高 吉嬉
コウ キルヒ (kilhee Ko)
更新日: 2024/02/01
基本情報
経歴
18-
2020年4月 - 現在
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2012年10月 - 現在
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2012年10月 - 現在
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2007年4月 - 2012年9月
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2005年4月 - 2012年9月
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2005年4月 - 2012年9月
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2005年4月 - 2007年3月
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2002年7月 - 2005年3月
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2002年7月 - 2005年3月
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1999年4月 - 2003年3月
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1999年4月 - 2003年3月
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2002年4月 - 2002年9月
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2002年4月 - 2002年9月
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2002年4月 - 2002年9月
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2002年4月 - 2002年8月
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2001年4月 - 2002年8月
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2000年4月 - 2002年3月
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1986年1月 - 1986年9月
学歴
6-
- 2001年3月
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2001年3月
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1995年3月
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- 1992年3月
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- 1986年2月
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1986年2月
委員歴
3-
2017年3月 - 現在
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2011年3月 - 現在
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2010年3月 - 2017年2月
主要な論文
67-
平和のために~学び、調べ、表現する~(平和・国際教育研究会) (20) 39-42 2021年3月31日 招待有り
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韓国日本近代学会第34回国際学術大会資料集 34 220-229 2016年10月
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東アジア研究叢書 3 11-46 2016年5月 査読有り
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科学研究費助成金研究成果報告書(基盤研究(C))24531177 32-46 2015年3月31日
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人間と文化研究(東義大学校人文社会研究所) (20) 35-63 2012年6月 査読有り招待有り
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歴史地理教育 (763) 70-76 2010年8月 招待有り
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季刊日本思想史 (76) 225-246 2010年6月 査読有り招待有り
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日本近代学研究 第25輯 163-184 2009年3月 査読有り
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翰林日本学 11 347-423 2006年 査読有り招待有り
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『民主教育研究所年報2005』 (6) 354-380 2005年8月15日
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『シリーズ「教育改革」を超えて-「愛国心」の研究-』批評社 2004年2月15日
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(博士論文)東京大学大学院教育学研究科 2001年3月14日 査読有り
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東京大学大学院教育学研究科教育学研究室紀要 (24) 21-31 1998年7月1日
主要な書籍等出版物
16-
知識産業社 2005年7月
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桐書房 2001年11月
講演・口頭発表等
58-
日韓教育実践研究会 2021年3月26日
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日韓教育実践研究会 2021年2月26日
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青森県教職組合招聘講演 2020年2月11日 青森県教職組合
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AALA 鶴岡・田川学習会 2019年10月26日 山形県AALA 鶴岡・田川地区委員会 招待有り
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AALA山形支部学習会 2018年12月15日 AALA山形支部 招待有り
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西置賜現職教育協議会社会科専門部会 2018年10月18日 招待有り
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韓国日本近代学会第35回国際学術大会 2017年5月13日
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AALA山形支部学習会 2017年4月22日 AALA山形支部学習会
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2016年10月29日
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東アジアにお終戦70周年東アジア関係の回顧と展望 2015年12月4日 韓国東義大学東亜細亜研究所 招待有り
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韓国東義大学東亜細亜研究所第5回国際学術シンポジウム 2015年12月4日 招待有り
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韓国日本近代学会第32回国際学術大会シンポジウム 2015年10月31日 招待有り
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日本の中学校歴史教科書にみる「満州」認識 2015年5月9日 韓国日本近代学会
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韓国日本近代学会第30回国際学大会 2014年11月1日
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AALA山形支部学習会 2014年10月25日 AALA山形支部 招待有り
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韓国日本近代学会第27回国際学術大会 2013年5月4日
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山形市民歴史講座第3回 2013年4月27日
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山形二小・六小学区憲法九条を守る会・新春のつどい講演 2013年4月20日 山形二小・六小学区憲法九条を守る会 招待有り
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第61回日本社会科教育学会全国大会 2011年10月23日
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山形歴史教育者協議会3月例会 2011年3月 山形歴史教育者協議会
担当経験のある科目(授業)
26Works(作品等)
6-
2020年9月 - 現在 その他
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1995年8月 - 現在 その他
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2020年9月 その他
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2017年9月 その他
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2004年8月 - 2013年8月 その他
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1999年3月 - 2001年3月 その他
共同研究・競争的資金等の研究課題
13-
北海道教育大学 共同研究(国際共同研究) 2019年4月 - 2022年3月
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日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2019年4月 - 2022年3月
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日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 2018年4月 - 2019年3月
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基盤研究(C) 2015年4月 - 2018年3月
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日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(B) 2013年4月 - 2016年3月
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基盤研究(C) 2012年4月 - 2015年3月
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共同研究(国際共同研究) 2011年4月 - 2015年3月
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2012年4月
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基盤研究(C) 2007年4月 - 2010年3月
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日本学術振興会 その他の研究制度 基盤研究(C) 2007年4月 - 2009年3月
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基盤研究(C) 2005年4月 - 2006年3月
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日本学術振興会 科学研究費助成事業 基盤研究(C) 2004年4月 - 2005年4月
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その他の研究制度 1992年4月
メディア報道
4-
山形新聞・山形大学地域教育文化学部 山形新聞 2017年9月25日 新聞・雑誌
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高吉嬉,釜山(機張)の金日哲・黄亀 釜山(機張) 2016年3月 その他
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2012年8月
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山形新聞・山形大学地域教育文化学部 山形新聞 2011年4月 新聞・雑誌
その他
6-
2020年9月2020年9月18日(金)、「コロナ19状況に対する韓国教育現場の対応」という題で、科研費研究のメンバーである前田輪音先生、金玹辰先生と一緒にオンライン学習会を主催し、意見交換を行った。講師は、韓国慶尚南道・玉宗高等学校の歴史教員である申振均(シン・ジンギュン)先生。彼は90年代から日韓歴史教師の交流の代表などを務め、2019年11月には『日韓共同の歴史教育 21世紀をきりひらく授業実践交流の軌跡』(日韓教育実践研究会/慶南歴史教師の会、明石書店)に参加している。
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2019年9月 - 2019年9月この旅の目的は、第一に金海の伽耶文化遺跡や釜山の倭館・アミドン日本人碑石村などを見学し、韓国と日本のつながりを学習すること、第二に仁済大学の学生や地域住民と交流しながら、韓国の生活(教育・経済・様々な活動)を知ること、第三に釜山の市場などを見学し、韓国人の生活や食文化に触れることである。主な見学先は金海の国立金海博物館・盆城山・首露王陵・仁済大学と、釜山のアミドン日本人碑石村・カムチョン文化村などであった。
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2018年9月 - 2018年9月今回の旅の目的は,第一に仁川の街を歩きながら,日韓の歴史・文化・生活のつながりを学習すること,第二に李さんが長年にわたって仁川の大学生と活動してきた歴史文化団体「ファングガジ(GOLDEN BOUGH)」の若者と交流しながら,仁川の生活(教育・経済・状況・様々な活動)を知ることである。 主な見学先は,仁川にある日本人居留地,日本人が建てた建物や倉庫,チャイナタウン,市場などであるが,仁川の若者に同行してもらい,一緒に歩きながら,仁川の歴史・文化・生活などを学ぶ。そのなかで「一人の友達(チング)」をつくることをねらいとする。また長期的な目標は,学生が国家や民族を越えて,「地域という足元」からの交流を通して東アジアの平和・安定・繁栄のために自ら取り組むべき課題を見つけ,それを卒論研究や活動に活かし,さらにその成果を東アジアに発信していくことである。
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2016年9月 - 2016年9月釜山は歴史的に日本と関連する遺跡が多く、日韓の歴史や文化を身近に実感し、再考するうえで最適な場所である。今回の旅は、特に釜山の機張という「地域」に焦点をあてて、機張に住んでいる「機張文化院」院長である黄亀(ファン・グ)先生と、釜山東義大学人文学部教授である金日哲(キム・イルチョル)先生の協力を得て推進する。 旅の目的は、第一に文禄・慶長の役による日韓の歴史(倭城)と文化(焼き物)のつながりを学習すること、第二に地域の住民や若者と交流しながら、機張の生活(教育・経済・状況・様々な活動)を知ることである。主な見学先は機張の郷教(日本の寺子屋にあたる)・釜山窯・倭城・市場などである。
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2012年8月 - 2012年8月「日韓大学生生協学生交流セミナー2012」(東京オリンピックセンター)にアドバイザ及び通訳として参加し、日本女子大学、東京学芸大学、コーププラザ-などを見学しながら、日韓両国の大学生の交流と友好に一助した。
社会貢献活動
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