基本情報

所属
茨城工業高等専門学校 国際創造工学科 講師
学位
博士(理学)(2010年3月 早稲田大学(主査:村上順教授))

研究者番号
10580160
ORCID ID
 https://orcid.org/0000-0001-9011-8982
J-GLOBAL ID
201001011497786828
researchmap会員ID
6000023681

外部リンク

----Free Access Papers----

(*1) Free Access on Journal page (by the end of June) N. Ito, Chain homotopy maps on Khovanov homology, J. Knot Theory Ramifications (2011).  

(*2) https://www.worldscientific.com/doi/epdf/10.1142/S0129167X20501116 (Crosscap number and volume bounds, 2020 Dec)

(*3) https://www.worldscientific.com/doi/10.1142/S0218216519500925 (A lower bound of crosscap numbers of alternating knots, 2020 Mar.) 

*1: Khovanov homologyの論文からFree Acess として選出されました(期間は2022年6月末まで).

*2: 雑誌(IJM)における3年間のMost Read Article  1 位,およびMost-Read 2020および2021に選ばれました(DL可).

*3: 雑誌(JKTR)3年間のMost Read Article 3位 および雑誌30周年企画でMost Read 2020の一つに選ばれた結果,期間限定フリーアクセス対象となってます.(2022.3.7追記)Top DL 2021にも選ばれました.  

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外部リンクURL:「結び目量子情報トポロジーネットワーク報告動画」

ほのぼのコラム「ひたちのなかの数学問答」(月刊「現代数学」, 現代数学社)の命名由来:茨城高専は,「ひたちなか」,「常陸(ひたち)」,「那珂(なか)」などの地名に囲まれています.

伊藤研究室構成:卒研生 2名

レクチャーシリーズweb https://qtopol.wixsite.com/seminars (web page by Prof.Oyamaguchi)

博士論文は[Ito2009], [Ito2010]の内容及び [Ito2011], [Ito2020], [Ito2014]のエッセンスが記載されてます.  

以下"arXiv"と明示がなくかつURLでない語句のリンクはこのresearchmap内に飛ぶものです.

 [最近のお知らせ(2021.4.1-->Now)]

2022.5.13: 共著(with Dr. Kameyama)の出版が決まりました.

2022.5.9: 指導学生との共著を投稿しました.

2022.5.9: J. Knot Theory Ramificationsから2011年の単著論文がFree Access (期間限定)になるとのことでした.Khovanov homologyに関する論文から選出されたようです.

2022.5.6: 「数理女子」web 6周年で寄稿者として交流会に招待されました.

2022.5.5: JKTRから論文投稿の招待をいただきました.

2022.5.3: 共著(with Dr. Yoshida)を投稿しました.

2022.5.2: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会55」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.4.29: 共著 (with Dr. Takimura)がアクセプトしました.

2022.4.26: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会54」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.4.21: 共著 (with Dr. Kameyama) を投稿しました.

2022.4.19: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会53」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.4.18: 発起人にさせていただいている「自然言語フォーラム」(https://nlforum.github.io 第5回)に参加しました.

2022.4.12: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会52」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.4.7: 共著 (with Dr. Kotorii and Dr. Takamura)が出版決定しました.

2022.4.4: 単著を投稿しました.

2022.3.29: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会51」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.3.28: arXivに単著をupしました.

2022.3.28: 自然言語フォーラム第4回にて(https://nlforum.github.io/)講演させていただきました.

2022.3.22: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会50」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.3.21: 高専女子会2022春の巻(八戸,秋田, 茨城の連携)を開催しました!

2022.3.15: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会49」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.3.14: 鮑先生(東大)との共著論文を投稿しました.

2022.3.8: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会48」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.3.8: 豊橋技科大学高専連携研究費の成果報告会を兼ねた2021年度先進技術シンポジウムにて、伊藤チーム(講演者:山田海音さん)が優秀学術賞を受賞しました!

豊橋技科大高専連携研究費構成メンバー:山田海音(講演者, 茨城高専4年生); 安細勉(茨城高専); 奥出真理子(茨城高専); 鈴木幸太郎(豊橋技科大); 矢作優樹(茨城高専5年生); 山中稜斗(茨城高専5年生); 吉田純(理研); 伊藤昇(茨城高専)

2022.3.7: 瀧村祐介先生(学習院中等科)との共著論文について頂いていた審査レポートに基づいた修正論文を出しました!
2022.3.5: 小鳥居祐香先生(広島大学), 高村正志先生(青山学院大学)との共著論文(2021.11.14に投稿していたもの)についていただいた審査レポート(2022.2.20)に基づいた修正論文を提出しました.

2022.3.3: 豊橋技科大(暗号理論の鈴木幸太郎研究室)との高専連携研究費の代表者としてATS2021の発表スライドを鈴木先生,茨城高専の安細勉先生(暗号理論の安細研究室),山田海音(発表学生),伊藤による打ち合わせと練習を行いました.

2022.3.3: 共著論文に関して指導学生(本科2年生)への取材に同席しました.

2022.3.1: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会47」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.2.28: 自然言語フォーラム講演会第3回が開催されました.主宰で講師の小泉先生(筑波大学)に遅くまでいろいろとご教示いただきました.

2022.2.24: 鮑園園先生(東大)との共著に関する議論を行いました.

2022.2.23: 査読付き雑誌に受理されている,指導学生(本科2年生)との共著論文高村正志先生(青学)との共著論文の校正ファイルを送りました.

2022.2.22: 豊橋技科大連携研究費をいただいており,報告会ATS2021予稿 兼 2021年度高専連携教育研究プロジェクト研究成果報告書を書いて提出しました.山田海音さんはスライド作成をしました.

2022.2.21: 1週間続いた所属校の学年末再試験日程が終了しました.

2022.2.19: 指導学生(本科2年生)との共著論文が査読付き学術雑誌に出版決定しました.

2022.2.18: 吉田先生(理研)との共著論文をarXivにupしました.

2022.2.15: 瀧村先生との共著論文が,ここ3年間のMost Read Article 第1位になっていることに気づきました..

2022.2.15: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会46」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.2.12: 現代数学社,月刊「現代数学」において拙著「ほのぼのコラム--ひたちのなかの数学問答4」が出版されました.

2022.2.9: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会45」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.2.8: 高村正志先生(青学)との共著論文が受理されました.

2022.2.4: 鮑園園先生(東大数理)が共同研究についてQuantum Topology Seminar (Kauffman's Seminar)で講演しました.

2022.2.2: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会44」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.2.1: 単著を投稿しました.

2022.1.31: 自然言語フォーラム講演会第2回が開催されました.

2022.1.31: 結び目の数理IV報告集における吉田純先生(理研)による彙報が提出されました(中兼啓太先生(ウプサラ大学),伊藤昇との共同研究; 著者最終稿).

2022.1.31: 結び目の数理IV報告集における高村正志先生(青学)による彙報が提出されました(小鳥居祐香先生,伊藤昇との共同研究; 著者最終稿).

2022.1.30: 結び目の数理IV報告集における鮑園園先生との彙報が提出されました(伊藤昇との共同研究; 著者最終稿).

2022.1.26: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会43」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.1.18: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会42」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.1.17: 4年生が研究成果を学内発表しました.

2022.1.15: 指導学生との論文を投稿しました.

2022.1.12: 現代数学社,月刊「現代数学」において拙著「ほのぼのコラム--ひたちのなかの数学問答3」が出版されました.

2021.1.11: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会41」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2022.1.8: 結び目理論の国際雑誌JKTRのMost Read Articleのトップ3位(ここ3年以内)に瀧村先生との共著がランクインしていることに気づきました.

2022.1.5: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会40」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.12.26: 高村先生(青学)が,伊藤との共著について講演しました(結び目の数理2021).

2021.12.25: 鮑園園先生(東大)が,伊藤との共同研究について講演しました(結び目の数理2021).

2021.12.24: バイアウト制度により信州大学(境圭一先生)にて講義をいたしました.

2021.12.23: 高村先生(青学)との共著を投稿しました.

2021.12.23: 吉田純先生(理研)が,中兼先生,伊藤との共同研究について講演しました(結び目の数理2021).

2021.12.21: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会39」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.12.14: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会38」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.12.11: 高専女子会(2021冬; 数学の巻)が開催されました.量子トポロジーの諸科学への応用や結び目理論の中心的な話題について工作やCGを通し,同世代の高専生が大いに盛り上がりました.

2021.12.10: 現代数学社,月刊「現代数学」において拙著「ほのぼのコラム--ひたちのなかの数学問答2」が出版されました. 

2021.12.8: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会37」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.12.7: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会36」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.12.7: 高村先生(青学)との共著論文がarXivにupされました.

2021.12.2: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会35」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.11:30: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会34」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.11.30: 発起人の一人に入れさせていただいている自然言語フォーラムのweb公開(https://nlforum.github.io/)がなされました.

2021.11.26: 高専女子会2021締め切り日により,参加学生が確定しました.

2021.11.25: 2021.11.9: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会33」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.11.24: 2021.11.9: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会32」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.11.22: 今年3月高専フォーラム報告:「結び目量子情報トポロジーネットワーク」動画を公開しました.

2021.11.19: 茨城高専FDセミナーでお話ししました(関係各位,深く感謝致します).

2021.11.18: 大山口先生との共著論文を査読付き学術雑誌に投稿しました.

2021.11.18: 高専女子会(2021冬; 数学の巻),試験期間の茨城以外は締切日となりました.申し込み忘れの人は急いでください.茨城高専のtopページからMSフォームで申し込むことも可能です.

2021.11.17: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会31」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.11.16: 山田さんとの共著ICT教育ニュースで取り上げられたようです.

2021.11.15: 山田さんとの共著教育家庭新聞で取り上げられたようです.

2021.11.15: 豊橋技科大学連携研究費に関するオンライン会議を行いました(鈴木幸太郎先生(豊橋), 奥出真理子先生, 山田海音, 伊藤昇).  

2021.11.14: 小鳥居祐香先生(広島大学), 高村正志先生(青山学院大学)との共著論文を査読付き論文雑誌に投稿しました.

2021.11.13: 大山口菜都美先生(秀明大学)との新しい共著論文をarXivに投稿しました.<茨城高専生向け情報:ミルナー(1962年フィールズ賞)の不変量に関する論文です.>

2021.11.13: Kauffmanレクチャー(Topological Quatum Computingに関して, 5回目)でした.

2021.11.12: 山田さんとの共著がBoglobeニュースでも取り上げられたようです.

2021.11.12: 山田さんとの共著FNNオンラインで取り上げられたようです.

2021.11.12: 山田さんとの共著が時事通信でも取り上げられたようです.

2021.11.12: 現代数学社,月刊「現代数学」において拙著「ほのぼのコラム--ひたちのなかの数学問答①」が出版されたとのことです.

2021.11.12: 高専本部にて,山田海音さんとの共著論文についてプレスリリースがあったとのことです.

2021.11.12: シカゴとの時差が1時間ずれたおかげでL. H. Kauffman先生主催のQuantum Topology Seminar (毎週金曜)にさらに参加しやすくなりました.

2021.11.10: 高専女子会2021への茨城高専生の応募が開始されました(茨城高専生の締め切りは11/26).

2021.11.10: 「女子中高生夏の学校2021」の報告記事が日本数学会より出版されました.

2021.11.9: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会30」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.11. 6: 小鳥居祐香先生(広島大学), 高村正志先生(青山学院大学)との共著論文をarXivに投稿しました.2年半をかけて主結果の大幅な改善をしました.

2021.11.6: Kauffmanレクチャー(Topological Quatum Computingに関して, 4回目)でした.

2021.11.4: 高専女子会(2021冬:数学の巻, 2021.12.11開催)は,新たに香川高専が参加し,10高専(苫小牧,八戸,秋田,茨城,長野,石川,木更津,奈良,阿南,香川)の連係プロジェクトとなりました.

2021.11.4: 女子中高生夏の学校2021, 日本数学会「数学通信」内で報告がWeb公開されました

2021.11.2: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会29」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.10.30: Kauffmanレクチャー(Topological Quatum Computingに関して, 3回目)でした.

2021.10.28: 山田海音氏(茨城高専本科4年)との共著出版についてアナウンスが茨城高専により,ありました.

2021.10.26: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会28」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.10.23: Kauffmanレクチャー(Topological Quatum Computingに関して, 2回目)でした.

2021.10.19: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会27」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.10.19: 授業内容方法等により,職員表彰(茨城工業高等専門学校)を拝受しました.

2021.10.17: 吉田純先生(理化学研究所)が共同研究に関して講演しました.プライベートに反応をくださった先生方,ありがとうございました.

2021.10.17: 研究集会「東北結び目セミナー2021」の最終日第一部の座長をいたしました.

2021.10.16: Kauffmanレクチャー(Topological Quatum Computingに関して, 1回目)でした.

2021.10.15: 高専女子会(2021冬:数学の巻, 2021.12.11開催)の数学編の実施要項をを学生さんがアレンジし完成させました.

2021.10.14: プレ卒研4年生とワクワクする未解決問題について語り,選んだりしました.

2021.10.14: 卒研5年生が自分たちで卒論を書くまでの問題解決スケジュールを立てました.

2021.10.13: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会26」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.10.13: 小泉裕康准教授(筑波大学計算科学研究センター)が開催なさった「自然言語フォーラム」キックオフミーティングに発起人の1人として参加しました.

2021.10.13: 高専女子会(2021冬:数学の巻, 2021.12.11開催)のチラシを学生さんが作成し,関係高専(苫小牧,八戸,秋田,茨城,長野,石川,木更津,奈良,阿南)が整いました.

2021.10.11: 高村先生(青学)との共著査読付き論文が出版されたと出版社から連絡きました.

2021.10.7: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会25」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.10.6: 卒研5年生に未解決問題を提示し,一緒に彼らなりの問題意識を議論しました.

2021.10.6: 来月の発売号(12月号)より,月刊『現代数学』(現代数学社)においてコラムを担当させていただくことになりました:ほのぼのコラム--ひたちのなかの数学問答--(仮)

2021.9.30: 小泉裕康准教授(筑波大学計算科学研究センター)から,量子コンピュータに関して,研究連携のご招待があり,組紐理論の数学者として発起人をお引き受けしました.

2021.9.29: 信州大学の境圭一准教授から講演の招待を頂きました(Legendrian knot不変量に関する研究について).

2021.9.27: 卒研生(5年生)2名,プレ卒研生(4年生)1名にて後期を開始します.

2021.9.15: 単著とおよび共著(with 橋爪惠先生(秋田大学))が正式に出版されていました.

2021.9.1: 講演は終わりましたがトポロジーシンポジウムの予稿がトポロジー分科会ページから公開されてます.

2021.8.25: 高村正志先生(青学大)との共著論文が出版に至りました.向き付きのコード図により,不変量を自動的に作るレシピを与え(伊藤),それを計算機で実装し実際の具体例を計算し(高村先生),予想を立てています. 

2021.8.24: 吉田純氏が[Ito-Yoshida2019], [Ito-Yoshida2020], [Ito-Yoshida準備中]の論文についてトポロジーシンポジウムにおける講演を終えました.

2021.8.21: 結び目射影図の交差をA, B, C, ...と辿っていったときに,X..Y..Z..X..Y..Zという配置がどこかにあるならば,必ず,1辺形か2辺形を持つ,という定理を初めて導いた論文がTopology Proceedingsから2021.8.20に電子出版されたと連絡を受けました(瀧村祐介氏との共著).紙媒体は10月号に出版されます.

2021.8.13: 高村正志先生(青学)との共著の最終校正ファイルを送りました.

2021.8.12: 瀧村祐介先生(学習院)との共著の最終校正ファイルを送りました.

2021.8.12: 日本評論社『数学セミナー』で書評記事を出させていただきました.   

2021.8.11: 山田海音氏(茨城高専四年生)との共著の最終校正ファイルを送りました.

2021.8.10: 所属校の学生にとって前期最終日で大掃除などがありました.

2021.8.9: 女子中高生夏の学校, 日本数学会として実験講師(オンライン)をいたしました.また,ポスター・キャリア相談(日本数学会の部屋)にも教員参加いたしました.

2021.8.3: 山田海音氏との共著関係で撮影がありました.

2021.7.31: 吉田純氏との共著によるトポロジーシンポジウムの予稿の提出をしました.

2021.7.27: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会24」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.7.26: ジョーンズ多項式のR行列とKhovanov homologyについて書いた5年前の原稿(2016年の奈良女子大学数学・物理・情報シンポジウムの報告書,著者最終稿)をupしました.内容は古いですが,時々尋ねられることが書いてあります.

2021.7.25: 受理されていた瀧村祐介先生との論文の最終校正書類を出版側に送りました.

2021.7.24: 瀧村祐介先生との共著論文を査読付学術雑誌に投稿しました.

2021.7.21: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会23」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.7.19: 高村先生との共著,著者最終稿を査読付学術雑誌に送りました.

2021.7.16: 山田海音氏との共著の最終校正を査読付学術雑誌に送りました.

2021.7.15: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会22」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.7.13: 吉田純氏(理研)と4-term relationのcategorificationを確認し終えました.

2021.7.9: 高村正志先生(青学大)との共著論文が査読付き雑誌に受理されました.

2021.7.8: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」から引き継ぐ「続Khovanov-Rozansky homology勉強会21」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.7.5: 茨城高等専門学校同窓会助成(第2回目公募)に山田海音(四年)の実装を中心とする「世界トップの軌道解析のプログラム実装」が採択されました.本助成での教材研究「理系授業(トポロジー・グラフィック体験)」(第1回目公募, 2021/4/21採択)に引き続く採択をしていただきました.大切に使っていきます.

2021.7.3(8.19予稿情報追記). 吉田純先生(理研AIPトポロジカルデータ解析チーム)との共著論文に関して第68回トポロジーシンポジウムでの講演招待がなされました(講演は2021.8.24, 13:30--14:30, 講演予稿はこちら).当該論文については茨城高専によりプレスリリースがなされており(2021.5.25),当該論文に関する吉田氏の国際講演は海外著名研究者のL. H. Kauffman教授, J. S. Carter教授から特に高い評価を得たことで知られます.本プレスリリースに関する茨城高専生による高専生のためのYouTube解説はこちらとなります:https://youtu.be/OgxmsLsfWUQ

2021.7.2: 茨城高専4年の山田海音氏との共著論文が査読付き雑誌に受理されました(連絡は7/2でしたが, accepted dateは6/28となってました).

2021.7.2: 「量子トポロジーの量子計算への応用と世界トップの軌道解析」が豊橋技術科学大学高専連携プロジェクトに採択されました.

2021.6.30: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会20」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.6.24: 吉田純氏(理研)にModel Categoryについての講演をしていただきました.

2021.6.23:  国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会19」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.6.23: 中兼啓太氏(東工大)にSoegel bimodleについての講演をしていただきました.

2021.6.16:  国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会18」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.6.16: 中兼啓太氏(東工大)にMilnor不変量についての講演をしていただきました.

2021.6.10: 高村正志先生(青学), 小鳥居祐香先生(広島大)とGoussarov-Polyak-Viroの論文にある予想に関してセミナーを行いました.

2021.6.10: 雑誌Education DIAMONDが届き,研究論文が記事に取り上げられたことを知りました.資料は,旧所属の東大数理の方で閲覧可能な形にしていただきました.

2021.6.9: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会17」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.6.9: 中兼啓太氏(東工大)にHOMFLY-PT多項式とcategorificationについての講演をしていただきました.

2021.6.5: 茨城高専4年の山田海音氏との共同研究を査読付き雑誌に投稿しました.

2021.6.5:所属先の中間試験が終わり,さらなる授業改善を目指して調査を始めました.

2021.6.3: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会16」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.6.1: 創発研究費への応募が完了しました.

2021.6.1: World Scientific社が30周年でJKTRのうちでベスト論文をいくつかフリーアクセスしていますが,連絡をみると,どうもその中に選ばれたのがCrosscapの論文のようです.

2021.5.30: 茨城高専4年の山田海音氏に第52回L-RAD賞に関し案内が届いたので,伊藤による理論研究を実装していく社会実装活動に関して,当該賞への登録を指導しました.

2021.5.30: 茨城高専4年の山田海音氏との共同研究をarXivに投稿しました.

2021.5.27: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会15」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.5.25: 本日のプレスリリースの公開により,メディア報道更新をしました. 

2021.5.19: 吉田純氏(理研)が共著論文に関して京都大学数理解析研究所で行われたILDTで講演しました.

2021.5.15: 投稿させていただいている論文のMinor revisionをして修正論文を投稿しました.

2021.5.13: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会14」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.5.12: 投稿させていただいている論文のMinor revisionに関して高村正志先生(青学)と議論しました.

2021.5.10: 投稿させていただいている論文にminor revisionの返事をいただきました. 

2021.5.10: 伊藤昇研究シーズ(茨城高専によるシーズ集に収録)をupしました.

2021.5.10: 高専本部研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」研究経費継続に応募しました.

2021.5.8:豊橋技科大の高専連携教育研究プロジェクトに応募しました. 

2021.5.3: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会13」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.4.29: 共同研究している山田海音氏(茨城高専本科4年)が共同研究における実装を元に第1回リバネス高専研究費 フォーカスシステムズ賞に応募しました.

2021.4.29: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会12」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.4.26: 高村正志先生(青学), 小鳥居祐香先生(広島大)とGoussarov-Polyak-Viroの論文にある予想に関して打ち合わせしました.

2021.4.24: 2020年より土曜はノヴォシヴィルスクのL. H. Kauffman先生のレクチャーコースに出席してます.

2021.4.21: 茨城高専同窓会助成(第1回目公募),教材研究「理系授業(トポロジー・グラフィック体験)」が採択となりました.ありがとうございます.

2021.4.21: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会11」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.4.21: 奥出真理子研究室(茨城高専)を訪問し,山田海音(茨城高専本科4年)の交代結び目に関するcrosscap numberの計算機実装に関しcheckを行い,論文加筆しました.

2021.4.19:  茨城高等専門学校同窓会助成(第1回目公募)教材研究「理系授業(トポロジー・グラフィック体験)」が採択されました.

2021.4.19: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会⑩」(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)が行われました.

2021.4.19: 小鳥居祐香(広島大)とGoussarov-Polyak-Viroの論文にある予想に関して,その先の未解決問題について話し合いました.

2021.4.8: 吉田純氏との論文が50日フリーDLできると出版社から連絡がありました.

2021.4.7: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による研究グループ(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)により「続Khovanov-Rozansky homology勉強会⑨」が行われました.

2021.4.1: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による研究グループ(吉田純, 中兼啓太, 伊藤昇)により「続Khovanov-Rozansky homology勉強会⑧」が行われました.

 

--<2020.11.20リリースについてご取材の方々へ>--

示した等式はスライド(英語ですがタイトルページ直後のPDF2ページ目)です.日本語訳があった方がいい場合はご連絡ください.また,さらなる動画説明資料(20分程度)などがあったほうがいい場合もご連絡ください.一足先に示した式についての日本語スライドはこちらです(PDF14ページ目). 海外での命名「splice-unknotting number(注1)」は日本語では「平滑化結び目解消数」となります(参考:海外研究者によるこの研究の紹介YouTube: https://youtu.be/L6gCoOUnrgE )が,伊藤はあえてつけてません(時間とともに咀嚼された名前がつくと思いましたので).電話取材の方,不在の場合でも学内にいると思いますので,事務方に一報くださいますと幸いです.

*注1:knotに対してでなく、knot diagramに対してしか命名されてません.knotについても我々が導入しました.

--------(2020年度後半のお知らせ)-----------------

2021.3.31: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」の活動が「高専の研究力」パンフレットに掲載されました

2021.3.30: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジー ネットワーク」によりまして,Audoux氏の連続講演に続くDiscussion "Quantum Error Correction and Knot Homology"(B. Audoux氏, 吉田純氏, 伊藤昇)が行われました.

2021.3.24: 国立高専研究ネットワーク形成事業「結び目量子情報トポロジーネットワーク」による「続Khovanov-Rozansky homology勉強会⑦」(吉田純, 伊藤昇)が行われました.

2021.3.16: 2021.2.23: Indiana大学名誉教授であり,3次元や4次元トポロジーに関するデーターベース"KnotInfo"の運営も手がけているC. Livingston教授からデーターベースにおけるURLsの取り扱いについて丁寧な説明がありました.当面,我々の文献はジャーナルページか,もしくはこのページからアクセスしてください.

2021.3.16: 投稿していた論文 (with 瀧村祐介) が掲載受理 (accepted) されたとEditorから連絡をいただきました (To PDF).

 

過去アナウンスはこちら.

<研究紹介>

プレスリリースされた2研究

   2020.11. 交代結び目のクロスキャップ数決定

   2020.6.   交差交換の圏論化---Categorified Vassiliev skein relation

解決した3未解決問題と他分野に応用された2単著:

  1. 向きづけ不可能曲面の場合における交代結び目種数の決定 (共著, with 瀧村祐介, 2018, 2019, 2020)  村杉邦男(1958), Crowell (1959) によって交代結び目種数は向きづけ可能な場合には決定されている.  向きづけ不可能の場合については、長い間未解決であったが, この問題を解決した (2019, 12.3 accepted, 2020.2.20 published).  researchmap内の[論文リスト内のpage] [講演リスト内のpage] さらに2020年,既約交代結び目に対して村杉以来の等式を与え,双曲体積の評価も与えた [論文リスト内のpage].
  2. 曲面上の曲線の不変量自動作成パッケージ (単著, 2019).  平面へのcircle immersionにおいて自然に考えられる5種の特異点jumpは余次元1の階層をなす.  これらのjumpについて不変性をもつ整数値関数の自動作成法を初めて与えた(32通り全て).  researchmap内の[論文リスト内のpage] [講演リスト内のpage]
  3. Khovanov bicomplexの存在問題の肯定的解決 (単著, 2015) colored Jones 多項式のホバノフホモロジーにおける2003--2005年以来の懸案「Khovanov bicomplexの存在問題」に肯定解の一つを与えた。 [arXiv link] researchmap内の[論文リスト内のpage] [講演リスト内のpage]
  4. Turaev予想の構成的な解決 (係数一般のバシリエフ不変量) (共著, with Gibson, 2011) バシリエフ不変量の係数の一般化により構成的にトゥラエフ予想の反例を導いた。[arXiv link] researchmap内の[論文リスト内のpage] [講演リスト内のpage]
  5. Quantum codeに応用された(ものとしては現状唯一の)結び目ホモロジー不変性の証明 (単著, 2011, [arXiv link, 2009 ver.]) 不変性に関し結び目が入る曲面×区間の曲面種数が正か0に共通なchain homotopyを明示した (Type Iは Viro, Type II, IIIは伊藤 )。後に2014年, 従来のKhovanovの方法では有効ではない状況でQuantum codeにAudouxにより応用された。researchmap内の[論文リスト内のpage] [講演リスト内のpage]

[発展中の共同研究で海外からの質問があるもの]

Categorified Vassiliev skein relation and genus one morphism (プレスリリースについて): [1st solution] / [cobordismによる一般的な構成] (with 吉田純)

  (最近あるお問い合わせに向けて)

 [全ての論文に短い日本語コメントつけました, ここにPDFがない, または arXiv upしていない既出版論文draftは残り2本, 皆様のご指摘/ご要望により,過去データを探すなど努力中です)2021.1.5.]


主要なメディア報道

  51

主要なその他

  6

主要な論文

  64

主要な講演・口頭発表等

  171

主要な書籍等出版物

  24

主要なMISC

  43

研究分野

  1

委員歴

  1

主要な共同研究・競争的資金等の研究課題

  15

主要な学術貢献活動

  45

主要な社会貢献活動

  79

主要な担当経験のある科目(授業)

  30

主要な受賞

  12

所属学協会

  1