大夛賀政昭

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/30 22:15
 
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研究者氏名
大夛賀政昭
 
オオタガ マサアキ
URL
https://kaken.nii.ac.jp/d/r/90619115.ja.html
所属
国立保健医療科学院
部署
医療・福祉サービス研究部
職名
主任研究官
学位
コミュニティ福祉学博士(立教大学), ヘルスケアマネジメント修士(兵庫県立大学)
科研費研究者番号
90619115

研究分野

 
 

経歴

 
2014年4月
 - 
2017年3月
国立保健医療科学院 医療・福祉サービス研究部 研究員
 
2011年6月
 - 
2013年5月
国立障害者リハビリテーションセンター研究所 障害福祉研究部 流動研究員
 
2011年4月
 - 
2014年3月
国立保健医療科学院 協力研究員
 

論文

 
Okada Masakazu, Otaga Masaaki, Tsutsui Takako, Tachimori Hisateru, Kitamura Shingo, Higuchi Shigekazu, Mishima Kazuo
PLOS ONE   13(6)    2018年6月   [査読有り]
阪口 昌弘, 大夛賀 政昭, 筒井 孝子
福祉情報研究 = Japanese journal of social services and informatics : 日本福祉介護情報学会研究誌   (14) 81-88   2018年3月
原価情報を活用した介護サービスの質の評価手法の検討
大夛賀政昭,木下隆志,筒井孝子
福祉情報研究   (14)    2018年3月   [査読有り]
市区町村社会福祉協議会と地域資源の連携実態に関する研究
大夛賀政昭,大口達也,森川美絵,熊川寿郎
日本の地域福祉   31 41-49   2018年   [査読有り]
筒井 澄栄, 大夛賀 政昭, 廣瀬 圭子
福祉のまちづくり研究   19(3) 1-8   2017年   [査読有り]

書籍等出版物

 
大夛賀 政昭, 空閑 厚樹, 佐藤 太, 河東 仁 (担当:共著)
現代書館   2009年8月   ISBN:4768456146

講演・口頭発表等

 
保険者機能評価指標による市町村の自立支援や重度化防止等の取組把握と支援方策の検討
大夛賀政昭,筒井孝子,東野定律
日本公衆衛生学会総会抄録集   2018年10月25日   
⺟⼦⽣活⽀援に⼊所する ⺟⼦に提供されたケアの実態 −タイムスタディデータの⼆次分析を通して−
大夛賀政昭,筒井孝子,東野定律
日本社会福祉学会第66回秋季大会   2018年9月9日   
Analysis of cause-specific hazards for discharge of hospitalized patients in acute phase hospitals in Japan using intensity of nursing care needs indexes as time-dependent variables.
M Otaga, M Nishiwaka, T Tsutsui.
International Biometric Conferences 2018   2018年7月9日   
「重症度、医療・看護必要度」の評価と記録の実態-看護必要度全国研修会でのアンケート調査結果よりー.
大夛賀政昭,田中彰子,嶋森好子,武井純子.
第9回 臨床看護マネジメント学会学術研究会   2018年2月11日   
WHO-DAS2.0による生活機能障害の把握とその活用可能性の検討-日本国内におけるこれまでの試行評価結果をもとに-.
大夛賀政昭,木下隆志,松本将八,木下隆志.
第7回 厚生労働省ICFシンポジウム   2018年1月20日   

競争的資金等の研究課題

 
介護技術評価を元にしたOJTマニュアルの開発およびその活用に関する研究
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 大夛賀政昭
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2013年 - 2015年    代表者: 大夛賀 政昭