中瀬哲史

J-GLOBALへ         更新日: 14/10/26 11:14
 
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研究者氏名
中瀬哲史
eメール
nakasebus.osaka-cu.ac.jp
URL
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/40274352
所属
大阪市立大学
部署
大学院経営学研究科
職名
教授

研究分野

 
 

経歴

 
2010年
 - 
2011年
大阪市立大学 大学院・経営学研究科 教授
 
2010年
 - 
2011年
大阪市立大学 経営学研究科 教授
 
2005年
   
 
大阪市立大学 経営学研究科・大学院経営学研究科 教授
 
2005年
   
 
大阪市立大学 経営学研究科 教授
 
2005年
   
 
大阪市立大学 大学院経営学研究科 教授
 

論文

 
大阪の家電企業 によるグローバル化と経営改革
中瀬,哲史
経営研究   59(4) 187-204   2009年
イギリスにおけるエネルギー自由化と日本への示唆
中瀬,哲史
経営研究   58(4) 145-166   2008年
植田浩史・本多哲夫編著, 『公設試験研究機関と中小企業』, 創風社, 2006 年, 322頁, 定価3200円+税, ISBN4-88352-119-
中瀬,哲史
科学史研究   47(245) 50-52   2008年
エネルギーベストミックスへの転換を--電力事業に負わされた課題
中瀬,哲史
都市問題   99(8) 42-51   2008年
中小零細企業の一生 : 東大阪産業集積地域における中小企業の誕生、発展、消 滅
中瀬,哲史
経営研究   58(1) 27-46   2007年

書籍等出版物

 
中瀬 哲史
日本経済評論社   2005年3月   ISBN:4818817376

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
研究期間: 2010年 - 2011年    代表者: 中瀬哲史
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
研究期間: 2003年 - 2005年    代表者: 植田浩史
平成17年度は、おもに三つの課題に取り組んだ。第1は、今回の研究課題の具体的な成果の取りまとめに向けた準備であり、第2は、課題の国際比較研究のための海外調査の実施、第3に、製造業実態調査の再集計(岸和田市)である。第1の課題については、クラスターにとって重要な意味を持つと考えられる公設試験研究機関を対象に研究成果を取りまとめることを課題として、これまでの研究機関で行なわれてきた調査結果の取りまとめ、補充調査などに取り組んだ。特に、全国の公設試験研究機関の実態を把握するために、郵送アンケート...
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
研究期間: 2000年 - 2002年    代表者: 広川禎秀
広川禎秀「戦後初期の恒藤恭の文化国家および都市論」は法哲学者であり、民主主義者、平和主義者として知られる恒藤恭の、戦後の文化問題に関わる主張を分析した。広川は恒藤の「文化国家」概念や、その具体的内容である「文化都市」の意味を解明し、これらの考え方は近代日本の物質文明偏重に対する深い批判に裏付けられていると指摘した。なお、分析の素材となった大阪市立大学恒藤記念室所蔵「恒藤恭関係資料」の目緑(第2次調査分)を報告書に収録した。塚田孝「近世大坂の都市社会構造」は、木村兼葭堂という文化人の存在を通...
文部科学省: 科学研究費補助金(奨励研究(A))
研究期間: 1996年 - 1996年    代表者: 中瀬哲史
報告者は、本研究費「研究計画調書」の「研究目的」の欄で、「こうした研究活動によって戦前日本の各地方における工業発展に寄与した公営電力の姿が明らかになると予想される」と述べた。それで、当初は現在の居住地から比較的近い高知、大阪、神戸、京都、山口、宮崎等の図書館、研究機関が所蔵する資料を利用してこれらの都市の公営電力の運動を検討する予定であった。しかし、すでに着手しており、すぐに終える予定の戦前大阪市の公営電力(以下、大阪市電と略す)の研究に思いの外、関わってしまい、前述の他の都市に関してはほ...

その他

 
大阪市立大学漕艇部部長
大阪市立大学アイスホッケー部部長