基本情報

所属
山口大学 山口大学 大学院 創成科学研究科(農学系学域) 大学院担当准教授
(兼任) 農学部附属農場 准教授
(兼任) 農学部附属農場 准教授
学位
博士(農学)(その他)

研究者番号
00294661
J-GLOBAL ID
200901067385257266

研究キーワード

  2

経歴

  2

委員歴

  1

論文

  13

MISC

  1

書籍等出版物

  1

講演・口頭発表等

  22

その他

  3
  • 1.石膏による堆肥の分解調節効果を明らかにするために、簡易堆肥化装置を用いて作成した牛ふん堆肥の土壌中での分解過程を、長期培養を行い検討した。<br> <br>2.副産物石膏の農業利用法を、ブドウの葉面散布、土壌施用により野菜栽培を行うことで検討を行った。
  • 1.数種の変異荷電性土壌を用いて、石膏の土壌の理化学性、特に荷電特性に対する効果について検討中である。<br>2.肥効調節型肥料を用いて、全量苗箱施肥法による水稲の省力栽培法の導入の検討を行っている。<br>3.附属農場内の水田を用いて、窒素の無機化課程について検討を行っている。<br>4.塩類が集積した施設土壌について、石膏を用いた土壌改良法の確立を検討中である。<br>5.牛ふん-おがくず堆肥を用いて、石膏の堆肥の調節効果について分解検討を行っている。
  • 1.数種の変異荷電性土壌を用いて、石膏の土壌の理化学性、特に荷電特性に対する効果について検討中である。<br>2.肥効調節型肥料を用いて、全量苗箱施肥法による水稲の省力栽培法の導入の検討を行っている。<br>3.山口県内のナシ生産地において、土壌管理法の違いが土壌の理化学性に与える影響について検討を行った。<br>4.塩類が集積した施設土壌について、石膏を用いた土壌改良法の確立を検討中である。<br>5.牛ふん-おがくず堆肥を用いて、石膏の堆肥の調節効果について分解検討を行っている。