丹原惇

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/28 17:14
 
アバター
研究者氏名
丹原惇
 
ニハラ ジユン
eメール
niharadent.niigata-u.ac.jp
URL
http://kaken.nii.ac.jp/d/r/10636228.ja.html
所属
新潟大学
部署
医歯(薬)学総合研究科
職名
研究員
学位
博士(歯学)

学歴

 
2008年
 - 
2012年
新潟大学大学院 大学院医歯学総合研究科 歯科矯正学分野
 
2001年
 - 
2007年
新潟大学 歯学部 歯学科
 

経歴

 
2014年4月
 - 
現在
新潟大学大学院医歯学総合研究科 歯科矯正学分野 助教
 
2012年
 - 
2013年
コネチカット大学 客員研究員
 
2012年4月
 - 
2014年3月
新潟大学 医歯(薬)学総合研究科 研究員
 

受賞

 
2018年8月
第34回歯科医学を中心とした総合的な研究を推進する集い 優秀発表賞 安全な歯科治療のためのレオロジー:超音波で硬化を操る印象法の開発
 

論文

 
【長期成績を踏まえた顎裂部骨移植のコツ】 口唇裂・口蓋裂治療における顎裂部骨移植 主に矯正歯科の視点から
齋藤 功, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 市川 佳弥
形成外科   61(7) 779-790   2018年7月
日本人におけるIndex of Orthognathic Functional Treatment Need(IOFTN)の有用性についての検討
長谷部 大地, 加藤 祐介, 齋藤 大輔, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 新美 奏恵, 片桐 渉, 齋藤 功, 小林 正治
日本顎変形症学会雑誌   28(2) 123-123   2018年5月
『歯科矯正用アンカースクリューの利用と予後』 歯科矯正用アンカースクリューを用いた治療メカニクス
丹原 惇
甲北信越矯正歯科学会雑誌   26(1) 10-16   2018年5月
2012年に薬事承認された歯科矯正用アンカースクリューの導入によりこれまで対応が難しいとされてきた大臼歯の遠心移動や圧下、歯列全体の一括移動が可能となり、矯正治療単独で対応可能な症例は拡大している。しかしその一方で、治療メカニクスの複雑化や歯科矯正用アンカースクリュー特有の反作用を日常臨床の中でよく経験する。歯科矯正用アンカースクリューの登場によって、本当に効率的に治療を行えるようになったのだろうか。歯科矯正学的な歯の移動を行う上で、術者が矯正装置を用いて加える矯正力としての物理量を術者自...
The effect of ROCK inhibitor on bone remodeling
Nakata Juri, Akiba Yosuke, Eguchi Kaori, Nihara Jun, Saito Isao, Kakihara Yoshito, Saeki Makio
JOURNAL OF BONE AND MINERAL RESEARCH   32 S229   2017年12月   [査読有り]
高橋 功次朗, 丹原 惇, 森田 修一, 小林 正治, 池田 順行, 林 孝文, 齋藤 功
日本顎変形症学会雑誌   27(1) 1-7   2017年4月
偏位を伴う骨格性下顎前突症と診断し、両側下顎枝矢状分割法による下顎単独後退術を施行し、術前後で下顎正中部の側方移動を伴いかつ下顎後退量に左右差を認めた15例(男性4名、女性11名、平均21歳2ヵ月)を対象とした。術前におけるoverjetの平均は-3.7±1.9mmであった。偏位側と非偏位側における後方移動量は各5.0+2.6mm(平均値と標準偏差)と6.9+2.0mmで、左右平均後方移動量は5.9+2.2mmであった。後方移動量の左右差は1.9+1.4mm、L1とPogの後方移動量は、各...
最近10年間の新潟大学医歯学総合病院矯正歯科における歯数異常症例の臨床統計調査
坂上 馨, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 森田 修一, 齋藤 功
新潟歯学会雑誌   46(2) 83-88   2016年12月
今回、最近10年間に新潟大学医歯学総合病院矯正歯科(以下、当院矯正歯科)に来院した患者の先天性欠如歯および過剰歯について調査を行った。対象は、2006年1月から2015年12月までの10年間における当院矯正歯科の新規登録患者のうち、顎変形症および口唇裂・口蓋裂症例を除外した一般矯正患者1,571名(男性585名、女性986名)とした。これらの症例について、治療のために採得した資料(診療録、エックス線写真、研究用模型)を用いて、調査・分析を行った。その結果、先天性欠如歯の発現率は12.5%で...
日本人を対象とした矯正歯科治療前後の赤唇に関する形態学的研究 小臼歯抜去により治療したアングルI級上下顎前突症例における矯正歯科治療前後の赤唇形態変化
大森 裕子, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功
Orthodontic Waves-Japanese Edition   75(2) 97-105   2016年9月
大学医歯学総合病院矯正歯科を受診しAngleクラスI歯性上下顎前突症と診断され、上下顎両側第一小臼歯を抜去してマルチブラケット装置により矯正歯科治療を受け、動的治療が終了した成人女性20名(20〜34歳)を対象に、治療前後の口唇、特に赤唇状態の変化様相について顔面規格写真を用い検討した。上下両側小臼歯を抜去して矯正歯科治療を行ったAngle I級歯性上下顎前突症例では、前歯の後退によって赤唇は上下とも高径を減少させて後退するが、その変化量は臨床的にみてわずかであった。また、赤唇の変化様相は...
Akiba Y, Mizuta A, Kakihara Y, Nakata J, Nihara J, Saito I, Egusa H, Saeki M
Biochemistry and biophysics reports   5 253-258   2016年3月   [査読有り]
Moin S, Kalajzic Z, Utreja A, Nihara J, Wadhwa S, Uribe F, Nanda R
The Angle orthodontist   84(6) 1086-1092   2014年4月   [査読有り]
Nihara J, Gielo-Perczak K, Cardinal L, Saito I, Nanda R, Uribe F
European journal of orthodontics   37(1) 95-100   2014年7月   [査読有り]
朝日藤 寿一, 幸地 省子, 須佐美 隆史, 丹原 惇, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   40(3) 219-225   2015年
顎裂を有する患者に対し顎裂部骨移植は広く行われている。しかし,施設により移植方法,時期,結果の評価法は様々で,その実態を知ることは,治療の質向上を図るために重要である。今回多施設共同研究の一環として,顎裂部骨移植に関するアンケート調査を実施した。対象は矯正歯科医を中心とした「日本における口唇裂・口蓋裂治療に関する多施設共同研究を考える会」に参加している国内28施設で,26施設 (88%) が回答した。対象症例は片側性唇顎口蓋裂とし,調査項目は1.過去3年間 (2011年1月から2013年1...
Kalajzic Z, Peluso EB, Utreja A, Dyment N, Nihara J, Xu M, Chen J, Uribe F, Wadhwa S
The Angle orthodontist   84(2) 297-303   2013年8月   [査読有り]
永井嘉洋, 西山秀昌, 丹原惇, 田中礼, 八巻正樹, 林孝文, 齋藤功
日本骨形態計測学会雑誌   23(1) S145-S155   2013年6月
Nihara J, Takeyama M, Takayama Y, Mutoh Y, Saito I
International journal of oral and maxillofacial surgery   42(1) 62-70   2013年1月   [査読有り]
高橋功次朗, 丹原惇, 竹山雅規, 大竹正紀, 永井嘉洋, 吉田留巳, 工藤和子, 焼田裕里, 齋藤功
甲北信越矯正歯科学会雑誌   20(1) 34-42   2012年6月

講演・口頭発表等

 
叢生を伴うAngle Class II上顎前突症例
丹原 惇, 高橋 功次朗, 齋藤 功
甲北信越矯正歯科学会雑誌   2018年5月   
『歯科矯正用アンカースクリューの利用と予後』 歯科矯正用アンカースクリューを用いた治療メカニクス
丹原 惇
甲北信越矯正歯科学会雑誌   2018年5月   
口蓋裂例における矯正治療と外科的矯正術の連携と工夫 Hotz床併用二段階口蓋形成法と外科的矯正治療 片側性唇顎口蓋裂症例における治療成績の検討
丹原 惇
日本口蓋裂学会雑誌   2018年4月   
小児期における上唇小帯および舌小帯伸展術に関する臨床統計調査
丹原 惇, 高橋 功次朗, 大貫 尚志, 児玉 泰光, 新美 奏恵, 高木 律男, 齋藤 功
小児口腔外科   2017年10月   
矯正単独で最終咬合治療を開始した完全唇顎口蓋裂の第二期動的矯正治療開始時の側面セファログラム分析
丹原 惇, 市川 佳弥, 高橋 功次朗, 眞舘 幸平, 朝日藤 寿一, 森田 修一, 児玉 泰光, 高木 律男, 小林 正治, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   2017年4月   

研究分野

 
 

Misc

 
骨格性下顎前突症例における下顎単独後退術の下顎後退量の左右差と正中部移動量との関係
高橋 功次朗, 丹原 惇, 森田 修一, 小林 正治, 池田 順行, 林 孝文, 齋藤 功
日本顎変形症学会雑誌   28(2) 115-115   2018年5月
有限要素解析を用いた顎偏位を伴う骨格性下顎前突症の顎骨内応力解析
藤田 瑛, 丹原 惇, 池 真樹子, 齋藤 功
日本顎変形症学会雑誌   28(2) 174-174   2018年5月
舌縮小術を行った口蓋裂を伴うBeckwith-Wiedemann症候群の1例
児玉 泰光, 大湊 麗, 永井 孝宏, 渡部 桃子, 山田 茜, 結城 龍太郎, Salazar Andrea Rei, 市川 佳弥, 丹原 惇, 齋藤 功, 小野 和宏, 高木 律男, 新潟大学医歯学総合病院口唇口蓋裂診療チーム
日本口蓋裂学会雑誌   43(2) 141-141   2018年4月
術前顎矯正治療を行った片側性唇顎口蓋裂患者の外鼻形態の変化
市川 佳弥, 丹原 惇, 朝日藤 寿一, 宮田 昌幸, 親松 宏, 新美 奏恵, 児玉 泰光, 小林 正治, 高木 律男, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   43(2) 152-152   2018年4月
ROCK阻害剤の骨代謝および矯正学的歯の移動への影響
中田 樹里, 柿原 嘉人, 秋葉 陽介, 江口 香里, 丹原 惇, 大倉 麻里子, 加藤 寛子, 泉 健次, 佐伯 万騎男, 齋藤 功
新潟歯学会雑誌   47(2) 120-120   2017年12月
Angle Class I上下顎前突とAngle Class II上顎前突における矯正歯科治療前後の赤唇形態変化の比較
大森 裕子, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   76回 150-150   2017年10月
有限要素解析を用いた顎偏位を伴う骨格性下顎前突症例の顎骨内応力解析
藤田 瑛, 丹原 惇, 池 真樹子, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   76回 153-153   2017年10月
矯正的歯の移動におけるprostaglandin I2合成酵素の発現解析と3次元的応力分布解析
大倉 麻里子, 大倉 直人, 丹原 惇, 藤田 瑛, 野杁 由一郎, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   76回 183-183   2017年10月
ROCK阻害剤による骨形成促進メカニズムの解析
中田 樹里, 柿原 嘉人, 丹原 惇, 佐伯 万騎男, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   76回 184-184   2017年10月
クラスター分析による骨格性下顎前突症例の正貌パターンにおける臨床統計調査
新島 綾子, 森田 修一, 工藤 武久, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 高木 律男, 小林 正治, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   76回 217-217   2017年10月
矯正治療前後における下顎歯槽部形態の三次元的変化について
西野 和臣, 市川 佳弥, 山添 佳奈子, 丹原 惇, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   76回 248-248   2017年10月
閉塞性睡眠時無呼吸症の重症度と顎顔面形態、性別、年代ならびにBMIとの関連
網谷 季莉子, 竹山 雅規, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 大嶋 康義, 小林 正治, 齋藤 功
睡眠口腔医学   4(1) 82-82   2017年10月
ROCK阻害剤の骨代謝への影響とその作用機序の解析
中田 樹里, 秋葉 陽介, 江口 香里, 丹原 惇, 齋藤 功, 柿原 嘉人, 佐伯 万騎男
日本骨代謝学会学術集会プログラム抄録集   35回 184-184   2017年7月
骨格性下顎前突症例における正貌パターンの分類
新島 綾子, 森田 修一, 丹原 惇, 高木 律男, 小林 正治, 齋藤 功
新潟歯学会雑誌   47(1) 51-52   2017年6月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科における歯数異常症例の臨床統計調査
坂上 馨, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 森田 修一, 齋藤 功
甲北信越矯正歯科学会雑誌   25(1) 51-51   2017年5月
非接触型3D画像撮影装置とCTを用いた顔面形態分析手法の検討
原 太一, 小田 陽平, 西野 和臣, 丹原 惇, 齋藤 功, 小林 正治
日本顎変形症学会雑誌   27(2) 96-96   2017年5月
顎矯正手術を行ったビスフォスフォネート製剤を内服する顎変形症の1例
池田 順行, 小野 和宏, 阿部 裕子, 丹原 惇, 新島 綾子, 小玉 直樹, 高木 律男
日本顎変形症学会雑誌   27(2) 118-118   2017年5月
側面頭部エックス線規格写真を用いた骨格性下顎前突症患者における下顎骨形態のクラスター分析
大澤 知朗, 丹原 惇, 新島 綾子, 高橋 功次朗, 高木 律男, 小林 正治, 齋藤 功
日本顎変形症学会雑誌   27(2) 127-127   2017年5月
骨格性下顎前突症例における正貌パターンの臨床統計
新島 綾子, 森田 修一, 工藤 武久, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 高木 律男, 小林 正治, 齋藤 功
日本顎変形症学会雑誌   27(2) 155-155   2017年5月
片側性唇顎口蓋裂患者における骨架橋の状態と顎裂部に排列した犬歯歯軸傾斜の検討
市川 佳弥, 丹原 惇, 高橋 功次郎, 朝日藤 寿一, 森田 修一, 児玉 泰光, 高木 律男, 小林 正治, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   42(2) 141-141   2017年4月
二段階口蓋形成術施行片側性唇顎口蓋裂児におけるHuddart/Bodenham Indexを用いた咬合評価
児玉 泰光, 丹原 惇, 市川 佳弥, 大湊 麗, 深井 真澄, 渡部 桃子, 永井 孝宏, 小山 貴寛, 永田 昌毅, 飯田 明彦, 小野 和宏, 齋藤 功, 高木 律男
日本口蓋裂学会雑誌   42(2) 166-166   2017年4月
日本人を対象とした小臼歯抜去を適用した矯正歯科治療前後の赤唇形態の変化
大森 裕子, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功
新潟歯学会雑誌   46(2) 109-110   2016年12月
クラスター分析による骨格性下顎前突症例における正貌パターンの分類
新島 綾子, 森田 修一, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 池田 順行, 小林 正治, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   75回 136-136   2016年11月
小臼歯抜去により治療したAngle Class III下顎前突における矯正治療前後の赤唇形態の変化
大森 裕子, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   75回 146-146   2016年11月
総合大学新入生における矯正歯科治療経験者の矯正治療に対する認識度の検討
佐藤 知弥子, 丹原 惇, 八巻 正樹, 渡辺 和子, 八木 稔, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   75回 219-219   2016年11月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科における過去10年間の新規登録患者の臨床統計調査
眞舘 幸平, 大澤 知朗, 深町 直哉, 水越 優, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   75回 224-224   2016年11月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科における歯数異常症例の統計調査
坂上 馨, 高橋 功次郎, 丹原 惇, 大森 裕子, 中田 樹里, 新島 綾子, 村上 智子, 阿部 遼, 網谷 季莉子, 市川 佳弥, 栗原 加奈子, 藤田 瑛, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   75回 226-226   2016年11月
混合歯列期に歯列弓拡大を行った症例における大臼歯間幅径の長期的変化(第2報)
大竹 正紀, 丹原 惇, 大竹 正人, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   75回 252-252   2016年11月
矯正治療前後における下顎歯槽部形態の三次元的変化について(Pilot study)
西野 和臣, 市川 佳弥, 越知 佳奈子, 丹原 惇, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   75回 253-253   2016年11月
破骨細胞分化に影響を与える薬剤のスクリーニングとその作用機序の解析
中田 樹里, 柿原 嘉人, 秋葉 陽介, 丹原 惇, 齋藤 功, 佐伯 万騎男
日本骨代謝学会学術集会プログラム抄録集   34回 207-207   2016年7月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科における口腔衛生指導システムの紹介
土田 麻衣子, 近藤 淳子, 丹原 惇, 福井 忠雄, 森田 修一, 齋藤 功
甲北信越矯正歯科学会雑誌   24(1) 104-104   2016年6月
混合歯列期上顎前突の治療管理に関する調査
上村 藍太郎, 高橋 功次朗, 大森 裕子, 丹原 惇, 森田 修一, 齋藤 功
甲北信越矯正歯科学会雑誌   24(1) 105-105   2016年6月
偏位を伴う骨格性下顎前突症例における顎矯正手術前後の正貌硬組織変化と正貌輪郭変化の関係
新島 綾子, 森田 修一, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 池田 順行, 小林 正治, 齋藤 功
日本顎変形症学会雑誌   26(2) 141-141   2016年5月
小臼歯抜去により治療したAngle Class II上顎前突における矯正治療前後の赤唇形態の変化
大森 裕子, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   74回 155-155   2015年11月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科において混合歯列期より治療・管理を開始した上顎前突症患者の治療効果
高橋 功次朗, 丹原 惇, 大森 裕子, 上村 藍太郎, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   74回 238-238   2015年11月
混合歯列期に歯列弓拡大を行った症例における大臼歯間幅径の長期的変化
大竹 正紀, 丹原 惇, 大竹 正人, 高橋 功次朗, 森田 修一, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   74回 270-270   2015年11月
破骨細胞分化に影響を与える薬剤の探索
中田 樹里, 柿原 嘉人, 丹原 惇, 齋藤 功, 江草 宏, 佐伯 万騎男
日本骨代謝学会学術集会プログラム抄録集   33回 196-196   2015年7月
偏位を伴う骨格性下顎前突症例における顎矯正手術後の正貌輪郭の変化
新島 綾子, 森田 修一, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 池田 順行, 小林 正治, 齋藤 功
日本顎変形症学会雑誌   25(2) 155-155   2015年5月
口唇口蓋形成手術時期の違いが形態と機能に及ぼす影響 口唇口蓋裂形成時期の違いが咬合状態や矯正歯科管理に及ぼす影響について
朝日藤 寿一, 丹原 惇, 中田 樹里, 高木 律男, 小林 正治, 宮田 昌幸, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   40(2) 79-79   2015年4月
片側性唇顎口蓋裂患者における前歯部排列に関する臨床統計調査
西野 和臣, 丹原 惇, 朝日藤 寿一, 森田 修一, 宮田 昌幸, 児玉 泰光, 高木 律男, 小林 正治, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   40(2) 164-164   2015年4月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科における永久歯列期矯正治療後の咬合評価
朝日藤 寿一, 丹原 惇, 竹山 雅規, 眞館 幸平, 中田 樹里, 西野 和臣, 小林 正治, 高木 律男, 宮田 昌幸, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   40(2) 166-166   2015年4月
片側性唇顎口蓋裂患者における埋伏犬歯に関する臨床統計調査
村上 智子, 丹原 惇, 朝日藤 寿一, 森田 修一, 児玉 泰光, 高木 律男, 小林 正治, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   40(2) 170-170   2015年4月
片側性唇顎口蓋裂症例における混合歯列前期の咬合評価
中田 樹里, 丹原 惇, 朝日藤 寿一, 森田 修一, 宮田 昌幸, 児玉 泰光, 高木 律男, 小林 正治, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   40(2) 170-170   2015年4月
歯科矯正用アンカースクリューを用いた下顎大臼歯近心移動メカニクスの有限要素解析
丹原 惇, ウリベ・フラビオ, ナンダ・ラビンドラ, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   73回 187-187   2014年10月
小臼歯抜去により治療したアングルI級上下顎前突における矯正治療前後の赤唇形態の変化
大森 裕子, 森田 修一, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   73回 271-271   2014年10月
片側性唇顎口蓋裂症例における矯正歯科治療後の前歯部歯肉縁形態の評価
新島 綾子, 丹原 惇, 北見 公平, 西野 和臣, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   73回 279-279   2014年10月
成人抜歯症例における矯正治療前後の咽頭気道形態および舌骨の位置変化
竹山 雅規, 八巻 正樹, 丹原 惇, 坂上 馨, 大森 裕子, 西野 和臣, 小林 正治, 齋藤 功
甲北信越矯正歯科学会雑誌   22(1) 33-33   2014年6月
過去10年間に外科的矯正治療を適用した骨格性下顎前突症における抜歯症例数の推移
阿部 遼, 丹原 惇, 高橋 功次朗, 大竹 正紀, 西野 和臣, 坂上 馨, 永井 嘉洋, 森田 修一, 齋藤 功
日本顎変形症学会雑誌   24(2) 157-157   2014年5月
顎裂部骨移植に関するアンケート調査
朝日藤 寿一, 幸地 省子, 須佐美 隆史, 丹原 惇, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   39(2) 153-153   2014年4月
成人抜歯症例における矯正歯科治療前後の咽頭気道形態および舌骨の位置変化
竹山 雅規, 八巻 正樹, 丹原 惇, 坂上 馨, 西野 和臣, 小林 正治, 齋藤 功
日本睡眠学会定期学術集会プログラム・抄録集   38回 240-240   2013年6月
CT画像を用いた上顎中切歯の歯根吸収と切歯孔形態の臨床評価
永井 嘉洋, 佐藤 知弥子, 高橋 功次朗, 丹原 惇, 八巻 正樹, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   71回 127-127   2012年9月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科診療室における混合歯列期矯正患者の管理と転帰(第1報) 上顎前突群について
大竹 正紀, 高橋 功次朗, 永井 嘉洋, 丹原 惇, 竹山 雅規, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   71回 199-199   2012年9月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科診療室における混合歯列期矯正患者の管理と転帰(第2報) 下顎前突群について
坂上 馨, 高橋 功次朗, 永井 嘉洋, 丹原 惇, 竹山 雅規, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   71回 200-200   2012年9月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科診療室における混合歯列期矯正患者の管理と転帰(第3報) 叢生群について
西野 和臣, 高橋 功次朗, 永井 嘉洋, 丹原 惇, 竹山 雅規, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   71回 200-200   2012年9月
新潟大学医歯学総合病院矯正歯科診療室における混合歯列期矯正患者の管理と転帰(第4報) 二期治療について
大倉 麻里子, 佐藤 知弥子, 眞舘 幸平, 高橋 功次朗, 永井 嘉洋, 丹原 惇, 竹山 雅規, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   71回 201-201   2012年9月
成人抜歯症例における治療前後の咽頭気道形態および舌骨の位置変化
竹山 雅規, 八巻 正樹, 丹原 惇, 坂上 馨, 西野 和臣, 小林 正治, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   71回 249-249   2012年9月
唇顎口蓋裂術後の矯正治療に関する臨床統計的調査(第2報)
竹山 雅規, 吉田 留巳, 小野 和宏, 中川 麻里, 丹原 惇, 朝日藤 一寿, 齊藤 力, 高木 律男, 齋藤 功
日本口蓋裂学会雑誌   37(2) 151-151   2012年4月
CT画像を用いた顎顔面形態の評価に有用な3次元計測点と計測角度の再現性
永井 嘉洋, 西山 秀昌, 丹原 惇, 八巻 正樹, 林 孝文, 齋藤 功
日本矯正歯科学会大会プログラム・抄録集   70回 195-195   2011年10月
上顎前突症の矯正治療において下顎の後方回転はなぜ起こるのか?
三瀬 泰, 森田 修一, 丹原 惇, 齋藤 功
甲北信越矯正歯科学会雑誌   19(1) 46-46   2011年6月