Sakamoto Mayuri

J-GLOBAL         Last updated: May 22, 2019 at 11:00
 
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Name
Sakamoto Mayuri
E-mail
m.sakamotodent.tohoku.ac.jp
Affiliation
Tohoku University

Published Papers

 
Sakamoto M, Fukunaga T, Sasaki K, Seiryu M, Yoshizawa M, Takeshita N, Takano-Yamamoto T
Bone   123 56-66   Jun 2019   [Refereed]

Misc

 
小児期におけるII級不正咬合の矯正歯科治療
福永 智広, 清流 正弘, 坂本 麻由里, 溝口 到
小児歯科臨床   24(3) 6-15   Mar 2019
振動刺激による歯の移動促進効果における破骨細胞に対するTGFβの役割
佐々木 紀代, 福永 智広, 坂本 麻由里, 清流 正弘, 竹下 信郎, 山本 照子
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   77回 231-231   Oct 2018
メカニカルストレス下における骨細胞アポトーシスとp53、CCN2の関与
吉澤 光弘, 福永 智広, 松原 琢磨, 佐々木 紀代, 坂本 麻由里, 山本 照子
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   75回 186-186   Nov 2016
東北大学病院矯正歯科を受診した初診患者の歯肉炎の程度に関する実態調査
川津 正慶, 福永 智広, 後藤 まき, 木村 晴地, 坂本 麻由里, 宍戸 香, 北浦 英樹, 山本 照子
東北大学歯学雑誌   34/35(2/1) 27-31   Jun 2016
矯正歯科受診患者における歯肉炎の状態を把握する目的で、2014年度に東北大学病院矯正歯科に来院した新規患者を対象に、PMA Indexを歯肉炎の指標として用いて評価した。対象者は男性71人、女性122人であった。年齢別分布では7〜13歳の患者の割合が50%以上となり最も多かった。不正咬合の分類別では、前歯部叢生の割合が最も多く、空隙歯列、反対咬合と1、2前歯逆被蓋、上顎前突、前歯部開咬、過蓋咬合、切端咬合の順で少なくなった。歯肉炎との関係では、上顎前突、反対咬合、前歯部叢生、前歯部開咬、過...