者は0%であった.20歳時の喫煙予想では47.2%...
医学部新入生における8年間の喫煙実態調査について(その1)
中島 素子, 三浦 克之, 中川 秀昭
CAMPUS HEALTH   38(1) 61-61   2001年9月
医学部入学時運動負荷血圧と12年後の血圧についての研究
中島 素子, 三浦 克之, 中川 秀昭, 城戸 照彦
CAMPUS HEALTH   41(1) 131-131   2004年1月
食欲抑制ホルモン-レプチンはウイルス感染による心筋障害を防御する
神田 享勉, 中島 素子, 古田島 伸雄, 梅田 遵, 葭田 明弘, 小林 功
肥満研究   7(Suppl.) 99-99   2001年9月
医学部を対象とした過去5年間の外傷について
中島 素子, 釣谷 伊希子, 中川 秀昭
CAMPUS HEALTH   36(1) 423-427   2000年3月
1)5年間で医療機関受診の外傷が447件あり,1年間の平均受傷率は13.3%であった.2)外傷の内訳は骨折89件,靱帯損傷33件,関節内損傷24件,脱臼21件,捻挫170件,打撲105件,その他5件であった.3)骨折の発生場所はグランド55%,体育館18%であり,発生時間帯は部練習中51%,部試合中25%と部活動中が多く,体育授業中の発生はなかった.原因としては練習中の突き指状態と,試合中の衝突で骨折する者が多くを占めた.4)骨折部位は手指部が46%と最も多く完治期間も1ヵ月以内が59%で...
現役浪人別入学時血液検診等の結果比較について
中島 素子, 三浦 克之, 森河 裕子, 中川 秀昭
CAMPUS HEALTH   35(1) 555-559   1999年3月
医科大学新入生を対象とした循環器検診の試み 過去10年間の活動報告
中島 素子, 中川 秀昭, 三浦 克之
全国大学保健管理研究集会報告書   34回 379-381   1996年11月
1)平成7年迄の10年間に新入生に実施した心電図検診では,受診者987名中133名に何らかの所見が認められた. 2)有所見者中96名が安静時心電図の所見であり,うちマラソン中止を指示し者は12名であった. 3)有所見者133名のうち37名が負荷時心電図の所見であり,うちマラソン中止を指示した者は3名であった. 4)ST-T変化及び不整脈においては,運動負荷によって発見される者の割合が多かった. 5)循環器検診開始から,心疾患に起因する事故の未発生は,本検診が大きく寄与するものと考えられた
検診後の保健指導の効果とLocus of control尺度,自己効力尺度との関係について
高山 清美, 堀口 優, 中島 素子
社会保険医学雑誌   34 27-30   1994年10月
留年学生の保健管理上に関する問題点について(第2報)
中島 素子, 由田 克士, 田畑 正司
全国大学保健管理研究集会報告書   32回 393-395   1994年9月
留年学生の保健管理上に関する問題点について
中島 素子, 由田 克士, 田畑 正司
全国大学保健管理研究集会報告書   31回 153-155   1993年10月
留年学生の保健管理上に関する問題点について
中島 素子, 由田 克士, 田畑 正司
全国大学保健管理研究集会報告書   31回 153-155   1993年10月
食餌指導による減量中の血圧降下と血清γ-GTP活性値との関係
中島 素子, 井海 江利子, 登坂 由香
北陸公衆衛生学会誌   19(1) 31-35   1992年8月
食餌指導により体重減少をはかった4人の飲酒習慣を持たない若年成人男性での,体重,皮脂厚,血圧,および血清γ-GTP値の変動を8週間観察したところ,その平均血圧値の変動と血清γ-GTP値の変動とがよく並行し,両者の密度な関連性が認められた
減量中の血圧と血清肝酵素活性との関係 特に肥満による高血圧発症機序について
中島 素子, 石崎 昌夫, 山田 裕一
金沢医科大学雑誌   16(3) 310-313   1991年9月
軽症の高血圧と軽度の肝機能異常を示す1若年成人肥満男性(医学部学生,163 cm, 96.0 kg)に,4ヵ月間の食事療法による減量指導を行った.16 kgの減量期間中の血圧の低下は,体重自体の減少よりも,体脂肪率の減少や血清肝酵素(GOT, GPT, γ-GTP)の活性の低下と並行した.血清コレステロール,血糖の変化と血圧との間には関連は見られなかった.減量開始後2ヵ月で,体脂肪率はまだ肥満域にあったが,血圧と血清肝酵素活性はすでに正常化してその後も一定の値を保った.肥満者の血圧値が,体...
当院における保健婦活動(第2報)(デイケアセンター通所者の評価を中心に)
中島素子
日本公衆衛生雑誌   25(10附録) 514-514   1978年10月

講演・口頭発表等

 
中学校における薬物乱用防止教育 -大学生健康推進委員会の取り組みー
鈴木敬子,中島素子 ,櫻井 勝,田中浩二
第63回日本学校保健学会抄録集   

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
大規模職業集団における定年退職前後の生活習慣、保健行動の変化に関する検討
文部科学省: 科学研究費補助金 (基盤研究C)
研究期間: 2017年4月 - 2019年3月    代表者: 中島素子
虚弱高齢者に対する介護予防サポーターによる「声かけ訪問」プログラムの開発と評価
文部科学省: 科学研究費補助金 (基盤研究C)
研究期間: 2012年4月 - 2014年3月    代表者: 浜崎優子
大規模労働集団における睡眠状況と10年間の血圧変化に関する研究
文部科学省: 科学研究費補助金 (基盤研究C)
研究期間: 2012年4月 - 2014年3月    代表者: 中島素子