中村 慎一
ナカムラ シンイチ (Shinichi Nakamura)
更新日: 2022/09/25
基本情報
- 所属
- 玉川大学 芸術学部 (名誉教授)
- J-GLOBAL ID
- 200901032969457560
- researchmap会員ID
- 5000011315
絵画を主とする日本美術のメディア・アート性に関する研究
水溶性絵具による心象表現の研究
日本画の素材と表現に関する研究
デジタルプリントに関する研究
1年次セミナー101、102、デッサンA、伝統技法演習、芸術表現演習、絵画A(日本画)、絵画B(日本画)、絵画C(日本画)、クリティックセミナー、デジタルアーカイブ
博物館実習(通信教育部)
屋外のスケッチ(継続学習センター公開講座)
水溶性絵具による心象表現の研究
日本画の素材と表現に関する研究
デジタルプリントに関する研究
1年次セミナー101、102、デッサンA、伝統技法演習、芸術表現演習、絵画A(日本画)、絵画B(日本画)、絵画C(日本画)、クリティックセミナー、デジタルアーカイブ
博物館実習(通信教育部)
屋外のスケッチ(継続学習センター公開講座)
研究キーワード
1経歴
9-
2020年4月 - 現在
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2008年4月 - 2020年3月
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2007年4月 - 2008年3月
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2006年4月 - 2007年3月
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2004年4月 - 2006年3月
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1998年4月 - 2004年3月
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1992年4月 - 1998年3月
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1984年4月 - 1992年3月
-
1979年4月 - 1984年3月
学歴
2-
1977年4月 - 1979年3月
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1972年4月 - 1977年3月
論文
8-
芸術研究2 -玉川大学芸術学部研究紀要‐ (2) 25-35-35 2008年3月31日 査読有り
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芸術研究1-玉川大学芸術学部研究紀要- 1(1) 40-41 2006年12月25日
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全人教育 (637) 2001年7月
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第54回日本保育学会大会発表論文抄録 (54) 822,823 2001年4月16日
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第54回日本保育学会大会発表論文抄録 (54) 820、821 2001年4月16日
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玉川学園女子短期大学紀要「論叢」 (26) 2001年4月
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全人教育 (625) 2000年7月
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玉川学園女子短期大学紀要「論叢」 (25) 2000年4月
MISC
12-
平成29年度玉川大学芸術学部芸術教育学科授業成果報告書 2018年
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平成29年度玉川大学芸術学部芸術教育学科授業成果報告書 2018年
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STUDIES IN ART:Bulletin of Tamagawa University College of Arts No.2 (2) 25-35 2008年
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芸術研究2 -玉川大学芸術学部研究紀要‐ (2) 25-35 2008年
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STUDIES IN ART Bulletin of Tamagawa University College of Arts 1(1) 40-41 2006年
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芸術研究1-玉川大学芸術学部研究紀要- 1(1) 40-41 2006年
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第54回日本保育学会大会発表論文抄録 (54) 822,823 2001年
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全人教育 (637) 2001年
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玉川学園女子短期大学紀要「論叢」 (26) 2001年
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第54回日本保育学会大会発表論文抄録 (54) 820、821 2001年
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全人教育 (625) 2000年
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玉川学園女子短期大学紀要「論叢」 (25) 2000年
書籍等出版物
4-
玉川大学出版部 2005年2月
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保育出版社 2002年4月
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メディアミューズ 2001年4月27日
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金の星社 2001年3月
講演・口頭発表等
4-
日本感性教育学会 2017年9月9日 日本感性教育学会 招待有り
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文部科学省「大学・大学院における教員養成推進プログラムにおける連携講座」 2006年7月29日
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神奈川県新規採用私立幼稚園教諭研修会 2003年
-
神奈川県新規採用私立幼稚園教諭研修会 2002年
所属学協会
3Works(作品等)
10-
2010年 - 現在
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2009年 - 現在
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2008年 - 現在
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2007年 - 現在
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2006年 - 現在
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2005年 - 現在
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2004年 - 現在
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2003年 - 現在
-
2002年 - 現在
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2001年 - 現在
共同研究・競争的資金等の研究課題
4-
2007年 - 2008年
-
2006年 - 2008年
-
2006年 - 2007年
その他
18-
2019年3月 - 2019年3月積雲画廊(東京都渋谷区神宮前)にて、2019年3月20日~25日開催。 関東地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性を有する特色などを描画によって顕在化させようと試みた。 描画に用いる水性絵の具や紙などの素材及び描画技術は、我が国の芸術の特色でもある、はかなさの中にある美的な意識の形成や、制作現場の天候や時間と連動した即興性、一回性と共に、我が国の美的な精神を形成する要素であり、表現の素材と技術として相応しいと考えて用いている。 発表作品:「春日和」、「諏訪の桜」、「常磐神社の桜」、「雪のあと」、「春来」、「小寒」、「仲夏」、「常陸の桜」、「早春山中湖」、「不忍池」など25点
-
2018年 - 2018年積雲画廊(東京都渋谷区神宮前)にて、2018年3月21日~26日開催 関東地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性を有する特色などを描画によって顕在化させようと試みた。 描画に用いる水性絵の具や紙などの素材及び描画技術は、我が国の芸術の特色でもある、はかなさの中にある美的な意識の形成や、制作現場の天候や時間と連動した即興性、一回性と共に、我が国の美的な精神を形成する要素であり、表現の素材と技術として相応しいと考えて用いている。 発表作品:「椿」、「しだれ桜」、「湖」、「晩秋」、「江の島」、「大山千枚田」、「庭園の桜」、「水ぬるむ」、「緑風」、「水の流れ」など28点
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2014年 - 2014年積雲画廊(東京都渋谷区神宮前)にて、2014年3月開催 関東及び東海地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性を有する特色などを描画によって顕在化させようと試みた。 描画に用いる水性絵の具や紙などの素材及び描画技術は、我が国の芸術の特色でもある、はかなさの中にある美的な意識の形成や、制作現場の天候や時間と連動した即興性、一回性と共に、我が国の美的な精神を形成する要素であり、表現の素材と技術として相応しいと考えて用いている。 発表作品:「椿」、「春の道」、「大谷川」、「冬の道」、「花桃の道」、「春の丘」、「思川」、「秋色」、「静かな湖」、「雪のあと」など24点
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2013年 - 2013年積雲画廊(東京都渋谷区神宮前)にて、2013年3月開催 関東及び東海地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性を有する特色などを描画によって顕在化させようと試みた。 描画に用いる水性絵の具や紙などの素材及び描画技術は、我が国の芸術の特色でもある、はかなさの中にある美的な意識の形成や、制作現場の天候や時間と連動した即興性、一回性と共に、我が国の美的な精神を形成する要素であり、表現の素材と技術として相応しいと考えて用いている。 発表作品:「椿と桜」、「春の湖畔」、「春」、「春の川」、「林」、「青田」、「湖」、「秋色」、「冬の山」、「雪」など25点
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2012年 - 2012年積雲画廊(東京都渋谷区神宮前)にて3月開催 関東及び関西地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木、海などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性などを描画によって顕在化させようと試みた。描画に用いる水性絵の具や紙などの素材は、はかなさの中にある美的な意識を表現することや即興性など、我が国の風土と共に発展した日本美術の表現材料として相応しいと考え用いている。 発表作品:「春 妙義山」、「琵琶湖遠望」、「千波湖の桜」、「夏の海」、「秋の風」、「冬の湖」、「黄寿丹」、「冬の山」など24点
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2009年 - 2009年北川画廊(東京都渋谷区)にて、2009年3月開催 関東及び関西、東海地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木、海などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性などを描画によって顕在化させようと試みた。描画に用いる水性絵の具や紙などの素材は、はかなさの中にある美的な意識を表現することや即興性など、我が国の風土と共に発展した日本美術の表現材料として相応しいと考え用いている。 発表作品:「弘道館の桜」、「桜の山」、「三嶋大社」、「宇治川」、「秋彩」、「伏見」、「紅彩」、「探春」、「風」など42点
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2008年 - 2008年北川画廊(東京都渋谷区)にて、2008年3月開催 関東及び関西、中部、東海地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木、海などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性などを描画によって顕在化させようと試みた。描画に用いる水性絵の具や紙などの素材は、はかなさの中にある美的な意識を表現することや即興性など、我が国の風土と共に発展した日本美術の表現材料として相応しいと考え用いている。 発表作品:「寒紅梅」、「金華山」、「水仙の道」、「梅苑」、「相国寺の雪」、「明日香」、「偕楽園」、「桜の日」、「氷湖」、「柿田川」など30点
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2007年 - 2007年北川画廊(東京都渋谷区)にて、2007年3月開催 関東及び関西、中部、東海地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木、海などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性などを描画によって顕在化させようと試みた。描画に用いる水性絵の具や紙などの素材は、はかなさの中にある美的な意識を表現することや即興性など、我が国の風土と共に発展した日本美術の表現材料として相応しいと考え用いている。 発表作品:「東山の桜」、「春の陽」、「花水川」、「湖畔の樹」、「河口湖」、「海の風」、「梅香」、「黄秋」、「さくら」、「萌」など29点
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2006年 - 2006年北川画廊(東京都渋谷区)にて、2006年3月開催 関東及び東海地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木、海などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性などを描画によって顕在化させようと試みた。描画に用いる水性絵の具や紙などの素材は、はかなさの中にある美的な意識を表現することや即興性など、我が国の風土と共に発展した日本美術の表現材料として相応しいと考え用いている。 発表作品:「しだれ桜」、「益子」、「海の風」、「五月の海」、「春風」、「冬園」、「夕暮れの湖」、「風」、「雪の湖」、「不動川の春」など30点
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2005年 - 2005年北川画廊(東京都渋谷区)にて、2005年3月開催 関東及び信越、関西地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木、海などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性などを描画によって顕在化させようと試みた。描画に用いる水性絵の具や紙などの素材は、はかなさの中にある美的な意識を表現することや即興性など、我が国の風土と共に発展した日本美術の表現材料として相応しいと考え用いている。 発表作品:「春の海」、「京の川」、「里山の春」、「浅間山」、「雪の日」、「長良川」、「太郎杉」、「初色」、「曽我」、「寒い日」など36点
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2004年 - 2004年北川画廊(東京都渋谷区)にて、2004年3月開催 関東及び東海地方を中心に、四季折々の里山、河川、湖、史跡、樹木、海などの風景を描くことを通して、日本文化の根底にある美意識や日本美術の物語性などを描画によって顕在化させようと試みた。描画に用いる水性絵の具や紙などの素材は、はかなさの中にある美的な意識を表現することや即興性など、我が国の風土と共に発展した日本美術の表現材料として相応しいと考え用いている。 発表作品:「水戸」、「静」、「片瀬の海」、「薫風」、「光の浜」、「湯ノ湖」、「秋の川」、「夕暮」、「春の里」、「椿の道」など34点 -