基本情報

所属
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 果樹茶業研究部門 生産・流通研究領域 流通利用・機能性ユニット 上級研究員

J-GLOBAL ID
201601000578000929

果樹栽培に役立てる目的で、生理活性物質による果実、樹体への影響に関する研究を中心に行ってきました。最近は、貯蔵中の果実品質を保ち、供給期間を拡大するための鮮度保持技術の開発に力を入れています。

研究キーワード

  4

研究分野

  1

経歴

  4

論文

  7