基本情報

所属
千葉大学 大学院人文公共学府博士後期課程
国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST) 次世代研究者挑戦的研究プログラム (SPRING)  千葉大学 全方位・挑戦的融合イノベーター博士人材養成プロジェクト (ALDIC-PhD)
学位
修士(教育学)(2024年3月 早稲田大学)
学士(公共市民学)(2022年3月 早稲田大学)

連絡先
owada.natsu22gmail.com
J-GLOBAL ID
202501014718456812
researchmap会員ID
R000082489

 茨城県出身

【研究分野】都市社会学、地域社会学

【研究テーマ】北関東の郊外地域における伝統的祭礼の変容、住民の社会参画・主体形成

【フィールド】茨城県那珂市(大助祭)

【実践的活動】若者の社会参画、まちづくり
 祭礼の担い手不足や継承の課題に向き合う中で、若者の主体形成や社会参画のあり方に関心を持ち、行政のユースカウンシル等での伴走、アドバイザーについて取り組んでいます


所属学協会

  5

講演・口頭発表等

  8

共同研究・競争的資金等の研究課題

  4

委員歴

  2

主要な社会貢献活動

  31

主要なMISC

  9

担当経験のある科目(授業)

  7

書籍等出版物

  1

Works(作品等)

  2

学術貢献活動

  4

メディア報道

  1

その他

  6
  • 2026年5月
    様々な分野で挑戦を続け、これからの社会と自分自身の未来を創る若者3000人を選出するプロジェクト。 全国の10〜30歳の若者の挑戦とキャリアを、発掘・選出・紹介・表彰まで 一気通貫で実施し、3000の若者の今と未来を可視化することを目的としている https://mirai-creatorz.com/members/natsuowada
  • 2024年6月
    基本的な調査方法や分析手法の妥当性、またその問題点を指摘することができる。
  • 2024年6月
    調査の問題点や妥当性等の指摘に加え、多様な調査手法を用いた調査企画能力、実際の調査を運営管理する能力、高度な分析手法による報告書執筆などの実践能力を有する。
  • 2024年3月
    早稲田大学アカデミックソリューションによる認定制度 早稲田ポータルオフィスにおける実務経験を長期インターンシップと位置づけ、社会で即戦力となる人材であることを企業として認定する取り組み
  • 2022年3月
    早稲田大学の全学副専攻制度の一つ。学部の専攻分野を問わず、特定のテーマを追究できる制度。 ①地域の諸問題を学際的に分析し、地域の課題を的確に発見することができる ②発見した課題に対して、どのようにすれば解決、克服に近づけることができるか。そのアプローチについて考えることができる ③コミュニケーション能力の向上も目指す。 ①~③の習得を通じて、地域において、多様なステークホルダーと円滑な対話を行いながら、共通の目標に向けて協働することで、より豊かな地域連携・地域貢献が可能になる。
  • 2022年3月
    早稲田大学の全学副専攻制度の一つ。 学部の専攻分野を問わず、特定のテーマを追究できる制度。 ①~④の学びを習得することが可能。 ①日本を含めた世界の演劇、代表的な作品、様々な舞台芸術ジャンル、演劇の構成要素、文化的背景などについて、幅広い知識・経験、批評眼を持つ。 ②演劇/舞台芸術に関わるマネジメントや政策決定、教育などの分野に進むための十分な素養を身につけている。 ③習得した知識を活かした、演劇/舞台芸術の実践活動を行うことができる。 ④大学院で専門的に演劇/舞台芸術を学ぶための十分な知識を身につけている。